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手術の前日ともなれば、多少は緊張するとか不安になるとかありそうなものですが、前日は夜の8時頃から眠たくなったので早々と寝てしまいました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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手術の前日ともなれば、多少は緊張するとか不安になるとかありそうなものですが、前日は夜の8時頃から眠たくなったので早々と寝てしまいました。 |
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新年あけましておめでとうございます。 今年もしぶとく生き残っていく所存です。 「え?もう死ぬんじゃないんですか?あきらめの悪い(笑)。」 「うるさいぞ!まだ平均寿命まで生きてないんだから死ぬ確率の方が低いだろ?」 「でも管理人さん、死ぬほどの目にこの頃ちょくちょく遭遇してるじゃないですか。やっぱり死ぬんですよ。」 「何言うか!手術も無事終わってちゃんろ生きてるだろうが!」 「まだちゃんと動けないくせに。」 「あれだよな。首を手術すると真後ろに10センチほどの傷口があるので寝るときも横向きで寝返り打てないし、体中が痛いわ。」 「左肩が微妙に痛いのはそれですか。私は五十肩ではないかとにらんでるんですけど。」 「片方だけ五十肩とかあるんか?」 「知りませんよ。なったことありませんから。」 「首に負担になるような事が出来ないし、横向くときも上半身一体だから不格好だよな。それに重たい物を持てないし。」 「で、本日の石はこれですか。」 「おそらく鉄鉱石だ。それは間違いないと思うのだけど、赤鉄鉱石かと言われると自信はないな。」 「あなた、偽物はすぐに気がつくくせに本物の鉱物となると全然目利きが出来ませんね。いい加減鉱物の勉強して下さいよ。」 「イヤに決まってるだろ。こう言うのは見て楽しむ物で学問で考えると面白くないんだよ。」 「そうなんでしょうか?持ってる石が何なのかとかどこで取れた石なのかとか気にならないんですか?」 「何なのかは多少気になるな。毒物だったら困るだろ?」 「何言ってるんですか。硫黄だの燐だのヒ素だの鉛だの平気でその辺に転がしてるじゃないですか。毒物だと思わないんだったら食べてみなさいよ。」 「そうだなあ。元素としての毒物はあとベリリウムとか六価クロムとかそう言うのも集めたいところだな。」 「集めてどうするんですよ?」 「え?たぶん毒物って綺麗な色してるんだろうと思うぞ?見た事無いけど。」 「そうなんですか?そう思うのならパラコートでも買って飾っておきなさいよ。あれも毒物でしょうから。」 「ありゃ、農薬じゃないか。しかも液体だろ?オレは固体じゃないとダメだぞ?なので基本水銀もダメだ。」 「辰砂持ってるじゃないですか。」 「あれは赤い固体だからいいんだよ。」 重たい物が持てなくなっているので梱包を開けるのが中断されてます。 早く全部開けたいのですが、なかなかです。 でも、石を集めるという行動はおさまってません。 集まる一方です。 困ったものです。 では
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11月27日に某大学病院に入院する事になったのですが、手術は12月1日なのでした。 |
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11月27日に某大学病院に入院し、12月1日に第一頸椎左側に出来た横幅4.7センチ、縦幅3センチ、厚さ3センチの腫瘍を摘出しました。 |
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最近、ひょんな事から禁煙しなくてはいけなくなりました。 タバコを吸い始めて強制的に禁煙させられるのは初めてです。 案外、簡単に禁煙できたと思った1週間です。 しかし、禁煙中は思ったよりストレスが溜まります。なので、リラックスした状態に心がけなければなりません(とか禁煙の心構えに書かれてます)。 で、穏やかに穏やかに1日を過ごしておりましたら、本日、夜中過ぎに私の部屋に妻が飛び込んできました。 「火事!!レンジが燃えてる!!」 驚いて台所に行くと、レンジが盛大に出火中でした(笑)←笑うところではない!! こういう時に備えて消火器を置いてあるのはなかなかな心がけです。 落ち着いて消火器を噴射するところでしたが、やはり慣れない動作をするとどこか抜けているのでしょう。 買い置きしていた消火器は泡タイプのではなくて粉末でした。 10畳の部屋がわずか数秒で息も出来なくなるほどのもうもうとした煙?につつまれました。 これでは呼吸も出来ません。 なので火も酸素がないためかすぐに消えました。 消えたのはいいんですけど、部屋中ピンクの粉で大変な事になりました。 明日のために少しだけ残しておいたすき焼きがピンクの何だか得体の知れない液体の中に牛肉が浮かんでいる物体になっていました。 炊飯器もピンクに彩られ、ご飯が不味そうな気分になります。 当然、床はピンクの粉で覆われ、後片付けを拒否するがごとく笑っているように見えました。 ネコは喜びニャーニャー鳴くし、まあ、ろくでもない1日となってしまったのでした。 ま、119番に電話する羽目にならなくて良かった良かったと言うわけですが、これはものすごいストレスですよ。 まず、呼吸器系への強力なストレスと言うか、消火器の粉末を吸ったおかげで苦しいのなんの。 咳き込みましたが、仕方のないところ。 片付ける気力もなく、ストレスにさらされた人間の取る行動などだいたい見当がつきます。 「タバコ吸いたい。」 これは仕方のないところ(笑)。 しかし、禁煙するためにタバコを全部捨てて、もしもの時の用心のためにタバコの吸い殻も全部処分しているので、タバコがありません。 いや、どこかにあるはずだ! 頭の中で家中、タバコのありそうな場所を探します。 あ!あった。 そうです。車の中の灰皿はまだ処分してなかった!! 車のキーを取って車に乗り込み、灰皿の中からまだ吸えそうなタバコを取り出して1服。 思いっきりめまいを起こして運転席に座り込んだのでした。 こうして、禁煙は1週間で途切れました。 やはり、禁煙中はストレスにさらされるのは良くないですね。 でも、この記事、時系列が何だか変です。 そうです。 なぜ禁煙しなければならないかと言う事が書かれてません。 それはですねえ。 首のあたりがこんな事になってるからですよ。 画像は少しモザイクかけてます。ごめんなさい。 すくすくと成長した頸椎の腫瘍です。 こいつを手術で取らないといけないので、禁煙させられているのでした。 近々、入院するので、いろいろ忙しいのです。 タバコを吸っていると術後の痰の出方が多いのでやめさせられていたのでした。 で、言い訳をしておきます。 火事になりそうなストレスを受けたのだからタバコの1本くらいいいだろ? では
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