fumi's 144工房

まったりと週末だけ更新ちぅ・・・

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ブルーイングするためにレシーバーの塗装を落としました。
溶剤にドブ漬けしちゃうのが一番簡単なんだけど、たぶん手持ちの模型用溶剤やリムーバーじゃ歯が立たないだろうから、表面仕上げも兼ねて全部ペーパーで削り落とすことにしました。まずは#240のペーパーでざっと塗装落としと鋳肌の凹凸をさらってから、徐々に番手を上げて面出しと細かな傷を消していきます。
そう言えば昔はよくこうやって金属モデルのメッキを… って ゴルァッ(゚Д゚)!!!!



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だいたい綺麗になったところで本体と合体!
オリジナル30グラムに対してOFF-WORLDのメタルレシーバーは145グラム。
数字的にはどおってことないけど、トップ&フロントヘヴィーになったおかげでグリップした感じはそれ以上!
長いこと握り締めてるとマジ手首が疲れるんですけどぉ〜 (^0^ゞ

とは言うものの微調整はまだまだこれから。仮組み状態でひととおりチェックしてみると、
 ■ボルトエンドの直径が大きい(レシーバーと段差ができる)
  → ボルトエンド外周を削る?
 ■レシーバー後端とボルトエンドの勘合がきついためボルトがスムーズに動かない
  → レシーバー内側 or ボルトエンド外周を削る?
 ■ボルト先端がレシーバーキャップ後端と当たって(時々)閉鎖不良を起こす
  → キャップ後端を削る or レシーバーの取付ボルト穴を拡大してキャップを前進させる?
と幾つか気になるところもあるんだけど、まぁこの程度なら大した作業ではないかな。
ここまでくれば合体作業もほぼ山を越えた感じっす〜 (^o^)v




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