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こんにちは〜
あと三日になりました。
やはり一日目は、可愛かったコメちゃんのアルバムをアップしたいと思います。
もう何度もキャバリア・フクとトイプードルのコメちゃんについては
書かせていただいてきたので、
今日は、コメちゃんの写真だけをアップしたいと思います。
このブログは、12年の年末に始まったことになっていますが、
実際に記事を書き始めたのは、翌年のお正月あたりからです。
前年度に天国に召されたキャバリア・フクを追って
13年2月に病死したコメちゃん…
まだ7歳でした。
私にとっては子供時代にさかのぼって見送った、4匹目のわんこでした。
一番苦しみ辛い思いをさせた、今でも胸が痛むような最期でした。
このブログはペットロスから始めたブログであり、
最後にコメちゃんへの感謝の気持ちを残したいと思います。
コメちゃん、うちの子になってくれて、本当にありがとう。
たくさんアップしすぎましたね。
まだまだありますが、ここらへんで。
久しぶりに涙が流れていますが、決して悲しみではなく
懐かしさや愛や感謝にあふれた涙です。
ほんとにありがとう、コメちゃん。
見ていただき、ありがとうございました。
ごきげんよう。
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フクコメ家へやって来たフクちゃんとコメちゃん、とっても良い家族の元で居合せだったと思います。
我が家の愛犬は、トンデモナイかて主のために壮絶な最後でしたからね。
フクコメ家のような家庭が当たり前だと思います。私はフクコメ家の内情を知ることで、反省しています。
[ 老いたカモシカ ]
2019/8/29(木) 午後 6:28
カモシカ様、こんばんは〜
いつもコメントをありがとうございます。
長いアルバムを見ていただき、ありがとうございました。
今となってはなんだか遠い昔のことのような気もしますし、ふと階段の狭い踊り場にフクがねそべっているような錯覚に襲われるときもあります。
どのおうちのわんちゃんも、ご家族との特別な結びつきがあると思います。飼い主の「こういう風に飼いたい」という気持ちと「こういう風に生きたい」という犬自身の意思が、長い年月の間に独特な形を産むのでは、と思います。
果たしてわんこ達の希望をどこまでかなえてやれたか、忸怩たる思いは残りますが、私にとってはとても幸せな日々でした。コメちゃんには、心から感謝しています。
2019/8/29(木) 午後 7:59
フクコメせいら様、こんばんは。
やっと、ペットロスから、解放されたと思います。
愛犬、フクちゃん、コメちゃんの写真眺めて、
悲しみから、感謝の涙に変わったときは、気持ちが
楽になれたと云えましょう。フクちゃん、コメちゃん
共、仲良しで、幸せだったと思います。
2019/8/29(木) 午後 8:14
フクちゃんに、目が行ってもうた。
うるる。
2019/8/29(木) 午後 8:23
こんばんは。
いい写真の数々です。
ペットロス、よく分かります。
私もまだそれをひきずっています・・・
2019/8/29(木) 午後 11:23
カービィワンさん、おはようございます。
いつもコメントをありがとうございます。
そうですね、ペットロスはまだなくなったとは言えないかもしれませんが、思い出として大切にしまっておくことができるようになってきました。
フクは天寿を全うしたので、直後の悲しみが癒えるのも早かったですが、コメちゃんはまだ7歳、しかもすごく元気な小型犬だったので…今生きていたらまだ13歳、その年齢だったら、まだまだたくさんのシニア犬がいますものね。
私も飼った小型犬はコメちゃんだけだったので、飼育期間が一番短く、また、小さいだけに余計に不憫に思いました。
昨日は久しぶりに、コメだけのために涙を流しました。
2019/8/30(金) 午前 9:48
くまんちゅさん、おはようございます。
いつもコメントをありがとうございます。
フクはコメの養母ですからね〜24時間、いつでもどこでも一緒にくっついていました。コメは何でもフクの真似をしていれば安心だったみたいです。フクの心臓病の診察の日も、付き添いとして、いつも一緒にくっついて行っていました。フクが亡くなったときは、コメにはあまり変化を感じなかったのですが、間もなく病気になり、フクの後を追っていきました。今生きていたら13歳、まだまだシニア犬として元気でも不思議ではないんですけどね。
2019/8/30(金) 午前 9:52
ゴローさん、おはようございます。
いつもコメントをありがとうございます。
大抵はフクの方が主役で、コメは一緒に過ごした時間もフクの半分ぐらいでしたので、あまり写真がありませんでした。
今回はあちこちからコメの写真を集めてきました。ホントに小さな仔犬のころや、落ち着いた成犬のころ、そして最後のころの写真をただ並べてみました。
最近思うのですが、ペットロスは癒えて消えるというより、心の中に意外に長くとどまるものかもしれません。一緒に暮らした家族なのですから、それが自然な成り行きなのかもしれないと思うようになりました。ラルちゃんもいつまでもご家族の一員なんだと思います。お目目パッチリの可愛いニワトリさんでしたね。私もずっと覚えていると思います。
2019/8/30(金) 午前 9:59