ふくしま農産物関連

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2012年、9月11日。
震災と原発事故から、1年6ヶ月の時を経た、福島。
今日も、暑いです。夕方には虫の音も聞こえてくるようになりました。
室内の気温が30℃を超えていますが、うちはエアコンが無いので、
今年も扇風機が大活躍しています。
 
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猛暑の梨畑では、無事に幸水梨の収穫が終わりました。
来週から、豊水梨の収穫が始まります。
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取引先の話では、他県の敬老会の皆様から、「大内さんの梨」とご指名を頂き、
注文が入っているそうです。
ありがとうございます!心から感謝申し上げます。
 
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梨の収穫を終えた夕方、実験用の畑の草刈りで、夫と大汗を流し、
蚊やダニに体中を刺されて、さすがに疲労困憊した白露の夜・・・。
扇風機を回しながら、テレビを観ていた夫が、つぶやきました。
 
夫「この犬は、俺より年収があるのかな・・・」
私「えっ?どこの犬?」
夫「この白い犬だ・・・」
 
夫の視線の先には、So*tBa*kのCMに出ている、白い、あのお父さん犬が・・・。
まずい、話題を変えないと大変なことになるぞ・・・。
 
私「う〜ん・・・犬は犬だからね・・・」(意味不明のレスポンス)
 「あの〜、ところで先日の講演会でね、槌田劭さんが・・・」(そうだ、この話題だ!)
 「有機農業運動は、間違っていたと言ってたよ」
 
夫「え〜っ!やっぱりそうか・・・俺も昔から、なんか違和感、感じてたんだよね〜。
槌田さんは何で、間違ってたと言ったの?」
 
私「無農薬の運動をしているから、今回の放射能汚染のような状況では、汚染された福島を排除するようなエゴイズムに流れてしまう。農業者の痛みと共に歩み、くらしを根源から変えていくという運動になりえなかった・・・という様なお話でしたよ
・・・ということで、話題は一挙に、犬から槌田さんへと移行(笑)
 
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当地は、「かやば梨」というブランドで有名な、梨の名産地です。
夫は、25年ほど前から、農薬を多用する従来の果樹栽培からの脱却をめざして、
同じ志の農業者の勉強会などに参加するようになりました。
その頃、福島有機農業研究会の集まりに出席した夫が、肩を落として帰宅した
姿を、私は今も忘れることができません。
詳しくは、また別の機会にでも・・・。
 
先日の講演会の主催者、境野米子さんは、有機農業研究会の中心的な会員さんでもあり、1981年には「福島土といのちを守る会」を立ち上げて、有機農産物などの
共同購入運動を担ってきた方です。
また、1989年に起きた福島第二原発3号機の大事故の際は、市民会館で講演集会を開くなど、福島市の反原発運動の先駆け的な存在としても有名です。
 
その境野さんが、槌田さんの話を受けて「福島の桃を紹介した私のホームページに『毒桃を出荷するな!』と多くの書き込みがあり、怒りが込みあげた。長年、食の
安全を追求してきた私達の運動に、自分自身が排除されるという体験をして、いま 深く自己反省をしている」と・・・。
 
ちょうど一年前の今日、神戸の脱原発イベントの主催者から、「不検出」の梨の搬入を拒否された私は、「こんな辛い体験は、私以外の人には経験させたくない」と一人で泣きました。
そして、その時、福島が向き合っている問題は、もはや「不検出」云々といったレベルのものではないと実感
しました。以下は、その時のブログ記事です。
 
槌田劭さんが、京都の勉強会などで使っている資料を送ってくださるとのことで、
詳しくはまた、数字等も入れて、再度書きたいと思いますが、今日は、最後に、時を超えて届いたメッセージをひとつ、ご紹介します。
アメリカの南北戦争時に兵士が書き遺した詩の一部です。
 
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「答えられた祈り」
 
私は神に 強さを求めた
何事かを 成し遂げるために
すると私は 弱くされた
従うことを 謙虚に学ぶようにと
 
私は神に 健康を求めた
もっと偉大な仕事をするために
すると私には 病が与えられた
深い魂の仕事をするようにと
 
私は神に 富を求めた
幸福になるために
すると私は 貧しくされた
知恵ある者となるようにと
 
(中略)
求めたものは 何一つ手に入らなかったが
望んでいたものは
すべて与えられた
 
的外れの私の祈りにもかかわらず
神は ことばにならない私の
本当の願いを聴いてくださった
 
私はだれよりも
豊かに祝福を受けている

 
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大学で薬学を学び、誰よりも食環境に細心の注意を払って子育てをし、農的暮らしを実践してきた境野さんは、数年前に大きな病の体験を与えられ、人生を変えられた方でもあります。
 
そして20年前、「障がい児は産みたくないから原発に反対する」「無農薬の野菜を
購入しない人達は、癌で死ねばいい」等と、差別的な発言をしていた若い母親たちは、今、自分自身が障がい児と共に生きる親となり・・・夫を癌で失う体験を与えられて・・・・・人生には、人間の小さな思惑を超えた「何か」があるようです。

若い母親だった頃は、解らなかったけれど、今は確信をもって言えます。
何があっても大丈夫・・・と。
そこに、あなたのスペシャルな道が拓かれて、その体験が、多くの人々を癒していくのだから・・・と。
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福島も嬉しい梅雨入りです。
人間はともかく、植物達は、とても喜んでいますね(笑)
葉陰で小さな梨の実が、雨音を聞いています。
昨日は、雨上がりの道を、JA主催の集会へ向かいました。
いつもの自転車です。
子ども達の健康と地球のために、ガソリン車は運転しません(笑)
会場には、福島市(西部地区)の果樹農家200名が集まり、開会前から凄い熱気でした。
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既に、出荷期を迎えたオウトウ(サクランボ)のモニタリングが実施されており、
その検査結果と今後の対応についてJA担当者から説明がありました。
オウトウは、5/28〜6/10までに、401検体の分析を行い、検出限界(10Bq/kg)以下は、126検体。
50Bq/kgを超えた検体が2%。80Bq/kgを超えた検体はありませんでした。
JAからは、全果実生産者に向けて、放射性物質移行抑制の緊急対応の方針が示されました。
以下、配布文書から。
セシウムと挙動が類似するカリ肥料を、葉面散布によって直接葉から吸収させ、葉へのセシウム吸収を抑制させることで、果実への移行を軽減させる
これによってもたらされる効果については、確実なデータは存在しないが、
一定の効果が期待できると判断している」そうです。
使用資材は「大塚ハウス8号」
1,000倍に希釈して、新梢停止前に葉面散布してほしい・・・とのこと。
う〜ん・・・JAは、福島県のEM肥料とカリ肥料の比較実験を知らないのだろうか?
早速、質問してみましたら、担当者はご存じなかったようです。
 
県の実験品目は小松菜でしたが、EM肥料を使った場合、カリ肥料使用の検体よりも、セシウム移行が3分の1以下に抑制されたというデータが公表されています。
昨年、私たち農業者が実証していた、EM農作物のセシウム「不検出」を裏付ける、貴重な公式データでもあります。
下記に当ブログ5月18日の福島県が行ったEM検証の記事を紹介しておきます。
 
担当者のKさんに、福島県のデータのコピーを手渡しました。
Kさん「JAの専務が、以前からEMに関心を持っている方で、息子さんの学校のプールの除染にも使っているそうですよ」とのこと。
今後のセシウム移行抑制対策として、EM使用も検討してくださるそうです。
 
放射能対策と同時に、品質の良い作物が収穫できるということで、
実は、浪江の農業者の皆さんの畑でも、今春からEM堆肥を使用しています。
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浪江の皆さんが、うちの梨畑の南側の畑を借りて耕作中の野菜畑です。
夏野菜が元気に育っています!
 
一方、近くの果樹園では・・・。
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農協を通して昨秋の出荷分の賠償請求はしたものの、まだ半分しか入金がありません。しかし、所得税は「見込み収入分」を引かれているという・・・これが、福島の
農業者の現状です。希望を失い、梨の木を切った果樹園もあります。
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辛い現実も、嬉しい出来事も、一つひとつ記録として残していく・・・これもまた、
福島に留まった私達の仕事なんだと思う、今日この頃です。
 
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  ラブ
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6月に入り、薔薇と芍薬が満開になりました。
今年は花の色がとても鮮やかです。
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先日、東京や埼玉から援農の皆さんが来園し、一緒に梨の摘果作業を行いました。
一日中、空を見上げながら、小さな梨の実をハサミで切っていきます。
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   ラ・フランス
 
緻密な仕事人の手さばきで作業をするのは、ミニチュアランプ制作が本業のOさん。
医療従事者のSさんは、タッチがとてもソフトです〜!
植物は、優しい人が好きなんです。梨の木も喜んでます。
そして郡山のTさんは、梨農家だったご先祖様のDNA全開で・・・もう、プロ級ですね!
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私が「首が痛くなりませんか?」と尋ねますと、
「もっと痛い所があるので、気になりません」と援農隊のOさん。
実は今、Oさん達は、郡山のコメ農家の田んぼの作業も手伝っています。
5/20〜6月末まで滞在して、援農します!とのこと。
どこの農家も高齢化してますので、一日でも・・・いえ半日でも!有難いです。
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援農の皆さんが出会ったのは、震災後の昨年6月。
郡山で除染ボランティアをされているTさんのブログを見て共感し、福島に駆けつけたのがきっかけだそうです。
東京在住のOさんが「私は囲炉裏が好きなんです。囲炉裏がある所ならどこでも移住したい!」とおっしゃるので、ぜひ福島に!とアタックしてみました(笑)
Oさん「立派な家でなくても良いです。ビニールハウスでもいいな〜」には、皆で大笑い。
ビニールハウスの中の囲炉裏に座るOさんの姿を想像すると、私は今でも涙が止まりません(笑)
なんか久しぶりに笑った気がしました。そして心が癒されました。
改めて、病んでいたんだな〜と自覚しました(笑)
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畑では、マロウとジャガイモの花も咲き始めました。
アメリカから撮影のために福島入りしていた梶野さんとエドさんが、もうすぐ帰国ということで来園し、援農の皆さんとも交流できてラッキーでした。
 
郡山のTさんが、昨年から取り組んでいる除染活動の中で体験した様々なお話をシェアーしてくださいました。
あるグループが、農家の畑でヒマワリの栽培実験をした際、後片付けもせず、ヒマワリの種だけを持ち帰ったという出来事があり、事情を知ったTさん達が、その後始末をしたのだそうです。
昨夏、うちの果樹園でサンプリングをしたグループからも、未だにサンプルの詳細やデータに関して、何の連絡もありません。
立派な肩書きと一緒に福島入りした「脱原発」を掲げる人権派?の皆さんです。
 
福島という場所では、不思議と、人間の本質が見えてしまうんですよね。
私たち一人ひとりの心の境地が、未だ「エベレスト14座」には届いていないということなのかもしれません。
 
原発や放射能の問題の本質は、差別やエゴイズムです。
そのことに多くの人々が無自覚なまま、たとえ世界中の原発が停まっても、本質は何も変わらない・・・。
 
6/4にアメリカに帰国する梶野さんには、以前ブログでも紹介した、原子力技術者アーニー・ガンダーセン氏のメッセージを伝えました。
福島第一原発で使われていた米ゼネラル・エレクトリック社のマークⅠ型が、構造的な欠陥を抱えたまま日本に輸出された経緯も述べられていました。
http://blogs.yahoo.co.jp/fukushima_apple/8155366.html
 
梶野さんは次回の来日までに、これまで撮影した膨大なフィルムを一時間半くらいにまとめて、自主上映する予定だそうです。期待しています!
援農隊の皆さん、梶野さん、エドさん。
遠路はるばる、本当にありがとうございました。
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5月17日(木)、 福島県のEM実証実験(放射能低減化試験)の結果が正式発表に
なりました。
プレス・リリースを見たということで、日本農業新聞からも幕田さんに電話取材が
あったそうです。
発表は、「EM堆肥を使用した場合、農作物へのセシウムの移行が、10分の1
抑制された(通常栽培との比較)  県が推奨しているカリ施用との比較では、3分の1以下あった」という内容です。
この公式データは、世界中で放射能汚染に苦しむ人々への朗報であると私は考えます。
多くの皆様に、この内容をお知らせしたいと思います。
以下、福島県の発表内容を掲載いたします。
なおブログの幅が狭いため、発表された図表の一部を見やすいように加工修正してあります。
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民間等提案型放射性物質除去・低減技術実証試験事業 成績書 (EMオーガ
アグリシステム標準たい肥)
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問い合わせ先  マクタアメニティ株式会社   TEL 024−557−1001
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1.目的
 農用地土壌中に含まれる放射性セシウムの作物への吸収を低減させる技術を
 選抜する。
2.供試資材および試験方法
 放射性セシウムを含む土壌に供試資材を添加し、作物(コマツナ)をプランター
 栽培することにより、吸収低減効果を評価した。
(1)供試資材および土壌への添加割合
 ア 供試資材(EMオーガアグリシステム標準たい肥:以下EM堆肥)の他に、対照   資材として塩化カリウムを用いた。
  イ 土壌は、汚染濃度が異なる褐色森林土Ⅰ(約1,200Bq/kg乾土)、褐色森林土    Ⅱ(約47,000Bq/kg乾土)、褐色低地土(約38,000Bq/kg乾土)を11:2:1で混和   したものを使用した。
 ウ 土壌への資材の添加割合を下表のとおりとした。いずれの試験でも資材を
   添加しない無処理区を設け、すべての試験は3反復で実施した。
 
 供試資材の添加割合
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2)試験方法
  汚染土壌に所定の添加割合で各資材を混合した後、混合した土壌をプランター
(65cm×23cm、14L)に詰め、コマツナ(タキイ「楽天」)を播種した(平成23年1月24日)。発芽後、20株/プランターに間引いた。プランターは温度を15℃に設定した
パイプハウスに設置した。55日間育成後(平成23年3月19日)地上部全体を収穫し、放射性セシウム濃度をGe半導体検出器で測定した。また、収穫後の土壌も測定し、移行係数を算出した。なお、測定は、ユーロフィン フードテスィング ジャパン
株式会社に委託した。
また、資材添加前の土壌と収穫後の土壌における交換性カリウム含量を測定するため、1M酢酸アンモニウム液(pH7.0)で抽出後、原子吸光法で測定した。併せて
コマツナの草丈、葉数、株重を測定した。
 
手順
汚染土壌に書く志津債を混和後(交換性カリウム含量の測定)、プランターに詰め
コマツナを播種

15℃で55日間栽培(20株/プランター)

地上部を収穫(草丈、葉数、株重を計測)

植物体と収穫後の土壌の放射性セシウム濃度をGe半導体検出器で測定・交換性
リウム含量の測定
※なお、Ge半導体検出器による測定は、U8容器を使用し測定時間は、以下の
とおりとした。
  ①土壌 :測定時間1,200秒
   ②植物体:測定時間1,200〜7,200秒
移行係数の算出法
 
        植物体(可食部)の放射性セシウム濃度(Bk/kg 生重)
以降係数=―――――――――――――――――――――――
        土壌中の放射性セシウム濃度(Bk/kg 乾土)
 
3.結果の概要
(1)放射性セシウム濃度および移行係数
  コマツナの放射性セシウム濃度は、EM堆肥、塩化カリを施用した区が無処理区  と比較して低く(表1)、移行係数は、EM堆肥区で0.0007、対照の塩化カリ区で
  0.0023、無処理区では0.0060であった。
  また、栽培後土壌の放射性セシウム濃度は処理間に差がなかった(図1)。
(2)土壌中の交換性カリウム含量
  コマツナ収穫後の土壌中の交換性カリウム含量は、EM堆肥区、塩化カリ区、
  無処理区の順で多く、
  コマツナの放射性セシウム濃度の減少と同様の傾向が見られた(表2)。
(3)コマツナの生育
  コマツナは全区ともカリウム過剰等の症状は無く正常に生育した。生育量は、
  EM堆肥区が、塩化カリ区、無処理区と比較して、ややまさった(表3)。
 
以上の結果、EM堆肥の施用によってコマツナの放射性セシウム濃度、および、
移行係数が低下した。
また、コマツナ生育への異常は見られなかった。土壌中の交換性カリウム含量は
資材の施用によって増加した。
なお、放射性セシウム濃度の減少と有機物との関連を確認するため、今後、通常の堆肥を用いた検討が必要である。
 
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あっという間に花が終わり、梨畑では摘果作業が始まりました。
写真は、新高の実です。
形の良い大きな実を、一つだけ残していきます。
 
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あれれ〜梨畑に、愛媛ミカン?
 
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愛媛県今治市の㈲自然環境エヒメ様から、被災地支援で送って頂きました
EMボカシです。
発酵の香りが、とても気持ち良くて、畑に撒きながら幸せな気持ちになりました。
本当に、ありがとうございました。
 
EMと出会って、まもなく10年です。
昨年は、福島のEM農作物が、検出限界値1ベクレルの検査で、
全て放射能「不検出」の結果でした。
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大学の先生方からは「因果関係はありえない!」と否定され・・・、
脱原発運動の一部の皆様からは「不検出だと言っても信用できない。福島の農作物を出荷すること自体、殺人予備行為だ。農業をやめて避難しろ。お前達が呑気に農業してる
から子どもが避難できない」とお叱りを頂き・・・、それでもじっと我慢の私達でしたが・・・。
その因果関係をデータとして明らかにすべく、今年初めから福島県が実証実験を
行っていました。
そして、その結果が、ついに出ました〜!
昨日、マクタアメニティ㈱の幕田さんから、データを送って頂きましたが、
県の発表前に、公開は不可ということで・・・。
その素晴らしい結果は、次回にアップしますね。
 
なんか、子どもの頃、夢中になって観ていた「巨人の星」的焦らし方ですね。
30分で試合の結果が出るかと期待してたのに、左門豊作の妹や弟達の畑仕事や
心理描写だけで、飛雄馬が一球も投げずに、はい、また来週・・・みたいな(笑)
すみません。
もうしばらくお待ち下さいね。
 
お詫びに、5/15の田植えの写真を「公開」します。
雨の中、梶野さんとエドさんが撮影に来てくださいました。
6月まで滞在して、福島の農業者の現状を撮リ続けるそうです。
ありがとうございました。
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未来塾すばる
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