|
『名曲♪♪ハナミズキ』
森山直太郎、一青窈(ひととよう) 森山さんの歌声が美し過ぎて感涙してしまいました。
大好きな名曲『ハナミズキ』、どうぞお聞きください。
①ハナミズキ
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑫椿
⑫−2
⑬乙女椿
⑭牡丹
⑮牡丹
⑯ムラサキハナナ
⑰ハナズオウ
春花が一斉に咲き始めましたね。藤の花も咲いているのを見か
けました。
本日もご訪問して頂き有難うございました。
|
4月の花と風景
-
詳細
|
「共感する」ということ。
「理解する」と「共感する」という二つの言葉は、「理解」が客観的な
論理の筋道に従って頭で判断する論理的判断であるのに対して「共感」
が自分自身の心の内で感じるという感性的判断であるという点に、両者
の言葉の具体的な意味合いの違いがあると考えられることになります。
そして、狭義の意味における「分かる」が「理解する」と同義語の言葉
として捉えられるのに対して、広義の意味における「分かる」は、理解
と共感という二つの概念の中間に位置する言葉であり、後者の解釈にし
たがった場合「頭で分かること」が「理解」であり、それに対して「心
で分かること」が「共感」であるという点に、それぞれの言葉の具体的
な意味合いの違いがあると考えられることになるのです。
「TANTANの雑学と哲学の小部屋」より
人と関わりを持てるのがコミュニケーションという手段であり、その要
が共感力。共感する能力とは相手の気持ちになって考えるということで
あり、自分が相手と同じように感じ取ることができる能力。共感力が身
につけば人生が大きく変わるかも知れない。それぐらいの影響力が共感
力にはあるんだそうです。そこで共感するということに興味を持ち、只
今学習中です。
①民家の庭に咲いてる2本の桜。ソメイヨシノと同時期に咲くも、
こちらの桜は大ぶりで上品でとても綺麗です。
②毎年撮影させていただいて居ります。
③
④
⑤
⑥背景を変えていろいろな角度から撮ってみました。
⑦以下は鴨島公園にて。この公園ではこの撮影ポイントが一番気に入っています。
⑧ソメイヨシノ
⑨
⑩以下は川島城にて。
⑪
⑫今日は被写体の配置やバランスを意識して撮ってみました。
本日もご訪問して頂き有難うございました。
|
|
4月27日(木) 曇り後晴れ 12/20℃
桜の追っかけをする人はいるようですが、新緑の追っかけをする人は余り聞いたことがありませんね。でも自分は桜花以上に新緑の清々しさが好きです。で、今回は今だからこそ見られる新緑の良さを知って貰いたく撮影してみました。 ① 小楢(コナラ)。秋にはドングリの実をつけます。
② 思わず深呼吸をしてしまいたくなるような光景でした。
③ カエデ、秋には紅葉が楽しめますね。
④ ボタン
⑤ 藤
⑥ 藤
⑦ 吉野川。別名四国三郎。徳島県を横断して流れています。
⑧ 潜水橋。年に3回ほど、洪水になると沈んでしまいます。
⑨ ツーリング。快適な気候で気持ち良さそう。
⑩ 鴨島公園。市内中心部にあり市民の憩いの場となっております。噴水と新緑のコラボは正しく瑞々しいですよね。
⑪ マルバヤナギ。細長い葉の種が多いヤナギ類の中で、本種の葉は丸みのある形をしているのでこのような名が付けられたそうです。
⑫ 新緑に囲まれたお城の下を肩で風を切って足早に通り過ぎる女性。春色などには無関心ともとれる女性と、今一番輝いている新緑の対比が面白いなあと思って撮ってみました。
⑬ 巡礼するには今が一番好い季節でしょう。
⑭ ハナミズキ
⑮ ツツジ
⑯ クレマチス
⑰ シャクナゲ
⑱ 公園で出会ったワンちゃん。夏になれば、暑くて散歩もままなりません。ワンちゃんもこの時期の散歩が一番気持ちいいのではないだろうか?でも『君、吠えすぎだよ!』
⑲ JR四国阿波川島駅。周囲の山も春色に変わっています。
⑳ クスノキの大木
21 ケヤキと若宮神社
22 早朝に立ち寄ってみたのですが、新緑の美しさと神社の神々しさが絡み合って、鳥肌が立つ思いをしました。空気もまだひんやりとしていて実に美しい光景でした。
新緑と神社のコラボはいいものですよ。お近くにこのような場所があるようでしたら、カメラを携えて行ってみてはいかがでしょう。今回は今でしか見られない新緑の清々しさを撮ってみました。
本日もご訪問して頂き有難うございました。 |
|
4月24日(月) 晴れ 8/20℃
① 坂の上の左側が川島城、右側が川島神社です。
② 川島城
③ 川島神社の境内ではツツジが満開です。
④ ツツジも傷み易い花ですから、咲き始めた頃がシャッターチャンスですね。
⑤ ボタン
⑥ 急峻過ぎる坂道。
⑦ 人一人が交差できるほどの小さな坂道。
⑧ 頭上では藤の花が満開でした。
⑨ 風に吹かれてゆらゆらと揺れていました。
⑩ そよ風に混じって好い香りが立ち込めていました。
⑪ 向かいの山は阿波と讃岐の境界に位置する阿讃(あさん)山脈です。
⑫ 想像を掻き立てる坂道。カーブを曲がった先には何が?
⑬ 雪餅草(ゆきもちそう)。里芋科。白い膨らんだ部分が、雪のようでもありお餅が膨らんだようでもあるのでこの名が付けられたそうです。植物界の異性人って感じがしますね。それぞれに個性を与えた神は偉大です。決して同じものがない。
⑭ オオデマリ
⑮ シャクナゲ
⑯ ここは長く真っ直ぐな坂道なのでスピードをだす車が多いです。
⑰ 道路の真ん中に立って撮影していると、背後から甲高い声で『危ない!』。
車が接近しているのを女子高生が知らせてくれました。皆さんは真似しないでね。
⑱ この坂道を数百メートル登った所に幸福の科学の、宿泊施設も備えた神殿のような研修施設があります。創始者大川隆法氏はこの町の出身です。
⑲ 八重桜。
⑳ 八重桜
21 ハナミズキ
坂道は以前から気になっていた題材でした。坂道を登るには少し苦労しなければなりません。でも登りきった後には自然からの贈り物がありました。それは春色に染まった美しい花でした。
本日もご訪問して頂き有難うございました。
|
|
4月20日(木) 曇り 9/16℃
① 郵便差出箱1号(丸型)。いわゆる“丸ポスト”昭和25年頃から使われているそうです。67年目、塗装も剥げ落ちて傷ましい姿です。
② 地盤が沈んで前傾になっています。ポストも歳を取ると腰が曲がってくる様です。
③ バックの民家も古かったのですが、ポストより一足先に建て替え中です。近いうちに、この丸ポストも新調されることでしょう。
④ 郵便差出箱14号。こちらのポストは光沢があり、取り替えてまだ間がないようです。雨の日も風の日もじっと佇んでいるこんな姿、律儀って感じがしませんか?
⑤ 普段は無視されているけども、なくてはならない物として〝街角にたたずむ赤い守護神〟て感じもしますね。貴重な裏方さん(日陰物)です。(⌒▽⌒)きゃははは
⑥ 例のゆうパック、列車にも劣らず速く届くそうですよ。
⑦ 郵便差出箱9号。民家の玄関前に設置されていました。
⑧ 玄関前というよりこれは軒下ですね。
⑨ 郵便差出箱10号。JR西麻植駅前。
⑩ 駅舎側から見た赤い媒体。(媒体;情報伝達の媒介手段となるもの。)
⑪ 春色に囲まれた郵便ポスト。日本の郵便法による郵便ポストの正式名称は
「郵便差出箱」だそうです。
⑫ 桜とのコラボ。受験合格電報「サクラサク」は、最早懐古談になってしまったのかな?ちなみに不合格は「サクラチル」だったそうですね。(*'ー'*)ふふっ♪
⑬ 最古の郵便差出箱1号(丸型)。ニーズと乖離、古くて汚い、自然消滅。
⑭ 最新の郵便差出箱14号。ニーズに融合、新しくて綺麗、自然発生。
今回は街角に立つ赤い媒体と題して郵便ポストを紹介しました。郵便ポストだって歳を取り新旧交代があって、永久不変ではないんですね。
本日もご訪問して頂き有難うございました。 |

ナイスショット



