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ところで、禁煙状態のストレスというのはなかなか大変なものなのです。 禁煙すると太るとか言いますが、どうなんでしょうか? 気になってますので、禁煙以来糖分、油分を摂らないやばげな生活を送ってます。 今、口に入れているのは、アクエリアス・ゼロだけです。 あ、ちょっと間違いました。 ビタミン剤も飲んでます。 あ、カルシウムも摂ってます。 体重は驚くべし! 増加してます。 まあ、水中毒になりそうなくらいの量のアクエリアス・ゼロがぶ飲みですから。 1日10リットルですわ。 こりゃ、水分取り過ぎ。 タバコを吸わないのでひたすらアクエリアスに頼ってます。 最近は強化ガラスのフルートの効き目がなくなりつつあるのです。 なんか、難しいことを考えて、思考をあっちの方に持って行かないといけません。 −−−−−引用開始 私にとって明らかとなった、そしてひとたび自分のものになってからは私の研究にとって導きの糸として役だった一般的結論は、簡単にいえば次のように定式化することができる。 人間は、彼らの生活の社会的生産において、一定の、必然的な、彼らの意志から独立した諸関係に、すなわち、彼らの物質的生産諸力の一定の発展段階に対応する生産諸関係にはいる。 これらの生産諸関係の総体は、社会の経済的構造を形成する。 これが実在的土台であり、その上に一つの法律的および政治的上部構造がそびえ立ち、そしてそれに一定の社会的諸意識形態が対応する。 物質的生活の生産様式が、社会的、政治的および精神的生活過程一般を制約する。人間の意識が彼らの存在を規定するのではなく、彼らの社会的存在が彼らの意識を規定するのである。 社会の物質的生産諸力は、その発展のある段階で、それらがそれまでその内部で運動してきた既存の生産諸関係と、あるいはそれの法律的表現にすぎないものである所有諸関係と矛盾するようになる。 これらの諸関係は、生産諸力の発展諸形態からその桎梏に一変する。 そのときに社会革命の時期が始まる。 (マルクス:『経済学批判』序言(全集版) コピペで持って行って下さいw −−−−−−−引用終了 どうですか? 少しはニコチンの妨げになりましたか? 全然ダメだわ。 取りあえず、思考形式を変えたからと言って、依存体質が変わるわけではないのです。 やっぱ、存在が意識を決定してます(笑)。 さすが、ニコチンは物質です。 依存発生のメカニズムはまさに唯物論です。 てか、上のマルクスの定式の場合、革命が起こらないとニコチンからの依存が解けないような気がするのですが、いかがでしょうか? 依存からの脱却で、革命に相当するのはなんなのでしょうか? |

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