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大きな本屋さんに行くと、何となく気になるのだけど、まあ、今回は買わなくていいかな?とか思う本ありませんか? 毎回毎回行くうちに、「たぶん、この本はオレが買うんだろうな。」とか思うようになります。 誰にも見られていないのか、それとも誰かも狙ってるのか、それは分かりません。 で、今回買うことになったのがこの本。 「ブータンの歴史」 去年ブータンの国王陛下がやってきましたが、それより先に目を付けてたんですからね! 中国だのトルコだのインドの強烈な圧力の中でどうやって国家を運営しているのか不思議な部分もありましたが、これを読めば解決するのでしょうか? 大国に押しつぶされないためには強烈なナショナリズムを放たなければならないと思うのですが、どうやっているんでしょうね。 その辺、興味があります。 たぶん、どこぞの国のように他国を憎むことだけで国家が成立しているわけではなさそうなので、興味津々なのです。 本日は短いですけどこれで。 |
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