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さすがにこれだけものがデカイと『大男総身に知恵が回りかね…』状態なわけで、展示会などの輸送時にアチコチぶつけて破損なんてことになりかねない。
とは言うものの、壊れそうなパーツといったらせいぜい艦橋に付く潜望鏡(&その他もろもろ…)ぐらいしかないので、ここはプラパイプとプラ棒の組み合わせで艦橋ごと挿し込み式に改造。
輸送時には艦橋は外して、本体は丸ごとプチプチで包んで梱包しちまおうって算段。
艦尾の操舵まわりも完成。シーウルフ級って6枚もあるんだよね。
ここだけ見てるとなんだかアニメに出てくる宇宙戦艦のような趣きだわなぁ〜w
ちなみに本体と艦尾パーツを接着する際は取付ダボを無視してちょ。
ダボ位置がおかしいので、そのままだと縦舵が右に傾いちゃいますゾ!
だから”縦舵と艦橋”で位置合わせしながら接着するのが吉。
って当方もたまたまネットの作例見て知ったんだけどね・・・
こんなもん言われなかったらワカンネェヨー!
〜SSN-23ジミーカーター製作記(1/144 トランペッター・シーウルフ改造)〜
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運搬も考慮しなきゃならないって、大変ですね〜
しかもデカイし(笑)
2013/8/22(木) 午前 0:00
◆らんさーさん。やっぱりイベントネタ的な模型ですからね。輸送考慮は必須条件です。
2013/8/22(木) 午前 0:36