Fulvietta notes

ええ天気やったなぁ(^^)

Troubled

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見つけてしまった

下回り洗ってて気付いたんですがね・・・

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気付かない方が幸せな事ってあるよね〜
(´・ω・`)ショボーン
 
 
 
 
 
 

緊急事態

明日は公道を完全封鎖して開催されるヒルクライムcorsa di macchina a nagano 2014に参加します。

こないだブレーキパッドを換えたのもこのイベントのため。
本番までにアタリを付けときたかったので月曜にチョロっと走ったのですが

何かヘンだぞぅ(@_@)
熱が入ったらフニャフニャだぞぅ(;´Д`)

ゆるやかなワインディングでブレーキングを繰り返してると
踏み応えがとても怪しくなっていきます。
ペースはそんなに上げてないんだけど・・・。

試しにフルブレーキングしたら
ロックせぇへんて何ソレ?(;゚Д゚)エエー

少し冷えると踏み応えもそこそこ戻ってロックもするけど怪しさ満点。
慌てて主治医に電話。ベーパーロックかな、という事でフルード全取っ替えに。
2ヶ月前に車検で交換したばかりなのに・・・もったいない。(ToT)

主治医の時間が取れるのが土曜の朝イチだけ、という事で
無理言って駆け込んできました。

金曜の晩から朝までビリヤードして昼からゆっくり明日の準備
という野望は潰えてチョット残念。(笑)


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ブレーキの踏み方が下手なんでしょうねぇ。
これまでDOT4を入れてたんですが、いわゆる「スーパーDOT4」というヤツに換えてもらいました。

交換しても気泡は出て来なかったんですが、交換後は踏み応えが明らかにカッチリしてました。
よかったよかった。

作業時に何滴かこぼれたようで、フレームのシャシブラックが冒されてブヨブヨに。(´・ω・`)
帰宅後に気付いたので即座にタッチアップしました。
ブレーキフルードって強力とは聞いてましたが、凄いですねぇ。



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帰宅後、タイヤをCR65に交換。

長野までの長距離をバイアスレーシングタイヤで走るのは苦痛ですが、
折角のヒルクライムなのに、ハンコックの廉価版エコタイヤという訳にもいくまいて。(^^;;


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ああ、やっぱCR65はカッチョエエなぁ。ヽ(°▽ °)ノ
外径が小さいからスカスカやけど。(笑)

明日ご一緒する皆さん、よろしくお願いします。m( _ _)m
 
 
 
 
 
 
 







 
3月16日の事ですから、もう2週間前ですかね。
お頭がこっち来るって言うので迎撃に某スカに行ってきたんですね。

カート大会はパスして走ってたんですが、
結構イイ感じで走れたし、その後のダベりも楽しくてイイ一日でした。

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もう話題的には旬を過ぎた感満載なので、詳しくはお頭のページとリンク集をみていただくとして(笑)
問題はその帰り道・・・・・

roadkingさんの後ろを走ってたんですがね。
某スカの出口の手前でビシッ!!と嫌〜な音と衝撃・・・・・
鈴鹿での悪夢脳裏をよぎります。


家に帰ってチェックすると・・・・・

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チーン、御愁傷様

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また、場所が悪くてねぇ・・・・・(ToT)
すげー目立つ場所なのよ・・・゚・(ノД`)・゚・


くっそー、銀フリめぇぇ許さぁぁ〜ん!!www

 
 
 
 
 
 
 

フェラーリめぇぇwww

 
初めて参加したコッパディ鈴鹿。コンディションはともかく、結果的には楽しめました。

参加車はヒストリックカーだけだと思ってたんですが、
バブル期以降のフェラーリや現行アストン、エリーゼにスイフトまで混走でした。

走行枠も終わろうかという時間帯に(たぶん)現行型のフェラーリに追い付きました。
(360モデナ以降のモデルは興味無いので名前知らない)
あのコンディションだと大排気量ミドは辛いんでしょうね。

ま、直線でチギられるから、と思ってたんですがフェラーリさん加速して行きません。
なら前に出ようかと思ってこちらが加速して行くと、アチラもアクセルオン。

その途端・・・・・
ビシ!バシ!ビシ!ビシ!!ガツッ!!

飛び石が弾幕のように・・・orz


チョマー!嘘でしょー!!

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帰って確認したらアチコチに飛び石キズが。(ToT)
結構目立つのも数カ所あります。写真は一番デカいヤツ。米粒くらいあります。

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そう言えばあのフェラーリ、最終コーナー過ぎた辺りの直線で刺さってたっけ?
そん時の泥だな。慎重になってアクセルを遅らせたんだろうなぁ・・・。

車間距離も結構あったハズだし、左右も相当ズレてたんですけど・・・・・
フェラーリのパワーってヤッパ凄いんですねぇ。

ああ、これさえ無かったらイイ気分で終われてたのになぁ。(ToT)


今回の記事はフェラーリの人を非難する意図は全くありませんので、誤解無きようお願い致します。ただ単に「運が悪かったなぁ、ちくしょー。(^^;; というだけの話で、それ以上でも以下でもございません。
   
 
 
 
 
 

治った!

 
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謎の「回転勝手に上がる病」で主治医の所から帰って来たものの、再発?したかもしんないF-skij号。

取りあえず経過観察かな、と思ってたら日曜に主治医から電話。
「少し気になる所があるから点検させてもらいたい。次の休みにでも持って来てもらえる?」
工場から出したその日に再発(?)したもんだから、主治医も相当気に掛けてくれているようです。

「次の休み」というのが月曜で、本当は別件でカメロンパン氏の所に持ち込む予定だったのですが、
「出来れば点検するまで乗らずに持って来て欲しい」という主治医の強い要望で
カメロンパン氏の方をキャンセルさせてもらいました。

不具合のあるまま乗って、不測のトラブルが起こるのを心配してくれたんだと思います。
カメロンパンさん、ワガママ言って申し訳ありませんでした。m( _ _)m


で、主治医のトコまで乗って行く途中、出ましたよ。症状が。
最初は出たり出なかったりでしたが、しばらく乗っている内に傾向がつかめて来ました。

1)一番最初に症状が出た時とは少しフィーリングが違う。
2)アクセルペダルに足を乗せているだけ、のアクセル開度が非常に少ない時に症状が出る。
3)そこから足を離しても、スロットルが閉じきらない、としか思えない。

主治医に伝えて確認してもらった所、アクセルペダルの戻りが悪いと言う事が判明。
支点のブッシュの動きが渋くなって、ペダルがスムーズに全閉位置まで戻らなくなっていたようです。

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早速、分解清掃して組付け。
エンジンを掛けての第一印象は・・・・・

アクセルペダルってこんなに軽いの?(^^;;

これまでは「いかにも旧車」といった感じの重い踏み心地でしたが、
国産車のように軽くなりました。(と言ったら言い過ぎか?w)

スロットルがキチンと閉じているのも実感出来ます。
多分、これで再発もしないと思います。
家に帰る間も一度も症状は出ませんでした。(^^)/



あ、そうそう。

これは吹け落ちにも関係あったようで、結構改善しました。
まだクマ師匠号には及びませんが「人並み」程度にはなったように思います。

治った事はもちろんですが、個人的にはこっちの方が収穫だったかも(笑)
やったー♪ ヾ(*≧∀≦)ノ゙
 
 
 
 
 
 
 

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