東日本震災関連

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 吾妻連邦

昨日は、雪を抱いた吾妻山に朝の挨拶をして郡山にでかけましたが、
今日は朝から雨の一日でした・・・涙雨でしょうか。

震災で亡くなった方々を想い、祈る3・11です。
宮城県石巻市では、雨上がりの空に美しい虹が現れたそうです。
きっと「虹」は、異界からのメッセージですね。

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震災から8年・・・たくさんの皆様に支えられて、福島の今があります。
本当にありがとうございました。

今日は、バドミントン世界ランキング1位の桃田賢斗選手が、全英オープン初優勝!

桃田選手は、2017年に違法賭博による無期限出場停止処分が解けた「どん底」からの復活です。
福島県の富岡第一中学と富岡高校に、バドミントン留学をしていた桃田選手。

昨年他界された永井祥一先生(福島県バドミントン協会会長)も、虹の国から桃田選手の成長を願っていると思います。
私の高校時代の恩師でもある永井先生は「逆境を力に」と常に前向きな先生でしたから。

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  ☆久しぶりに引いた「エンジェルカード」です!

さて、昨日は、郡山市中央公民館で、セラピスト中雄丈斗さんのワークショップがあり参加してきました。
この講座は、今年度、福島県の「依存症に関する問題に取り組む民間団体支援事業」として企画されたものです。

桃田賢斗選手のような青年たちの世代にも蔓延る賭博等のギャンブルや薬物への依存。
さらに、アルコールや買い物依存、摂食障害やリストカット・・・震災時のトラウマや喪失感、フラッシュフォワードの発症など、被災地の心の問題は「これから」が正念場なのかもしれません。

中雄丈斗さんは、カルフォルニア州立大学とフロリダ大学で、夫婦家族療法と学校心理学を修めた方です。

発達障がいの子どもたちや家族、教職員向けトレーニングの専門家で、今回の講座には、援助職の方々や家族が県内外から参加していました。

その感動的な「タケトワーク」については、次回、ご紹介したいと思います。
お楽しみに!

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☆阿武隈川の白鳥さん(渡利から撮影)
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寒中お見舞い申し上げます。
雪の日の窓辺で、復活したお花が元気に咲いてくれました。
昨年うちに来た時は、ちょっと悲しそうでした。

花屋さんで花を買うと、店員さんが「これも連れて行って!」と、小さな鉢植えを
袋に入れてくれることがよくあります。
息も絶え絶えなシクラメンだったり、売れ残ってグッタリしたカーネーションだったり・・・。
「鉢が窮屈だよ〜」とか、「酸欠だ〜。外に出してくれ〜!」とか、袋の中から声が聞こえそうです。
直感力を磨いて植物と交流できたら、どんなに素晴らしいでしょうね。
想像以上に宇宙的な存在なのではと思います。

生きものは、人を良く「見て」いるんだな〜と感じる時があります。
「本当の姿」を見せても良い人なのかどうか・・・と。
「選ばれた人」は、見える世界と見えない世界を結ぶメッセンジャーなのかもしれませんね。

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震災の後は、特に、目には見えない世界とのコミュニケーションが鍛えられた感があります。
特に、津波被害のあった海沿いの地域では・・・。
今も、「福島」とひとくくりにして語られることが多いですけどね。

津波で多くの住民が亡くなった「浜通り」と、内陸の「中通り」「会津」では、人々の意識の深層で、もしかしたら全く違った「震災体験」があったのでは・・・と、私は感じています。
2013年の参議院選挙で、緑の党の公認候補が「南相馬で2つ頭の赤ん坊が・・・」と
街頭演説した時、いわき市の叔母が「この人は浜通りの人なの?」と私に聞きました。
「いいえ、この候補者は、福島市から九州に避難した人です」と私が答えると、
「やっぱりね」と叔母が頷きました。

そうなんですよね。
放射能被害だけじゃない・・・何層もの心の痛みに、まったく無自覚な人たちが、「フクシマのため」と言いながら真綿で首を絞めるような暴力を繰り返してきたように思います。
人間という存在が、肉体だけではなく霊的な存在でもあると認識している人々までもが、汚染から自分の肉体を守ることだけに気を取られ、今も高額な機器でセシウムの数字を追いかけています。
そのダブルスタンダードに多くの県民が違和感を感じていることを、自覚できないままに・・・。

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白水阿弥陀堂の夕焼け

震災から5年・・・。
東北学院大の社会学のゼミ生たちが、震災死をめぐる貴重な記録を卒論にまとめ、今、ネットで話題となっています。
1月27日の朝日新聞の紙面でも紹介されましたので、記事の一部を転載致します。
「タクシー幽霊〜東北学院大生 宮城で運転手から収集」
http://news.asahi.com/c/adcBdSbS1nwca3ac

それにしても、なんというリアリティでしょう・・・。
「震災後の初夏。季節外れのコート姿の女性が、石巻駅近くでタクシーに乗り込み
『南浜まで』と告げた。『あそこはほとんど更地ですが構いませんか?』と尋ねると、
『私は死んだのですか?』と震える声で答えた。
驚いて後部座席に目を向けると、誰も座っていなかった。」

タクシーの運転手さんは、誰かを乗せれば必ず「実車」にメーターを切り替えるため、記録が残るのです。
幽霊は「無賃乗車」扱いとなり、運転手さん
が代金を弁償しています。
運転日報にはその記録が残っている・・・と。

乗せたのはいずれも比較的若い男女だということです。

卒論を書いた学生さん曰く。
「若い人は、大切な誰かに対する無念の思いが強い。やりきれない思いを伝えたくて、
タクシーを媒体に選んだのでは」と。

「選ばれた」タクシー運転手さんの記録によって、私たちは津波で亡くなった人々に思いを馳せることができます。

そして、このような無念の死や悲しみは、今も世界中至る所にあり、深い喪失の中を必死に生きようとするたくさんの人々がいる・・・。
昨年11月のフランス・テロの直後に、フランス福島の会が、映画「物置のピアノ」(舞台は
震災後の桑折町)を上映し、参加したフランスの皆さんの映像をアップしています。
合わせてご覧頂ければ幸いです。
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今年も、3・11が巡ってきました。
私たちは、朝からビニールハウスの中で、お盆用菊の「芽さし作業」をしていました。
毎年、鎮魂の祈りをこめて、一本一本の菊を育てています。
5月には、発根した苗2万本を、畑に定植します。

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4年前の大震災と原発事故、そしてその後に続く苦しい避難生活の最中に亡くなった多くの方々・・・。
人間ばかりではありません・・・いつも苦楽を共にしてきた犬や猫、愛する牛たちが次々とかけがえの無い命を奪われていった、その悲しみを傍らで見つめ続けてきた者として、簡単に「ご冥福を・・・」等と書くことが未だにできません。

「成仏」など、しなくで良いから、私たちの傍らで、ずっと福島を見ていてほしい・・・。
今なお喪失の痛みを抱える人々の背中をそっと抱きしめて、温めてほしい・・・。

「教えたい人々」はたくさん訪れますが、「そっと温める人」が、まだまだ足りないのです。
震災から5年めの、被災地・福島には・・・。

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☆今朝の福寿草

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☆福島駅東口

3月9日は、三男の卒業式出席のため、仙台におりました。
音楽評論家の湯川れい子さん(名誉学校長) の祝辞が始まると、会場内に聞き覚えのあるBGMが・・・
歌手のクミコさんがNHK紅白で歌った「The Water Is Wide」でした。
 
The water is wide, I cannot cross over.
 And Neither have I wings to fly.
 Give me a boat, that can carry two,
 And both shall row, my love and I.

NHK連続テレビ小説「花子とアン」の中で、スコット先生が歌っていたスコットランド
民謡です。
邦題は「悲しみの水辺」あるいは「広い河の岸辺」。

1600年代から伝わる民謡で、現在でも広く世界中で愛され、ボブ・ディラン、シャルロット・チャーチ&エンヤ、白鳥英美子、ルクプル、竹内まりやなどなど、さまざまな歌手によってカバーされています。

 「花子とアン」に続く連続テレビ小説「マッサン」においても、ヒロインのエリーが故郷を想い出し、たびたびこの歌を歌っています。

※Karla Bonoff(カーラ・ボノフ)の最高傑作と言われるアルバム『Restless Nights(ささやく夜)』にも「The Water Is Wide」が収録されています。

実は、クミコさんに、この曲の和訳を提供した八木倫明さんは、湯川れい子さんの
友人でした。
八木倫明さんは、1958年山形県生まれ。
早稲田大学卒業後、日本フィルの事務局に24年勤続。
クラシック音楽界を、制作・宣伝・執筆などの「裏方」の仕事で支えてきた方です。

2011年に独立し、大好きな縦笛「ケーナ」と「アルパ」(ハープを模して先住民が生み育てた楽器)のカルテットを結成した八木さんが、湯川さんにCDの推薦文を依頼した時、湯川さんは思ったそうです。
「裏方の熟練の仕事を辞めて、マイナーな楽器でデビューだなんて・・・・・(売れないだろう)」と。
でも、八木さんの52歳のデビューに花を添える気持ちで、推薦文を贈ったのだそうです。
その八木さんは、クミコさんに「The Water Is Wide」を歌ってほしいと、自分の和訳を持参して、猛烈にアッタクしたのだそうです。

そして、2014年7月、自ら伴奏(ケーナ)に参加して、日本コロムビアからシングル・リリース。
外国民謡の日本語版としては異例のヒット曲となりました。

湯川さん曰く。
「商いは、飽きない。自分が本当に好きなことだからこそ、人に感動を与えることができる。それが結果的に成功につながっていく。華やかな光があたらない『裏方の仕事』で人々を支えながら、地道に培ってきた八木さんのパーソナル・パワーが、不思議な奇跡を次々と引き寄せました。奇跡は本当にあるのです!」

2014年12月12日(金)放送のNHK「特報首都圏」で、「広い河の岸辺」(The water is wide)についての特集が放送されました。今も「広い河の岸辺」は、異例のロングヒットを重ねています。

350年前のスコットランド民謡が、なぜ今、私たちの心に響くのでしょうか?
 絶望からかすかな光を見出し、一歩を踏み出すというその歌詞♪歌の力は素晴らしいですね。。

 ◆テレビ出演 NHK総合
  ☆3月12日(木)朝10:15〜11:00(予定)
   
    ドキュメンタリー 《広い河の岸辺》異例のヒットの舞台裏
    “それでもボクらは小舟を探す”(再放送)
    
八木倫明さんのホームページもご覧ください。
★地球人が渡るべき河のこと
http://amba.to/1t0E3O6
次回は、震災から卒業までの4年間を、仙台で過ごした息子から届いたメッセージを紹介します。
震災以来、今日まで復興のために全国各地からたくさんのボランティア
支援、義援金、温かい励ましの言葉を頂きました。
心から御礼申し上げます。
3・11が近づくにつれて、なぜか高齢の親戚知人の訃報が相次ぎました。
重い心を引きずりながら、午前中は、ハウスで菊の芽さし作業をしていました。
 
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今年も、震災で犠牲になった方々を想いながら、お盆に30,000本の菊を出荷します。
 
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3・11が近づくと、様々なイベントやニュースが増えて、心の中の記憶が巻き戻されますね。
ウツ気味になったり、体調を崩す人も多いようです。
心が疲れた時は、美味しいものを食べて(笑)、3年間がんばった自分にご褒美をあげましょう!
ということで、私は午後から、福島市内の街なか広場へ行ってきました。
 
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若者がいっぱいだ〜(笑)
福島県主催の「キャンドルナイト〜希望のあかり〜」コンサート会場です。
福島市は、3/11の午後2時〜8時に開催されました。(県内7ヶ所で開催)
ORANGE RANGE も来てましたよ!
思いがけず、忌野清志郎の「スローバラード」を歌ってくれて、
理由もなく、癒やされました(笑)
この歌は、もしかして忌野清志郎の震災予言だったのか・・・?
(今年の2月よりYahooブログで歌詞が表記できるようになりました)
 
「スローバラード」
昨日はクルマの中で寝た
あの娘と手をつないで
市営グランドの駐車場
二人で毛布にくるまって

  ※ ※ ※
カーラジオからスローバラード
夜霧が窓をつつんで
悪い予感のかけらもないさ
ぼくら夢を見たのさ
とってもよく似た夢を
 
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曽根田駅の南側で、東北3県復興物産展が開催されています。
中に入って、ビックリ!
震災後、大変お世話になりました宮城県七ケ宿の佐藤円さん手作りのクッキーが、商品化されて並んでいました〜☆
 
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炭のクッキーが、こんなに美味しいとは!
佐藤さん、ごちそうさん、でした〜。
 
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阪神大震災から、昨日で19年・・・。
6434人が犠牲になった震災を語り継ぐ一日です。
最長20年の契約で自治体が民間から借り上げた復興住宅も、契約期限が
迫り、転居を迫られる高齢者から不安や反発の声も出ているそうです。
南海トラフ巨大地震の対策も急がれます。
 
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一方こちらは、東日本大震災で、津波と原発事故に見舞われた、いわき市。
今年1/3に撮影した、薄磯地区の豊間中学校です。
 
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中学校周辺の宅地も、津波で流されたままの状態です。
 
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もうすぐ震災から3年なのですが・・・。
未だに、校庭には大量の瓦礫が山積みされて、その埋め立て作業が行われています。
校庭が「瓦礫仮置き場」となっているため、生徒は現在、豊間小学校に間借りして授業を受けているそうです。
中学校の新校舎は、2016年完成をめざして、小学校の西側に建設が計画されています。
昨年の記事と写真は、以下。
 
現在、山側のエリアで、災害公営団地「薄磯団地」の造成工事が進行中です。
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震災がれき処理の進捗率は、昨年11月末時点で、岩手県は90%。
96%の宮城県では、まもなく可燃物の焼却が完了し、焼却灰埋め立ても含めた全作業を3月末まで終える予定だそうです。
一方、福島県の進捗率は、62%。
原発事故の影響で、仮置き場の確保が難航したため、大幅に遅れています。
宮城では、沿岸部に仮設焼却炉を29基設置して、一日最大約4650トンを焼却。
がれき分別施設も増やして処理をスピードアップしたそうです。
岩手は、可燃物の一部を東京都や大阪市などへ委託し、広域処理で対応してきました。(1/8付福島民友新聞より)
 
山本太郎議員が、ツイッターで「大阪の母親の体調不良は、岩手の瓦礫焼却のせとつぶやいたとか。
この論理でいくと、原発からの距離が岩手とほぼ同じ「東京」のゴミ焼却も問題なのでは?と、
私は思いました。
山本議員流の「論理的思考」で未来を考察するならば、
直下型地震が来る前に、東京の子ども達も避難させた方が良いのではないでしょうか?
命が大事というならば・・・。ねえ、山本さん。
他人事ではなく、自分の事として想像できたら、もっと思慮深いツイッターになるのにね。
 
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「自民党の歴代首相は、いずれ福島県民大量殺傷罪で刑事告発されるでしょう つつがなく新年をお迎えください」
首都圏の大学教授から届いた、手紙の一文です。
 
長年、原発や核燃に反対してきた団塊世代の有名な先生なのですが・・・。
内容の是非はともかく、「大量殺傷」という言葉を読む、私達の気持ちを
想像できないのでしょうか。
今も、原発で収束作業を行う作業員の6〜7割は、福島県民なのです。
被ばくせずに、あなた方の安全を守れる状況ですか?
心から、叫びたい気持ちです。
いつまでも他人事の「脱原発」を論じながら、
遠くから「憂えて」いるだけじゃなく、一度、福島に来ていただきたい!
 
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1/11に、いわき市平のアリオス音楽ホールで、宮沢和樹さんの講演会が開催されました。岩手の作家・宮沢賢治の弟のお孫さんだそうです。
 
賢治の詩「雨ニモマケズ」の中に、
「東ニ病気ノコドモアレバ 行ッテ看病シテヤリ」とあります。
和樹さんのお祖父さんは、常々「この『行ッテ』が大事だ」と話していたそうです。
 
1933年9月に、38歳で亡くなった賢治。
この年の3月3日には、マグニチュード8の昭和三陸地震が発生し、
大船渡市には、22メートルの津波が押し寄せたそうです。
昨年は、その年からちょうど80年の年回りでした。

賢治が生まれた1896年もまた、6月15日に、明治三陸大地震・津波が発生し、
2万7000人が犠牲になった年でした。
7月には、冷害。
そして8月31日には、陸羽大地震が・・・。
この地震の4日前に、賢治は生まれました。
生まれた時から、何かお役目を背負っていた方なのでしょうね。

うちの子ども達は、夜な夜な宮沢賢治の童話を聴いて大きくなりました。
リクエストが一番多かったのは、こちら「どんぐりと山猫」です。
 
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東京と仙台から帰省した息子たちのお土産は・・・。
 
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                 ☆仙台からは「鐘崎」という会社の笹かまぼこ☆ 鐘です!そして・・・・・
 
私 「東京カンパネラ?」
息子「カンパネラはイタリア語で、鐘という意味だよ」
私 「カンパネラといえば・・・?」
息子「宮沢賢治の・・・・・」

夫 「『銀河鉄道の夜』のカンパネルラ!」
 
夫にまで、浸透していた宮沢賢治の童話力。
今年は、花巻に行けるかな。
☆ 鐘を鳴らしながら、扉をひらく年になりそうですね。
 
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