Fulvietta notes

ええ天気やったなぁ(^^)

Billiard

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台湾式

備忘録スルー推奨(^^;;

●水かきとキューに隙間作らない
●球、入んなくてイイ。真っすぐ振れ
●歪み方
●後ろ体重
●青木亮二
●ハンコを突いてみてはどうだろう

キタコレ確変

 
本日絶好調備忘録スルー推奨

●ボウリングのスパット
●先球の手前でほどける
●赤道緯度経度
●手前で振り切る
●振り遅れ厳禁
●飛ぶ時は振り遅れて叩いてる時が多い
●手前で振り切れれば厚みは合う
●振り遅れると厚抜け
●振り遅れるなら薄く見る
●土手球は短く持つ
●前で振る感じ
 
 
 
 
 
 

備忘録

 
※スルー推奨(笑)

息止める
手前撞いて遅れて当てる
001
手球に収束
キュー逃がさない
叩かない
ふところ深く
ヘッドアップ

 
 
 
 
 
 
 

 
私は腕に見合わない某高級カスタムキューを愛用しております。
中古で購入したのですが、シャフトは純正品ではありませんでした。

ずっと純正シャフトが欲しかったのですが、先日(これまた)中古品を購入しました。
若干反りがあって先角にヒビが入っていたのでお安く入手。(^^)

反りは気にしないとして(笑)先角はそのまま使うと
最悪シャフトが裂けてパーになるので直さないと使えません。

業者に出すとピンキリですが、以前お世話になったショップだと8,000円します。
殆どシャフト代と同じになっちゃうので、ダメ元でDIYでの修理に挑戦しました。
失敗したら素直に8,000円払います。(笑)

手順としては
1)ヒビをリューターで削り取る
2)削り跡の溝をレジンで埋める
3)ハミ出たレジン樹脂を削って整形
となります。


イメージ 1

先角のヒビはこんな感じ。
長いですが割れまで発展はしてないようです。


イメージ 2

深さが芯まで達するほど深ければあきらめようと思っていましたが、
幸いにも極めて表面に近い深さでした。

これなら削るのも簡単(?)でしょう。


イメージ 3

リューターでヒビを削り取った跡。
初めてやったので手元が不安定で真っすぐじゃありません。(笑)

この行程でヒビを完全に除去しなければ(多分)再発します。
ヒビが浅かったので、あまり削り込まずに済みました。

というか、今、上の写真と見比べたら
削り込みの深さが足りてないような気がするんですが・・・・・(^^;;


イメージ 4

削り跡を埋める樹脂はプラリペアを使用。
象牙とくっつくかどうか分からないので、メーカーに問い合わせたら
「象牙は多孔質なので使用出来ます」との事でした。


イメージ 5

プラリペアを盛ります。硬化時間は気温25°なら5分ですが、
気温が10°を下回っているので1時間程度掛かるとの事です。

相手がプラスチックなら硬化した時点で化学結合するそうですが、
象牙相手なので念の為加工まで2日放置しました。


イメージ 6

サンドペーパーを短冊に切って、余分のプラリペアを削ります。
240番で削って、2000番までカウントアップしながら円筒形に合わせて行きます。

少し削り過ぎて凹んでしまい、
先角の円筒形が崩れて段差が出来てしまいました。(ToT)


イメージ 7

仕上がりはこんな感じ。
透明のプラリペアを使ったので溝がハッキリ見えますが、完全に埋まっています。
プラリペアには白もあるので、それを使えば目立たなく仕上げられると思います。

メーカーサイトによればプラスチック相手なら化学結合するので、
先角の素材がプラスチックなら、同じ個所から再び割れてくる事は無いと思います。
象牙でもプラリペアとの接合強度が保てれば大丈夫なんじゃないかな。

現状、取りあえず8時間ほど撞いてみましたが問題はありませんでした。
この先、もしも割れたり剥がれたりしたらアップしますね。
 
 
 
 
 
 
日本で「ビリヤード」といえば、大抵の場合「9ボール」をさします。
「9番を入れれば勝ち」というルールで、ビリヤードをしない人でも御存知の向きも少なくないでしょう。

この「9ボール」の現世界チャンピオンは赤狩山幸男選手という日本人です。

イメージ 1

ちょうど去年の今頃でしたっけねぇ。
カタール開催で決勝は深夜でしたが、ネットでの生中継を固唾を飲んで見守っていました。

日本人では98年高橋邦彦以来13年ぶり3人目の快挙でした。

優勝した時は全国紙にもインタビューなどが掲載されたそうですし、
最近では「才能テスト」のクイズ番組にもチラっと出てますから、御存知の方もおられるかも。

深い前傾姿勢から繰り出す柔らかいストロークは独特で、他に似たプレイヤーを思いつきません。



さて、ビリヤードなら町内チャンピオンを名乗れると思われるワタクシですが、
ここ数ヶ月は自分でも嫌になるほどヘボな球を撞いてまして

「ビリヤードおもろない・・・・・orz」

が最近の口癖となってましたが、昨日突然タマがメチャクチャ入るようになりました。(^^)

毎度毎度調子が悪ので色々試行錯誤していたのですが、
ちょっとイイ感じで撞けてる時に「あ、これ赤狩山のストロークっぽくない?」と思って、
彼の撞き方を意識して撞くと突然確変モードに突入。

ホームのプロも「いつもとは別人。しっかり撞けてます」と珍しくお褒めの言葉を。

「今日は史上最強にビリヤード楽しいわ」

と叫んでおりました。(^^)

赤狩山選手の「真似」ではなく「意識して撞いている」だけなので
他人が見れば世界チャンピオンとは似ても似つかぬストロークですが、自分の中では

俺、世界チャンピオンみたい

なのであります。(笑)

●赤狩山っぽく突き抜く
●赤狩山っぽく脱力
●手球にヒットした瞬間に弾かれるキュー先を逃がさない
●キューレベル水平
●キューレベル維持
●長いキュー出し厳禁
●パチンコ球
●引き球は下から上
●押し球は振った後インパクト
 
 
 
 
 

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