|
名画『遥かなる山の呼び声』
何度見ても泣ける名場面。女性がハンカチを渡すシーンが
特に良かった。
1980年3月15日に公開された日本映画
|
5月の花と風景
-
詳細
|
5月29日(月) 晴れ 15/29℃
在庫一掃です。申し訳ありません。
1枚でも感じるものがあったなら、一言お願いしま〜す。
① 期せずして撮れた、笑い。
② 期せずして撮れた、汽車のヘッド.。
③ 期せずして撮れた、雲隠れ。 (3人目の少女はどこ?)
④ 期せずして撮れた、聖火。
⑤ 期せずして撮れた、丸〜いアザミ。
⑥ 期せずして撮れた、モネの『日傘を差す女性』似。
⑦ 期せずして撮れた、船のデッキ似。 (上桜公園の渡り橋にて)
⑧ 期せずして撮れた、蟻の目線。
⑨ 期せずして撮れた、城壁のファインダー。 狭間(はざま)
⑩ 期せずして撮れた、螺旋の造形美。 ⑪ 期せずして撮れた、アート。
⑫ 期せずして撮れた、牛の角。
⑬ 期せずして撮れた、水面を滑る水音(みずおと)。
(静かに静かに、音が滑っていました。)
⑭ 期せずして撮れた、垂線の美しさ。 ⑮ 期せずして撮れた、垂線の美しさ。
⑯ 期せずして撮れた、垂線と壁面の美しさ。
⑰ 期せずして撮れた、壁面の美しさ。
⑱ 期せずして知り得た、面と線(パース)の重要さ。
被写体だけを見るのではなく、土台である面と線(パース)もしっかり考慮しながら撮った方が、好結果が得られるような気がしました。風景でも花でも頭の中で面と線だけに置き換えて単純化してしまえば、肝心なものが見えてくるような気がしました。
本日も最後までご覧頂き有難うございました。 |
|
5月25日(木) 雨後曇り 18/23℃
20日(土)午前中、薫風を受けながら田園をサイクリングしてみま
し た。JR四国阿波川島駅から学駅まで往復10キロくらいのコース
です
NHKBS「にっぽん縦断こころ旅」のテーマソング、池田綾子さんの
「こころたび」綺麗な曲だし、とっても素敵な歌声なので、つい目が
潤んでしまいます。
① JR四国阿波川島駅。
看板と柱がこんなにずれているのは、何か他に意味があるのかなあ?魔除け?
② 阿波川島駅舎内
③ 私の物ではありません。さあ出発です。(07:30)
④ 田園風景
薫風とは、初夏、若葉の香をただよわせて吹いてくるさわやかな南風。
なんて美しい言葉、なんてロマンチックな風なんでしょう。
⑤ 登り徳島駅行き
⑥ 綺麗な曲線
⑦ カボチャに消毒です。
⑧ 田園風景
薫風が吹き抜けるのを頬で感じながらこの場に佇む。
⑨ 学(がく)駅が見えてきました。
⑩ 学駅に到着。真っ赤なツツジが迎えてくれました。
⑪学の駅名は縁起がいいと言うことで、お守りとして受験生に発売され
ています。壁に貼っていたポスター。斜めから撮ると平面に貼って
いるとは思えない出来。
⑫ 下り池田方面行きのホーム。
⑬
⑭ 列車が到着。乗客は2名のようです。
⑮ 定刻どおり発車。
⑯ 学駅舎内。
⑰ こちらでも、たぶん読書ではなさそうです。
⑱ スマホに没頭してシャッター音にも全く気付きません。
⑲ ブラシの木
⑳ マツバギク
21 キンシバイ
22 タンポポ
23 センダンの花
24 「石敢當」(せっかんとう)。中国伝来の風習で福建省が発祥とされる魔除け。
豪邸の塀に刻まれていました。沖縄県や鹿児島県ではこの風習が今も残っているそうです。こちらの方は沖縄県出身なのかなあ?
25 川島町旧市街地
26 無事川島駅に帰ってきました。
如何でしたか、薫風を受けながらの田園のサイクリングは?
帰る途中、老人が路肩に車の前輪の片方を落としこんで立ち往生していました。
怪我はしてなかったようです。狭い道だからよそ見でもしてたのかな?
人力ではどうしようもないのでレッカー車を呼んでいました。
本日も最後までご覧頂き有難うございました。
|

ナイスショット



