|
このセル画、一見ふつうのように見えますが、そう言うように撮影しただけです。 現物は悲惨です。 完全にセル画と後ろの紙が張り合わさって、しかも剥がしたのでひどい有様です。 このポーズのラムちゃんが大量に出品されていました。 ほかの奴はものすごく高値がついたのに、このセル画だけは全然値がつきません。 まあ、状態があれですから(笑)。 私なんか状態など気にしませんので大丈夫。 いきなりこのセル画だけを入札しました。 水に浸けておいたら紙の部分が溶け落ちるのでしょうか? あるいは、紙だけでなく絵そのものが溶けてしまうのでしょうか? セル画をどういった材料で描いているのか知りませんので、紙だけを剥がす方法を知りません。 ところで、セル画の保存ってどうやるのが正解なんでしょうか? 私なんか適当にクリアファイルに詰め込んでますが、大丈夫なのでしょうか? やはり、金の額縁とか用意しないといけないのでしょうか? 時々、額縁入りのセル画を見かけますが、ああいうのが正しいセル画収集家のあり方なのでしょうか? あ、質問が多くてごめんなさい。 そういえば、全然関係ないですけど、うちのネコが私が大事に栽培していたウツボカズラを食ってしまいました。 愕然としました。 でも、ネコなので諦めてます。 |
ヲタク話
[ リスト | 詳細 ]
|
ランの場合は、本当に泣いているときとうそ泣きの時の区別が難しいのでしょうか? おそらく、幼少の頃より泣いてばかりいたので、泣くという行為そのものが軽くなっているのだろうと思われます。 日常の世界で、こんな感じで仕事の途中で泣いている女性を見かけたらげんなりします。 自分は可愛いから泣いたら男なんかイチコロよ。 とか思ってる人もいるみたいですが、泣いて許されるのはせいぜい女子高生までなのです。 と言うわけで、ランが泣くのはギリギリセーフなのです。 少しだけかまってあげたくなるのですが、かまったとたんに悲惨な目に会うことが約束されているので注意が必要です。 まあ、注意したって気がついたら手遅れなのでどうしようもないですけどね。 でも、ランを好きになったからと言ってそれほど大変な事ではないのです。 ちまたの寄生虫のような婚活女性と違って、ランは気がつかないでしょうけど、大金持ちです。 おそらくどこかの公共の公園だろうと思われるところに、勝手に宇宙船の屋敷を置いてますが、いざとなったらこの宇宙船をたたき売ればいいんです。 ものすごいお金が手に入ることでしょう。 しかも、ランはいっぱい武器弾薬を所持しているので、これも売るとお金になるでしょう。 そもそも、そういった武器弾薬を購入する資金が無尽蔵にあるようなので、売らなくてもお金はあるはずです。 だとしたら、どんなにワガママなランを嫁にしたって大丈夫です。 専業主夫になって、一生贅沢な生活が送れます。 しかし、問題は、ランが非常に面食いなところです。 でも、諦める必要は全くありません。 結婚後の生活は保障されているので、ありったけの金を投入し、あるいは足りなければ銀行に借りて整形手術をすればいいんです。 どうせ、ランは中身を問題にしないので、見かけだけで大丈夫なのです。 それは、ちまたの寄生虫のような婚活女性が一番に気にする「年収」と同じようなものなので、後ろめたく感じる必要はありません。 結婚さえしてしまえば、適当にちやほやして、そのうち年を取ってきたら、ランに見切りをつけて「ラブプラス+」でもやっていたらいいんですよ。 でも、最大の問題は、ランのような存在が実在しないことです。 誰かこんな人を知ってる人がいませんか? |
|
今回は、「右舷」、「左舷」をどう読むかと言う問題です。 そもそものきっかけは私の書いたこの記事 に、kei**_ok*da_ltdさんが批判的なコメントをつけてくれた事に始まりました。 私としては、批判的コメントがつくことには全然気にしてないのですが、この記事を書くに当たっては、一応海上自衛隊に連絡した上で書いてアップしました。 しかし、kei**_ok*da_ltdさんは、私が「右舷」を「うげん」と呼び「左舷」を「さげん」と呼ぶことが非常識だと批判されました。 kei**_ok*da_ltdさんは絶対に「右舷」は「みぎげん」、「左舷」は「ひだりげん」と呼ぶと言うのでした。 そこで、再度、私は海上自衛隊海上幕僚監部広報に連絡したところ、海上自衛隊では「右舷」を「みぎげん」と呼び、「左舷」を「ひだりげん」と読む、との解答を得ました。 ついでだったので、海上自衛隊呉地方総監部広報に連絡し、いったいいつから「右舷」を「みぎげん」と呼び、「左舷」を「ひだりげん」と呼ぶようになったのかをお聞きしました。 それによると、旧大日本帝国海軍の伝統に則った呼称だと教えられました。 一般商船や海上保安庁は「右舷」を「うげん」、「左舷」を「さげん」と呼ぶことはすでに明らかですのでここでは問題にしません。 通常ですと、このあたりで、「はは〜そうでしたか。」となるのですが、私は変人です。 絶対的な証拠がない限り(文書での通達なり命令、しかも読み仮名付き)信用しません。 海上自衛隊でそう言われているからと言って本当に旧海軍がどう呼んでいたのかなど分かりません。 ところが、まあ、ふつう考えたら分かりますが、「右舷」だの「左舷」だのにいちいちルビを振っている本などないのです(笑)。 しかし、変人は諦めません。 膨大な出費と浪費の上についにルビを振った旧海軍の文書を発見しました。 『入団準備 昭和兵事講義録 海軍専修科』全6冊 昭和兵事研究会発行 ちょっと怪しげな団体ですが、会長が現役の陸軍少将であり、監修が現役海軍少将であることから見て、書かれている内容に間違いはなかろうと思われます。 この書物は海軍に入隊するに当たっての予備知識や海軍に入ってからの生活や基礎知識を網羅的に説明している解説書です。 実に懇切丁寧というか、「ほら、海軍ってこんなにかっこいいんだよ?」みたいな感じです。 発行は昭和4年になってますので、太平洋戦争も間近に迫った頃の書籍なのです。 では、この6冊に書かれている「右舷」、「左舷」の項目を全てお見せいたします。 これは、「海軍兵講義」の第4章「海軍兵の心得」の一部分です。 その36に 『職務を有せない者は濫りと艦橋に登ってはならず又艦橋右舷(うげん)階梯は副長以上でなくては昇降してはならない。』 と書かれています。 ルビを振っているのではっきりと読み取れると思います。 少なくとも「心得」では「うげん」と読むのです。 ついでに「心得」30では『便所以外で大便、小便をしてはならぬ。』とありますが、戦闘中はどうだったんでしょうね。 次は「短艇講義」の第二章「短艇各部の名称及び付属具」(旧漢字を改めました)です。 ここには 『右舷(みぎげん) 艇首に向かって艇の右側(うそく)を云う。』 『左舷(ひだりげん) 艇首に向かって艇の左側(さそく)を云う。』 とあります。 ここには、はっきりと「みぎげん」、「ひだりげん」と書かれています。 しかし両方の読み方があると苦労します。 次は、「艦船講義」の第五章「艦船の構造」です。 『(六)右舷(うげん) 艦首に向かって艦の右側を云う。』 『(七)左舷(さげん) 艦首に向かって艦の左側を云う。』 と書かれているのが読み取れると思います。 艦船の構造では「うげん」、「さげん」と呼ぶのです。 こう言うのは勉強になります。 次の『五、船体各部の概要』の九は知りませんでした。 『(九)防御網 魚雷を防ぐ金網』 使い方を知りたいです。 次は第二巻なのですが、これが非常に難解です。 何が難解なのかというと、章立てが無茶苦茶なのです。 どこからどこまでが何を書いてあるのかがよく分かりません。 でも、「船匠兵講義」の中の一部をお見せします。 『胸帯(ブレストバンド)縁板の直下に於いて内側を圍繞(いきょう?)する細い木材である。尚ほ「カッターの番号を現わす為にこの胸帯に塗具が塗ってある。即ち第一「カッター」第三「カッター」は之を青色に、第二、第四「カッター」は赤色に塗ってある。凡て軍艦でもふつうの商船でも色別は右は青、左は赤と一定して居る。故に舷灯なども右舷(うげん)は青色で左舷(さげん)は赤色である。…』 となっています。 私にはちょっと理解しづらい用語がありましたので、漢字を変換できていません。 もしかしたら文字化けしますけどお許し下さい。 ここでは「うげん」、「さげん」と呼んでいます。 それにしてもこの文章、何だか網羅的ですごいんです。 こんな細かな事を書いているかと思えばこんな事も書いてます。 『共産主義、マルクス主義、社会主義が思想の根本を誤り現代人間生活を無視したものであって列国皆これを排斥し、殊に我国体と全く相容れぬものである事は既にこれを述べた。無智な農民達をそそのかして共産主義を実現した露国ですら、最近では漸次私有財産を認むるようになった次第で、おそらく近き将来において列国と大差なき経済組織となるであろう。』(現代仮名遣いに変更しました) 本当にそうなってしまったので、驚きを禁じ得ません(笑)。 第三巻の「艦船講義」、第九章「嗚呼!四十三号潜水艦」の記述です。 この43号潜水艦は大正13年3月19日、定期演習中に軍艦見島と衝突し海底に着底した潜水艦です。 事故後、潜水艦内に生存者がいて、必死の救助作業が行われたのですが、努力のかいもなく全員死亡した大事故です。 衝突後7時間半ほど経過して、潜水艦との連絡がとれた所からの記述を一部お見せします。 『午後四時二十八分が最初になされた艦内からの応答であった。この時後部には小川機関大尉を初め十八名の人々がなお生存していたのである。「衝突したようですから、発令所に命を聞きましたが、何等の応答がありませんでしたから電動機を停止しました。機関室の者は衝突の音響を聞いて電動室に退去致しました。二次電池の爆発と思われる音を聞いたと思うと、急に暗くなって艦(ふね)が左に五十度位傾斜しました。水はどんどん浸入して来ます。出来るだけ早く引き揚げる手段を講じて下さい。機関室から水が漏って来ますから、之を防ぐ方法を頼みます。左舷(さげん)電動機が浸って居ります。」』(現代仮名遣いに変更しました) 小川大尉は「左舷(さげん)電動機が浸って居ります。」と連絡しています。 艦内の酸素が徐々に少なくなっていくのに海上からの救助方法がなく、ただただ連絡をとるのみでしかなかった『水上で聞いていた者は誰も皆泣いた。なお下からの報告を聞き取ろうと、涙を覚悟で受話器については見るが、苦しそうな様を耳にしては耐え難い哀れさ悲しさで「もう代わってくれ。もう代わってくれ。俺には聞くに堪えん」ちょっと受話器を耳にすると皆直ぐにこう言って交代を求めた。代わってもらうと大急ぎで顔をそむけて手放しで泣いた。これを泣かずにどうして居られよう。』 と言う状態だったのです。 次は第六巻の「水兵講義」の一部です。 写真で見てもらうよりほかに無いのですが、ここに出ている漢字は文字コードにありません。 しかし 「右舷(みぎげん)に算えて…点(度)の方向を云う。」(現代仮名遣いにしました) 「左舷(ひだりげん)に算えて…点(度)の方向を云う。」(現代仮名遣いにしました) とあります。 ここでは「みぎげん」、「ひだりげん」と呼んでます。 では、最後にとんでもない記述をお見せします。 これも第六巻の「水兵講義」の一部です。 これをみて愕然とします。 「ロ、右舷(みぎげん)舷灯 緑灯一個にして艦橋付近の右舷(うげん)に掲ぐ。」(現代仮名遣いにしました) 「ハ、左舷(ひだりげん)舷灯 紅灯一個にして艦橋付近の左舷(さげん)に掲ぐ。」(現代仮名遣いにしました) これでいいのか?と疑うような文章です。 一文の中で「みぎげん」と「うげん」、「ひだりげん」と「さげん」の両方を使ってます。 この書物を読む限りでは、「右舷」を「うげん」と呼ぶか「みぎげん」と呼ぶかは全く分かりません。 「左舷」も同じです。 要するにどちらでもいいと言うことではなかったのでしょうか? 騒音が激しいところでは「みぎげん」、「ひだりげん」と言い、静かなところでは「うげん」、「さげん」と言うのかなあ?と言うのが実感です。 でも、最後の写真はいったいどういう意味があるのか分かりません。 用語と言うのは実に難しいのでした。 |
|
「管理人さん、だんだん深みにはまってますね(笑)。」 「そうなのかなあ?オレは別に凛子ちゃんを現実の人間だとか思ってないし、空想上でもお付き合いしてるような気はしてないよ。」 「だったらなんでこんな品物を買うんですか!!なんです!!『ラブプラス+ プレイスタンドDSiLL RINKO KOBAYAKAWA』って!!」 「いいんじゃないか?液晶画面が見る角度で光るからこういうスタンドがあったら便利だと思ったんだよ。手でずっと持ってると疲れるじゃないか。それに手に持って『ラブプラス+』を専用マイク付きイヤフォンでやってるのはマヌケに見えるぞ?」 「だったら、ふつうのを買いなさいよ。」 「いや、これはこれで収穫があった。凛子ちゃんの誕生日は8月17日なんだな。」 「え?ゲームの中でお付き合いしてるのに誕生日も知らなかったんですか?」 「ゲームのキャラクターで誕生日があったら困るんじゃないのか?」 「どうしてですよ。」 「考えてみろよ。来月凛子ちゃんは誕生日だぜ?一つ年を食うわけだ。おかしいじゃないか。ゲームの中で老化していくのか?」 「あなたはどんどん老化してるんですから、凛子ちゃんだって年を取らないとダメじゃないんですか?」 「ダメだな。ゲームのキャラは年を取らないんだよ。アニメだのマンガのキャラが年取ったらおかしいだろ?『ゴルゴ13』なんかすでに還暦、あるいは喜寿、もしかしたら傘寿かも知れない。そんな老人がスナイパーってのはやばいだろ。」 「で、スタンドの使い心地はどうですか?」 「どうって、お前、これは使えないよ(笑)。ストッパーがガタガタだからちゃんと固定されないんだ。」 「それって不良品じゃないんですか?」 「さあ?説明書には『本品はゲーム機本体を完全に固定するものではありません』と書いてるから固定されてなくても文句は言えないんじゃないかなあ?」 「じゃあ、使い道がないじゃないですか。」 「置いてるぶんには問題ないだろ?だいたいさあ、ストッパーがゲーム機を固定するように内側に向いてるのならともかく、外側に向いているからゲーム機を挟めないんだよな。実際にゲームをするのは難しいな。」 「だったらどうするんですよ。」 「そうだなあ。両面テープでも貼って接着剤で留めてしまおうか?」 「いっそのこと、本体自体とアロンアルファとかで合体させましょうよ。」 「イヤだよ。オレが任天堂DSを買ったのは、『ラブプラス』をやるためだけだったが、DSってほかのゲームも出来るんだろ?」 「当たり前です!!たぶん、DSを持っていてソフトを『ラブプラス』しか持ってない人は異常ですよ(笑)。」 「ああ、オレはつくづくゲームが好きじゃないことが分かったよ。PS3だって買ってはみたものの全然動かしてないからな。」 「だったらオークションで売り飛ばせばいいでしょ。」 「オークションで落札したんだよ!」 「全く、次から次へと下らないものばっかり落札して部屋中ゴミだらけじゃないですか。」 「ああ、オレも思うよ。出品者様の異常な梱包はやめて欲しいな。適度に梱包してくれないと困るよ。」 「違うでしょ!!梱包を開けたらゴミは捨てるんですよ!!なんで部屋の中に置きっぱなしなんですか!」 「だって、収集日まで置いておくとだなあ…。」 「ええ、ええ。もう1ヶ月以上も置いてますよねえ。収集日って1ヶ月に1回くらいしかないんですか?」 「何を言うか!週に二回あるよ。」 「だったらちゃんと出しましょうよ。」 このゲームはいったいどこまで続くんでしょうか? 最終段階を知らないので、どこでやめたらいいのか分かりません。 いきなり結婚話でも出るんでしょうか? |
|
「さすが管理人さん。狂いましたね?(笑)」 「ああ、こんなに大きいとは思わなかったよ。」 「『思わなかった。』はないでしょ?あなた、ちゃんと『枕』だと知って買ったんじゃないんですか(笑)。こんなのどうするんですか。」 「これは使えないよな。さすがに。」 「あなた、最近、昼夜逆転と言うか、全然寝てないみたいですけど、大丈夫ですか?頭。」 「ああ、夜中にオークションやってると何だか世界がどうでもいいみたいな感じになってるよな。こう言うの見たらいきなり入札だもんなあ。」 「しかも、あなた即決価格で落札したでしょ(笑)。」 「こう言うのは、非常にヲタクな人がいるから『即決価格』がでている場合は絶対にその値段じゃないと落札されないんだよ。」 「だからと言って、本当に落札するのはどうかと思いますよ?だいたい、あなた、ゲームではまだ凛子ちゃんしか付き合ってないじゃないですか。」 「いいんだよ。そのうち必要になるから。」 「なりません!!!!今現在必要なんですか!!」 「う〜ん。そんなに必要性は感じないな。」 「しかも、これ、景品用でしょ?」 「驚くよな。景品にしたら売れ行きがあがるんだろうな。」 「ところで、話は全然変わりますが『ラブプラス』に登場する女性3人の中で一番人気の無いのは凛子ちゃんらしいですよ?」 「なんでだ!!」 「ほら、すでに感情移入してる(笑)。」 「ま、分からないでもないけどなあ。現実の世界で凛子みたいな人と付き合うのは至難の業だよな。こう言うのはゲームの世界だからこそ許される性格だよな。」 「でしょ?」 「でも、業者はこういう景品をいったいどこから仕入れてくるんだろうな?」 「さあ?これってゲームソフトに付属してたんじゃないんですか?」 「知らないよ。オレはゲームソフトの世界には全然詳しくないからなあ。だいたい、近所の電気屋に行っても『ラブプラス+』なんか売り切れで置いてないよ。」 「田舎はこれだから困りますよねえ。」 「え?こう言うのって『アマゾン』とかで買うんじゃないのか?」 「『アマゾン』見てご覧なさいよ。DSに『ラブプラス』に登場する3人の女性を描いたデラックス版があるんですけど、寧々さんが36479円、愛花さんが34200円に対して凛子ちゃんは31800円で安値ですよ。」 「オレには高いのか安いのか分からないな。それにDS持ってるからもう必要ないし。」 「たぶん、ファンの人は3つ買うんじゃないですか?」 「同じゲーム機を3台も持っていても仕方ないだろう?」 「アホですねえ。ファンは3台買うんです。さあ、あなたも買いなさいよ!!」 「イヤだ!この手の奴は『うる星やつら』しか買わないんだよ。」 しかし、今、検索するとものすごい人気なんですね。 頑張れ!!現実の女性! 2次元の女性に男を取られてしまうぞ! |





