ふくしま農産物関連

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4月12日・早朝の吾妻山

今日は冷たい雨が降る福島市ですが、昨日は朝から快晴のイベント日和でした!
天の祝福がありましたね〜☆
駅前マルシェにご来店頂きましたお客様、そしてスタッフの皆様、心から感謝申し上げます。
ありがとうございました!

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4/12(日)の福島駅周辺は、朝から真夏のような熱気に包まれていました!
各種マルシェやオープンカフェ・・・そして、同時開催のパセオ通り「はな祭り」では、着物の無料着付けや
撮影会もあるという、まさに食と文化の祭典のような熱い一日でした。
早朝5時に米を積んで会津を出発したという石井ご夫妻と共に、8時から福島駅前
広場の指定テントへ!
石井さんは、有機微生物農法で、高田梅・プラム・桃・りんご・みしらず柿、そして
米を栽培する大規模経営の農家さんです。
今回は、5種類のお米(ミルキークイーン・夢ごこち・ピロール米etc.)と、しいたけを
出店して頂きました。

飛行機の機内食にも採用されたという高品質の食材を、地元や首都圏に出荷している石井さん。
「ピンチはチャンスだ!今は、震災前より売上がアップしているよ」との頼もしいお言葉に元気をいただきました。

実は、石井夫人と応援スタッフのTさん、そして私の3人は、あの山口百恵ちゃんと
同い年・・・1959年の「亥年・五黄土星」生まれだったことが偶然判明!
つまり最強の「あげまん」?が、テントの中に3人もいると、どうなるのか・・・(笑)
紅テント・・・黒テント・・・青テント・・・マルシェ劇場の始まり始まり〜☆

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梨の販売には、母の姪のAさんも、お手伝いに駆けつけてくださいました。感謝!
開店前から、お客様が集まり、梨(秋峰)の試食をして「美味しい〜!」と・・・次々と
売れて、午前11時に、畑で作業中の夫に電話!
私「もう売る梨が無いの。どうする〜?」
最後は、キズあり100円梨まで並べて・・・昼前には、完売!
誠に、誠に、ありがとうございました!

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☆純白の梨の花や実、畑のカエルやモズの赤ちゃん、家族や農作業の写真パネルも作りました。  

吉井田小学校のマーチングバンドが、オープニングに登場しました!

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駅前広場では、ハワイアンや、七宮史浩さんらの歌や演奏があり、イベントを盛り上げてくださいました。感謝☆
 
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梨が完売した後、果樹園便りを店の前で撒きましたが、あっという間に500枚が人波に吸い込まれていき・・・午後3時ごろには、花見山や福島競馬からの帰り客が駅前にあふれて、お土産を購入・・・。
石井農園のしいたけも完売しました!

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今年米寿の母も参加して、とても楽しいマルシェでした。
毎年ご愛顧頂いているお客様や、多くの友人知人がテントに足を運んでくださり、
声をかけあって、思いをわかちあって・・・梨が結んだ「ご縁」に感謝の一日でした。

皆さん、お忙しい中、本当にありがとうございました!
他のお店を回る時間が無くて残念でしたが、南相馬で商品化された菜種油「油菜ちゃん」のテントで、チェルノブイリ救援・中部のKさんを激写!
皆さん、本当にお疲れ様でした。

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☆石井農園しいたけに、菜種油マヨネーズとワサビをのせて蒸し焼き・・・超美味しかったです!
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☆福島駅東口を出てすぐの広場で、かやば梨と会津米を販売いたします!

雨が上がりました。
今夜は駅周辺を、県北の山車が練り歩く「山車フェスタ」が開催された福島市です。
そして、いよいよ明日は「ここふくマルシェ」に出店いたします☆

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マルシェの案内を送った宮城の農業者Mさんから、メールを頂きました。
有機無農薬栽培で、長年生計を立ててきたMさん。
「原発事故の後、100人の消費者とお別れしました」・・・・・と。
お別れ・・・というのは、「去った」ということでしょう。

「有機農業運動は誤った」とおっしゃった槌田劭先生の言葉を思い出しました。
単なる「安全な作物」を作り、受け取るだけの運動ではなかったはずだ・・・・・と。
ナチスの農業政策も「安心安全・身体堅固」を目標とした有機農業であったこと。
その歴史をもう一度検証し、自らの運動を見つめ直していきたいと思っています。

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     福島駅前は、お花でいっぱい!

3/29付の朝日新聞福島版に、絵本作家いわさきちひろさんのご長男、松本猛さんと
孫の春野さんの記事が掲載されていました。
お二人は、伊達市立富成小学校の卒業式に、来賓として出席されたそうです。
そして、式の後、このブログでもご紹介しました絵本「ふくしまからきた子 そつぎょう」を、卒業生一人ひとりに手渡されたそうです。
春野さん曰く。
「距離が離れるほど、福島に対する認識は2011年のまま止まっている。
 『かわいそう』という描き方のほうが、受入れられ、希望を描くと、原発事故を軽視していると批判されることもある」
なるほど〜、そうですか・・・。
かわいそうな福島(被害者)のままでは、終わらせませんよ〜!

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☆秋峰という品種の梨・・・大きいです!試食してくださいね!

ゆくぞ〜アンドレ!出陣だ〜!
以下、明日のチラシ原文です。

蘇りの地・福島へようこそ
福島市の梨の名産地「かやば(萱場)」から
今年88才米寿の母と一緒に出店しております。
大内果樹園です。(駅前広場テント④)

①瑞々しい大地の恵みをお届けします
吾妻連峰の麓に位置する「かやば」の地。
福島市の数々の伝説と神話、そして人材を生みだしてきた歴史発祥の地です。
4月の下旬には、純白の梨の花が開花!
まもなく「花粉交配」の作業が始まり、今年も花見と交流を兼ねて、たくさんの皆様が
福島の梨園に足を運んでくださいます。

②福島のお婆ちゃんの昔語り
「いっぷく」の時間には、お茶を飲みながら始まるお婆ちゃんの昔語り・・・。
「福島はね、聖徳太子の時代から蘇りの土地なんだよ・・・」とお婆ちゃん。
聖徳太子の側近・芸能の祖でもある「秦河勝」が病に倒れた際、太子の夢のお告げで福島の「土湯」に辿り着き、その癒しの湯で病が快癒。
今も、土湯温泉には聖徳太子の木彫像が祀られています。
(福島市教育委員会資料に記述あり)

③福島から感謝の「おもて梨」
震災を経て、眠っていた命のスイッチが入ったような気がする5年めの福島から、
感謝を込めてお届けしたいのは、福島が秘める癒しの力と、何度でも立ち上がる
復活のドラマです。
古い小さな殻をやぶり、新しい世界の扉を開いていく福島・・・これからも私達は
祖先から受け継ぐ「おもて梨」を皆様にお届けしたいと思っております。
今後とも、ご愛顧の程どうか宜しくお願い申し上げます。
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☆吾妻山の種まき兎(山腹の残雪)が現れました!

4月に入りました。
ジャガイモの植え付けが終わった翌日(4/1)雨が降り、タイミングの良さに88才の母もニッコリ!。。。
天の恵みですね。
3/31は、気温が24度まで上がり、例年より早く信夫山の桜も開花した福島市です。

連日夜なべ仕事で、4/12に開催される駅前マルシェの案内の発送作業をしています。
2011年4月19日、チェルノブイリ救援・中部の河田昌東先生やスタッフの皆様が、いち早く福島入りされ、福島市飯坂温泉・ホテル大鳥で講演会を開催してから、5年目の春・・・。
よみがえれ福島、命めぐる大地〜放射線防護と農地再生・菜の花プロジェクト〜」という演題でした。

チェルノブイリ原発事故後、放射能で汚染されたナロジチで、河田先生らが取り組んでいた「菜の花プロジェクト」のお話が、私たちの心に希望の光を運んでくれました。
今、その「菜の花」が、福島で、確実に実を結んでいます。
当時のブログ記事です。

南相馬市で栽培された菜種を使ったオイルやマヨネーズも商品化されました。
そして、4/12福島駅前のマルシェに、南相馬農地再生協議会が出店いたします!


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以下、ご案内いたします。

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☆かやば梨「秋峰」のシャーベットが、メッチャ美味しい!

福島を愛する皆様へ

拝啓 佐保姫が舞う美しい花笑みの季節となりました。
皆様お元気でおすごしでしょうか。
いつも福島の農家を温かく励まし、支えてくださり心から感謝申し上げます。

急なご案内になってしまいましたが、4〜6月の観光キャンペーンの一環として開催される、4月12日(日)「ここふくマルシェ」のチラシが届きましたので送らせていただきます。
今回のマルシェには、南相馬市の菜の花プロジェクトで栽培・商品化された「なたね油」とマヨネーズの出店もあります!(チェルノブイリ救援・中部のスタッフが常駐サポートしています)
また、二本松市の有機農家、菅野さん(20代の女性後継者)が起業した「きぼうのたねカンパニー」や、コットンプロジェクト福島も出店します。

その片隅で、当果樹園も、福島特産「かやば梨」をアピールする予定です。
「秋峰」という品種の梨で、試食用のシャーベット(写真)を作り、レシピも配布いたしますので、皆様お誘い合わせの上、ぜひお越しくださいませ。
☆同位体研究所の放射能検査(検出限界値1Bq/kg)で、今年も「不検出」の梨です。

首都圏では、今も3割の消費者が「福島産は買わない」とアンケートに答えています。
また、インターネットでは、今も『福島農家』と検索すると、「人殺し・死ね・食べない」という「おすすめキーワード」(検索が多いもの)が自動的に出てくるそうです。
とても悲しいです・・・。
震災から5年めの今年は、汚れてしまった福島のイメージ一新のために、アクションを起こしていく時なのかもしれません。

同封しましたコピーは、25年前の3月11日に主催した「1990年なの花まつり」の紹介記事です。「原発は差別の上に成り立っている」という視点から、脱原発・人権・農業・消費者のグループをつなぐイベントを企画したのですが、ちょうど25年後の今、同じ課題にラセン的回帰する不思議を想うと、胸が高鳴ります。

4月12日は、大内果樹園の正装「ベルサイユのばら」のオスカル姿で売り子をします(笑)
果樹王国復活にむけて、皆様のご支援ご協力をどうか宜しくお願い申し上げます。
 

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☆25年前、毎日新聞の記者が東京から取材で来福し、書いてくださった記事です。

☆クリスマスの朝☆

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今朝も朝5時から餅つきが始まりました。
午前4時の南の空に輝く、美しい木星を眺めていたら、突然、流れ星が・・・。
今、こぐま座流星群が極大なんだそうです。
天からのプレゼントですね☆
 
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前の晩に、汗だくで磨いだ餅米を、翌朝から夕方にかけて、8回蒸して搗きます。
2升を8回・・・餅つきは気合です(笑)
 
夜の7時ごろまで、休憩無しの立ち仕事のため、意識がかなり「ゾーン」に入っています。
毎年、修行僧のような年末です(笑)
 
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朝陽に輝く氷柱
 
先日、JA新ふくしま「ここら矢野目店」から連絡が入りました。
東京のお客様から、うちの餅のご指名で、つきたて餅と切り餅のご注文を頂いたそうです。
宅急便で、つきたて餅を東京へ送るとのこと・・・。
発送時間の直前に餅を搗いて、出来たてを送らせて頂きます。
ありがとうございました!
 
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    黄金の座布団
 
今日は、義母へ米寿の贈り物をしました。
88歳☆めでたいです!
皆様も、温かいクリスマスをお過ごしくださいね!
 
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昨日は、朝から梅漬けをしながら、サッカー中継を観ていました。
ブラジルW杯、グループCの対ギリシャ戦で、日本代表のシュートが決まらない・・・。
ギリシャのキャプテン、MFのカツラニスが、2枚目のイエローカードで退場となり、日本は一人多い状態で有利に試合を進められるはず・・・でしたが、
決定的チャンスを何度も外して得点できず、結果は0-0。

ギリシャは次はコートジボアールと対戦です。
どちらも決勝トーナメント進出を賭けて本気で来るでしょう。

「塩」が足りない梅漬けのような・・・次回のコロンビア戦には、塩をたっぷり効かせてほしいですね。
コロンビアは既に決勝トーナメント進出を決めていますので、主力温存、多少の手を抜いてくれるかどうか。

ビッグチャンスを引き寄せる「引力」が、日本にはあるのか?無いのか?
この国に、そのような徳の力があるのか?無いのか?
それにしても前回の優勝国、スペインが予選リーグ敗退とは驚きました。
 
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震災後初めて、梅漬けをしようと思い立ちました。
吾妻支所の測定所に電話すると、
「測定は予約制で、費用は無料。700グラム以上の検体をビニール袋に入れて持参して下さい」
とのこと。
以前は、細かく切り刻む必要がありましたが、現在は測定機器が進化した
ため、そのまま袋に入れただけでOKです。
翌日の予約時間に梅を持参して、測定は10分くらいで終わりました。
結果は「不検出」(検出限界値20ベクレル/kg)でした。
 
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昨年は、福島市内の梅から基準値超えの梅が出たため、市内全域の梅の出荷ができませんでした。(今年は、出荷しています!)

不検出であっても出荷ができない状況だった3年間。
そして、出荷できなくても賠償請求のためには、収穫して計測せよとの通達が・・・。
収穫された梅は、回収されるわけでもなく、畑に放置されたままでした。
 
2012年は、農業者が梅のキロ数を計った後、写真添付の請求書を作成するようJAから通達が出されていました。
 
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     ☆梅の品種ごとに、請求書類を作成しました
 
そして昨年は、同様に文書を作成した後で、JA担当者から「コンテナの重さを計って、写真を添付せよと東電から要請があった」と連絡が・・・。
本来なら、東電が農家を回って頭を下げて、梅を収穫し、キロ数を計って、写真撮影をするべきなのに。
被害者は、どっち?と聞きたいくらいの上から目線・・・そして、交渉のヘゲモニーを取れないまま、未だ2013年度の農業賠償金の未払いにも強く抗議することのできないJAの情けなさ・・・。
 
「コンテナの重さを引いて梅のキロ数をだしている」と主張する夫の心の糸が、ついにプツンと切れてしまいまして、昨年は賠償請求をしませんでした。
精神的に疲れてしまった・・・それが、政府と東電の「戦術」なんだと思います(悲)
 
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今年は「福島は地の塩となる」決意で、思いっきり塩を投入しました(笑)
腐敗を防ぎ、穢れを浄化し、美しい気を引き出す・・・地の「塩」です。
 
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梅漬けの後、紫陽花が咲き始めた我が家に、海外からお客様がありました。
留学先のイギリスから、福島の人々の声を聞くために来日したジャーナリスト志望の学生Aさんです。
実は、Aさんが生まれた年(1989年)に、福島第二原発3号機で大きな事故があったという話になり、その頃に作成した資料を、久しぶりに眺めていてビックリ!
 
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「日本における牛乳のセシウム137濃度の経年月別変化」という、科学技術庁の調査データです。
各点は、全国平均です。
図の右下に、1986年のチェルノブイリ事故の影響で、「平均が1ベクレル/Lになっていた牛乳のデータが示されています。
左上に、その何倍もあるデータが・・・1965年の牛乳です!
全国平均の数値が「8ベクレル/L」になっていました。
これは、核実験の影響だそうです。

当時、幼稚園や小学校で牛乳を飲んでいた私たち・・・。
日本の田畑も汚染されていたはずですが、国民に詳細は知らされず・・・。
汚染は今に始まったことでは無いのですね。
 
Aさんには、朝河貫一博士のお話もしたのですが、
なんとお二人は、同じ大学のご出身でした!
朝河博士は、東京専門学校(現・早稲田大学)を主席で卒業後、アメリカのダートマス大学、そしてイェール大学に入学しています。
 
そして、お話をしている最中、突然、電話が・・・。
有機農業ネットワークのKさんからです。
5月に、筑波大学との連携で実施していた、夫の個人被ばく線量の結果を持参したいとのこと。
同じ日の、同じ時間に、凄いシンクロです(笑)
 
ちなみに、早朝から夜まで田畑で作業する働き者の夫の推定年間被ばく線量は、1.28mSvでした。
自宅内に置いていた線量計の推定年間被ばく線量は、0.69mSvですから、
同じ地域で暮らしていても、生活パターンや労働スタイルの違いで、被ばく数値が異なることをAさんにお伝えすることができました。
福島の正しい情報を、イギリスの皆さんにも伝えて頂きたいです。
Aさん、Kさん、ありがとうございました!

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