|
君を失った時に手のひらから 世界も一緒にこぼれて落ちた 何も感じられない 街へ出ればいつもと同じように 意味の無い仕事に追われて走る 何も聞こえない 二度と立てぬ痛手なのに 受け入れく不思議だ人は 追いつけないこの悲しみ後に残して 君の部屋の窓辺に車止めて 点くはずも無いのに明かりを探す 何も見えない 想い出は砂に書いた文字の様に あらわれてく いつも二人波打ち際歩いていたね もろくつよく 二度と立てぬ痛手さえも 受け入れてく不思議だ人は 追いつけないこの悲しみ後に残して 名曲!とありますが ほんとうに名曲です♪ とても自分の気持ちに素直で自然な感じがします。。。 無理に笑うとき 無心に打ち込んでいる瞬間に忘れているときもあるけれど こうしてもがく思いが自然なら ありのままに生きるのもいいのかなあ・・・って考えさせられる曲です。 だって人間には記憶というものがあって それは無理に消すことはできないから 「二度と立てぬ痛手さえも 受け入れてく不思議だ人は 追いつけないこの悲しみ 後に残して」 なんて素直な詩なのかなって、いつも思います。。。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 音楽レビュー




いい曲ですね…。
最近の曲って名曲がないような気がするのは私だけかな?
浜田省吾は『もうひとつの土曜日』が大好きです
2010/4/29(木) 午前 0:50 [ - ]
ひまわりさん、こんばんは☆
むかしの曲はいろいろな意味で深いですよね。。。
なんか人生そのものをを歌っているような気がします。
僕も「もうひとつの土曜日」は好きです♪
2010/5/5(水) 午後 10:07