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マフラーが出来上がってF-skij号を引き取った帰り道。高速道路でビビリ音がしている事に気が付きました。 助手席側から鳴っているような気がする・・・ので ダッシュやら何やら手当たり次第叩いたり何だりしたけど収まらず。 シフトブーツを剥ぐって見ると・・・・・ シフトレバーがトンネルと干渉してました。 写真の三角定規みたいな形の部分が5速に入れた時だけトンネルに触れます。 三角定規の先端部分のトンネルの白く写っている個所は干渉跡のキズです。 「そんくらい自分でやろうかな?」と一瞬思ったのですが 当て金を何にすればイイのか全然分からない。 ヘタな物を当ててコブになっても困るし、 ココはお金を払ってでもプロにやってもらおうと思い直しました。 最初は使い込んだトンカチの柄で叩いてましたが、 最終的には綺麗なアールのついたバールのような物を使っていました。 てか、かなり思いっきりドッカンドッカンぶっ叩いていたので、ちょっとビックリ。 自分でやってたら怖くてあんなパワフルに叩けないので、 いつまでたっても終わんなかったんじゃないかな?(^^;; テコの原理でヒン曲がった開口部のフチや割れた塗装のケアもバッチリ。 やはりプロの仕事は違います。 しかし、ミルキーウェイの時は何ともなかったのに 何で急にこんな症状が出るようになったんだろ? 症状が出る前と変わった事と言えば、マフラー新調とラジエター修理だけなんですけどねぇ。 マフラー作り直したからってミッション位置なんて動かないでしょ普通・・・・・。(^^;; |
Troubled
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「車の調子どうですか?」 「ええ、調子イイですよ」 我々の世界ではよくある会話、というか挨拶がてらこうなるパターンって多いですよね。 僕も久しぶりに会った人、初めてあった人、色んな人とこの会話を交わして来ました。 1回や2回じゃありません。ホント、多いんです。 なんでだろ? なので、皆さんにお願いです。 どうか、私にあっても「車の調子どうですか?」とは聞かないで下さい。
マジで人助けだと思って(笑)そこんトコひとつ宜しくお願いします。 (^^;; |
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今日は約2週間ぶりにフルヴィアを動かしました。 実はこの所、一般道では何ともないのに峠でブッ飛ばすと(2速から3速へ)シフトアップする時にバラつく という症状に悩まされておりました。 根拠無く「燃料が濃い」と思っていたのですが、主治医に相談すると 「実際見ないとハッキリしないけど、聞く限りガスが来てないんじゃないか」との事。 症状が出たのがお盆の頃の35度とかいう殺人的な気温の日だったので、 ベーパーロックかパーコレーションじゃないか、と。 で、ちょっと涼しくなった今月10日にセッティングそのままで乗って症状がほぼ出なかった、と。 ああ、やっぱパーコレーション(かベーパーロック)だったのね、と。 実は4月のTSMの時に全く同じ症状が出て、やっぱり同じく「濃い」と判断していたのでMJを125から120に落としていました。 で、パーコレーションだったんならMJを125に戻してイイんじゃね? てな訳で今日乗ってみたんですが・・・ 症状出まくりでした。暑かったからねぇ・・(^^;; さっき調べたら31度超えてた、って。で、MJを120に戻したら症状は改善しました。といっても時々顔を出してましたがね。 「だいぶマシになった」って感じです。 さて、ここで問題。 結局、原因は何なのか? ベーパーロックで燃料が来てないんなら120でも症状は改善しないんじゃ・・?? 125は濃い&ベーパーロックの二重苦になっている・・・??? でも、峠でブッ飛ばしてる時以外は症状無しです。濃いなら全開時じゃなくてもバラつくハズ・・。 分かんないなぁ・・ ちなみにジェットを交換してエンジン掛けようとしたら始動に手こずりました。 最初は「カブらした」と思ったのですが、今思うにパーコレショーンだったんでしょうねぇ。 涼しくなったら、もう一度125で走ってみよう・・
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帰りにガソリンがスッカラカンになってたんで、給油がてら久々に動かしとこうと思い 岐阜から帰ってきて以降初めてフルヴィアを動かしました。 で、クルマに乗り込むと・・・ どうやら湿気が抜けきってなかった模様。orz ニオイの元を探すと、運転席のカーペット。 濡れてるの知らなかった、てのもあるんだけど剥がすの手間だからそのままにしてたんですね。 やっぱ手抜きは後で痛い目見るんだなぁ。 ハグると、ペダルの付け根の部分、つまり足を置く位置が濡れていました。 雨が入って来たんじゃんなく、ドボドボだった靴の水分を吸い取ったんでしょうねぇ。 カーペットの下のアンダーコートもしっとり。
あー、ほぼ3週間この状態で放置かぁ・・ こりゃ下の鉄板もサビてんだろうなぁ・・参ったなぁ・・(´Д`;; |
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TSMでオルタネータのベルトが緩んだので、今週末のHFMまでに直したいけど当日まで休みが無くて大ピンチ。 だったのです。 一部の方はご存知ですが、ワタクシ、夜のお仕事をしております。 出勤は午後なのですが「ベルトの調整だけならすぐ済むで」と電話の向こうで主治医が言ってくれます。 主治医の工場まで自宅から高速使って1時間。出勤前にチャっと行ってパッと帰ってくれば間に合うな、と。 で、作業を始めてすぐに主治医が一言・・・ マジデスカ・・ぼーぜん・・( ゚Д゚) 赤線で囲ってあるのが折れたステーです。 オルタネータに換装した時に、ちょっとばかり強引な取り付け方をしていたようで負担も大きかったのでしょう。 (主治医の名誉のために言っておくと、作業したのは別のメカニックでした) 主治医曰く「ステーが直線ならウチでも作れるけど、アールが付いてたら外注出さな出来へん」 あの〜、今週末イベントで浜名湖行くんですけど・・・ 「ウチで作るなら2日あれば出来るけど、外注ならすぐには出来ないから間に合わんやろなぁ」。 ウソダトイッテクダサイ・・ぼーぜん・・( ゚Д゚) てな訳で、ワタクシただいま大ピンチでございます。 今日、オルタネータを外す(つまりステーの形状が分かる)予定なので、 浜名湖に行けるかどうかは、あと数時間後まで分かんなくなっちゃいました。(ToT) パッと見は真っすぐっぽかったけど・・・ くにじさん、ドタキャンになったら済みませんがキャンセルフィーを立て替えといて下さいますよう お願い申し上げます。m(_ _)m ちなみにクルマを預けてそのまま出勤したんですが、
2時間半も早く着いてしまって踏んだり蹴ったりの一日でした。(ToT) 4/15 AM0:32追記 昨日午後、主治医より電話がありました。「作業終了。直ったで」との事。木曜に取りに行って来ます。(^^) 結局、ステーにはアールが付いていて制作するには外注しなければならなかったのですが、時間的事情を考慮してくれて折れたステーを溶接して再使用という方法で解決してくれました。「当面持つ、というかまぁこれで大丈夫でしょう」との事。いずれにせよ、来年エンジンを降ろした際に取り付け位置から見直す予定だったので、あと10ヶ月持てば御の字です。HFMにはどうやら参加出来そうです。皆さん(特にくにじさん)ご心配をおかけしました。集合場所でお会いしましょう!! |




