|
IT関連機器は非常に便利で、私たちの生活に広く浸透しています。 2008年6月には全世界の稼動ベースパソコン台数が10億台を突破しました。 あと6年後の2014年には、なんと20億台を突破するそうです。 しかしIT関連機器の環境負荷は意外と知られていません。 IT関連機器の普及と、『いつでもすぐに使いたい』ために点きっぱなしになっていることで 国内総発電量の5%を占める500億kWhもの電力をIT関連機器が消費し、 CO2にして2600万トンを排出。これは自動車800万台分に相当するそうです。 パソコンの電源オプションを利用して パソコン点きっぱなしを減らすと、かなりのCO2を減らすことができます。 どれぐらい減らせるのか、パソコンの省エネ設定の仕方などをご紹介し、 活動を共にしてくださる方々を募って、 福岡ドーム1杯分のCO2を減らしたい・・・ そんなことから開設した、ブログ型ホームページです。 ご案内福岡ドーム1杯分(イッパイ分)のCO2を減らそう!〜飯塚の約束〜当施設で行ったパソコン省エネ運動について いまドーム何杯分減らせていますか? あなたの省エネ設定を教えて下さい。コメントはこちらへ 省エネ設定の方法 |
ご案内
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]





