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久々に「宇宙戦艦ヤマト」の設定資料から。 「よく落ちる」と噂されている第三艦橋の設定です。 知りませんでした。 こんな配置なのです。 上下に椅子が配置されてます。 説明によると上が「潜水時の床」で下が「航宙時の床」だそうです。 いろいろ突っ込みたい所ですが、突っ込みはやめます。 要するに、一つの艦橋に2つ分の機材が入っているらしいです。 こんなのがしょっちゅう落下したら大変な出費だろうと思われます。 入り口も上下二カ所あるのできっと便利なのだろうと思います。 なぜ潜水時には上下逆転するのかそう言うことは考えると難しいのです。 たぶん、冥王星の戦闘の時、ひっくり返ったのでその時をイメージしたのだと思います。 艦がひっくり返ることも前提に作ってある実にきめ細やかな配置なのです。 だったらなぜ第一艦橋がこう言う配置になってないのか不思議ですが、謎のままにした方がいいのかも知れません。 航宙時から潜水に移行する場合、乗組員は上昇、あるいは落下しなければなりませんが、その辺はどうなるのでしょうか? てか突っ込んでしまいました。 見た瞬間、これはやばいと思いました。 |
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2011年10月27日
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