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無理です。
心身が崩壊します。
バブル時代のあるCMで流れていたフレーズ。
時代背景もあるのだろうが・・・過労死するよね。
身体を壊して精神が病むでしょ。
いま思えば狂気のCMだよ。
24時間戦えと言う企業は、今で言う「ブラック企業」だね。
私は人生を仕事ばかりに捧げたくはないのだ。
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うつ病
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詳細
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久しぶりに地上波を視聴しました。
番組の内容は「怪奇現象・心霊現象」
私は臆病なのですが、怖いもの見たさでついつい視聴してしまう。
で、感想は?
確かに怖かった。怖かったのだけど・・・何だろう・・・・。
演出?っぽい感じが拭えない。
こんなに露骨に霊が現れるのだろうか?
何だかんだ言いながら、久しぶりの怖〜い番組だったので最後まで観ました。
夏はやはりこれだ(古いかな?)
私も実はあるのですよ。怪奇現象・心霊現象。
・金縛りにあう(会社と自宅で)
・人の声が聴こえた(会社で)
・黒い浮遊物をみた(会社で)
・誰もいないのに人の気配を感じた(会社で)
・誰もいないはずなのに、女性がこちらを見ていた(会社で)
おわかり頂けただろうか?
共通しているのは全て会社なのである。
ではこの会社に霊がいるのだろうか?
地縛霊でもいるのだろうか?
これらを経験して間もなく私は倒れる。
霊の仕業なのだろうか?
除霊したらいいのだろうか?
これらを解決する方法がある。
休息を摂ること。睡眠を摂ること。栄養を摂ること。
この会社はブラック企業だったのだ。
この会社に勤めていた頃はまともに休みなど無かったのだ。
原因は「過労」
これらの現象を経験していたのは深夜。
連日、朝から深夜まで働き続けたのが原因なのです。
医者に行って下された診断は「過労によるうつ病」だったのです。
私が経験した怪現象や心霊現象は、過労による幻聴や幻覚だったのです。
勘違いされては困るが、変なオクスリはやってないですよ。
最初は戸惑いましたよ。
私も最初は恐怖に慄いていました。
次々起こる「現象」に悩んでいました。
今思えば、この時すでに精神的にも肉体的にも限界がきていたのですね。
気づくのが遅かった。
この時に会社(前職)に見切りをつけて退職すべきだった。
これらの怪現象や心霊現象は、心身の限界を知らせるものだったのかもしれない。
この会社を退職してからは、ありえない「現象」は起こらなくなった。
結論を言えば、人間は疲労が限界にくるとおかしくなるのだ。
で、私は霊の存在を信じるのかって?
その答えは「信じたい」と言う事。
実際に科学では証明出来ない「事例」はあるのだから。
休息、栄養、睡眠はとても大事なのです。
これらを怠ると、「ありえない現象」は起こるかもしれない。
後は絶対に「変なオクスリ」に手を出しては駄目ですよ。
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明日は震災から3年。まだまだ程遠い復興。 |
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人頃は周囲の評価、周囲の目を気にする時期があった。 |





