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ふくしまスイーツコンテスト2015
くだものの宝石箱ふくしま市 福島市は、恵まれた風土と温かい気候と寒冷な気候のおかげで 四季折々のくだものが楽しめるくだもののまちです。
全国に美味しいくだものをPRするため、福島市の代表的なくだものの一つ ‟もも”を使ったスイーツコンテストを開催します。
あなたが知っている福島市のももの美味しさ、福島市への想いを スイーツにしてみませんか。
【募集期間】 平成27年5月20日(水)〜7月31日(金)
【第一次審査】
平成27年8月6日(木)
【第二次審査】 平成27年8月22日(土)
【応募資格】 1 プロ部門:
福島市を愛する調理師・パティシエなど料理や菓子づくりを業とする方を対象とした部門 2 一般・学生部門: 福島市を愛する一般・学生の方を対象とした部門 ※いずれの部門も応募者の居住地は問いません。 【募集内容】
1 使用する食材
(1)福島市産モモをメインで使用してください。副食材としてのフルーツ使用は、出来るだけ福島産を使用してください。なお、いずれの食材も生の状態からの料理とします。 (2)原価や材料費の設定はありません。 2 調理時間・食品の持込みなど (1)二次審査の実技審査において、1時間30分以内で調理できる作品とします。 (2)実技審査では、メイン食材である福島市産モモや副食材は全て各自の持ち込みとします。 3 その他 (1)応募作品は、応募者が創作した未公表の作品とします。 (2)一次・二次審査で使用する材料費等は、応募者の負担とします。 (3)二次審査出場者の審査会場までの交通費等は、応募者の負担とします。 【応募方法】
福島市農業振興課に備え付けまたは福島市ホームページから取得の応募用紙に必要事項を記入するとともに、作品の全体及び断面写真の計2枚を添付し、直接または郵送によりご応募ください。
※応募点数は、いずれかの部門に一人1点とします。 ※応募書類、写真は返却いたしませんので、ご了承ください。 ※応募いただいた個人情報は、当コンテストの目的以外には使用いたしません。 応募用紙のダウンロードや応募詳細については下記のURLをチェック☆
http://www.city.fukushima.fukushima.jp/…/noushin15052001.ht… 【お問い合わせ先】
福島市農業振興課内
「ふくしまスイーツコンテスト2015」係 〒960-8601 福島県福島市五老内町3番1号 電話:024-525-3727 ファクス:024-533-2725 |
「実」フルーツ
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2015年は『いちご』の年
今週の3連休は『いちご狩り』に出掛けよう(*^^*) [四季の里 いちご園] 開園します! 約1,000坪のハウスにおよそ33,000本のとちおとめが甘く実っています。 甘味と酸味のバランスの良いとちおとめが、高設ベンチ栽培の棚高さ70m、90m、120mの高さで狩り取りでき、通路幅もあるので車いすのお客様も楽しめますよ。
【期 間】 2015年1月10日(土)〜5月下旬頃まで 【開 園 日】 1/10〜4/10までの水・土・日曜日 4/11〜5月下旬 無休 ※ただし、期間を通していちごが無ければ臨時休園(不定休)の場合がありますのでご連絡の上お出掛けください。 【開園時間】 10:00〜16:00 【品 種】 とちおとめ 【料 金】 1/10〜4/10:小学生以上1,600円 幼児1,100円 4/11〜5/10:小学生以上1,300円 幼児 900円 5/11〜5月下旬:小学生以上1,100円 幼児 700円 ※幼児は3才以上 【駐 車 場】 普通車:約30台 【問合わせ】 四季の里いちご園 TEL:024-593-5715(FAX兼用) HP :http://www.ichigoen.jp/ 【備 考】 トイレ:有(障がい者用トイレ:無) 車いすでの狩り取り:可能(同伴者は有料) 雨天時の狩取り:可能 ◎いちごの生育状況・予約状況などで開園状況は日々変化しております。 ◎いちごが無くなり次第、臨時休園となります。 ◎ご予約のお客様が優先となります。 ☆ 〜3連休中の営業状況〜☆ ・10日(土) 〇 ・11日(日) 〇 ・12日(月) △(状況次第) お出掛けの際に、1本お電話していただくことをおススメいたします。 |
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昨日、「フルーツ・アートを楽しむ夕べ」という会に
出席させて頂きました! 『フルーツ・アート』というと、耳慣れない方も多いかもしれません。 果物をナイフ一本でカットし、芸術品のように綺麗に盛り付ける技なんです。 画像は、会場の入り口に飾られたフルーツ・アートの作品です。 飾り付けに使われているのも、 フルーツの皮などを利用したものなんですよ。 昨日は日本フルーツアートデザイナー協会の代表である、 高梨由美さんによるフルーツ・アートの実演も 見ることができました。 女性の持つ「かわいい欲」をくすぐるような作品を、ということで 作って頂いたのはハートをモチーフにメロンを飾り付けたもの。 高梨さんは解説を交えながら、スムーズにカットされていましたが、 実際にこの技術も取得するのは大変難しいそうです。 完成した作品がこちら。 スーパーなどで売られているメロンが、 あっという間にこんなに素敵な芸術作品に変身しました! 食べてしまうのが勿体ないくらいですね もちろん、この後は様々なフルーツ・アートを試食させて頂きました。 見て楽しんで、食べて味わって…こういった果物の楽しみもあるんですね 「果物王国」と言われ、美味しい果物が沢山ある福島ですが、 果物の魅力をより良く皆さんにお伝えしていける方法を どんどん研究していきたいなと思った一日でした! |
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