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最近、アリを飼育するという新しい趣味をはじめて見ましたが、ほとんど変化がないのでおもしろくありません。 |

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こんにちは、ゲストさん
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最近、アリを飼育するという新しい趣味をはじめて見ましたが、ほとんど変化がないのでおもしろくありません。 |
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「あなた、本当に今度こそ死んだと思われてるはずですよ?(笑)」 「まあ、ごく一部、リアルにオレを知ってる人は生きてることを知ってるんじゃないかなあ?」 「で、なんでまた放置してたんですか?」 「ああ、それだよ。単純にパスワードが分からなくなっただけだ。気にするな。」 「今まであらゆるパスワード同じにしてたくせに別々のにするからこういう事になるんですよ。」 「パスワードを別々にしたことは問題ない。問題だったのは別々にした後にパスワードを忘れたことだ。」 「バカですか?忘れたら意味ないでしょ。」 「非常に困ったのは、クレジットカードの引き落とし金額が分からないのと、ネットで送金できないのと、まあ、その他諸々だな。」 「全滅だったんですか?(笑)」 「そうだよ?なんか文句あるか?」 「いや、文句はありませんが、生活に支障はなかったんですか?」 「ああ、パスワードと言えば、メールも受信できなくてさあ(笑)。復帰したらいつまで経っても受信終わらないんだわ。10万通くらい来てたぞ?しかもすごく大事なやつも含めて。」 「そう言うの、普通は死にものぐるいで復旧するでしょ?」 「人から頼まれたらな。自分自身のトラブルはあんまり気にならないんだよ。そもそも!メールで物事を依頼する奴は信用してはいけないんだよ。本当に何かを依頼したいんだったら最低でも電話、普通は直接会いに来るのが常識だ。」 「驚いた!あなたの口から『常識』だなんて言葉が出てきたら頭がクラクラしますよ。だいたい携帯さえまともに持ち歩いてないじゃないですか。」 「ああ、あれもいい加減携帯の販売店に行かなきゃならないと思いながら早くも2年経過してる。」 「でしょ?携帯電話に自分のメールアドレスがないというのは他の人が聞いたらびっくりですよ。てか、自分の携帯にメールが届かないというの気がついてなかったでしょ?」 「オレの携帯にメール出しても届かないので、妻が激怒してオレの携帯をいじくり回した結果、オレの携帯にメールアドレスが登録されていないのに気がついて早1年。オレとしては何の不都合も感じてない。」 「あなた、よく自分の携帯電話を妻に平気で見せられますね?不都合な情報とかないんですか(笑)。」 「え?自分から電話かけたり電話番号を登録したり、そう言うちまちました面倒なことをしないから別に見られても平気だよ。」 「友達いるんですか?(笑)」 「どうしても携帯で連絡を取りたい人は、オレの携帯を取り上げて自分で登録してくれる。なので、番号の登録方法さえ知らない。知らなくても大丈夫だ。」 長らく音信不通になってましたが、ようやく復帰できました。 これも、自分のデータ復旧の実力と心得ておりますが、そういうのは問題が起こったすぐその場でやるべきではなかろうかと思います。 問題が発生したらその場で問題のSSDを切り離して知らん顔をするのは良くないことです。 少し反省してます。 でも、また問題が発生すると先送りにするのが目に見えているので、問題が起こらないように祈ってます。 では
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昨日は本当に久しぶりに星を撮影してみました。 リアルの人はなぜこんなに長い間撮影が中断していたのか知っていますけど、他の人は知らないですから。 ま、左腕の調子が悪かったのは事実ですが、実際は全然ほかの理由からでした。 さて、赤道儀が変わりました。 これです。 昨日は月がやたらと明るく、しかもなんだか薄雲もあるような、ぼんやりした感じでしたが、赤道儀は動くかどうかが本日のメインでしたので、こんな感じでもいいんです。 カメラも本日初稼働Nikon D810Aです。 操作性がD610と全然違うので、持ち出してみたはいいのですが、「あれ?マニュアル撮影ってどこで設定するんだっけ?」とか、ISOの設定とか、いちいち家に戻って取説見ながらの撮影です。 最初から覚えておきましょう。 苦節1年。ようやく赤道儀が自動追尾始めたときにはある意味、感動しました(笑)。 この辺の苦節はいずれ紹介するでしょう。 ちゃんと自動追尾できました。 画像はいい加減ですけど、ご勘弁を。 では
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「ほら、四国に住んでる人のイメージとしたら北陸の冬って雪景色でしょ?」 「そうだよな。オレも2メートルくらいは普通に雪が積もっていて歩くのが大変というか、外に出ることも出来ないような気がしていたんだよ。」 「なのに、残念でしたねえ(笑)。雪降ってないどころか積もってないし、雨だし。」 「暖冬の影響なのか、それともイメージに誤りがあったのか、まあどっちでもいい、とにかく雪が降ってなくて歩きやすかったわ。」 「と言うか、あなた雪道をそもそも歩いた事なんてないんですから歩きやすいかどうかなんか分からないでしょうに。」 「でも、北陸まで四国から出かけるのは大変なんだぞ?」 「え?そうなんですか?別にJR各線にダラダラと乗り継いでいたらそのうちつくでしょう?」 「何言うか。本土(本州)に出るまでが大変なんだぞ。なんせ海外だからな。」 「本土(本州)の人が真に受けるような事言わないで下さい。」 「ここだけの話だが、四国の特急列車は車に追い抜かれるんだよ(笑)。」 「ウソ言わないで下さい。併走してる国道の車はきっちり特急が追い抜いていたじゃないですか。」 「まあ、いいや。オレとしては冬の北陸の怖さというかそう言うのは味わったよ。」 「なんですかねえ。怖さって。特定の地方を怖いとか表現しないで下さいよ。」 「あ、別に恐怖を感じたわけじゃないからいいんだよ。ただ、乗り継ぎが出来なかっただけだ。」 「それって乗り遅れたんでしょ?(笑)。」 「いや、特急サンダーバードが途中で動かなくなってしまった。なんか『線路に異常があるとの報告を受けましたので点検中です』と言われて何とか、名前なんか忘れてしまった駅に25分も止まってしまったんだよ。」 「へえ、それは貴重な経験でしたね。」 「まあね。事故じゃなくてよかったよ。それより、驚くべきは日本人だよ。誰一人文句を言わない。と言うか、ほとんどの人が酒飲んで停車していることにも気がついてない状態だったからな。1回目の車掌の放送なんかほとんど誰も聞いてなかった。確かに近場に温泉があるから皆さん心が弾んでいるのだろうけど、車内放送が聞き取りづらいほど楽しんでイレギュラーな駅で停車してるのに全く動じない。本当に日本は良い国だよ。」 「それって褒めてるんですか?(笑)。」 「ああ、褒めてるんだよ。オレだって物見遊山の旅なんだから別にどうでもいい。でも、おかげで北陸新幹線と特急能登かがり火に接続できなくなった。オレは能登かがり火に乗る予定だったんだよ。金沢駅から各駅停車しかないんだよな。ところがだよ。ここでもオレは驚いたわけだ。能登かがり火に乗れなかった乗客が50人単位で居たことだ。特急がないのでぞろぞろと各駅停車に歩いているんだよな。誰も文句も言わないし怒らないし、非常に紳士的かつ友好的に迅速で手早く乗り換えるんだよ。で、終点の和倉温泉駅まで1時間半くらい遅れてしまったわけだ。ま、実際は和倉温泉の一つ前の駅、七尾駅で降りたんだけどね。そこでも皆さん静かに友好的に特急券の払い戻しを受けているんだよ。え?どうだ?ちっとは見習え!」 「見習えって、あなたも黙って友好的に払い戻されたんでしょ?(笑)。」 「そうだよ。」 「だったらいいじゃないですか。」 「で、日本の情緒に癒やされて温泉に入るわけだ。」 北陸の冬って雪が積もることの方が少ないんでしょうか? あんまり雪に現実的な感触がないので、よく分かりません。 タクシーの運ちゃんの話によると、片隅に溶けかかった雪の残骸があって、1月24日に積もった雪だそうで、ま、たまに雪が降る程度なのかなあ、とか思いました。 では
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前回、ちらっと書きましたが、頸椎が微妙になって左手の引っ張る力が無くなったのですよ。 |
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