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遂に食玩でライトニングまで出ちゃうのか… それにしても70年代コレで米軍機が1機もないのってのもなぁ〜?! 詳細は↓こちら。 http://www.platz-hobby.com/index.php?main_page=product_info&manufacturers_id=3&products_id=3232 〜エフトイズ 70年代ジェット機コレクション〜
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┗新キット情報
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魅力的なキットをコンスタントにリリースされているFOXONE DESIGN STUDIOさんから”ロッキードD-21無人偵察機”の1/144レジンキットが発売されるようです。 キットはブラックバードに搭載された初期型のD-21で、吸排気口の空力カバー有り無しの双方を作ることができるコンパチ仕様となっています。 当方も以前にD-21をパロったXB-70用の架空ドローンを自作したことがあり、無人偵察機という響きにはついつい反応しちゃうクチ…。シンプルなキットなのでブースター(固体燃料ロケット)やパイロンを自作してB-52Hストラトフォートレスに搭載されたD-21Bに改造…なんてことも簡単にできそうですね。 残念ながら8月の予約受付は締め切られちゃったみたいですが、次回ロットは是非ゲットしたいと思ってます♪ ■D-21無人偵察機 1960〜70年代初期に米国ロッキード社スカンクワークスが開発を行った無人偵察ドローン。 超音速戦略偵察機ブラックバード(D-21用の母機はM-21マザーグースと呼ばれる専用機)の背面に搭載、もしくはB-52Hストラトフォートレスの主翼下に吊るされて運ばれたD-21は、目標近くで切り離されて予めプログラミングされた飛行ルートを辿り目標の撮影を行った後にカメラモジュールを投下、モジュールはC-130改造機が空中回収し、D-21本体は自爆破棄されるというシステムを採っていた。 実戦投入は1969年11月。中国のロプノール核実験場を偵察する目的でSENIOR BOWL作戦(B-52H/D-21B)に実戦投入されたが、機体トラブルやカメラモジュールの回収ミスなどが重なり4度行われたミッションはいずれも失敗、1971年7月にはD-21計画そのものがキャンセルされることとなった。 なお4度目に作戦投入された機体は中国上空で消息を絶ったまま行方不明となっていたが、墜落(撃墜?)した機体をロシアが入手、ツポレフ設計局が”Voron”と呼ばれるコピー機を計画したと言われている。 〜1/144 D-21無人偵察機 (FOXONE DESIGN STUDIO)〜
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本庄や菊原はまたおあずけか… うん、でも208飛行隊のデカールが付くんだったら許しちゃうwww http://pitroad.s232.xrea.com/newitem/index.php?itemid=1862 〜あれ?美風や香鈴は?!〜
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STARGAZER-MODELの1/144ディスカバリー号がヲクシュピーンちぅ! 全長80cmの巨大レジンキットだぞ! こりゃタマランたま姉だぞ! う〜ん激しくホッシイなぁ… でもさすがに値段がなぁ… ちなみにこれってどんなふうに組むのかしらん? 焼き鳥よろしくぶっとい棒に串刺しにするんかねぇ?! 〜誰かこれ買う猛者はおらぬか?!〜
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