開催までの準備段取りと当日の詳細です。実際に参加される方は必ずご一読下さい。 【開催当日までの準備について】■開催当日までの概略スケジュール当日までのスケジュールは概ね以下のとおりです。(詳細はメールにて通知) ・参加者募集〆切 ; 4月末のGW突入前 ・作品リストの提出(各参加者) ; 4月末のGW突入前 ・展示レイアウトなどの決定(事務局) ; 5月初のGW明け ・展示機材の手配と現地発送 (事務局) ; 5月初のGW明け ・参加者への最終案内(事務局) ; 開催1週間前 ■参加者ご自身で準備を進めて頂く項目 当日に向けて各参加者は以下2点の準備を進めて下さい。 【1】宿泊先と移動手段の確保 ; 宿泊先と会場までの移動手段(新幹線もしくは車)は各自で確保して下さい。なお宿は早々に予約で埋まりますので宿泊される方は早めの手配をお願いします。 【2】作品リストの作成 ; 当日出品予定の作品をリストにまとめて下さい。詳細はメールにて展開します。 なお展示に必要な機材(卓布,雛壇,POP,名札)など参加者全員で使用するものは事務局もしくは主催のタミヤが準備しますので、基本的に参加者ご自身で用意頂く必要はありません。 【開催当日について】■当日のスケジュール (展示準備と片付けについて)朝夕の準備片付けの時間帯以外は自由行動です。ホビーショー見学など自由時間に充てて下さい。 【1】朝の集合 ; 各自の来場手段によって到着時刻が異なるため集合時間は特に定めません。一般開場の9時までに展示準備を完了出来るよう来場して下さい。(展示準備は土曜6時30分 / 日曜7時30分から可能) ブースは金曜晩に設置済みですので、到着した方から順に作品の搬入と展示準備を開始して下さい。 なお日曜の朝は日曜から参加される方のみ集合して下さい。土曜から参加の方は集合不要です。 【2】一般公開 ; 土曜9時〜17時 / 日曜9時〜16時です。 【3】土曜夕方の片付け(16時30分〜) ; 会場は閉会後すぐに施錠されるため、日帰り参加の方は閉会時刻を待たずに作品の片付けを開始下さい。日曜も参加する方は作品を展示したまま解散します。(会場は土曜17時30分〜日曜7時30分頃まで施錠されます。) 【4】日曜夕方の片付け(16時〜) ; 閉会時刻の16時になったら作品の片づけを始めて下さい。 展示機材の撤収含めて全ての片付けが終わり解散するのは17時頃となる見込みです。 ■土曜晩の二次会(参加者打ち上げ) 出席希望者は参加申し込み時にお申し込み下さい。土曜18時から2時間、会費4,000円程度の予定です。 ■新幹線で来場される方へ 東京始発の新幹線の場合、静岡駅到着は8時となります。会場までは車で10分ほどですが、一般公開の始まる9時まであまり時間がありませんので到着したら手際よく準備をお願いします。 名古屋方面からの場合はもっと早い時間帯の新幹線があるため問題ありません。 なお夕方は周辺道路が渋滞しますので、帰りの新幹線を予約される方は時間に余裕をもって下さい。 ■マイカーで来場される方へ 会期中は参加者用にクラブ専用駐車場(無料)が用意されますが、数に限りがあるため人数分を確保することが難しく、また会場近隣には一般の有料駐車場も殆どありません。 宿泊先の駐車場と公共交通機関を併用する等、マイカーでの乗り入れ自粛にご協力下さい。 なお近隣店舗駐車場への迷惑駐車や路上駐車は厳禁として下さい。 【イベント情報の展開とメールについて】■一般情報は当サイトのイベントのご案内ページ( http://blogs.yahoo.co.jp/fumi_bnr32/folder/1503902.html )にて、また緊急時はメールにて展開しますので、参加者はメールと当サイトの定期的な閲覧を心掛けて下さい。※なおグループ参加の場合は代表者がメンバーへの情報展開を行って下さい。 ※2014年11月をもちましてProject144のイベント運営は当ブログから以下に移管されました。今後の開催情報等につきましては下記サイトにてご確認下さい。 《 新事務局DAMEYAさんのホームページ DAMEYA@1/144 ; http://blog.livedoor.jp/dameya/ 》 ■メール不通となるケースが散見されます。メール送信の際はメール件名を「Project144○○の件(送信者名)」とするとともに、迷惑メールの受信拒否や自動削除設定をされている方は、事務局のメールアドレスもしくはメール件名の「Project144」(半角英数)を必ず除外指定して下さい。 ■迷惑メールや悪戯メール防止のため各自のメールアドレスは参加者間のみの利用に限定して下さい。 (事務局のメールアドレスも含め無断で第三者に開示しないで下さい。) ⇒ 「作品の展示方法について」に続く ( http://blogs.yahoo.co.jp/fumi_bnr32/58247872.html )
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年06月10日
全1ページ
[1]
ブースの概要、作品の展示方法、展示時の注意事項について記載します。 【作品の展示方法について】■Project144展示ブース中央に着席スペースを設けた”コの字”状のブースで展示を行います。 ・ブースの外寸は360×270センチ、卓の奥行きは90センチです。 ・ブース下まで電源が来ており展示用に利用可能です。(延長コードは利用者が準備下さい。) ・作品梱包用のダンボール等は卓下に収納可能です。(貴重品は置かないで下さい。) ・展示用の雛壇等はこちらで準備します。 ■作品の展示方法 その年の参加人数や各自の出品傾向を見ながら以下2通りの展示方法を使い分けています。 いずれの場合も展示レイアウトは皆さんから提出頂く作品リストを元に事務局で検討します。 ・個人別展示 ; 各自の作品数に応じて展示ブースを配分、各々が割り振られたスペースで展示を行います。 ・ジャンル別展示 ; 全員の作品を「航空機・AFV・艦船」等に分類し、ジャンルごとにまとめて展示を行います。 ■作品タグ/作品カード 作品には必要に応じて「作品タグ」や「作品カード」などの解説書を貼付します。 その年の開催案内に従って準備を進めて下さい。 ・作品タグ ; 作品名等を記載した名刺サイズの名札です。事務局にて一括準備します。 ・作品カード ; 更に詳しい作品解説を行いたい場合は各自で準備願います。特にフォーマットは定めませんがサイズはA4縦で統一して下さい。カードケースとスタンドは事務局にて準備します。 【展示の際の注意事項について】■参加者は以下の点に注意して展示を行って下さい。・背の低い子供の場合はちょうど顔の高さに作品がきます。作品を覗き込んだ際に尖った部品が顔に当たると大変危険ですので、「突起のある作品は卓の手前に置かない,先端を見学者側に向けない」など、作品の置き方には十分に配慮して下さい。展示の見栄えよりも安全面最優先でお願いします。(たとえ親子連れであっても親自体がノーケアです。危険だと感じたらこちらから注意して下さい。) ・静岡ホビーショーは模型に不慣れな一般見学者がほとんどです。大人子供を問わず「作品には手を触れない,展示卓に手をつかない」といった常識は全く通用しません。不用意に作品を覗き込んで首に下げたカメラや肩掛けカバン、帽子のツバで作品を倒すといったトラブルも多いようです。少しでも危なっかしいと感じたら躊躇せずに注意を促して下さい。 ・子供は興味を惹かれたもの以外には全く注意が向きません。特に子供の喜びそうな可動作品等を展示する場合には「隣りの作品と十分に距離を取る」など周辺との関係にも配慮して展示下さい。 ・可動作品や背の高い作品等を展示する際は固定に十分留意して下さい。作品が倒れる等の不慮の事故により他の作品を破損することがないようご注意下さい。 ■音響機器の使用はご遠慮下さい。(DVDやPC使用時はできるだけ音を消して使用下さい。) ■会場での有機溶剤/火気の使用は厳禁です。(作品破損時の接着剤使用を除く) ⇒ 「作品リストの提出について」に続く ( http://blogs.yahoo.co.jp/fumi_bnr32/58247863.html )
|
出品予定作品のリスト提出とその作成方法について記載します。 【作品リストの提出について】■各参加者は当日出品を予定している作品情報を作品リスト(Excel形式の記入用ファイル)にまとめ、所定の提出期限までに事務局宛て返送下さい。(詳細は後日メールにて展開,概略4月下旬を目標に作成)ちなみにこの作品リストは作品に貼付する作品タグ(事務局で一括印刷)や、ブース配置を検討するための元データとなりますので、指定された期日までに必ず提出をお願いします。 なおグループ参加の場合は申し込み代表者が全員のリストを取りまとめて提出下さい。 以下【1】〜【3】にて作品リストの記入方法について説明します。 【1】作品リストの記入項目について 【2】記入用ファイル(Excel形式)の取り扱い方法について 【3】記入用ファイルを用いずに作品リストを提出する方法について(Excel形式ファイルを取り扱えない方へ) 【1】作品リストの記入項目について■作品リストの記入項目 (●は作品タグの印刷用,◎はブース配置検討に必要な情報)●作者名 ; ニックネーム,ハンドルネーム,グループネームでも可 ●作品名 ; 「作品タイトル」もしくは「キット名称」を記入 ●メーカー ; キットのメーカー名を記入(キット以外の場合は「フルスクラッチ」など任意で記入) ●作品コメント ; 製作に関するもの、実機に関するもの何でも可(最大100字程度) ◎作品ジャンル ; 「現用機,大戦機,AFV,艦船」など作品のジャンルを記入 ◎作品形態 ; 「単品」もしくは「情景」のいずれかを記入 ◎展示寸法 ; 展示ベースを含めた作品の「横幅(全長)×奥行き(全幅)×高さ)」をセンチで記入 ◎出品日 ; 作品を展示する曜日(土曜/日曜/土日)を記入 ◎作品数 ; (後述の補足説明を参照) ○新旧 ; 静岡HSで初めて展示する作品には「新作」と記入 ○作品カード ; 作品紹介用の説明文(A4縦)を貼付する場合はその枚数を記入 ◎備考 ; 可動作品や会場電源の利用有無など特記事項を記入 ■作品数についての補足 (複数の作品をまとめて記入する場合) 作品一点単位でリストを作成する必要はありません。複数の作品をまとめて記入する場合は、 ・例えば「零戦22型,32型,52型」の3作品を出品する場合を例に取ると… 作品名を「零戦シリーズ」,作品数は「3つ」,展示寸法は「3機並べた寸法」と記入して下さい。 ・ただしこの場合に作品に貼付する作品タグは「零戦シリーズ」の1枚のみとなります。ご注意下さい。 以下は作品リスト用のExcel形式ファイルを取り扱えない方(パソコンにExcelソフトがインストールされていない方を含む)への説明となりますので、該当されない場合は閲覧不要です。 【2】記入用ファイルの取り扱い方法について 【3】記入用ファイルを用いずに作品リストを提出する方法について 【2】記入用ファイルの取り扱い方法について■記入用ファイル(Excel形式ファイル)の取り扱い方法が判らない方は以下を参考にして下さい。「メール添付ファイルの取り込み→書き込み作業→メールへのファイル添付」までを順を追って説明します。 ■Excelソフトのインストール有無を確認する。 まずはじめにご自分のパソコンにExcelソフトがインストールされているか確認して下さい。 ソフトがインストールされていない場合は無料ダウンロードのフリーソフトサイトからインストールして下さい。 (「エクセル 無料インストール」でネット検索すれば該当するフリーソフトのサイトが見つかります。) なおフリーソフトをインストール出来なかった方、もしくはインストールしたくない方は【3】の「記入用ファイルを用いずに作品リストを提出する方法」にて作品情報を提供して下さい。 ■メール添付の作品リスト用記入ファイルをパソコンに取り込む。 メールにて配布された作品リスト記入用のExcelファイルをご自分のパソコンに取り込んで下さい。 ・メールの添付ファイルを右クリックして「名前を付けて保存(A)」を左クリック、「保存先(I)」でパソコン上の保存先(例えばMy Documents等)を指定し、「保存(S)」を左クリックします。 (メールの添付ファイルを右クリックして「コピー(C)」を左クリック、デスクトップ上や保存先のMy Documents上で右クリックして「貼り付け(P)」を左クリックしてもOKです) ・なおファイル名を変更して保存したい場合は「ファイル名(N)」で新しいファイル名を入力して下さい。ただし拡張子”.xls”や「ファイル種類(T)」は変更しないで下さい。 ■パソコンに取り込んだファイルを開く。 Excelソフトを起動し、メニューバーの「ファイル(F)」→「開く(O)」を左クリック、「保存先(I)」でパソコン上のファイル保存先を、「ファイル名(N)」で保存したファイル名を指定してファイルを開きます。 (もしくは保存先にあるファイル名を直接ダブルクリックしてもファイルを開くことができます。) ■ファイルに必要事項を書き込む。 書き込んだ文字が記入枠(セル)をはみ出しても問題ありません。そのまま書き込みを続けて下さい。 以下書き込み操作を行う上でのワンポイントになります。 ・「ケ/枚/cm」など単位が付く記入枠には自動で単位が付与されるようにしてあります。書き込み時に単位を付ける必要はありませんので、半角英数で数値のみを入力して下さい。 ・書き込んだ項目は行ごと(横一列の全データを)コピーして、別の行に貼り付けることができますにで、1行記入し終えたら2行目にコピーし、必要な箇所のみ修正すれば効率的に書き込みができます。またコピーは行だけでなく記入枠(セル1個もしくは複数個)に対しても同様にコピーすることができます。 ・行のコピー/貼り付け ; コピー元の行番号(画面左端の連番)を右クリック→「コピー(C)」を左クリックし、コピー先の行番号を右クリック→「貼り付け(P)」を左クリックして貼り付けます。 ・セルのコピー/貼り付け ; コピー元のセルを右クリック→「コピー(C)」を左クリックし、コピー先のセルを右クリック→「貼り付け(P)」を左クリックして貼り付けます。 ・行の追加 ; 行番号を右クリック→「挿入(I)」を左クリック。(クリックした行の前に追加されます。) ・行の削除 ; 行番号を右クリック→「削除(D)」を左クリック。(クリックした行が削除されます。) ・注意1〜列(縦列)の追加/削除は集計用の自動計算式が壊れるため絶対に行わないで下さい。 ・注意2〜作業中は書き込みデータの破損防止を兼ねて小まめに保存するようにして下さい。 ■書き込みの終わったファイルを保存する。 保存方法は既存ファイルに上書きする場合と、新規ファイルに保存する場合の二通りの方法があります。 ・上書き保存する場合 ; メニューバーの「フロッピーディスク」の形をしたマークを左クリックします。 ・ファイル名や保存先を変更して新しいファイルに保存する場合 ; メニューバーの「ファイル(F)」→「名前を付けて保存(A)」を左クリックし、「保存先(I)」でパソコン上のファイル保存先を指定、「ファイル名(N)」で新しいファイル名※を入力し、「保存(S)」を左クリックします。(※ファイル名は必ず”●●.xls”として下さい。拡張子や「ファイル種類(T)」は変更しないで下さい。) ■Excelソフトを終了する。 画面右上の「×」マークを左クリックします。(×が2つある場合はどちらが先でも可) なお前述の保存操作を行っていない場合は「変更を保存しますか?」と聞いてきますので、 ・「はい(Y)」を左クリックするとファイルを上書き保存して終了します。 ・「いいえ(N)」を左クリックするとファイルを保存せずにそのまま終了します。 ・「キャンセル」を左クリックするとExcelソフトは終了せずにそのままの状態となります。(前述の保存操作を行わずに「いいえ(N)」で終了すると書き込んだデータは全て失われるのでご注意を!) ■ファイルをメールに添付する。 送信用のメールを作成したら、メニューバーの「クリップ」の形をしたアイコン(ファイルの挿入)を左クリック(もしくはメニューバーの「挿入(I)」→「ファイル(F)」を左クリック)して、「検索先(I)」でファイルの保存先を指定、また保存先のファイル名を直接左クリックしてファイルを指定し、「OK」を左クリックします。 なおデスクトップ等に貼り付けたファイルをコピーして、そのままメール本文画面に貼り付けることも可能です。 【3】記入用ファイルを用いずに作品リストを提出する方法について記入用ファイルを取り扱えない方は以下の記入例を参考に作品情報をメール本文やテキストファイルに直接書き出し送付して下さい。(記入項目については冒頭【1】の「作品リストの記入項目について」も参照下さい。)記入項目は以下のとおりです。 「作品名/新旧/ジャンル/単品or情景と個数/メーカー/寸法(展示ベース有無)/作品コメント(最大100字)/備考」 ■記入例1 (単品作品の場合) B-52D/新作/現用機/単品1個/レベル改造/幅40×奥行40×高さ15cm(展示ベース無し)/作品コメント 「レベルのG型にクラウンの機種を合体、垂直尾翼を延長改造しています。」/備考「特になし」 ■記入例2 (複数作品をまとめて記載する場合,但しこの場合の作品タグは1枚のみとなります) フィッターシリーズ/旧作/現用機/単品3個/アタック/幅25×奥行15×高さ5cm(展示ベース付き)/作品コメント 「固定翼から可変翼まで多数バリエーションが存在する旧ソ連の戦闘爆撃機シリーズです。」/備考「3機まとめて展示します。」 ■記入例3 (情景作品の場合) ロシアの駐機場/新作/現用機/情景1個/トランペッター他/幅30×奥行20×高さ10cm(展示ベース付き)/作品コメント 「ロシアの掩体壕を模した情景です。ベースは100均の額縁、掩体壕はプラ板の箱組みです。」/備考「会場電源を使用するためコンセントを確保願います。」 ⇒ 「合同作品展のQ&A」に続く ( http://blogs.yahoo.co.jp/fumi_bnr32/58247857.html )
|
|
静岡ホビーショー/モデラーズクラブ合同作品展に関してよくあるご質問についてのQ&Aです。 詳細については「静岡HSとは?」をご一読下さい。 なおイベントに関するご質問はメールもしくは当サイトのゲストブックまでお気軽にどうぞ。 Q ; 土日いずれか1日だけ参加することは可能ですか? また会期途中から参加したり、閉会前に解散することは可能ですか? A ; 1日だけの参加もOKです。途中参加/途中解散についてはタミヤから終日展示を要請されております ので出来るだけフルタイムの参加を心掛けて下さい。(遠方等の事情がある場合はご相談下さい。) Q ; 参加者は会期中ずっとブースに居なければならないのですか? A ; 朝夕の準備/片付けの時間以外は基本的に自由行動ですのでブースに居る必要はありません。 (ブース張り付きが必要な場合は一人2時間程度のブース番をお願いする場合もあります。) Q ; 参加申し込みには自宅パソコンのメールアドレスが必須ですか? 携帯しか持っていないのですが? A ; 携帯しかお持ちでない場合はそれでも結構ですが、資料等をお送りする関係でご不便をお掛けする かと思います。勤務先等でパソコンをお使いの場合はそちらのアドレスもご連絡頂けると幸いです。 Q ; 参加を中止した場合でも参加費(準備費)は負担するのですか? A ; 負担する必要はありません。なお参加を中止される場合は速やかにご連絡下さい。 Q ; 開催当日に急に参加できなくなったり、集合時間に間に合わない場合はどうすれば良いですか? A ; 参加者には予め事務局の携帯番号を通知しておきますのでそちらまでご連絡下さい。 Q ; マイカーで参加することは可能ですか? A ; 可能です。ただし近隣の駐車場は大変混雑しますので公共交通機関の利用をお薦めします。 (詳しくはこちらのページの「マイカーで来場される方へ」を参照下さい。) Q ; 参加者用の専用駐車場の場所はどちらになりますか? 何カ所ありますか? A ; 会場周辺の数カ所になります。駐車場マップ等の詳細は後日連絡させて頂きます。 Q ; 宿泊するならどこが便利ですか? A ; 静岡駅周辺であればどこでも大差ありません。 宿は早々に予約で埋まりますので宿泊される場合は早めの手配をお願いします。 【出品について】Q ; 出品できるのは1/144のスケール模型だけですか? キャラクターものは出品可能ですか?A ; スケールは1/144近傍(1/130〜160)であればOKですが、1/100や1/200は対象外です。 ジャンルは一切問いません。キャラクターものもOKです。(ただし成人向けやグロ作品はNG) 曖昧な場合は事務局までご相談下さい。 Q ; コレクションしている市販完成品を出品することは可能ですか? A ; 出品できません。あくまで作品展示会ですので何かしら製作者ご本人の手が入っていることが 前提となります。なお同様理由からオークション落札品等をそのまま出品することもNGです。 Q ; Nゲージを走らせることは出来ますか? A ; 基本的に可能ですが、展示スペースに余裕の無い場合もありますので開催の都度ご相談下さい。 なお前質問同様に市販品は出品不可ですが、以下事例のように用途・目的によってはOKとなる ケースもありますので曖昧な場合は併せてお問い合わせ下さい。 (過去事例 : CCDカメラ搭載の市販車を走らせたことがありますが、『展示作品をローアングルの 動画で見せること』が目的であったため、カメラ台車として市販品の使用もOKとさせて頂きました。) Q ; フリーマーケットや物々交換会をしたいのですが可能ですか? A ; 作品展示以外の内容で出品を行うことはできません。 Q ; ブースで製作実演を行うことは可能ですか? A ; 基本的には不可とお考え下さい。必要な場合は具体的な事例をもって事務局までご相談下さい。 Q ; 会場で電源を使うことは可能ですか? A ; 可能です。ブース下まで電源が来ていますのでテーブルタップを持参して下さい。 Q ; ブースで音楽や映像を流すことは可能ですか? A ; 音楽などを流す目的で音響機器を使用するのは基本的に不可とお考え下さい。 映像については内容次第ですので具体的な事例をもって事務局までご相談下さい。 なお作品自体に効果音が仕込まれているものはOKですが、大音量とならないようご注意下さい。 Q ; ブースで販促PRを行うことはできますか? A ; 物販行為は禁止されておりますがPR程度であればOKと思います。ただしあくまで展示会ですので 画像PRやパーツのみの展示であったり、あまり派手なPRを行った場合には主催者(タミヤ)から 出品中止を求められる可能性もあります。内容については予めご相談下さい。 Q ; 当日参加できないので、作品だけ郵送して展示してもらうことは可能ですか? A ; 破損・紛失等の懸念があるため郵送による作品受け付けは行なっておりません。 Q ; 当日不在の知人から預かった作品を、自分の作品と一緒に展示することは可能ですか? A ; 可能です。なお提出頂く作品リストは当日参加される方が知人の分も取りまとめて下さい。 Q ; 秋の合同展(東京開催)のように参加申し込みをせずに当日作品を持ち込むことは可能ですか? A ; 作品の破損・紛失、展示スペース等との関係から原則として受け付けておりません。 Q ; 作品破損や盗難についての補償はありますか? A ; 主催者(タミヤ)含めてありません。作品管理は出品者の自己責任に於いてお願いします。 なお静岡ホビーショーは小さなお子さんや模型に不慣れな来場者も多く、一般の模型展示会と 比べて破損などのリスクはどうしても高くなります。この点をご理解頂いた上で出品して下さい。 < 以上 >
|
|
ガチなフランカーの製作記を期待されてた方はゴメンナサイ…。 あ、いや、ストフォー仕様のTSR.2MSやMiG-31MSがあったから正確には3機目かな…。 でも"痛いカラーリング"は正真正銘初めてになります。 アオシマのリリなのStSチェイサーのデカールをまんま使ったカラーリングを検討してます。 それにしても痛機のデザインって難しいです。なかなか上手くまとまらんです。(>_< グスン… いろんな方の作例を見て勉強させて頂いてるんですが、どうやら痛い戦闘機の場合のお作法は 「片側の主翼から尾翼にかけてキャラ絵を描き、反対側の主翼にロゴを入れる」ってことのようです。 でもそれじゃせっかくの"ミニスカから伸びたニーソなおみあし"が見えなくなっちゃってモッタイナインデス…。 だからお作法無視して機体目一杯の"なのは"さんにしようかと思ってます。 空いたスペースにはスターライトブレイカーなキラキラ☆を散らして〜みたいな感じで。 ベースカラーはバリアジャケットと同じ白を基調にワンポイントで青を使うか、 無難に萌え〜なピンクってとこでしょうか? 機体下面のデザインはこれからですが、インテーク周りとかデコボコしてて結構面倒臭そうだし、 どうせまともに見えやしないから適当でイイかな?とか…。いきなり手抜きですねwww ちょっと困っちゃったのが機体の各部に入れたい☆マークや♡マーク。 1つ1つマスキングテープを切り出すのは鬼だし、手書きじゃ綺麗にできないだろうし…。 で、いろいろ考えたんですが、ネイル用のシールがマスキング代わりに使えないかなと。 通販で探せばいくらでも好きなデザインのものが選べますし、値段も安いですからね♪ とりあえず画像のものを注文してみたけど、さて上手くいきますことやら? ところで144用の痛いデカール出ないかな? 版権からむから一般売りはムリだけど、ワンフェスとかならなんとかなるんちゃう? |
コメント(2)
全1ページ
[1]



