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浅草 【 浅草寺ライトアップ 】  Sensoji Temple Light up
 東京都 台東区 浅草  カメラ ペンタックス K-01  
  レンズ smc PENTAX-DA L 18-55mmF3.5-5.6 AL
 
 
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 浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up   五重塔  夜景モードで初めて撮影
 黒いはずの空の色が、紫色になった。
 
 
 
 
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 浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up  
 宝蔵門の提灯 小舟町    奥は浅草寺本堂提灯 しん橋
 
 
 
 
 
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 浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up    宝蔵門の草鞋  奥は五重塔
 
 
 
 
 
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 浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up   宝蔵門の提灯 小舟町    
 宝蔵門を寄贈した大谷さん夫妻の銅像は浅草病院近くに。
 門の正面左右に構えるのは左に呵形像、右に吽形像の仁王像を奉安されているので、
 別名「仁王門」と呼ばれ、共にインドの古代武器を持っており、身体健全や災難厄除の神として
 信仰を集めている。
 
 
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 浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up  
  宝蔵門の提灯 小舟町  風神  雷神  宝蔵門を寄贈した大谷さん夫妻の銅像は浅草病院近くに。
 
 
 
 
 
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 浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up   五重塔  曇りモードで初めて撮影
 黒いはずの空の色が、オレンジ色になった。
 
 
 
 
 
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 浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up    浅草寺本堂提灯  左隅に浅草燈籠会
 
 
 
 
 
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 浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up   今は無き鳩の餌売りがあった場所
 現在、浅草寺の敷地内には、「鳩に餌をあげないで下さい」の看板が多数ある。
 
 
 
 
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 浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up  
 五重塔の前には電灯があるので、ここで撮ると灯りが入らないで撮れる。 しかし、四重塔?
 
 この日は雨が降っていたので、東京スカイツリーは、ほとんど見えず。
 東京スカイツリーが見えないので、浅草寺の撮影に集中。
 
 
 
 
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 歌川広重 「金龍山 浅草寺」  浮世絵版画  名所江戸百景
 
『名所江戸百景』(めいしょえどひゃっけい)は、浮世絵師の歌川広重が、
安政3年(1856年)2月から 安政5年(1858年)10月にかけて制作した連作浮世絵名所絵である。
安政には、五重塔が雷門から見ると宝蔵門の右に有った。
 
 
浅草寺ライトアップ  毎日点灯
 日没〜23時00分前後 (正確ではない。 以前は23時05分 今は22時56分 ??)
 
江戸開府四百年記念事業として、周辺の商店主らの発案による
“輝く21世紀の浅草”のスローガンのもと、
国際都市浅草のイメージアップを目指し、
平成15年10月1日より 浅草寺本堂・五重塔・宝蔵門・雷門のライトアップが始められました。
デザインを担当したのは、東京タワーやレインボーブリッジ、六本木ヒルズ森タワーなどの
ライトアップも手がけた照明デザイナーの石井幹子さんで、伽藍の朱色を最大限に活かす光源と、
省エネルギーを配慮した設計により鮮やかに浮かび上がります。
 
 

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浅草 【 浅草寺ライトアップ 】  Sensoji Temple Light up
 東京都 台東区 浅草  カメラ ペンタックス K-01  
  レンズ smc PENTAX-DA L 18-55mmF3.5-5.6 AL
 
 
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 浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up    浅草寺本堂提灯 
 浅草寺本堂は、下がって撮ると屋根の部分は低くなり、近ずくと屋根は高くなる。 当たり前。
 
 
 
 
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  浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up    浅草寺本堂提灯
 
 
 
 
 
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  浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up    浅草寺本堂提灯
  人がいないと思ったら、女性が写っていました。
 
 
 
 
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  浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up    浅草寺本堂
 左右に みくじ の文字が。 お守り売り場
 
 
 
 
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 浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up  
 五重塔の前には電灯がある。、ここで撮ると灯りが入る。 どうにか、五重塔。
 
 
 
 
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 浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up    宝蔵門の草鞋  奥は五重塔
 右 お札 お守りの看板  
 宝蔵門裏にかけられている「大わらじ」は吽形の仁王尊の制作者である村岡久作氏の出身地と
 言うご縁で山形県村山市の奉賛会により奉納されている。魔除けと健脚を願い「わらじ」に
 触れていく人も多い。(長さ4.5m・幅1.5m・重さ400キロ)、阿形の仁王尊制作者は錦戸新観作。
 
 
 
 
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  浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up    宝蔵門  五重塔  
 
 
 
 
 
 
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  浅草寺ライトアップ   Sensoji Temple Light up    浅草寺本堂提灯  新橋
 
 
 
 
 
  https://www.youtube.com/watch?v=vTHEUd0-Lo0  YouTube動画  写真スライドショー
  浅草寺 ライトアップ 金龍山  浅草 東京の夜景 "Sensoji Temple"
 
 
雷門 (風雷神門) 昭和35年(1960)5月完成
 天慶5年(942)平公雅(たいらのきんまさ)によって創建され、その初めは駒形付近 ­にあった。
 現在の門は、慶応元年(1865)12月12日の田原町大火で炎上した門に替わり、
 昭和35年(1960)、95年ぶりに松下電器創始者松下幸之助氏のご寄進により、復興再建され、
 浅草寺の総門 ­として威容を誇っている。
 
宝蔵門(仁王門) 昭和39年(1964)4月完成
 『応永縁起』によると、安房守平公雅(たいらのきんまさ)が武蔵守に補任された天慶5年(942)、
 その祈願成就の御礼として建立された。
 現在の門は浅草寺の山門として、内部三層のうち上部二層に近代的防災設備を施した収蔵室を
 設け、浅草寺の什宝物収蔵の宝蔵門として大谷重工業・ホテルニューオータニ創始者の
 大谷米太郎氏のご寄進により復興再建された。
 
本堂(観音堂)  昭和33年(1958)10月完成
 昭和33年(1958)10月、全国ご信徒のお力添えにより再建された現本堂は、鉄筋 ­コンクリート、
 本瓦葺であり、昭和20年(1945)3月10日に惜しくも戦災で焼失した旧本堂
 (国宝、3代将軍徳 ­川家光建立)と同形態である。
 
二天門(重要文化財) 慶安2年(1649)頃に建立されたと言われる。
 元和4年(1618)浅草寺境内に造営された「東照宮」の「随身門(ずいじんもん)」 として建立された。その後炎上、再建。
 

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2009年 2月11日の17時30分から
浅草寺の写真撮影に行きました。

雷門から仲見世を通り、浅草寺の散歩をしました。

生れて初めて、浅草寺にカメラを持っていきました。

私は写真が苦手ですので、適当にたくさん撮ります。

その中から、選んだ1枚がこれです。

クリックで拡大します。

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宝蔵門、五重の塔ともに、コンクリート製の建築物ですので、

ひずみが無いことがわかります。

ひずみがない分、立派に見えます。

その反面、趣が足りないことが難点です。

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