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[ 未来塾すばる ]
2015/11/14(土) 午後 7:19
> shuicaさん
「今、ここで元気に生きている自分」
そうですよね。
「今」を充実して生きていたら、心は満たされます。
きっと満たされない心から、様々な不安は生まれてくるのでしょう。
息子が中学で不登校だった時に、クラスに入れない生徒が5人以上いました。学習室に登校しても自主勉強のみ。
先生の配置を要求すると、別の学校の支援クラスに行ってくれと・・・。
ある母親が、「私達は棄てられた」と言いました。
その時、不登校の原因を、クラス運営に問題を抱えていた担任や学校のせいにして、抗議することもできたと思います。
でもその時、私達は違う生き方を選びました。
「棄てられた被害者」にはならない・・・という選択です。
子ども達は独力で高校に進み、「自立」していきました。
悲惨な環境が、人間を強く打ち鍛えることもあります。
人間の一生の間には、病気もありますし、年をとって心身が弱れば誰もが障がい者になります。
弱さを恐れずに、「向き合う力」を育みたいですね。
本当の強さとは、そのような「力」のことをいうのでしょうね。
[ crow ]
2015/11/14(土) 午前 6:32
[ a87427 ]
2015/8/17(月) 午前 0:06
> 未来塾すばるさん
こんばんは
拝復します。同じ町に住んでいて、この暑さの中で御苦労している人もいるのに、国から月給貰っている身としては心苦しい思いでおります。
それだけあの世が近い証左ですが、老少不定明日に夕べは期し難しです。
せいぜい山登りしてみなさんが見たこともない風景や高山植物をお届けして、一服の涼をとってもらいたいと思っています。
無学もので「共依存」という言葉を初めて知りました。
日本人の寄らば大樹の陰、事大主義は癒すべからざる宿痾です。こればかりはどうしようもありません。
50年もたてば世の中は一変するかと思って期待したんですがいつの世でも同じですね。
今や自民党の支持者は無関心層です。
50年前は1票持った馬鹿が自民党の支持者でした。
そういう人たちが聖書にも載っていない、原子核の風をもたらしました。
今度の選挙も将来の選挙もなにも期待できません。
自民党信者は国民の40%もいます。
当るべからざる勢いです。処置なしです。登山でもしているほかありません。
ニヒリストは登山しません。
[ 未来塾すばる ]
2015/8/16(日) 午後 11:24
> a87427さん
菊の出荷作業とお盆期間中の嫁の仕事が終わり、やっとパソコンの前に座ることができました。
鹿児島の川内原発再稼働の直後に、桜島が噴火しましたね。
偶然とは思えない私です。
聖書の中の「ソドムとゴモラ」は、大昔の物語としてリアルに描かれていますが、もしかしたら、これから起きるであろう「未来の悲劇」を予言しているのかもしれません。
「畏れ」を忘れた人間中心のエゴイスティックな生き方が、社会の至る所に蔓延している時代の空気を、福島でひしひしと感じています。
「依存症」という心の病があります。
「共依存」という関係性が、その病をますます強く固定化していきます。
日本人の依存体質の底にあるものをしっかり見つめていかないと、何度でも「騙され、支配される」関係性を、被害と加害の両面で繰り返すことになるでしょう。
「自立」のためには、単に「共依存」の一方(敵)を叩くだけではなく、自分自身を深く洞察することも必要かもしれませんね。
[ a87427 ]
2015/8/9(日) 午後 0:28
こんにちは
原発はすぐなくしてもらいたいのですが、問題は基地です。
米国も本来は他の国に進駐してその国に居座り続けるということは国是としてしない国なんです。
その国が70年も居座り続け、あまつさえお金までもらっていることは、米国人として耐えられることではないと思っています。
だからある日突然撤退になる可能性は十分にあると思いますが、70年もたって駐留していることは、
もうすでに米国では植民地のように考えているのかもしれません。
世界から植民地をなくすために行動してきた米国が最後まで植民地を持って離さなかったなど、ほんと冗談みたいです。
現在の状況を何とも思わない米国人は米国史上最低のレベルと思っています。
つまり植民地にどっぷり依存しているということです。
新植民地主義の時代がやってきているのかもしれません。
韓国企業の株式の70%は外国人だそうです。
日本では日立の場合ですが約40%です。
韓国人は外国人から搾取されていることを知らされなくて、日本を代わりに標的にしているのではないかと思っています。
いずれにしろ沖縄からさっさと撤退してもらいたいと思っていま
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[ a87427 ]
2015/7/30(木) 午後 11:58
[ 未来塾すばる ]
2015/7/20(月) 午後 11:14
> 須弥山さん
菊の出荷作業を終えて帰宅し、これから夕食です。
コメントを拝見しまして、須弥山さんの日本を守ろうとする熱い思いがひしひしと伝わってきました。
チベットも武装すべし・・・ということでしょうか。
須弥山さんは、仏教を学ばれた方でしたよね。
ダライ・ラマ14世だったら、この状況をどのように内観されるでしょう。
問題解決のプロセスには、宗教的世界観が反映されます。
神と悪魔の二元対立ではなく、因果の法則や輪廻転生を説く世界観で紛争を解決しようとする時、西洋世界とは全く異なるアプローチの仕方があるのでは・・・とも思います。
戦争は、政治の敗北を意味します。
政治家の力量こそが問われているのです。
明日も早朝4時起きのため、今夜はこれで失礼いたします。





