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エリック・クラプトン、11月24日、福岡公演決定!!

福岡博多屋台

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福岡博多屋台「玄海」

昨日の夜は「豚の生姜焼き」を食べるつもりで買出しをして帰った。
しかし、妻が残業で帰って来ない。

結局妻が帰宅したのは10時半前。
とっくにご飯を作る気を無くしていたので、
コートを脱ごうとしている妻に、
「そのままでいい。屋台へ行こう!」と提案した。

そこで前から気になっていた親不孝通り前の「玄海」へ。

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ここは天ぷらと飲み物、ご飯しかない屋台だった。

ビールと天ぷら盛り合わせ(800円)を注文。
盛り合わせの内容は、
甘鯛、キス、イカ、鶏ささ身、ナス、レンコン、ししとう、ピーマン。

イメージ 2
イカ、キス、鶏のささ身。

イメージ 3
ナス、ピーマン。

目の前で揚げてすぐに出してくれる天ぷらは、
からっとしていて軽くて美味しかった。

ビールをお代わりし、天ぷらも追加。
豚バラ、海老、ネギ、春菊、椎茸、玉ねぎ。

私達以外にいた二人連れ3組が帰り、お客は私達だけになった。

若い男性が顔を出し「7名なんだけど」と言うと、
「ごめんなさい、座れないの」と女将さんが断った。

えぇ〜っ??
私達が席を移れば十分座れる。

「どうして断ったんですか?」と聞いたら、
「団体さんはウチには無いラーメンを頼むし、席が一杯になると常連さんが座れないから」
との事だった。

ベンチの席は8名までで、補助椅子を出しても10名を定員にしているらしい。
いくらでも詰めれば座れるのだが、
「お客さんが肩を窮屈にしてるのはイヤだから」と言う。

昨日の夜11時からNHKで福岡天神の屋台の番組があった。
タイマー録画して家を出たのだが、
「玄海」にはテレビもあって放送を見ていた。

まだ他のお客さんがいた時間で、
「これはどこの店だ」と大将が説明してくれた。

ちなみに「玄海」では取材は断っているそうだ。
以前に徳光さんの番組で取材された時、
一時間近く協力したのにオンエアーされず、
「営業妨害だし、一見さんが来ると常連さんが入れないから」と言っていた。

昨夜は私達も一見さんなので、ちょっと恐縮した。

大将ご夫妻はとても気の優しい方達で、
酔ってハイになった妻と色々な事を聞いてしまった。

仕入れはどこでしているのか、
息子さんが3人いるが誰も後を継いでくれそうもない事等々。

昼間はどこに屋台を置いてあるのか聞いたら、
我が家の近所の屋台専用の駐車場だった。

福岡の屋台は「曳きやさん」という人達が屋台を駐車場から開店前と閉店後に運んでくれる。
その料金は駐車場から近いこのお店で一日1500円。
少し離れると1800円、2000円と距離に応じて上がってゆくそうだ。
そしてひとりの「曳きやさん」が10軒近くを運ぶらしい。

「高い〜!」と酔った妻が言ったが、
2000円で10軒として月に20日の営業では40万円にしかならない。
ガソリン代もかかるし、決して儲かる商売では無いと思った。

「曳きやさん」が運んだ屋台の組み立てと片付けはお店の人の仕事で、
開けるのに1時間、片付けには1時間半かかるようだ。
年をとったら結構キツイ仕事だと思う。

12時閉店という「玄海」に、11時半頃ひとりの酔ったサラリーマンが入ってきた。
天ぷらの盛り合わせとお酒を頼んだが、
半分目を閉じてゆらゆら揺れていて、
10分もしない内に「帰っていいですかぁ」と言って帰ってしまった。
お酒も一口すすっただけで、天ぷらにはまったく手をつけていない。

ふらふらしながら帰ったその男性は今回が3回目で、
いつもこんな感じで帰る、と大将が言っていた。

メニューには「めし(ご飯)」もあって、食事だけで帰るお客さんも多いという。
この日はあまりご飯が出なかったそうで、
「帰ったらたくさん食べなくちゃ」と大将は笑っていた。
(ご飯が足りなくなった時は、近くの「吉野家」へご飯を買いに行くらしい)

ビール2本と焼酎2杯を飲んで3450円。
絶対にまた寄りたい屋台だった。

家に帰って録画していたNHKをちゃんと観た。

大して内容のある番組ではなかったが、
日銀前の屋台で先ほどの酔っ払いサラリーマンが常連として映っていた。
「この人だよね」と妻と確認したので間違いない。

その屋台ではしっかりした様子だったので、
昨夜もその屋台で飲んでから立ち寄ったのだと思う。

それにしても、屋台のはしごは楽しいだろうが、
どれだけ家に帰りたくないのか、と家庭事情が心配になった。

今日がいい日になりますように。

福岡博多屋台の情報はコチラ → y@atai web site

昨夜は妻が残業で帰宅が10時半になった。

夕食の買い物は済ませていたものの、作る料理の食材が足りない事が判明した。
雨が降っていて、今さら買出しに行くのはふたりともイヤだった。

こんな日は外食に限る。
そして最近はまりつつある「屋台」へ出掛ける事にした。

屋台情報サイトをチェックし、
メニューで選んで行きたい店を3軒に絞って外出した。

場所は我が家から近い「親不孝通り」と「天神西通り」の間のブロック。
しかし、屋台の天敵の「雨」なので、
普段なら8軒あるはずの屋台が2軒しか営業していなかった。
さらに屋台が少ないせいか、遅い時間なのに2軒とも満席だった。

深夜まで営業している餃子のお店へ行こうかと迷ったが、
心はすっかり屋台モードになっていた。
お腹が空いている妻が「待っていてもいいよ」と言ってくれたので、
サイトでチェックしていた方の「鬼多郎」の席が空くのを待つことにした。

雨の中20分ほど待ち、「おあいそ!」という声が屋台の中から聞こえた時は嬉しかった。

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「鬼多郎」

席について、ビールとサイトで紹介されていたメニューを2品注文。

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「和牛ホルモン焼き」
プリプリ、トロトロのホルモンは最高!!

イメージ 3
「茄子のチーズ焼き(ピザ風)」
チーズを乗せ、蓋をして蒸し焼きにした後、バーナーでチーズを焼いていた。
周りのパリパリに焼けたチーズが美味しかった。

イメージ 4
テーブルに置いてあるメニュー。
他にもその日の仕入れによる「アジフライ」などが店内の白板に書いてあった。

妻は「豚バラ食べたくない?」と言ったが、
「『豚バラ』や『おでん』はどこの屋台にもあるから特色のある物を頼もう」
と言って押し留めた。
(煮汁がいいい色の「おでん」は美味しそうだった)

店内はひと組のカップル以外はスーツ姿のサラリーマン。
席が空いても、すぐにどこかで飲んで来た風のオヤジ達が入ってきた。

12時近くに来た40代とおぼしきサラリーマン4人は、
ビール2本とラーメンを注文し、
しかも4人の内の3人は「替え玉」まで食べていた。

夜の12時に替え玉か!、と思って見ると、
全員がウエスト85センチ以上はありそうな、「メタボリック症候群」間違いなしの連中だった。
さもあらん、と思ってしまった。

とは言いつつ、私達もサイトでチェックした「焼きラーメン」を注文した。

イメージ 5
豚バラ、イカゲソ、キャベツ、もやし、玉ねぎと細麺を炒め、
ラーメンの豚骨スープ+オイスターソース(?)で味付けしてあって美味しかった。

ビール2本と麦焼酎一杯を飲んでで3250円。
計算通りの金額だった。

ふらっと行って美味しい物が安く食べられる福岡の屋台。
これからも楽しみたいと思った。

今日がいい日になりますように。

福岡博多屋台「与作」

昨夜は夕食に食べようと思っている物があったのだが、
欲しい材料が手に入らずに気持ちが折れた。
そこで妻と屋台へ行った。

福岡の屋台を紹介しているサイトで店を調べ、
我が家から近い「与作」にした。

イメージ 1

外に貼り出してあるお品書きを見ていたら、
大将が顔を出して「ちょっと狭いけど座れますよ」と声をかけてくれた。

カウンターの角に座って店内を見ると満席で、
私達の右に年配のサラリーマンと後輩らしい30歳代の男性2人連れ。
左の方には3人連れのサラリーマンがふた組とふたりの若い女性がいた。

ビールとサイトに名物料理として紹介されていた2品をオーダー。

お品書きがカウンターの上に貼ってあるので、立ち上がって見ていたら、
大将が「お皿の下に敷いておいていいですよ」とメニューを渡してくれた。

イメージ 2

イメージ 3
「牛煮込み」(500円)
牛スジとこんにゃくの煮込みで柚子胡椒をつけて食べる。

イメージ 4
「豚平焼き」(550円)
大阪のお好み焼きやにある「豚平焼き」とは違っていて、
豚バラ、キャベツ、もやしを炒めた物の卵とじだった。
優しい味で美味しかった。

ビールを追加し、料理も追加。
牛タン塩焼きが食べたかったのだが品切れで、
「牛サガリ塩焼き」(650円)にした。

イメージ 5

肉の量にもよるのだろうが、
他の屋台では「牛サガリ」が1000円前後するので、ここのは安い。
柔らかくて美味しかった。

先に来ていたお客さんが帰ると、
「あちらの広い方に移りますか?」と大将が声をかけてくれた。
気遣いが嬉しい。
でも動くのが面倒だったし、すぐに新しいお客さんが入ってきてしまった。

ビールを3本飲んでお腹もいい感じになってきたので、
焼酎に変えてゆっくり飲む事にした。
私は麦のロック、「隙間風が寒い」と言っていた妻は麦のお湯割り。

イメージ 6
「めざし」(150円)
焼酎に良く合う。

10時半に来てもう12時だった。

妻とだけ話しているのもなんなんで、
「どこからみえているんですか?」
と私の隣の年配の男性に話しかけた。
柳川という事で、西鉄で1時間近くかかる。

「もう終電ないですよぉ」と妻も会話に参加してきた。

この日は会社に戻って泊まるそうで、
その後は色々な話をした。

27歳の長女から妊娠していると最近告白された事、
(まだ独身だが出来ちゃった結婚するのだと言う)
東北出身で奥さんの実家を継いだ事、
この屋台にはもう30年通っている事、等々。

びっくりしたのは年齢だった。
すっかり禿げていて顔に皺も多いのでてっきり60過ぎだと思っていたら、
私よりひとつ年上の昭和27年生まれだと言う。
向こうも私がひとつしか違わない事に逆の意味で驚いていた。

連れの若い男性は静岡出身で、東京から福岡に転勤してきていて、
この春に大阪へ赴任するらしい。
大阪は初めてという彼に、しばし大阪の話をし、
「インディアンカレーは絶対に食べた方がいいですよ」
と妻とふたりで強くお勧めした。

妻は声のトーンもテンションも高かった。
家では飲まない焼酎をお代わりして酔っているようだった。

ふと気づくと妻は突っ伏して頭をカウンターに乗せていた。
時間も1時を過ぎている。
おあいそをして家へ帰る事にした。

5300円。
ビール3本、焼酎を妻が3杯、私が4杯飲んでいるので、
半分以上が酒代だからけっして高いとは言えない。
外食をした時、酒代で会計が高くなるのはいつもの事である。

家までは歩いて5分ほどの距離だが、
「ねむいぃ…、気持ち悪いぃ…」と言って妻が歩こうとしないので連れて帰るのに苦労した。

妻を寝かせ、焼酎のロックを飲みながらこの記事を書き始めたものの、
屋台へ行く前にも私は家でビールを飲んでいた。
さすがに飲み過ぎで睡魔に襲われ、写真をアップしただけで力尽きてしまった。
しかもベロベロだったので同じ写真を2回載せたりしていた。
(この記事は修正で書き込んだ。修正前に訪問してコメントを頂いた方には申し訳ない。)

「与作」は居心地のいい屋台で、他のお客さんも長居していた。
たまにはこんな夜も楽しい。

今日もいい日になりますように。

福岡屋台「雲仙」

昨日は妻の帰りが遅く、夕食を外で食べる事にした。
どこへ行こうか悩んだが、久しぶりに屋台へ行こう、となった。

イメージ 1
屋台「雲仙」
(天神、渡辺通りと昭和通りの交差点から西へ行ってすぐ)

この屋台は初めてだったが、
福岡ローカルの深夜放送「ピィース!」(テレビ西日本)で火曜日に取材されていたのを見て、
我が家から歩いて5分程の所なので行ってみようと思っていた。

明るいお母さんと、40代と思えるハンサムな大将がやっている。
「雲仙」という屋号は、初代が雲仙(長崎)出身だったからだそうだ。

イメージ 2
まずはビールを頼んですぐに食べられる「おでん」。

私達以外に2組のお客。
ひと組は若いカップル、もうひと組は常連らしき男性ふたり女性ひとりのグループで、
一番年配の人は「社長」と呼ばれていた。
もうひとりの中年男性はかなり酔っているらしく、体がふらふらしてテンションが高かった。

イメージ 3
福岡の屋台の定番「豚バラ」と妻の好きな「なんこつ」。
キャベツは福岡では焼き鳥類の付け合せに必ず付いてくる。

カップルが帰ってすぐに若い3人組(女性ふたり、男性ひとり)が来た。
これも常連らしく「ピィース!見たよぉ」と大将に話しかけていた。

イメージ 4
「手作り餃子」
小振りで鉄板で焼いてあり、火傷しそうなぐらい熱々で美味しかった。

そしてこの「雲仙」が発祥という、
今や福岡の屋台の名物料理となった「明太子卵焼き(めんたま)」。

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青ネギとキクラゲが混ぜてあり、キクラゲの歯触りが面白い。
明太子も塩味を薄くした特注品との事だ。
(店名の由来や「めんたま」の情報は「ピィーズ!」で仕入れた物)

ただし、化学調味料の味がかなり強く、
妻は「美味しいのに残念ね」と繰り返し言っていた。
次に来た時には「化学調味料無しで」と頼もうと思う。

「社長グループ」が帰ったら男性サラリーマン3人組が顔を出し、
「やっと入れた!最近5回ぐらい来ても休みだったりで入れなかったんだ」と言っていた。

初めてですぐに座れた私達はラッキーだったようだ。

ビールの大瓶2本を飲んで3000円ちょっと。
他にも食べてみたい料理もあったので、また来ようと思った。

福岡には天神、中洲、長浜、博多駅周辺で屋台が200軒近くあるらしい。
しかし、独身時代を含めて7年近く福岡に住んでいるものの、
私はまだ10軒も屋台に行っていない。

ハズレが怖くていつも同じ所ばかりに行っていたせいだが、
福岡に永住するのだし、もっと福岡での生活を楽しむ為に屋台を開拓しようと思う。

「これからは色々な屋台に行ってみようね」
と言ったら妻も嬉しそうだった。

今日もいい日になりますように。


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学生さんが作っている福岡の屋台の情報サイト
「Y@tai」→http://www.yatai.ne.jp/
お店の情報だけでなく、屋台の歴史なども取材して書いています。

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夕べは妻と「ダ・ヴィンチ・コード」を見に行った。
私の好きなテーマだったが、本は読んでいない。
劇場公開と同時に見たかったのだが、
テレビ局が募集した、スポンンサー付きの劇場招待に当選したので昨日になった。

ストーリーの仕掛けや展開は面白かったし、2時間半飽きなかった。
しかし、中身が濃すぎたせいだろうか、メリハリに欠けている気がした。
妻が「タダでよかったネ」と言った。同感。

映画の後、食事をして帰った。
どこで食べるか色々と悩んだが、最近行っていなかった「やまちゃん」天神店にした。

「やまちゃん」は、私が30代で福岡に転勤していた時によく通った長浜の屋台だ。
そして一昨年福岡へ移住してみると、天神の舞鶴に支店を出していた。
天神店は屋台では無くて店舗である。
イメージ 1
知らなかったが、4年前には東京の銀座に「長浜屋台やまちゃん」を出店している。
歌舞伎座の裏にあるようで、先週放送された「メントレG」を見たら、
中村七之助がここのラーメンを「おすすめ」にしていた。

22時だったが「やまちゃん」天神店は混んでいて15分ほど待たされた。
(朝の4時まで営業している)

店員はお勧め上手で「魚はどうですか、刺身のいいのがありますよ」などと言ってくる。
衛生上、屋台で生の魚は出せないが、天神店は店舗なのでOKだ。

気の弱い客なら色々と勧められて、つい頼み過ぎてしまうだろう。
しかも生魚は時価なので、頼む時は値段を聞いた方が良い。

私達は店員のお勧めをあしらって好みの数品を頼んだが、
「旬のアゲマキはどうですか?」という追い討ちに、
「アゲマキ!」と思わず反応してしまった。

「アゲマキ」は細長いマテ貝の一種で、有明海で取れる。
ホタテとハマグリを合わせたような濃い味で、
網焼きにして醤油を垂らすと堪らない。
夏が旬のため最近スーパーなどでも見かけるが、ずっと食べていなかった。
(ひょっとすると10年以上食べていないかもしれない)

思わず値段も聞かずに頼んでしまったが、
「豚バラの串焼き」をキャンセルした。

ここで私はカメラを取りに家へ帰った。
「やまちゃん」天神店からウチまでは徒歩数分だ。

カメラを取ってきてすぐに頼んだ料理が出てきた。
イメージ 2
手前から時計回りに「牛サガリの塩焼き」「牛ホルモンの味噌煮込み」
博多名物ではないが「チャンジャ」。

そして「アゲマキ」。
イメージ 3

生ビールが美味かった。

隣のテーブルでは若い女の子2人がラーメンを食べていた。
他の料理やお酒は頼んでいない。

彼女達が帰った後、どこかで飲んで来たらしい20代のサラリーマン4人組が座った。
やはり酒を頼まず、ラーメンをオーダーした。
しかもスゴイ勢いで食べて替え玉(麺のおかわり)を4人中3人が頼んだ。

私達もシメにラーメンを頼むつもりだったのだが、(ただし二人で一杯)
隣の連中の食べっぷりを見ただけで、お腹が一杯になってしまった。

写真にある料理と生ビール4杯(中ジョッキで2杯ずつ)で5550円だった。

けっして安くは無いが美味しい。
しかし、そうでなければ東京の銀座に店は持てない。
(当然ながら、東京店のラーメンは600円で、福岡よりも100円高い)

今日がいい日になりますように。

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