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2月12日

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今日は、国立科学博物館に行ってきました。

大英博物館から、運ばれてきた「ミイラ」をみました。

この運ばれてきたミイラは、エジプトのファラオに仕えた神官ということでした。

ミイラの頭には、ミイラ職人にはあってはならないミスがありました。

それは・・・ミイラの頭に小さな受け皿がくっついていたことです。

これは、ミイラを作るとき松やにを塗るらしいのですが、頭を動かないようにする皿が松やにで頭にくっついてしまったということです。


えっ!?それだけであってはならないミスなの? っと思いますよね。

ミイラは古代エジプトでは神聖なもので、死者は甦ると信じられていたので、それだけのものですからこの小さなミスもあってはならないものだったのです。

このミスはミイラ職人が必死に隠したそうです。もしバレたら・・・ヤバかったらしいです。



やっぱりミイラや、エジプトの物々にはなにか独特な感じがありました。

実際に見ることができて人類の営みは凄いなぁ・・・っと思いました。

今の人類のものも3000年後は独特な感じを、かもしだしているのかなぁ っていうのもふと想像してしまいました。


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