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最近、夏木マリさんを観て思い出したことがあります。
夏木マリさんといえば、ボクが小学生の時、歌手としてデビューされたベテラン芸能人です。
今でこそ女優としてご活躍されておりますが、
ボクにとっては、歌手としてのインパクトの強さが、今でも残っています。
……子どもの頃、そのデビュー曲の意味が全くわからないまま覚えて歌っておりました。
タイトル…『絹の靴下』
歌詞は………
♪間違いはあの時生まれた
わたしは我慢できない
上流の気取った生活
退屈すぎる毎日……
(以上のような歌い出しが正確な歌詞です。)
だけど、小学生の時のボクは、この歌を原始時代の歌だと信じて歌っていました。………
(以下、誤って覚えてた出だし)……
♪町が岩の時生まれた
わたしは我慢できない
恐竜の気取った性格
退屈すぎる毎日………
(支離滅裂ですね!!)
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