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シドニアの騎士

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☆エナ星白

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紅天蛾と一緒に入手したシドニアの騎士"エナ星白"のガレージキットです。
シンプルなパーツ構成で成形状態も良いので、サクサクと組めそうですね。

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【エナ星白(ガ491)】
捕食した星白閑をガ491がエナで摸写したもので、ガウナの肉片の一部。外見だけでなく体内構造も人類とほぼ同一であり、星白閑の記憶や人格すら摸写しているらしい。
自由浮遊ガス惑星討伐戦の際にシドニア外生研(外宇宙生命体研究所)から標本回収要請を受けた谷風が、ガ491本体からの切り離しに成功。捕獲回収後はシドニア船外後部に隔離設置された外生研の研究施設に生きたまま保管され、研究スタッフである田寛ヌミにより調査が進められている。
なお赤いエナはパイロットスーツを摸写したものでそもそも皮膚に相当するエナと癒着一体化しているが、エナ星白が自らこれを脱衣(脱皮)しようとしたため、ところどころ千切れて消失している。


〜エナ星白(シドニアの騎士)

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紅天蛾(ベニスズメ/シドニアの騎士)のガレージキットです。
先日入手した1/144の一七式衛人(RIOBOT)とほぼ同サイズのキットになっています。
ちなみに関節には「適当な可動関節(球体ジョイント)を使って下さい」とのことですが…。
かなりの重量を支えなきゃならないので、球体ジョイントで保持するのはちょっと難しいかな?
レジンキットで可動というのもちと無理があるので、固定ポーズにするようですね。
それにしてもどのパーツが何で、どこに付くのかさっぱりワカランですね。
組み上げるだけでもかなり難儀しそうです…orz

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【紅天蛾(ベニスズメ)】
捕食した星白閑の702号機を摸写した衛人型ガウナ三体(ガ489/490/491)の中でも特に高い戦闘力を持つ個体。自由浮遊ガス惑星内部より出現したこれら三体のうち、ガ489/491はサマリの005号機/岐神の701号機によりそれぞれ撃破、ガ491のエナ星白は谷風機により捕獲されたが、紅星白の操るガ490は討伐隊12機のうち5機の一八式を一瞬で撃破して逃走、その後もシドニア軍に対し執拗な攻撃を繰り返すことになる。このためシドニア軍はガ490に"紅天蛾"の固有名称を付与し、他のガウナと識別している。

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〜紅天蛾(シドニアの騎士)のガレージキット

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先日TV放映の最終回を迎えた「シドニアの騎士」ですが、実にイイですね。久しぶりにハマりました!
ということで、主人公の谷風長道が駆る「一七式衛人 白月改"継衛"」(いちななしきもりとしらつきかい"つぐもり")の1/144アクションフィギュアをヲクポチしました。

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シドニアの立体物としては確か真っ先にリリースされたフィギュアだったかな?
最近になって壽屋が1/100のインジェクションキットをリリースしたり、リボルテックも製品化をアナウンスしていますが、今のところ1/144としてはこのアクションフィギュアのRIOBOTが唯一のもの。
こうなると"ガ490 紅天蛾"や"白羽衣つむぎ"と並べたくなるところですが?!
(以下ネタバレあり、TV放映未視聴の方はスルー推奨で…)



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■谷風長道(たにかぜ ながて)/一七式衛人 白月改"継衛"
長い間シドニア地下階層の隔絶した環境で祖父と二人暮らしをしてきたため、かなり人付き合いに疎い面はあるが、仲間の危機には我が身を省みない勇敢さを持った衛人パイロット。戦闘では独断専行気味ながらも常に多数の戦果を挙げ、シドニアのエースとなる。
乗機は歴史的名機である継衛(つぐもり)で、機体番号は704。第四次ガウナ防衛戦で撃墜王と呼ばれた斎藤ヒロキ(谷風の祖父)が搭乗した一七式の特別改修機で、今もアップグレードが続けられ現役にある。



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■ガウナ(奇居子)
共通紀元2109年に太陽系外宙域で人類が初めて遭遇した外宇宙生命体。
2371年に太陽系に侵入し、46体のガウナによって地球を破壊、人類に壊滅的な打撃を与えた。
本体を外皮であるエナ(胞衣)が包み込んだ構造をしており、様々な形態に変形することが出来る。
シドニア軍ではガウナ発見順に三桁の識別番号を付与し、それぞれを「ガXXX」と呼称している。



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■星白 閑(ほしじろ しずか)
谷風とともに衛人の正規操縦士に任命された女性パイロット。乗機は一八式、機体番号は702。
カビザシ回収任務にてガウナの攻撃を受けシドニアへの自力帰還が不能となるが谷風により救助される。
これをきっかけに谷風に対して淡い恋心を抱くようになるが、連結型ガウナ討伐戦にて窮地に陥った谷風を助けようとして一七式とガウナの間に割って入り、乗機の一八式ごとガウナに捕食されて戦死した。



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■エナ星白(ガ491)
捕食した星白閑をガ491がエナで摸写したもので、ガウナの肉片の一部。
外見だけでなく体内構造も人類とほぼ同一であり、星白閑の記憶や人格すら摸写しているらしい。
自由浮遊ガス惑星討伐戦の際にシドニア外生研(外宇宙生命体研究所)から標本回収要請を受けた谷風が、ガ491本体からの切り離しに成功。捕獲回収後はシドニア船外後部に隔離設置された外生研の研究施設に生きたまま保管され、研究スタッフである田寛ヌミにより調査が進められている。
なお赤いエナはパイロットスーツを摸写したものでそもそも皮膚に相当するエナと癒着一体化しているが、エナ星白が自らこれを脱衣(脱皮)しようとしたため、ところどころ千切れて消失している。



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■紅星白(ガ490)
同じくパイロットスーツ姿の星白閑をガ490がエナで摸写したもの。ガ490の体内(同様に摸写された星白閑の一八式702号機のコクピットに相当する)に搭乗してガ490本体を操る。
谷風の名前をようやく片言で発するだけのエナ星白とは異なり、ガ490の紅星白は明瞭に人間の言葉を発し、シドニア軍に対し702号機を摸写した音声回線を通じて星白閑の声で通信を行ったりもしている。



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■ガ490"紅天蛾"(べにすずめ)
星白閑の702号機を摸写した衛人型ガウナ三体(ガ489/490/491)の中でも特に高い戦闘力を持つ個体。
自由浮遊ガス惑星内部より出現したこれら三体のうち、ガ489/491はサマリの005号機/岐神の701号機によりそれぞれ撃破、ガ491のエナ星白は谷風機により捕獲されたが、紅星白の操るガ490は討伐隊12機のうち5機の一八式を一瞬で撃破して逃走、その後もシドニア軍に対し執拗な攻撃を繰り返すことになる。
このためシドニア軍はガ490に"紅天蛾"の固有名称を付与し、他のガウナと識別している。



〜シドニアの騎士「一七式衛人"継衛"」 (1/144 千値練 RIOBOT)〜

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