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今、玉突き屋から帰って来ました。 ここ2回ほど、イイ感じで撞けてます。(^^)/ 今まで断片的に持っていた「良いイメージ」が少しずつ ひとつになってきているように感じます。 パズルのピースが埋まって行く感じ。 パズルが完成したら、一気に上達出来そうな予感がしてます。 今日、気が付いた『断片』は・・・・ ●パチンコ球 ●アメリカンクラッカー ●重量と加速と回転 ●テイクバックは小さく(それでも小さくない) ●インパクト後、キュー先はイメージボールの中心へ向かう ●引き球の時、外側に引いてます ●苦手な球を『押し込まない』 ●ヒネリはグリップを曲げて ●やっぱり右手は浮かし気味 ●パイプ |
Billiard
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土曜の晩(てか日曜早朝)すごく上手い常連さんが初心者の女の子に教えているのを横で聞いてて気付きました。 ナチュラル右コジリと明後日の方向にトバす(左に飛ぶ)のは、これが原因だと思います。 ●キューを外に引いてます ●ヒジの内側の面に沿って引くといいかも ●右腰を開いて右上体をシュートライン方向に向けるといいかも知れない ●ヒザを伸ばして立つ方がいいかも知れない ●インパクトからフォローにかけて右ヒジは浮くのもコレが原因か ●右ヒジがまん 1/27追記 確かに真っすぐをキチンと取るとシュートは安定し出しました。 実はインパクトに掛けて右ヒジが外側に浮く悪癖があって、これまでは浮かさないように気を付けていたのですが 「自分の場合、浮くのが自然な振り方」だと考えを改め、あえて斜めに振るようにするとさらにイイ感じに! 当面これで行ってみよう。 ●浮かす方が自然。無理に修正しても、肝心な時に出てしまうのでマイナス ●ラインが斜めになるので、スタンスはクローズに。腰はちょっと引き気味 ●最初はバックスイングを抑えて小さなスイングのショットを続ける。大きく振るのは先球が安定しだしてから ●キューの重みで振る感じの方が安定する。(レース際の薄い球の感覚) ●パイプライン ●ヒネリは枝豆方式 |
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みなさま、遅ればせながら明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。m( _ _)m クルマのブログなのに新年最初のネタがビリヤードというのはナンですが そこは目をつぶってやってください。(^^;; ここ何ヶ月かずっと、大体週イチペースで撞いていましたが、 何かを掴みかけては壊れ、の繰り返しで進歩が無く ちょっと玉突きがヤになりかけていました。 でも今日はちょっと今までと違う手応えを掴んできました。 これまでは不調になるとフォームやキューの振り方をアレやコレやとチェックしていました。 そんな様子を見ているホームのプロはいつも「そこに原因は無いですよ」と言っていました。 結局のところ「キュースピードが上がり切っていない」という事に集約されるのですが、 「ではどうすればイイのか」というところで行き詰まっていました。 そして今日、ひとつの答えというか道筋を見つけたように思います。 いままで断片的に「良い」と思っていたピースが一つ一つハマって 「こうすればいい(んじゃないか?)」という形がぼんやり見えて来たような気がします。 「キューの重量を手球に回転力として伝える」 「キューの加速度を上げながらインパクトを迎える」 この2点が要諦です。 そしてこの2点を意識を集中しながら撞いていた時、(当然)球はよく入っていましたが フォームは「適当」でした。つまり「そこに原因は無い」という事です。 ま、次です。 次ぎに行った時、今日と同じ事が出来ればその道を進んで行けそうな気がします。 いつもそう思って「次回はダメでした」というのがこれまでのパターンでしたが 今回はフォームうんぬんではなく、もっと根本的な事なのでチョット期待しています。 ●キューの重量を(手球の)回転力として手球に伝える ●キューの加速度を上昇させながらインパクトを迎える ●その為にはキュー出しを抑えなければならない。キューを出し過ぎると最高速度でインパクト出来ない ●事実、インパクト後に先角が手球の位置で止められた時の方が手球のアクションが良い ●特に押し球はキュー先が収まった時の方が切れる ●ゆっくり撞きたい時、注意。ゆっくり撞く時でも「重さ」と「加速」を忘れずに ●真っすぐはパイプイメージで取るのがイイ感じかもしれない ●力はいらない。キューの重さだけで十分パワーは出る 1月11日、追記 「次」行って来ました。 良い感じで撞けました!! 前より感覚的には少し違う部分もあるのですが、良く入りました。 でも前の時より安定感はあるかもしれません。 以下修正点 ●「重量」より「加速」重視 ●芯を撞く時は、重量を回転力として伝えるより「重量を手玉に乗せる」感じで ●キューを切る時は回転力として伝える ●柔らかく撞く時はテイクバックが小さくなる→重量を感じにくい→加速力重視 ●その時、キューは出さない ●難球は、ゆっくり大きく降って、最後をコンパクトにまとめる ●縦キューも同じ ●走らせたくなくて、ソッと撞く時はグリップを緩めてインパクトで掴む ●遠くて薄いレール際の球も、上の撞き方で撞くと入り易い時がある ●「これがf-skijさんの、これが僕の」 ●ソフトボールのピッチャー |
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今日は最近知り合った常連さんに相撞きしていただきました。 凄く上手い大ベテランさんで、色々教えてもらいながらのプレーでした。 最初の2時間程は情けない程の絶不調でしたが、段々と撞けるようになり 「時々すごく上手く撞くねぇ」とお褒めの言葉もいただけるようになってきました。 (イコールそうでない時はダメダメって事なんですが) 店員さんの一言でタイミングが掴めるようになり、 上手く撞ける事が段々と増えて来て、最後の方はかなりイイ感じで撞くことが出来るようになりました。 力任せな部分が無くなって押しも引きもキレイに出せました。 これを続ける事ができれば・・・ねぇ(笑) ●大きく構えて力を伝え易い位置を探す ●先球の推進力は手球の回転力で出す。手球の回転力を先球に伝える ●キューは肩から前に出さない ●慎重になり過ぎない。撞点信じてスパッ! ●真っすぐはヒジでとる ●9も他の球と同じように |
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が全くない。 イイ時が短すぎます。 ウラマスが一度ありましたが、良かったのはその一瞬だけでした。 すぐに壊れてしまうのを何とかせねばなりません。 ●まずはこないだの。ヒジ注意 ●キューは右頬の下でもいい。(自然なラインはヒジが外から) ●狙い(厚み)は右手の手球で取る ●キュー先は手球の中心で止るイメージで。(ストロークが深い、タッチが長いとダメ) ●インパクトしてから先球まで手球が転がって行く場面をイメージしながら ●ガタスキーのタイミングも合う時がある ●押してはいけない。しゃくってもいけない。 ●ナチュラルの右、注意 ●アーチェリー |





