新生福島への道

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]

イメージ 1
 
福島市笹木野の梨畑です。
一番人気の「あきづき」が鈴生りです!
 
イメージ 2
 
今年も皆様からたくさんのご注文を頂き、心から感謝の思いでおります。
お彼岸用に求める方が多いため、ただいま夜中まで箱詰作業をしております。
 
イメージ 3
 写真家のマグダさんのツーショット
 
先日は、突然、ニューヨークから写真家のマグダレーナ・ソーレさんが来園されました。
東日本大震災以降、たびたび来日されて、被災地の様子を撮影しているそうです。
スペインから亡命してニューヨークへ移り住んだご両親から生まれた「マグダ」(愛称)さん。
ピカソの「ゲルニカ」(スペイン内戦)の時代でしょうか・・・。
そして、敬虔な仏教徒という「マグダ」さんを、梨園に案内したのは「マクタ」さん。
お名前が似ているのは、偶然でしょうか(笑)
 
イメージ 4
 
夕方、梨の配達の途中、野田小学校で虹を激写!
ほんの数分のシャッターチャンスでした。ラッキー☆
 
イメージ 5
 
虹の先には、飯野町のピラミッド・千貫森が・・・。
野田小学校から、千貫森が見えることを初めて知りました。
息子3人がお世話になった小学校・・・そして、熊坂医師の母校でもあります!
 
イメージ 6
 
10月の福島知事選に向けて、熊坂義裕医師を応援する東京の勝手連が会見を行いましたが、福島県民からも、様々な声が上がっています。
地元情報誌「タクティクス」に寄せられた声の一部をご紹介します。
自民県連分裂が加速、内堀ってどんな人?
私は月刊タクティクスの愛読者です。記事の間にwebタクティクスの広告があったので、このサイトを知りました。一度アクセスしてみると、その内容の濃さに驚いています。
今回思い切って投稿しましたのは、昨日の投稿にあった内堀副知事の大震災の際の対応が、ずっと疑問に思っていたからです。
 
内堀副知事には福島の高校に入学が決まっていた娘がいましたが、原発事故
直後から家族を放射能被害の少ない東京に避難させて入学を取りやめさせました。
 
人の親の情を考えれば、気持ちはわからないでもないですが、副知事という県行政のNO2の人間が自分のことだけを考えて内緒にことを進めていたことは驚かされていました。この行動は福島は危険だということを知っていたからです。
 
スピーディへの対応も当時は県の環境部長の荒竹さんがマスコミに追及されていましたが、部長クラスの判断で公表ストップさせることなど出来ないと言われていました。
犯人は内堀副知事だったのです。
 
今でも浪江町の中心部にいた人達は、原発より遠い所にと避難した津島地区が、県内で最も放射線量が高いなどとはつゆ知らず、外部も内部も被曝することになったのです。
家族だけを逃がしたり、スピーディを公表しなかったりと、この県政の大惨事の時に、正確な判断が出来なかった男が県知事になることは大反対です。

だから内堀副知事には全員避難中の浪江町民は良く思っていないのです。
それに県内の町村全てが内堀支持を打ち出していますが、これは副町長を県から貰ってくる時に内堀に世話になったからとのことです。
もっともっとお伝えしたいことがありますが、それは気付いたとき投稿させて頂きます。
 
イメージ 7
 
また、昨夏の参議院選挙で「南相馬で二つ頭の・・・」と街頭演説した木村氏の「緑の党」。
このブログでも、その差別発言に対する党の対応に関して、危機感をもって取り上げてきました。
「小さな問題にこだわって運動を分断させるな」と、お叱りを頂くこともありましたが、現在、党の本質的な部分が顕になってきたようです。
1930年代に、ドイツ共産党が、ナチスを「労働者の党」と誤認し、ストライキなどの共同行動で絡め取られていった歴史を思い出す必要があります。
以下、ご覧ください。
 
緑の党の除名事件を考える会
 
緑の党サポーター有志の会
 
ホロコースト否定発言⇒ togetter.com/li/706278
精神障害者差別事件⇒ togetter.com/li/705752
言論弾圧事件⇒ togetter.com/li/706068
イメージ 1
 
福島市天神町に「ふくしま県民のわ・ネットワーク」事務所が開設されたことをネットで知り早速伺いました。
熊坂義裕氏の応援事務所です。
写真は、福島県知事選に出馬を表明した熊坂義裕医師の夫人、熊坂伸子さんです。
八千草薫さんのような柔和で温かいお人柄。
純粋な感性と情熱が、熊坂ご夫妻の活動の源なのだと感じました。
 
イメージ 2
 
「ふくしま県民のわ・ネットワーク」
https://twitter.com/kenmin_no_wa
https://www.facebook.com/kenmin.no.wa
 
実は、熊坂医師・・・夫と同じ野田小・野田中学校のご出身で、ご親戚が
笹木野で梨園を経営されています。
今年3月に、何気なく切り抜いていた新聞記事の中で、熊坂氏が大好きな「梨」への思いを語っておられました。
記事の中の「熊坂医師」が、福島県知事選に出馬を決意された熊坂義裕氏であり、子ども時代に受粉作業もされたという「梨」は、福島市笹木野の「かやば梨」であった・・・・・本日、伸子夫人のお話をうかがいながら、その不思議なご縁に心が熱くなりました。
 
「やっぱり県知事は、福島で生まれ育った人がいいよね」と息子。
 
大切な決断を迫られた時、心が県民に向いているのか、「東京本部」に向いているのか・・・その違いが、判断に大きく作用するのでは?と、皆が思っています。
 
熊坂氏の記事を一部転載させて頂きます。
 
イメージ 3
 
2014年3月26日付 朝日新聞「オピニオン」

 (耕論)水俣から福島へ 熊坂義裕さん、蒲島郁夫さん
 
ともに世界に衝撃を与えた水俣病と福島原発事故には、時代を超えた共通点がある。差別、風評被害――。福島は水俣から何を学べるか。水俣病に苦闘する熊本県知事と原発被災者支援にやきもきする医師に聞いた。
 
広い範囲での健康調査を急げ 内科医、元宮古市長・熊坂義裕さん
 
去年のことです。福島のイメージを東京の知人に聞いたら、「水俣と同じイメージだ」と言ったんです。全く予期せぬ言葉でした。正直言ってショックでした。
私は岩手に住んでいますけれど、生まれも育ちも福島の福島人ですから。
 
実家の周りは梨の木が多くて、2人の娘の名前に「梨」を入れたほど誇りを持っています。でも、原発事故の後は売れなくなりました。
知り合いの農家が東京にいる娘さんに送ったら「福島と書いていない箱で送って」と言われたそうです。差別があるんでしょうね。福島の果物は、
昔の水俣の魚のようなイメージを持たれているのかもしれません。
      *
<逃げ腰だった国> 
水俣病で国の対応は常に後手に回りました。逃げ腰だったと思います。
今の福島を見るにつけ、水俣病のように、訴訟が起きてからじわじわと被害が認められる展開にならないか危惧しています。
一口に水俣病と言っても、患者は熊本県水俣市だけではなく鹿児島県側も
含めた不知火海一円で出ていますね。沿岸で住民の健康調査をしていないから、いまだに被害の広がりはわかっていません。原発事故も同じです。
 
島県が注目されますが、関東でも汚染された地域がある。そこの県知事が子ども・被災者支援法に沿った健康調査に向けて動かないのは、風評被害や差別が起きかねないからでしょう。
健康の確認と風評被害を防ぐことは別次元の話なのに。
 
低線量被曝(ひばく)については世界に十分な知見がありません。福島県の子どもの甲状腺検査でがんやその疑いが75人確認されたのは、数字を見れば多いと感じます。
ただし医学的に言うと、現時点では被曝の影響との関係は「わからない」が正確でしょう。だからこそ継続的に、広い範囲で調べる意義がある。将来何事も起こらないことを願っていますが、チェルノブイリの頃と比べて検査方法や技術は進んでいるので、病の兆候はより早くつかめるはずです。
 
健康被害が確認されたら、因果関係が問われてきます。私が学んだ弘前大医学部に熊本大出身で病理学の高屋豪瑩先生がいました。水俣病の講義で、医学的にメチル水銀の影響を証明する難しさを聞いたことがあります。
 
環境省は今月、水俣病の認定審査について通知を出しましたね。半世紀近く昔のメチル水銀の曝露(ばくろ)や、症状との因果関係を申請者本人に証明しろという。あれ、できるわけがないですよ。そもそも政府が責任を持ってやるべきことです。
 
はっきり確認できるのはその人の症状くらいです。後は過去住んでいた場所などの生活歴で証明するほかありません。汚染されていない地域と比較する疫学の視点が重要です。
メチル水銀の潜在被害者は数万人はいると思いますが、その方々を広く認めていくことに尽きるのではないか。家族を亡くし、生活に追われ、ましてや水俣出身といって差別を受けて――そんな60年近くの苦難や苦労を思うと、政治はそういう度量を持たなければいけないと思います。
 
原発事故でも放射能の影響の証明は困難を伴うでしょう。福島県では、18歳以下の三十数万人の子どもの事故当時からの被曝量すらわかっていない。補償が必要になった時に、その証明を個人に求めるのは無理な話です。県外に避難していたらなおさらです。
      *
<悲劇繰り返すな> 
震災後「よりそいホットライン」を始めました。遊べなくなった子ども、放射線の被害を恐れて離散した家族、子どもに暴力を振るうようになった、かつては優しかった父親。目を覆いたくなる話ばかりです。
 
原発事故で亡くなった人はいないと言った政治家がいましたが、ひどい話だ。福島県だけで1600人を超える震災関連死は原発事故で避難を余儀なくされた人が大半です。被曝を避けて移住する権利を法的に保障しないと人生設計ができない例もある。
いずれも補償には税金を使うので政治的決断が必要です。
政府は一人ひとりの被害を真摯(しんし)に受け止めてほしい。
 
水俣の経験はまだ福島で生かせていません。でも、生かさなくちゃいけない。同じ悲劇を繰り返してはいけない。水俣も終わっていませんが、福島は始まってさえいないのです。 (水俣支局長・田中久稔)
      *
くまさかよしひろ 52年生まれ。内科医。09年まで岩手県宮古市長を
期務める。11年秋、被災者らの電話相談に応じる「よりそいホットライン」を開設した。
イメージ 1
今朝の梨畑です!
 
12/16(月)10時から、福島市議会・本会議の冒頭で、小林市長の就任挨拶と
所信表明演説が行われます。
傍聴受付開始時間は、午前8時30分。
傍聴席数64席。(先着順)
64名を超えた場合は、別室でモニターによる傍聴となります。
議会を傍聴するのは初めて、という方は、
議会事務局から出ている「傍聴される皆様へ」PDFをご覧ください。
 
イメージ 4
 
9日に初登庁した小林市長は、約200人の市職員を前にして、
「市役所に対する市民の評判がいま一つ良くない。国や県がどうであろうと
市民の命は市役所が守らなければならない」と訓示しました。
また、12/11の記者会見では、16日に開会する12月議会に向けた補正予算案の
内容が明らかにされました。
 
総額9億3700万円の補正予算案の主な内容は、
①来年度分の除染実施事業費
②福島市西部に先行整備する定住支援住宅20戸のための設計・地質調査事業費
③福島体育館建て替えのための調査費
④水田や牧草地に散布するカリ肥料の配布事業補助費
⑤信夫山公園や森合緑地などの主要公園、私立保育所などの遊具更新費
⑥一般住宅への太陽光発電設置助成費、などです。

12/16以降は、19日、20日、21日のそれぞれ午前10時から、議案が審議されます。
選挙戦以上に困難が予想されますので、熱気ある傍聴で、小林市長を応援していきたいと思います。
 
イメージ 2
 
12/10、県教育委員会は、2012年度に県内の学校で把握したじめの件数を発表しました。
前年度より571件増えて、746件・・・
不登校の児童生徒数
は、小中学校で1566人(前年度より75人増)
高校では586人(前年度より115人増)
県教委の担当者は「震災などによる環境変化の影響を否定できない」
(12/11付朝日)と話したそうです。

阪神大震災では、被災から3年後に、心理的なストレスから体調不良になる子どもの数がピークを迎えたとの統計があるそうです。
おそらく学校現場だけの問題ではないですよね。
一般市民の心のケアに関しても、今後政策的な支援が必要なのではないかと感じています。
今夏、ベラルーシから来福された医師の講演記録も、合わせてご覧ください。
 
イメージ 3
昨夜、7万2441票を獲得して、小林かおる氏が福島市長に初当選しました。
ご支援頂きました市内外の皆様、本当にありがとうございました。
 
まさに「最終回2アウト2ー3からの大逆転劇」だったのではないでしょうか。
王者巨人を打ち負かした、東北楽天の熱い鼓動そのままに、
福島市民が、その底力を示した選挙戦だったと思います。
 
投票率は、49.10%(前回38.18%)
県内では、4月の郡山市、9月のいわき市に続き、3大都市すべてが現職落選という
結果となりました。
因みに、現職の瀬戸孝則候補の獲得票は、3万2851票。
共産党の山田氏は、7,620票でした。
 
イメージ 1
 
「諦めていませんか?皆さん!」
11/12女性の集いで、開口一番、後援会会長の渋谷さんが発した言葉です。
 
どうせ無理だよ・・・政党の支持も無いのに、新人が勝てるわけないよ・・・
政党政治に幻想をもっている男性の皆さんの中には、初めから諦めていた方も
多かったのではないでしょうか?
うちの夫も「まさか、勝つとは・・・こんな大差で・・・」と。
 
私は、11月12日夜の女性主導のシンポジウムに、パネラーの一人として参加した際、小林かおるさんの勝利を確信しました。
女性たちの「福島を変えたい!」という熱気が、ハートに波動で伝わってきて、会場にいるだけで元気になるような素晴らしい集会でしたから。
 
遅々として進まない除染、子ども達の健康問題、人権侵害と差別の問題・・・・・。
困難な問題が山積みする中で、とことん市民と対話し、子や孫のために何ができるかを話し合っていく、そんな小林さんの姿勢が福島市民の心を捉えたのだと思います。
 
パッションビジョンミッションの三拍子が揃うと、奇蹟は本当に起きるのです!
 
イメージ 2
 
今回の選挙戦で、瀬戸さんの遊説先の自己アピールは、
「福島市議会の市議38名中、27名が応援する、瀬戸孝則です」
だったそうです。
瀬戸さんは、自民・公明・社民各党の地元総支部からも推薦を貰っていました。
JA新ふくしまも、瀬戸さんを応援していたのです。
また、女性票獲得!ということで、東京から自民党の女性議員も駆けつけて・・・
森雅子・少子化相、野田聖子・自民党総務会長、片山さつき・自民党環境部会長。
本当にお疲れ様でした・・・。
でもね、福島市の女性たちは、もはや人間の「肩書」には騙されないのです!
「美しいスローガン」を語る、人物の本質を見ぬく目も鍛えられました。
この原発事故を経験して、私たちは確実に、強く賢くなりました。
 
イメージ 4
   稲荷神社の駐車場脇にある女性の銅像
イメージ 5
   銅像の紹介文
 
イメージ 6
 
私が、後援会事務所で、初めて小林かおる氏にお会いしたのは、先月10月9日です。
本日、お礼参りで福島稲荷神社を参拝した際、「10月9日」が例祭日であることを
知り、まさに「まつりごと」としての、ドラマのシナリオがあるのかもしれないと
感じました。
告示日の11/10早朝に、小林さんと後援会の皆さんは、福島稲荷神社で必勝を
祈願されましたが、瀬戸さんは瀬上の神社で祈願されたと伺っております。
小林さんは「神様に招かれた人」だったのでしょう。

「戦わずして勝つ」木鶏の故事を想いつつ、七五三の可愛らしい子どもさん達と
一緒に参拝してまいりました。
 
イメージ 7
 
イメージ 8
 
イメージ 9
 
笹木野の大原神社では、高い木の上で、大きなカラスが「カッたカ〜!
よっしゃー!」みたいな感じで、鳴いていました(笑)
 
イメージ 10
 
イメージ 11
 
今年、除染で枝を切り落とした銀杏の木にも、小さな秋が訪れていました。
 
イメージ 3
 
これからが本番!
気を引き締めて前進しましょう!
イメージ 1
 
明日11月17日は、福島市長選の投票日です。
皆さん、自分の感情を大切にして、清き一票を投じましょう!
 
小林かおるさんの当選を、ヒマワリが祝福しているイメージで、
自宅玄関前をデコレーションしてみました(笑)
花香る!小林かおる!11月。
このヒマワリは、造花ではありません。
今、梁川町の畑で、ヒマワリの花が満開で〜す!
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
飯舘村から避難された皆さんが、今年も美しい花を咲かせてくださいました。
お花は、今年も飯舘村の方角(東)を向いて咲いています。
 
イメージ 4
 
栽培は今季で終了するため、お花は枯れるまで見学可能だそうです。
訪れた方に、お花のプレゼントもあります。
今年も、昨年と同じ11月8日に、虹が出たそうです。
Sさん、たくさんのお花を、ありがとうございました!
昨年の記事もご覧ください。
 
イメージ 5
 
小林かおるさんは、1959年3月のお生まれです。
九星気学の「五黄土星」、つまり「帝王の星」の下に誕生されました。
「革新の星」ともいわれますね。
 
イメージ 6
 
後援会のFacebookに、連日の選挙活動の様子がアップされています。
小林かおる後援会Facebook   https://www.facebook.com/kaoru.koenkai
オフィシャルサイト   http://kaoru-kobayashi.jp/
 
ラッキーカラーの黄色を、もうひとつ!
 
イメージ 7
 
こちらは、あづま運動公園の銀杏並木です。
 
イメージ 8
 
イメージ 9
 
今年もたくさんの家族連れが、銀杏の「イエローシャワー」を浴びながら、
記念撮影をしていました。
昨年、この場所で出逢った「ベートーベン君」は、元気でしょうか〜(笑)
昨年の記事も合わせてご覧ください。
 
イメージ 10
 
近い将来、高い確率で想定される関東や南海トラフの大震災時に、福島そして東北は、被災者の受入れや食料の供給などで大きな働きをすると思います。
この地は、未来の日本の心臓部です!
 
病や事故に遭遇するリスクを想いながら生きるのか・・・
それとも、可能性のスイッチを、ひとつひとつオンにしながら生きていくのか・・・
福島の再生は、魂の再生そのものだと感じる、決戦前夜の福島市です。
 
イメージ 11
 

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
未来塾すばる
未来塾すばる
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事