fumi's 144工房

まったりと週末だけ更新ちぅ・・・

1/144 空モノ

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完成した1/144模型達(空軍関係)です。


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【 製作 】
■ミニクラフトの1/144 E-8 ジョイントスターズです。デキのほうは推して知るべしミニクラ製、細かいこと言い出すとそれこそ蜜柑山に埋もれそうなキットですので、今回は電飾の習作ということで本体の改造は殆ど無し、翼後縁のウスウス攻撃と各部アンテナの追加程度でサラッと組んでいます。ちなみにキットは試作型のTE-8Aとなっていますので、量産型のE-8Cとは細部に若干の違いが見られるようです。

■電飾(光りものという意味で)はモデラー人生初めての製作になりました。1/144としてはオーバースケールな光り方ですが、照明の当たった展示会場でも光っていることがハッキリ判るように…と考え、敢えて光量を優先しました。点灯1箇所につきLED1個を使用、翼端灯/着陸灯/衝突防止灯など計11個のLEDを組み込んでいます。

■電飾童貞なのでハードルは低く…ということで、回路はCRD(定電流ダイオード)を使って極力シンプルにしています。「LED2〜3個+CRD1個」を直列につないだものを1回路とし、左右主翼に2回路+胴体に2回路の計4回路を並列でつないだ構成です。衝突防止灯も自己点滅型のLEDを使っているので同様回路で済んでいます。(点滅速度が早いのはご愛嬌…)

■電源は展示ベースに仕込んだ乾電池から取るつもりでしたが、長時間の点灯に不安があったため、12VのACアダプターを使用することにしました。電源を確保出来なかった場合の展示も考慮し、ACアダプターのプラグコードは下面に埋め込んだジャック部分で脱着出来るようにしています。
(電飾のまとめ記事はこちら

【 塗装 】
■よほど丁寧に扱われている機体なんでしょう、実機は塗装がヤレたような感じもなく、どの機体もピカピカなものばかりですので、ハイライトやシャドーは無し&グロスクリアのテカテカ仕上げとしました。

■墨入れはいつものとおりエナメル系です。モールドがダルく、溶剤&綿棒の拭き取りだとパネルラインの中まで拭ってしまって綺麗に仕上がらないため、完全乾燥させてからペーパーで水研ぎして不用な塗装を落としています。クリアを掛ける前の塗装面の研ぎ出しにもなるので一石二鳥です。

■デカールは非常に貼りやすく発色も良好ですが、主翼後縁上のドアは高さ方向のサイズがキットのモールドと合っていなかったため、2枚を切り貼りしました。なお胴体窓や機体や時期によって個数が異なるため注意が必要です。



【 実機 】
■米空軍のE-8 J-STARS(Joint Surveillance and Target Attack Radar System)は、敵地上部隊の探知識別と味方部隊の指揮管制を行う対地版E-3”AWACS”。空から地上を監視/管制するという性格上、空軍/陸軍共同で計画された機体であり、J-STARSの”joint”はこの共同計画を意味するものと言われている。開発は1985年にスタート。試作型に相当するTE-8Aはノースロップ/グラマンが中古のボーイング707-320に必要な装備を追加して製作された。初飛行は1988年12月。

■胴体前部下面の細長いフェアリング内に対地監視用のAN/APY-3(側方監視レーダー)を装備している。AN/APY-3は地上の精密な観測を目的とした合成開口レーダーモードと、移動目標の追尾を優先させたドップラーレーダーモードを使い分けることが出来る。後者は高速走査が可能な反面、精密監視を苦手とするが、それでも装輪車と装軌車を区別する能力はあると言われている。

■各型式は以下のとおり。
・TE-8A ; 試作型として2機が製作された。湾岸戦争直前の1991年1月にサウジアラビアへ派兵、停戦までイラクでの監視飛行を行った。最終的には量産型と同様の改修が施されE-8Cとなっている。 
・YE-8B ; 中古機の改造ではなく、機体ごと新造する量産計画に与えられた呼称。F-108エンジン搭載する予定であったが開発中止となった。 
・E-8C ; TE-8Aと同様に中古のB707を改造して製作された量産型。

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〜1/144 TE-8A ジョイントスターズ (ミニクラフト)〜

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■キット : ICM(ウクライナ)の1/144ツポレフTu-144Sチャージャー。通称コンコルドスキー。不必要に細かいパーツ分割、反りまくった胴体、千切れやすいデカール等々、お世辞にも組み易いキットではないけれど、繊細なモールド表現と拘りのディテールにメーカー設計者の愛が感じられる良キット。
独特のスタイルで完成した姿はなかなか見応えがあり、本家コンコルドよりもかなり逞しく見えるあたりは如何にもロシア機。ちなみに大枚叩いて買ったBraz modelsのレジンキットはこれで蜜柑山確定(泣…

■製作 : 旅客機童貞なので基本は素組みで。でもネタ的に何もないと寂しいからちょこっとだけ改造。
 ・客室窓をキットのクリアパーツから紫外線硬化型のクリアジェルに置き換え
 ・ノーズは上げ/下げ選択式だったので差替式に改造,一粒で二度美味しい?!
 ・ピトー管はお約束の真鍮線に置き換え

■塗装 : 軍用機ならプリシェードやハイライトで遊ぶところだけれど、今回は旅客機なので白のベタ塗り。
ただし生はイカンよ、生は。玩具っぽくなるからダメ!ってことで機体色にはFS17875をチョイス。
旅客機と言えども無骨なロシア機にはくすんだ色合いがお似合い。
ついでに墨入れで仰々しさも倍増。「旅客機なのに墨強すぎだろ?」ってツッコミはこの際無しの方向で。
トドメはUVクリアのぶっかけ&磨き倒してツルピカに。と言いつつイマイチ磨き足りないが…

■今回の結論 : 旅客機は難しくて当方には荷が重い… しばらくはお腹いっぱい…


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■実機について
・旧ソ連のツポレフ設計局で設計/製造された超音速旅客機。西側呼称はチャージャー(Charger)。ライバルである英仏共同開発のコンコルドに非常によく似た外観をもつことから、「ソ連のスパイ活動によるコピー説」が囁かれた機体であり、そのため西側からは「コンコルドスキー」と揶揄されたが、原型機の初飛行はコンコルドよりも2ケ月早い1968年12月末であった。(コンコルド原型機の初飛行は1969年3月初)
・最初の量産型となるTu-144Sは1971年6月に初飛行したが、原型機に対して全く別の機体と言えるほど大幅な設計変更が施されている。量産型への主な変更点は、
 -主翼をコンコルド同様のオージー翼から、生産の容易なダブルデルタ翼に変更、翼幅/翼面積を拡大
 -離着陸性能向上のためコクピット後方に格納式のカナードを追加
 -客席数確保のため胴体を拡幅/延長
 -熱/振動対策として機体中央に4基集約していたエンジンナセルを左右2基ずつに分離
 -エンジンをクズネツォフNK-144ターボファンから改良型のNK-144Aに変更
・性能諸元ではほぼ全ての面でライバルのコンコルドを凌駕していたが、劣悪な燃費性能のため旅客機としては実用性に乏しく、唯一の運航会社となったエアロフロートでも国内貨物便※としてわずか102便が飛んだだけで運航中止となった。 (※国際線は未運航,なおごく短期間だが旅客便としても運航されたとの記録もあり)
・その後英国から技術供与を受けるなどして燃費向上を図るも抜本的な解決には至らず、総生産機数は原型機1機、量産型のTu-144Sが10機、エンジンをコレゾフRD-36-51に換装した性能向上型のTu-144Dが5機の計16機にとどまった。(とは言うもののコンコルドも原型機4機を含む20機が生産されたにすぎないが…)
・なお1996年には次世代超音速機開発のデータ収集を目的とする米露共同プロジェクトのためRA-77114機が復活、エンジンをTu-160と同じNK-321ターボファンに換装、操縦系統にデジタル技術を取り入れるなどの改造を施したTu-144LLと呼ばれる機体がNASAによって試験運用されている。


〜1/144 Tu-144S チャージャー(ICM)〜

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ロッキードのM-21マザーグースとD-21ドローンです。
先頃発売されたドラゴンの1/144・SR-71ブラックバードと、航空機のレジンキットを精力的にリリースされているFOXONE DESIGN STUDIOさん( http://foxonemodel.fc2web.com/ )の製品を組み合わせて製作しました。

〜〜〜実機について〜〜〜
■タグボード計画
60年代にロッキード/CIA/空軍が極秘裏に開発を行った無人偵察機計画。
開発当初A-12(アークエンジェル12,後のSR-71ブラックバード)を改造したM-21を母機として計画が進められたが、母機の墜落事故をきっかけに66年半ばからはB-52Hを母機とする計画にバトンタッチされ、実戦として中国本土偵察ミッションに4度投入されている。

■M-21マザーグース
D-21ドローン用の母機としてA-12の最終生産分から2機(60-6940/6941)が改造された。
ベースとなったA-12は単座であったため、M-21ではドローン発射管制オペレータ(LCO;Launch Control Operator)用の後席を設けた複座型としている。なお2号機(6941)は4度目の発射試験において垂直尾翼にランチ直後のD-21が接触/墜落して失われたが、1号機(6940)は現在でもMuseum Of Flightに展示保管されている。

■D-21ドローン
M-21を母機とするD-21と、B-52Hを母機とするD-21Bが計画された。
開発当初M-21搭載のD-21はフェリー中の空気抵抗を減らすため機体前後に円錐形のカバーを装着していたが、カバー投棄による機体破損事故が発生したため、以降はカバー無しに変更されている。なおカバー廃止に伴なう空気抵抗増大/速度低下を少しでも抑えるため、ドローンのラムジェットエンジンを母機の第3エンジンとして使用する方式に変更されている。(フェリー中は母機から燃料供給される)
いっぽう66年のM-21墜落事故以降はB-52Hを母機とする計画にバトンタッチされた。B-52の飛行速度ではラムジェットエンジンの始動可能速度に達しなかったことから、D-21も機体下面に固体燃料ロケットブースターを追加したD-21Bに改修され、ランチ後ブースターで加速して所定速度に達したところでラムジェットエンジンに点火する方式を採用している。

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〜〜〜製作メモ〜〜〜
■M-21マザーグース
【機体の改造】
・SR-71→M-21への改造 (機首の幅詰め,ショートテール化,ドローン用パイロンの新造)
・インテークカバー追加,ノズル内のディテール追加,チャイン&翼縁の薄肉化,全面の梨地落とし
【塗装&デカール】
・1号機(#60-6940)の黒銀ツートンをエアブラシにて塗装
・グロスブラックで下塗り後、色調の異なる3種類のシルバーを重ね塗り
・デカールはFOXONEさんのドローンに付属しているものを使用

■D-21ドローン
【機体の改造】
・機首アンテナの真鍮線化,主翼後縁の三角翼追加,主翼パネルラインのパテ埋め
【塗装】
・マットブラックをエアブラシにて塗装
(但し「黒銀の1号機+黒単色の”前後カバー付き”D-21」の組み合わせは実在しない可能性もあり)


〜1/144 M-21マザーグースw/D-21ドローン (ドラゴン改造&FOXONE DESIGN STUDIO)〜

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リリパットエアフォースさんのD-21Bです。B-52用のパイロンとブースターがセットになったキットです。
手持ちのB-52Dに装着して”ナンチャッテ実戦仕様”に。
実機のほうはB-52Hを改造した機体が母機として使用されました。



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キット本体は整形中に消えたパネルラインを彫り足した程度でほぼ素組みですが、主翼のアンテナ線を真鍮線で、ノーズのピトー管をWL用の真鍮砲身で追加し、パイロンにネオジム磁石を埋め込んで脱着出来るようにしています。

〜〜〜実機解説〜〜〜

■タグボード計画
ロッキードとCIA/空軍が60年代に開発を行った無人偵察機計画。当初A-12(後のSR-71ブラックバード)を改造したM-21を母機とする親子機として開発が進められたが、ドローン切り離し時の接触/墜落事故が発生したため、60年代半ばからB-52Hを母機とする方式に変更された。
69〜71年にかけて行われた中国のロプノール核実験場を偵察するシニアボウル作戦では計4回のミッションに投入されたがいずれも失敗に終わっている。 (なおこの作戦でシベリアに墜落したD-21はツポレフ設計局の手に渡り、ヴォロン〜Voronと呼ばれるコピー機が計画されたと言われているが実機の製作には至らなかった。)

■D-21
ブラックバードを母機とした最初のドローン機。フェリー時の空気抵抗を減らすためインテークとノズルに円錐形のシュラウド(カバー)を装着していたが、ランチ時に投棄したシュラウドが母機と接触する事故が起きたため、テスト後半ではシュラウドを廃止し、ドローンのラムジェットを母機の第3エンジンとして使用する方式に変更された。(ドローンはランチ直前まで母機から燃料を供給される)

■D-21B
B-52Hを母機とする改良型。機体そのものは基本的にD-21と同一だが、B-52Hではラムジェットの始動可能速度に達しないため、機体下面に全長13.5m・推力12邸別90秒燃焼)の固体燃料ロケットブースターを装備、ランチ後所定の速度に達したところでラムジェットに点火する方式が採られた。冒頭のとおり実戦に4回投入されている。


〜1/144 D-21B ドローン(リリパットエアフォース)〜

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【 1/144 B-52D ストラトフォートレス 】

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★★★1/144 B-52D ストラトフォートレス (レベル+クラウン改造)★★★
ベトナム戦に投入されたBig Belly改修型のB-52Dストラトフォートレスです。
当方にとってB-52と言えばやはり”SEA迷彩に高々とした垂直尾翼を持つD型”というイメージが強いのですが、残念ながら1/144で入手可能なキット〜レベル&クラウン/ミニクラフトはいずれも尾翼の低いG/H型。
ならば…と言うことで、両キットの良いとこ取りでニコイチしてD型へ改造することにしました。
(以下、製作メモです。)

■機首
基本的にはレベルのキットをベースとしていますが、このキット機首が相当先細りでコクピット辺りまで絞り込まれてしまっているため、よりB-52らしい格好をしたクラウンの機首を丸ごと移植して改造のベースとしました。
ノーズ先端から下面にかけては盛った削ったして形状を変更、やや立ち気味で幅広い印象のあった操縦席の正面ガラスについては本体と接着後に機首周りともども削り込んで修正しています。

■尾部
垂直尾翼は先端1/3ほどを2mmのプラ板で延長、尾部銃座はクリアの角材を胴体に貼り付けてガラス部分を削り出しました。動力銃座はレベルG型のものを基部ごと移植し、銃身を真鍮パイプに置き換えています。

■主翼
主翼はフラップを切り取って格納部をプラ板で新造しています。フラップ自体はクラウンの流用ですが、端面に見える構造材(リブ)を細いプラ帯で追加、一部省略されているレール収納部の窪みをノミで彫り足しました。
上面スポイラーに付くヒゲ(?)はD型とG/H型とでは向きが異なるため、キットのモールドを全て削り落とし、プラ帯で片側40本ずつ追加しています。
なお胴体との接合強度を確保するため主翼内にプラパイプで受けを設け、アルミパイプで左右を連結しました。

■各パネルライン
金型のヤレか?全体的にモールドが浅くボンヤリしていたので、胴体/主翼とも全て彫り直しています。

■アクセサリー
Big Belly改修機に見られる通常爆弾用のスタブパイロンはプラ材による新造で、Mk.82爆弾はピットロード、MERはアリイのウェポンセットから流用しています。
エンジンポッドはG型をベースに盛った削ったして形状を変更、内部をジャンクパーツでデッチアップ。
翼端の増槽はクラウンのパーツとプラパイプを組み合わせて延長/大型化しました。

■塗装&デカール
下地となるグリーンを塗ってからパネルライン沿いに黒でシャドーを吹き、練り消しゴムで迷彩パターンをマスキング、調色したSEA迷彩色を重ね吹きしました。なお主翼や胴体のウォークウェイラインと垂直尾翼の二本線は、今回塗装ではなくハセガワ曲面追従シートをそれぞれ0.75mm/0.5mmに細切りして貼っています。
キットのデカールは黄ばんでいて使えなかったため寄せ集めで間に合わせました。機番もノーズアートも実在するB-52のものではありませんのでご注意を。(どーしてもオネーチャンの絵を貼りたかっただけなので…)

〜製作後記〜
製作を始めたのが昨年の梅雨時でしたから丸々1年振りの完成です。放置期間が長かったのでこのまま蜜柑山行きか?と思われた時期もありましたが、どーにかこーにか格好になりホッとしています。
ちなみに実際の製作期間は20週/40日くらいですから、半年で100時間といったところでしょうか?
もう少し手が早くなるといいのですが…。
A-7DF-111AF-4Dのあとしばらく途切れていた”1/144ベトナム戦補完計画”ですがやっと4機目。
作りたい機体が山積みなのでまだまだ楽しめそうです。



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10月11日追記;
胴体後部の衝突防止灯を付け忘れていたので追加しました。


〜1/144 B-52D (レベル+クラウン改造)〜

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