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きのう記事を書いてご紹介したペットショップボーイズに
思いがけないいろんな方から反響があり、感謝感激です♪
調子にのって本日もご紹介します(笑)
今日は「デット・オア・アライブ」です。
懐かしい!
最初はハードロックというか普通のバンドのような楽曲をしていたのですが、
いつの間にか当時のブームを思い切り反映して真反対のユーロビートバンド?になった
世にも不思議な魅力を持つバンドです。
中でもヴォーカルのピート・バーンズは妖しさ満点、お色気満載です。
男ですけど(笑)
カルチャークラブのボーイ・ジョージとキャラが完全にかぶってます☆
でもものすごい実力のあるバンドで
普通のユーロビートのような単に軽い感じではなくて
力強いというか重厚感があるんですよね♪
基本ベストなんですごい完成度が高くてどれ聴いてもすごいいい曲なんですけど、
しいてあげるならピートの魅力全開の1、7、8、13、15、17がいいですね♪
僕のイチオシはやっぱり13かな。
かつて広島にもあったマハラジャでこの曲かかってハジけた思い出が蘇ります(笑)
1. ユー・スピン・ミー・ラウンド
2. ザッツ・ザ・ウェイ
3. イン・トゥー・ディープ
4. オレの欲望
5. ミスティ・サークル
6. アイド・ドゥ・エニシング
7. ラヴァー・カム・バック・トゥ・ミー(オリジナル・ヴァージョン)
8. オール・マイ・キッシズ
9. フックト・オン・ラヴ
10. カム・ホーム
11. マイ・ハート・ゴーズ・バング
12. セックス・ドライヴ
13. アンド・カウント・2・テン(オリジナル・ヴァージョン)
14. ブランド・ニュー・ラヴァー
15. サムシング・イン・マイ・ハウス
16. REBEL REBEL
17. ユー・スピン・ミー・ラウンド(ニュー・ヴァージョン)
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