┗新キット情報
[ リスト | 詳細 ]
|
ANiGRAND 1/144 Sukhoi T-4 Sokta Soviet supersonic bomber
やっと出ますか?!って感じですなぁ。
アニが今までキット化していなかったことのほうが不思議だゎ。
計画倒れのT-4MSはとっくにキット化してたってのにねぇwww
〜アニが今までキット化していなかったのが不思議…という不思議?!〜
【 にほんブログ村ランキング 模型 / プラモデル 】
|
|
潜水艦祭りに現を抜かしてすっかり忘れていたけれど
レベルの1/144スペースシップ2がいよいよ発売ですな。
11月発売だそーですヨン♪
模型ショップでも予約受付を始めたところがチラホラ・・・
もちろん当方もお布施しましたゼ!
〜1/144 スペースシップ2&ホワイトナイト2(レベル)〜
【 にほんブログ村ランキング 模型 / プラモデル 】
|
|
おっさん世代には懐かしい小沢さとる氏の潜水艦冒険漫画”サブマリン707”。
昭和38年(1963年)の少年サンデー連載から50周年となる今年の夏は記念企画が目白押しです。
イッチョンチョンスキーにはさらに嬉しいビッグニュースも?!
少年サンデーに連載された『サブマリン707』全話に加え、最終章のアポロノーム編から50年後の世界を描いた新作描き下ろし『サブマリン707ゾーン』を収録した記念BOXが小学館から発売されます。
【BOX1〜潜航編】 8月27日発売,価格6,800円
・第一部 U結社編
・第二部 謎のムウ潜団編(前編)
・別冊付録サブマリン教室完全版
【BOX2〜雷撃編】 9月25日発売,価格6,800円
・第二部 謎のムウ潜団編(後編)
・第三部 ジェット海流編
・第四部 アポロノーム編
・新作 サブマリン707ゾーン(描き下ろし64頁)
【予約特典】 小沢さとる氏直筆サイン入り複製原画(B4判・2枚セット)
【応募特典】 高荷義之氏複製原画(今井科学プラモ箱絵・B4判変形・2枚セット)
■50周年記念イベント”OPERATION 707”開催
7月28日(日)開催の『ワンダーフェスティバル2013夏』にて50周年記念イベントが催されます。
トークショー〜小沢さとる氏,岡部いさく氏(軍事評論家),福井晴敏氏(作家・亡国のイージス他),宮脇海洋堂代表取締役〜のほかに、原画やビンテージプラモの展示なども行われる予定です。
そして!そしてっ! な、な、なんとっ!
あの海洋堂が1/144の707二世号をソフビ完成品として発売するそーですっ!!!
【海洋堂・塗装済み完成品】 8月15日発売,価格12,800円,原型製作は市原俊成氏,本体ソフビ,潜望鏡/潜舵/スクリューはABSインジェクション成型,数量限定でワンフェス先行販売予定
【漫画全巻ドットコム・レジェンドBOXスペシャルセット】 8月27日発売,価格26,880円,冒頭のレジェンドBOXとセット販売される”漫画全巻ドットコム”限定カラー版 (海洋堂版の”船体は黒/船底は暗い赤”に対して、限定カラー版は”濃い青/明るい赤”の組み合わせ)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
まずは1/144というスケールを選択した海洋堂に感謝。庶民にはとても手を出せない高嶺の華、ウィングクラブでは涙を呑んだ『1/144の707』という夢が叶うのだから、こりゃもぅポチッとするしかないでしょ?!
全長60cmというビッグサイズは単体でも十分に見栄えのする大きさ。イッチョンチョンスキーはもちろんのこと、707フリークにとっても嬉しいスケール選択だったのではないかなと。
12,800円という価格もこの大きさと塗装済み完成品であることを考えれば十分にリーズナブル。
海洋堂は過去にも1/144のローレライを限定販売したことがあるのだけれど、レジンキットだったため非常に高額、且つ極々少量しか販売されなかった記憶が・・・ なので今回ソフビ製とすることで価格が抑えられ、一般流通でそれなりの数が販売されるのは非常に嬉しいところ。
(なお組立キットの限定販売という噂を耳にしたので、もしかしたらワンフェスで?と淡い期待を抱いたのだけれど、海洋堂HPでは『ワンフェスで先行販売』とインフォメーションされているだけなので、果たしてそれが完成品なのかキットなのかは不明。ガセネタだったのかも・・・)
さて肝心の造形は?と言うと、これが正に最初の漫画版”707二世号”そのもののスタイル。
写真を見る限り原作のデザインがとても忠実に再現されているんじゃないかと。
ディテール云々はソフビ製なりのデキだと想像するけれど、先日購入したツクダホビーもソフビ製ながらなかなか良いデキだったので、少なくともガッカリさせられるようなことはないはず。(と思いたい) ちょっと残念なのは『ジュニア』が付かないらしい?ことかな。
(画像はウィングクラブの1/144ジュニア)
過去ジュニアが付かない707の模型は無かったはずで、やはり『ジュニアあっての707』がファンの心理でしょう。
小さなジュニアとは言え1/144ともなれば30mmほどの大きさになるはずで、決して無視できるオマケじゃないと思うのだけれど?!
こりゃどー考えても”画竜点睛を欠く”ってもんでしょう・・・
それとこのスケールで可動箇所が全く無さそう?なのもちょっと残念。
ソフビ完成品に期待することではないのかもしれないけれど、707に装備された4つの格納庫全て…とは言わないまでも、せめて艦首甲板の対艦ミサイル”ライナー”ぐらいは格納ハッチの中からミサイルが…ってなギミック付きだと面白かったのにネ。
と、まぁアレコレ好きなこと書いたけれど、これで長年の夢が叶います♪
今から8月15日の発売がめちゃくちゃ楽しみ也!
〜707生誕50周年!〜
|
|
1/144のヘリラッシュ?!
ズベズダからMIL-24とAH-64が、レベルからCH-53が出るみたいですネ。
もちろんさっそくポチりましたヨ♪
MIL-24とAH-64は当然ニューツーリングかな?
まさか既存のキットのパッケ変え、OEMってことはないと思うんだけど・・・
最近のズベはかなりデキが良くなっているので期待しちゃいます。
特にハインドは今まで龍の旧いキットと食玩しかなかったので楽しみです♪
ちなみに9月リリースだそーです。
CH-53のほうはたぶんデカール替えですね。
でも永らく店頭から姿を消していたキットなので素直に嬉しいっす。
なんつってもレベルのキットとしてはF-14と並ぶネ申キットですからねぇ〜♪
ちなみにこちらのリリースは7月だそーです。
ところでこの勢いでHH-53のほうも再販してくれんかなぁ〜と。
なけなしの一箱になかなか手を付けられない貧乏性なもんでwww
〜ヘリの新作ラッシュ?!〜
|



