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ふくちゃんの総合鉄奮闘記
楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する

書庫乗り鉄日記 九州編

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荷物を受け取り人吉駅へ
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お城のモニュメントはからくり時計になっています
SL人吉はすでに1番に入線していました
撮影もですがまずは少し遅めの昼食を確保しなければなりません。
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そこで立ち売りの方から人吉の駅弁を購入。あまり人物を登場させるのは好きではありませんがこの方はテレビにもたびたび出演されている「人吉の顔」なのでお許しを。
私は「栗めし」友達は「鮎ずし」にしました
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車内の様子です。やはり水戸岡デザイナーによるものです
私としては少し窮屈に感じました
14時38分定刻で発車
先ほど買った駅弁とビールで最後の旅行の総括をします。楽しいひと時ですね
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栗めし
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おいしそうでしょ。実はこの栗が甘露煮みたいに甘いんです。ご飯と一緒に食べるというよりデザートみたいに食べたほうがよかったのでしょうか。
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こちらは「鮎ずし」。まるまる一匹にすし飯が詰まっています。
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足りないビールはここで調達です
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一勝地駅。10分停車
縁起のよい駅名にちなみ、祈願を受けた「必勝お守り記念入場券」を販売しています。以前お土産でもらったので私は買いませんでしたが….
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ここであらためて機関車を撮影。ピカピカです
8620形蒸気機関車58654号機
以前は矢岳駅に展示してあったものということは前述しました。
最初は「SLあそBOY」として1988年に豊肥線でデビューし、年に数日程度人吉への運転があったようですが、豊肥線での過酷な運転で車体に無理が生じ、一度は休止となりました。しかしSL復活の想いは人々を動かし、2009年に再度肥薩線での復活となったわけです。
この機関車にしては里帰りというか故郷に錦を飾ったわけですね。
8620形機関車なのには、58654ってどんだけ製造されているのかと思いきや、全部で672両なのです。番号の付与にはルールがあるようです
8620から始まった番号は8699までいくと8700とはならず18620になるのです
このルールに従い8の頭に着く数字が増えていくという感じ
白石駅で8分停車
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明治41年開業の木造駅舎で近代化産業遺産群の一つです
白石駅を発車してしばらくしてから、沿線で有名な鉄橋の通過を見るため最後部のサロンカーに向かいます
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球磨川第一橋梁
アメリカの技術により作られたトラス橋で近代化産業遺産群の一つです
坂本駅9分停車
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明治41年開業の木造駅舎で近代化産業遺産群の一つです。こうして近代化産業遺産群が見られるように停車時間を設けているのですね。

なぜかここは鯖寿司をホームで売ってました。
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駅近くの魚屋さんが作っているそうで飛ぶように売れてましたのでついつい購入
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私たちは焼き鯖寿司。これもおいしかった(^_^)
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新幹線が開通するまでは鹿児島本線だった肥薩オレンジ鉄道の線路が見えると八代に到着
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新八代発車してからは新幹線に合流する線路の遺構も見えました
かつては新八代駅の新幹線のホームに在来線の車両が乗り入れて同一ホームで乗り換えが可能でした。
単調な線路をひた走りに走って熊本に到着。八代から50分くらいかかるこの区間が長い長い。
およそ2時間半のSLの旅はこれにて終了
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隣のホームには天草の入り口三角の間を走る
「A列車で行こう」が停車してました
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回送前の車内をちょっと撮影させてもらいました。ジャズが流れてお酒もラウンジで提供されるという大人好みのコンセプトのようです。
熊本からは直通の新幹線で新山口まであっという間です

今回九州を旅して感じたことは地域との共生がとても進んでいることでした。
列車が走ることで沿線の方々の熱意がものすごく伝わってきました。
これは他の路線では味わえないことです。
ローカル線で町おこし、村おこしのヒントは九州にあることは間違いないでしょう
SLに関しては、やはり私の地元の「やまぐち号」と比較してしまいます
どちらにも見習う点はあると思いますが、あまりお互い真似をせずそれぞれの路線でいけばいいと思います。
列車の見せ方という点では同じSLでも、こうも違う乗り物なのかと思いました。
どちらがいいというのは乗った人それぞれで感じ方が違うから答えはないと思います。
ただ個人的な感想を言えは゛、煙の臭い、汽笛の音など五感で感じられる「やまぐち号」がやはり私は好きです。
これにて鹿児島熊本の旅は終了です。長々とご拝読ありがとうございました。

JR西日本
山陽新幹線 新山口〜博多 147.9

JR九州
九州新幹線 博多〜鹿児島中央 288.9 全線完乗
指宿枕崎線 枕崎〜鹿児島中央 87.8 全線完乗
肥薩線 隼人〜八代 124.2 全線完乗
鹿児島本線 八代〜熊本 35.7 


くま川鉄道 人吉温泉〜湯前 24.8全線完乗 


熊本市交通局 熊本駅前〜熊本城・市役所前 2.8 


JR九州 17
博多、鹿児島中央、枕崎、西大山、指宿、隼人、嘉例川、大隅横川、吉松、真幸、矢岳、大畑、人吉、一勝地、白石、坂本、熊本 


くま川鉄道 2
人吉温泉、湯前 


熊本市交通局 2
熊本駅前、熊本城・市役所前


 


10月下旬に旅したものも、年内に終わりそうもありません。
人吉に戻ってきて、旅館に荷物を取りに行くまで少し時間があったので市内観光をしました。
人吉市は人口は3万人ちょっと。人吉藩相良氏2万2千石の城下町で球磨川の流れる盆地に発展した町です
お城は遠かったので諦め、駅から近い2か所に行きました
まず駅からすぐのところにある青井阿蘇神社へ
ここは熊本県唯一の国宝で日本最南端の国宝となっています
鹿児島や沖縄には国宝はありません。世界遺産はあるのにちょっと意外でした。
現存の本殿、廊、幣殿、拝殿の中心的社殿と楼門の計5棟は、人吉藩初代藩主相良長毎とその重臣相良清兵衛の発起により、1610年から18年にかけて造られました。
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禊橋。みそぎはしと読むのでしょうか
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渡った先にあるのが鳥居です
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さらに先にあるのが楼門。国宝です
鳥居は神社で、楼門は寺院という認識だったのですが両方あるのは珍しいです
日本は永きに渡って神仏習合時代を経て来ました。お寺と神社はもともと同居していた。それが明治になって神仏分離策がなされ今日に至っています
むしろこちらのほうが自然なのかもしれませんね。
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正面の拝殿。国宝です
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一番奥の本殿。国宝です
ご朱印をいただいて次の場所へ。球磨川を渡って駅から10分くらい
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永国寺。曹洞宗の寺院です。寺に伝わる幽霊の掛け軸から、幽霊寺の異名で知られています。残念なことに本堂は建て替え中でしたが、本堂横の建物で公開されていて見ることができました。
創建は室町時代なので歴史ある寺院です。
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開山の実底超真和尚が描いたとされる幽霊の掛け軸
寺伝によると、近郷のある男の妾が本妻の嫉妬に悩んで身投げした後、幽霊となって本妻を苦しめていた。実底超真和尚が、幽霊の醜い姿を描いて幽霊に見せると、驚いた幽霊は和尚の引導を請い、和尚の引導により成仏したという。
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境内のこの池に幽霊が現われたらしいです。
また、この寺は、西南戦争、田原坂(熊本県)で敗れて人吉に入った西郷隆盛が薩軍本営に定めた寺としても知られています。
「翔ぶが如く」は西郷隆盛を書いた、司馬遼太郎の歴史小説
昨夜泊まった芳野旅館の5号室で執筆されたのでしょうか。
このあと旅館で荷物を受け取り、SL人吉号で最後の帰路につきます。
つづく
吉松駅からは普通列車で約50分で隼人に着きました
吉松駅と、途中の大隅横川駅と嘉例川駅についてはのちほど駅舎探訪で触れたいと思います
隼人で折り返すことになりますので当初の計画で乗れなかった日豊本線の鹿児島中央〜隼人間は残念ながら今回は不乗になります。
日豊本線は小倉から別府までしか利用したことがないので別府〜鹿児島中央の東九州縦断の旅は次回以降に持ち越しですね
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隼人駅舎
水戸岡鋭治によるプロデュースでリニューアルされ、竹材で覆われています。
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屋根上の駅名表の左側に薩摩ゆかりの「島津家」の家紋があります。
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車内も駅舎にも彼のデザインには暖簾が結構使われているように思います
隼人では40分ほど時間があのましたので駅から近い隼人塚に行ってみました。
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隼人塚
五重石塔3基が立ち、その周りに武人石像4
中央の石塔は6.6メートルあります
かつては石塔はいずれも折れており、武人像のうち2体は塚からやや離れた場所に、半分埋まった状態で立っていた。発掘調査で復元されたものです
由来については諸説あるようなので興味があれば以下でご確認ください
隼人駅に隼人塚から薩摩隼人(さつまはやと)という言葉を耳にします
西郷隆盛に見るように精悍で勇猛な男らしい鹿児島の男性を総称した褒め言葉として使われています
隼人(はやと)とは、古代日本において、薩摩・大隅・日向(現在の鹿児島県・宮崎県)に居住した人々のことをいい、720年には隼人の反乱が起こり、当時のヤマト王権に抵抗しました。
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3 大車窓で見た霧島連山はここからだと反対に見えます。裏表両方よく見ることができました
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鹿児島出身の実業家で、京セラの創業者もある稲盛和夫氏
京セラのホテル事業により建てられた、ホテル京セラが見えます
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ここから観光特急「はやとの風2号」に乗車します。
この特急は鹿児島を出ると隼人までは通過してきますが肥薩線に入ると、嘉例川、尾霧島温泉、大隅横川駅で下車観光の時間を設けていることが特徴です
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ホームでは車内積み込み用の駅弁が準備されていました
マルス22のメモ書きはみどりの窓口の端末で予約されたものです
九州駅弁グランプリで3連覇したこともある有名駅弁「かれい川」です。
有名駅弁というと大量生産されターミナル駅でも販売されている事も多いですが、こちらの駅弁は現地まで行かなければ食べられないものです
購入可能でしたがまだお昼には早く断念しました
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キハ47系の改造車はこれまた水戸岡デザイナーによるもの
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この列車の車内ときれいな女性の客室乗務員のおもてなしが
JR九州の観光列車の戦略です
九州ではいろんな観光列車が走っていますが、個々にデザインが違うも、たくさん乗ると基本は一緒ということがわかると思います
正直最後には飽きました。ごめんなさい。あくまで個人的な感想です
日本の方もいましたが半数は中国の方らしく全くわからない言葉が飛び交っていましたよ
2015年の訪日外国人は2000万人を少しきるくらい、そのうち中国からの観光客は500万人弱と実に3人に1人が中国からのお客さんのようです
爆買いだけではなく、最近は観光そのものを楽しむようになっており、今後さらに増加する傾向にあるようです。有名な観光地にはどこに行っても見ますからね
ほぼ満席状態で帰りの吉松までは立って移動しました。
つづく
旅行最終日となりました。
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人吉駅舎
昨日乗れなかった部分と共に肥薩線を堪能したいと思います
肥薩線は八代から鹿児島県の隼人までを結ぶ124.2キロの路線です。
完成は古く明治42年です。海岸付近の線路は戦時に敵の攻撃を受けやすいという理由で軍部に反対され、海側の線路は昭和2年完成です。
当初はこちらが鹿児島本線でした。なので古いものがたくさん残っています
人吉から隼人にむかう路線は全国屈指の山岳路線で、中でも吉松までは高低差430mの山線と呼ばれループありスイッチバックあり3大車窓ありと列車の旅が好きな人にとっては最高のロケーションとなっています。
これだけの観光資源があるのでJR九州もほっとくわけがなく、人吉、いさぶろう、しんぺい、はやとの風などの観光列車を投入し、鉄道ファンだけのものではなくなりました
まずは隼人を目指しこの区間を往復します。
一筆書きの乗り方を主としていますが、行程の変更もあり2回同じ景色を見ることとなりました。
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キハ401
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球磨川を渡ります。左岸には人吉城址があります。
次第に勾配がきつくなり山登りが始まります
人吉からは大畑、矢岳、真幸と停車し、吉松へ
これらの駅については行き帰りで撮り貯めた写真を個々に紹介します
矢岳を過ぎると矢岳第一トンネルに入ります。全長2096メートル
昔から鉄道の開通は悲願であり、政治が強くかかわっています
トンネル両側の入り口には扁額が掲げられています
北側の扁額は、当時の逓信大臣山縣伊三郎による「天險若夷」(てんけんじゃくい)
南側の扁額は、当時の鉄道院総裁後藤新平の揮毫で「引重致遠」(いんじゅうちえん)
言葉をつなげて読むことで、「天下の難所を(トンネルによって)平地であるかのようにしたおかげで、重い貨物を遠くへ運ぶことができる」という意味になっているそうです。
この2人の名前は、この区間を運行している観光列車「いさぶろう」・「しんぺい」にも使われています。
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これは帰りの列車で撮った南側のトンネル入り口
余談ですがこれと同じような扁額は山口線仁保・篠目間の山口線最長のトンネル。田代トンネルでも見ることができます。
仁保側が寺内正毅総理大臣の「柔遠能爾」じゅうのうせいごう
「柔遠能邇」は『遠きを柔らげ、邇き(近き)を能く(良く)する』、この鉄道が開通すれば遠くの人も近くの人も幸せになるという意味。
篠目側が田中義一総理大臣の「造化譲功」
「造化譲功」とは『万物を想像する造化の神も功を譲る』という事でそれだけこのトンネルを開通させたことが素晴らしいという意味。
山口線開通には田中義一、寺内正毅2人の総理大臣の尽力があったと伝えられています。
このトンネルを抜けてしばらくすると日本3大車窓の一つを見ることができます。
以前長野の姨捨駅からの善光寺平の景色の記事はここにあります。
雄大な霧島連山、
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中央の一番高い山が韓国岳で1700メートル
その左手が噴火警戒レベルが導入されている新燃岳で1420メートル。近年では平成23年に噴火しています。
さらに左手が高千穂の峰で1572メートル。神話と信仰の山ですが、坂本龍馬がお龍さんと共に訪れた日本最初の新婚旅行として知られています。
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これだけの景色が見えたことはとてもラッキーで、前日ではありえない景色です。運気が最高となったのはこの瞬間です(^_^)
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さらに朝早い列車だったので空気が澄んでいたせいか、はるか遠くには桜島も見ることができました。
桜島が望めるのは年間でも数回しかないと言っていました
普通列車にもかかわらずとても親切な運転士さんで説明したり、徐行してくれたりしました。本当にありがたいことです
そしてひとまず吉松に着きました。
つづく
人吉まで戻った後、この日の宿泊先へ向かいます。駅から徒歩5分くらいで近いです
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お世話になった旅館は「芳野旅館」
明治42年に料亭として開業し、昭和6年から旅館として営業を開始した、人吉温泉を代表する老舗旅館の一つです。
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建物は平成25年に国の登録有形文化財に指定されました。
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以前渋温泉金具屋さんにも泊まり文化財のお宿は今回で2回目です
まだまだ全国にはたくさんの文化財に指定された旅館があります。
全部泊まってみたいけど到底無理でしょうね
この日泊まったお部屋は5番客室
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壁にはお茶の茎が練りこまれた壁材が使用してあったり、
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古い舟板を使った床の間など趣向を凝らした客室となっています。
唯一不便なことと言えば水回りが一切なくトイレや洗面は廊下のを利用するくらいでした
この部屋は、司馬遼太郎や野口雨情、日本のアンデルセンと呼ばれた久留島武彦などの文人が愛したお部屋でした。ここに何度も泊まったことのある友人ご指定の部屋でしたよ。
新しいものよりこのような古くて格式のあるものをずっと守り維持し続けていくことは並々ならぬ苦労があることと思います。
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温泉は源泉かけ流し、美人の湯として知られています
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夕食は鮎尽くし。元料亭の名に恥じない料理でしたよ
鍋みたいなのは煮えてくると上から湯気が出ての煙に見立てたものになっていました
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おかみさんが作られた楊枝入れもさりげない「おもてなし」でいいですね。
これが私たちの「おもてなし」ですどうぞ受け取ってください。みたいな押しつけがましいものより、ほんの些細なことでも気遣いが伝わることこそが本当の「おもてなし」だとこの旅館に泊まって感じましたね。
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特注の巨鮎の塩焼き。今回は奮発して頼みました
2匹あるのは大きさを比較するため。鮎の本場球磨川でもこの大きさのアユは
100匹に1匹くらいしかいないとおかみさんが言ってました
人吉周辺には焼酎蔵もたくさんあってやはり球磨焼酎をいただきました。
おかみさんから球磨焼酎の飲み方を教わり作ってくれました
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徳利に入った生地の焼酎を火にかけよく温める
グラスに氷を入れておき熱くなった焼酎を注ぐ
氷が解けてまろやかな水割りになる。この飲み方は初めてでした
あとは私の好きな人吉の焼酎「鳥飼」で(^_^)
翌日の朝
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朝風呂に入り朝食。特に熊本産「ひのひかり」のご飯と、ここ人吉で作られるというヨーグルト「球磨の恵み」は最高においしかったですよ
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5番客室のソファー。出発までのひととき
ここに座って文人の方々はいろんなことを考えられたのでしょう
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中庭も素晴らしかった
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与謝野晶子歌碑もありました。
これだけの旅館で、泊まって、飲んで、おいしい料理に特注の鮎まで頼んで
びっくりするくらい安かった。復興割りも使ったのかな?
友人の気遣いにも感謝。感謝です。
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屋敷全体に風水の考えを取り入れた造りで、特に玄関屋根は少し斜めの方向を向いています。門の所で振り返りこの玄関の向きの不思議に気が付くと運気が上がると伝えられているそうです。自分は後で気づいたんですが........
でもこの後、最高の運気が訪れることとなります
つづく

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