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新田原基地39
防災救急ヘリコプターあおぞら
オスプレイ緊急着陸
災害救難ヘリ、F104戦闘機
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戦闘機 航空機 自衛隊
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太平洋戦争末期の旧日本海軍の戦闘機、
「紫電改」の工場があった
兵庫県加西市と市民団体が、
実物大レプリカの制作に乗り出す。
同機をつくった技術者や、
戦争遺跡の保全を進める団体のメンバーが
プロジェクトチームを結成。
市も制作費の一部を負担する予定で、
戦争史料を展示する施設での
公開を計画している。
紫電改は全長9・34m、全幅11・99m。 スピードと上昇機能に優れており、
零戦の後継機として期待され
1945年から計400機つくられた。
1979年に愛媛県愛南町沖で
引き揚げられた機体が、
国内で唯一現存する機体として
愛南町で展示されている。
読売新聞 12/1、15:22配信
完成が待ち遠しいですね
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陸上自衛隊の新エンブレム
自衛隊が海外で活動するとき、国際儀礼上、自国軍のエンブレムが入ったメダル等を交換することが慣例となっています。
陸上自衛隊にはこれまで、組織を象徴する公式エンブレムがなかったそうで、今回、正式に公式エンブレムが作成されました。
武人の象徴とされてきた日本刀を中央に配置し、その「刃」に強靭さ、「鞘」に平和を愛する心を表現しています。
刀2本ではなく、「刀と鞘」というのが日本らしくて良いですね。「力と自制心」ということでしょう
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新田原基地32
T4 フォーメーション
中国機、自衛隊機をロックオン
サマーフェスタin佐伯 支援艦げんかい、一般公開
築城基地21 T4 曇り空
T4 芦屋レッドドルフィン
新田原基地34
U125A アスコット 救難捜索機
特攻兵器 人間爆弾
逆光のF4、F15
海上自衛隊 練習船 やまゆき
別府国際観光港
築城基地24
T7 初級練習機
新田原基地37
夕暮れ時、離陸するF15
築城基地25
F2のみになった築城基地
宇佐、空の郷
海軍航空隊の正門跡
新田原基地38
今はなきアグレッサー
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4月22日早朝、小牧基地を
飛び立ったステルス実証機Ⅹ2は
30分後、岐阜基地に着陸し、
初飛行を成功させました。
産経ニュース 4月22日
「平成のゼロ戦」やっと飛びましたね〜
偉大なる第一歩です。
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