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先日、仲良しのエミちゃんに誘われて東京国際フォーラムに行ってまいりました。
ユーミンのコンサートに行くのは約30年ぶりです(笑)
そうなんです。約30年前、田舎町の垢抜けない女子高生だった私と一緒に、
共に胸をときめかせ地元の文化会館へ駆けつけたのは、
このエミちゃんなのであります。
あれから30年 きみまろか(笑)
 
 
エミちゃんと私には30年の歴史がいろいろなところに刻まれてしまったけれど(笑)、 
ユーミンは変わらないのでした。
独特の歌声は昔のまま。そして体形もスレンダーでまるでモデルのよう。
スタイリッシュな衣装もバッチリ似合うのであります。
歌に合わせてクルクル回ったり踊ったり。軽やかで若々しいのでありました。
 
 
 
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大人になるにつれていつの間にかユーミンとは距離ができてしまったけれど、
今なおユーミンが活躍していることは遠くから嬉しく、何だか誇らしく感じていました。
最近の曲はわからなかったけれど、ユーミンワールドは健在でした♪
 
 
「少しだけ片想い」「やさしさに包まれたなら」なんて懐かしい歌が歌われると、
胸がキュン。涙ぐんでしまった。
素敵な夜をありがとう〜
 
 
帰りは有楽町の路上の飲み屋さんで一杯引っかけました。
おっさんか(笑)
エミちゃん、次はアリス? さだまさし? ジュリーもいいね
お久しぶりです!
 
 
17日、ワハハ本舗の公演に初めて行ってまいりました。
場所は赤坂ACTシアターであります。
友人の職場の社長の奥様と一緒に行く予定だった人が行けなくなったそうで、
急きょ駆り出されました(笑)
ダタです。ありがとうございます〜笑\(^o^)
 
 
 
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ワハハ本舗はとても下品だと噂では聞いていましたが、
まさかこんなに下品だとは(笑)
私、生まれて初めてコン○ームを風船のように膨らませて飛ばしました。
こんなことをお客さんにさせる劇団なのであります(爆)
 
 
しかし久本雅美、柴田理恵をはじめとする劇団の皆さん、
独特のお笑いパフォーマンスを体中で表現して、笑顔を忘れず、パワフルで、一生懸命で、
私は本当に元気をもらった気がしました。
くよくよしている自分は小さい!と思えてきました。^^
 
 
さて、赤坂といえば赤坂サカス、TBSであります。
お土産に買ったのは「仁」のノートとタオルハンカチ♪
これを売店のお姉さんは「仁」の紙袋に入れてくれました\(^o^)
 
 
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いそいそと家に帰り、JIN --完結編」を見たのは言うまでもありません(笑)
始まりましたね〜\(^o^)/
久々に仁先生と龍馬さんに会えて嬉しかった〜♪
壁紙もらえます→  http://www.tbs.co.jp/jin-final/info/
 

アビイ・ロード

先日クルマの定期点検に行ってまいりました。
待ち時間に、担当の若い営業マンとマイケル・ジャクソンの話で盛り上がってしまいました(笑)
その後ビートルズの話に(嬉)
お仕事は大丈夫? ^m^


お若いのによくご存知で♪ お父上から刷り込まれたのだそうです♪
私もビートルズ世代ではないし、
きっとビートルズは時代を越えて、ずっと伝えられてゆくものなのですね。(^o^)
そして「アルバムとしてはアビイ・ロードが好きだ」
ということで私たちの意見は一致しました(笑)




彼のおかげで何だかもう強烈に「アビイ・ロード」が聴きたくなって、
遅ればせながら、昨年発売されたデジタル・リマスター版CDを買いに走りました(笑)
あった。あった!
紙ジャケットなんですね〜。
サービス映像が付いています。\(~o~)/
14枚入りBOXはとても買えないので、今回はとりあえず1枚だけ。(^^ゞ


久々に聴いて、改めてこのアルバムの心地よさにうっとり。
特にヒア・カムズ・ザ・サンから後半。レコードでいうところのB面です。
流れるようなメドレー、楽曲構成に胸がときめきます♪
そしてリマスターは音がキリッとして聴きやすい気がします。



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1. カム・トゥゲザー COME TOGETHER
2. サムシング SOMETHING
3. マックスウィエルズ・シルヴァー・ハンマー MAXWELL’S SILVER HAMMER
4. オー!ダーリン OH! DARLING
5. オクトパス・ガーデン OCTOPUS’S GARDEN
6. アイ・ウォント・ユー I WANT YOU(She’s so heavy)
7. ヒア・カムズ・ザ・サン HERE COMES THE SUN
8. ビコーズ BECAUSE
9. ユー・ネヴァー・ギヴ・ミー・ユア・マネー YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY
10.サン・キング  SUN KING
11.ミーン・ミスター・マスタード  MEAN MR.MUSTARD
12. ポリシーン・パン POLYTHENE PAM
13. シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドー 
  SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW
14. ゴールデン・スランバー GOLDEN SLUMBERS
15. キャリー・ザット・ウェイト CARRY THAT WEIGHT
16. ジ・エンド THE END
17. ハー・マジェスティ HER MAJESTY



また、SOMETHINGのプロモーション・ビデオがとても素敵でした♪
それぞれの奥さん(当時の)との幸せそうな映像に胸がキュンとなりました。\(^o^)/





特にジョージ・ハリソンの視線の先にいるパティ・ボイド。
ジョージを見つめてニコッと微笑むのですが、
可愛すぎる〜!\(^o^)/
エリック・クラプトンが大親友の奥さんとわかっていても、
想いが止められなかったのがわかるような気がします。
私もパティのように生まれたかったなあ〜(笑)


他のリマスター版もこれからゆっくり1枚ずつ揃えて行こうかと思います〜(^o^)

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アマゾンからブルーレイ「THIS IS IT」が届きました〜\(^o^)/
マイケル〜\(^o^)/


特典映像や特製ブックレットが付いています♪



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映画は2回見て、CDも買って聴きまくり、
その上ブルーレイまで買ってしまって。
マイケルも喜んでくれるに違いありません。(^o^)丿



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                 ↑ 
                 CD




「Black Or White」のギター、かっこいいですね!
映画の中でも若い女性ギタリストがかっこよく決めています!
http://www.youtube.com/watch?v=5Hql31vQYyQ
↑これは92年?デンジャラスツアーでのBlack Or White



なんだか私も無性にギターを弾きたい気分です!
こっそり息子のエレキを出鱈目にジャ〜ンとやってみました(爆)



しかしこれで終わり、というのは寂しいですね・・・

もしかしたらこの先は未発表曲が次々に出てくる!
という展開になるのかもしれませんね。(^o^)丿
前から一度じっくり絢香を聴いてみたいと思っていたので、
発売されたばかりのベストアルバムを買ってみました。
「ayaka’s History 2006-2009」



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絢香・初心者の私でも耳にしたことのある曲ばかりで、
彼女がいかに売れっ子だったかを改めて知らされました。
CM、ドラマ、映画主題歌など、彼女はたくさん歌っているんですね。


「I believe」「三日月」を歌ったのは18歳の時なんだそうです。
オトナの感性というかなんというか。びっくりしますね。
堂々としていて、しっかり大地を踏みしめて立っている、そんな印象です♪


そういえば、尾崎豊が「アイラブユー」を作ったのが
17歳の時だったと知ったときはのけぞったっけ。いや倒れた。
どんな高校生やねん! (≧∇≦)//


それはともかく(笑)
「三日月」はやっぱりいいなあ。
これ、遠距離恋愛の歌だったんですね・・・気づくのが遅いか・・・
夫のことをしばし思い浮かべてみたりしました。 (^^ゞ


そしてとても印象的だったのが、アルバム最後の曲「みんな空の下」。
我がブログタイトルに似ているからというわけではありませんが、いい曲ですね。
何も怖くない、ひとりじゃないよ、みんな空の下・・・
強く温かいエールが空の彼方から聞こえてきそうです♪
来週カラオケに誘われたので、練習しようと思います(笑)


絢香は病気治療に専念するため、無期限の活動休止をするそうです。
11月に行われる公演がラストライブとなるとか。
まだ21歳。
ゆっくり休んで、いつか復帰するときは一段と深みを増した歌を聴かせてほしいと思います♪
がんばれ絢香♪

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