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で、恒例のノーズアートクイーンもそれっぽい出で立ちと言おうか何と言おうか…。 なんかだんだん趣味悪くなってないかい?! 〜今月のスケベ誌♪〜 |
資料集
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会社帰りに本屋さんによったら新刊のサッドが出ていたのでさっそく購入。 当方のナム戦補完計画にも欠かせない機体ですなぁ〜 でもまずは蜜柑山のB-52を完成させなくちゃ… 〜世界の傑作機 『F-105サンダーチーフ』〜
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世傑のライトニングを買ってきました。なんともオモロな機体ですね。 『マッハ2級を狙うぞ!もっと空気抵抗を減らせ!』 『おっしゃ!エンジン2段重ねなら投影面積もminになるぜっ!』 こんなノリで前代未聞のエンジン配置が決まったかどーかはともかくとして、確かにアイディアは良かったけど、胴体はインテークダクトとエンジンだけでいっぱいいっぱい。燃料タンクなんて置く場所がない…。 頑張ってフラップの中まで燃料入れてみたものの、どーにもこーにも容量が足りないのは明らか。 インターセプターだからパッと上がって、パッとミサイル撃って、パッと帰還…のつもりだったのかな? で、仕方ないから下っ腹に子持ちシシャモみたいな燃料タンク付けてみたり、燃料と主脚に占領されてハードポイントが設けられないとなると、苦し紛れに空気抵抗の大きな主翼上面にパイロン付けてみたり…。 なにやら本末転倒な造作は駄っ作機の香りがプンプンとするじゃあ〜りませんか! 北海でスクランブルかけたソ連機のパイロットに、『お前さんとこのタンカーはこっちじゃなくてあっちだよ』って教えられたとか、オモロな逸話もいっぱい残ってるそうだけど、やっぱり意地でもアメリカの真似した飛行機は作りたくないっていう大英帝国の意地だったんですかねぇ? 旧い機体ながらカラー写真もそこそこ掲載されてます。 で、中身をペラペラめくっていたら見覚えのある機体が… おぉっ! レベルの箱絵にもなったSqn11ですね♪ 実機画像のほうは演習時の敵役ってことで主翼と尾翼に派手なオレンジの識別帯が入ってるわけですが、これ見てたら俄然ライトニングを作りたくなってきましたぞ。レアキットだからって積んどいても仕方ないしね〜。 〜世界の傑作機 『BACライトニング』〜
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タイトルは1942〜2010となってますが、まぁ内容的には戦後のジェット戦闘機開発史ですね。 個々に掘り下げられているわけではないので模型作りの資料にはならんですけど、 当方みたいな飛行機素人がお勉強するには格好の入門書かと。 そーいえば既刊の海軍機版も買ったような覚えがwww 〜アメリカ空軍戦闘機進化論〜
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