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熱く燃えろ広島カープ

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ダメだ・・・

広島カープの試合があまりにも情けないので

もう寝ます!!

ダメだこりゃ・・・

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☆5月度「日本生命月間MVP賞」 前田健太投手受賞!

5月に最も活躍した打者、投手に贈られる「日本生命月間MVP賞」のセリーグ投手賞を、前田健太投手が受賞いたしました。

抜群の安定感でハーラートップの4勝を上げ、入団4年目で初の受賞となりました。
常に完投を意識した投球は先発投手としての役割を十二分に果たし、特に5月15日対北海道日本ハム戦では6安打完封勝利、続いて、5月21日対福岡ソフトバンク戦では無四球完投勝利に2ケタ奪三振(10)と完璧な投球を披露しました。
5月のセ・パ交流戦は3戦3勝の負けなしで、パ・リーグ球団に“カープに前田健太あり”と強く印象付けたはずです。

☆マエケンインタビュー☆
 ↓↓↓
嬉しいです!

5月はいいピッチングが出来たと思います。4月に悔しい思いをしたのでなんとか5月に取ろうと思って頑張りました。
一番印象に残っている試合は、やっぱり、ダルビッシュさんと投げ合った日ハム戦です。投げ合って勝てたことが本当に自信になりました。
今年は状態もいいし、投球に幅が出来て、今は自分のピッチングに自信を持って投げているので、いいピッチングが出来ているんだと思います。
(全球団からのマークが厳しくなると思いますが)対策はないですね。自信を持って、あまり何も考えずにこの調子でいきたいです。

エースになるって言うのが本当に目標なので、今は良い成績を残せているんで、残りのシーズンこの調子で続けていきたいなと思います。
今年は僕にとっては勝負の年と言うか、飛躍の年と言うか。全国のみなさんに名前を覚えてもらうチャンスだと思うので、この調子で、とりあえずはオールスターに出れるように頑張ります。
次は6月の月間MVPを目指して頑張りたいです!


二度目の正直というか、4月も有力候補であったマエケンですが

前回は勝ち星でわずかに、

そしてチームの順位で遠く及ばず(笑)東野に敗れましたが、

5月は4月以上にどこからも文句を言わせない活躍で初受賞となりました☆

カープファンの僕ですら、彼のここまでの活躍は予想していなかったですし

やっぱり昨シーズンの苦い経験が今シーズンの飛躍につながったのかなと思いますね〜。

あの黒田もブレイク寸前の前シーズンで確か二ケタ勝てず

その悔しさと経験が大エースへの道を開いた過去があります。

こういう形になってくると、関係者もファンもどうしても投げる試合に勝ちを計算してしまいますが

それに応えるだけの勢いと自信がいまの彼にはあると思います。

広島のみならず、球界を代表するエースとして

もっともっと勝ちまくって欲しいですね☆

おめでとう!!!

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☆広島・前田健“セ界”のエースだ8勝目!


(交流戦、広島3−0ロッテ、2回戦、1勝1敗、27日、マツダ)

広島が前田健の好投でロッテに完勝した。前田健はロッテ打線を8回4安打無失点に抑えて8勝目。打線も二回に犠牲フライで先制すると六回、八回とチャンスを活かして追加点を奪った。

 真っ向勝負。前田健が、破壊力あるロッテ打線を相手に「0」を並べた。

 「今は結果がついてきてくれる。僕としてはいい感じでいます」

 ここまで7勝(2敗)、防御率1・59、68三振はリーグ3冠王。圧倒的な安定感でチームを引っ張り、セ界での存在感は日増しに大きくなっている。15日の日本ハム戦(マツダ)ではダルビッシュに投げ勝った。打席に入ると、相手はあえて持ち球を披露してくれたた。「感じるものはありました。きれいなストレートなのかな、と思っていたけど、意外と動かしたりしていました」と一級品の球質を肌で感じた。

 そしてこの日は、成瀬と火の出るような投げ合いを演じた。

 二回に先制点をもらい、六回にも追加点で援護を受けた。「余計なことを考えず、初球から向かっていったのがよかった」と前田健。3連続完投はならなかったが、着々とエースの階段を上っている。


☆ヒーローインタビュー

前田健太投手

この歓声、気持ちいいです。
打線が強力なんで、初回からとばして、0点に抑えようと思って必死に投げました。今日はピンチが多かったので、気持ちも入ってガッツポーズが何度も出ました。
先制点も取ってもらったんで、何とか粘って勝ちたかったです。
9回投げれればよかったんですが、結構投げていたんで、球もへばってましたね。

まだまだシーズン長いですけど、今は調子がいいんで、この調子で頑張っていきたいと思います。
去年あれだけ苦労した8勝だったんですけど、今年は本当に報われているんで、去年苦労して良かったと思います。18勝目指して頑張ります!

今日も本当にたくさんの応援ありがとうございます。明日から仙台・北海道と遠征にでるんで、おいしいものを食べて頑張ってきます!!



もう、あれですね。

あまりの見事さに言葉がないね。。。

ほんといまやダルや田中マー君、涌井や和田に匹敵する球界のエースになった感がありますね。

いや、いまの安定感はリーグ一かもしんない☆

先のこと心配しすぎかもしれませんが、FA移籍とかしないでね(笑)

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☆広島が快勝=プロ野球・広島―西武

 広島が快勝した。三回に梵が先制2ラン。六回2死三塁でフィオが左前打した。スタルツはチェンジアップを軸に七回途中まで4安打に抑え2勝目。横山が2年ぶりのセーブ。西武は一回の先制機を逃したのが響き、岸の連勝は7で止まった。 


☆ヒーローインタビュー☆

スタルツ投手

とてもいい試合だったと思います。チームのサポートもあって、自分も攻撃的なピッチングができて良かったです。
今日は石原選手のリードとヒットですね。石原選手のおかげです。
あのブロックがこの試合の一番大きなプレーだと思います。あそこで点が入っていたら。。。

自分が投げるときは良いピッチングをしたいですし、チームもどんどん勝っていきたいです。

カープファンは素晴らしいと思います。今夜は応援してくださってありがとうございました!

梵英心選手

今日のホームラン、手ごたえは完璧でした。すごく風が吹いていたんで、あっちに打ったら入るかなという感じがしていました。良いピッチャーなので、なかなか点がとれないところで、いいホームランが打てました。
ホームランは狙ってないんですけど、守備はいいところで見せようと。最後取れたんで良かったです。

また明日試合がありますが、勝って連勝したいので、応援よろしくお願いします。



しかし、今年のカープは例年以上によくわかりませんワ。。。

この間のソフトバンク戦のように見るも無残な試合をすることもあれば、

今日のようにパリーグ首位の西武、しかもあの岸を相手にして

完璧な勝ち方をしたりする。

罪作りなチームだよなあ〜(笑)

でも、よくよく考えてみれば今シーズンはルイスがいなくなり、

且つ大竹、永川、シュルツと主線級三人を欠く中でのこの成績。

まずまずとすべきなのかなあ。。。


しかし、スタルツの状態が急カーブで良くなってきたのは好材料ですね。

マエケン一人獅子奮迅の状態から、投手陣には少し改善の兆しが見え始めました。

ルイスとまでは言わないけれど、プチルイスくらいにはなって欲しいですね〜

投球スタイルはルイスとは真逆だけどね(笑)

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いやいや。。。

広島カープというプロ野球チームは罪ですね〜

今日もし負けたら、しばらくファンをやめようかとも思っていました(笑)


今日の中国新聞の投稿にもありましたが

これだけ長く優勝から遠ざかってますし、ファンはもう待てないんですよね。。。

僕もそうです。


しかし、マエケンはすごいわ☆

予想はしてましたけど、こんなマンガでもありえないような投手戦。

しかも1点でも取られたら負けの試合で

ほんとうに1点も与えなかったのですから☆


これを本当にキッカケにして欲しいですけどね〜♪




(セ・パ交流戦、広島1x−0日本ハム、1回戦、広島1勝、15日、マツダ)

 真のエースになるための、高く厳しい壁。相手に不足はない。前田健太vsダルビッシュ。最強の敵を前に、前田の真価が試される。チームは交流戦連敗スタートで借金は最多の「9」。苦境と逆境を救うべく、背番号「18」がマウンドに上がった。

 「楽な展開には、きっとならない。投げ合えることでいい投手戦にしたい。エースの人と投げ合えるのは楽しみ」

 互いに大阪府の出身。マエケンは中学時代、忠岡ボーイズに所属し2歳年上のダルは羽曳野ボーイズだった。練習試合などはあったが「すごく大きな人がいる。すごい球を投げるなぁ」という程度の印象だった。「去年、1度あいさつにいったくらい」と2人の親交は深くはない。

 球界最高投手とのマッチアップを心待ちにしていた。「やっぱり、近くでみたいですよ。ピッチングを見たいのもそうですけど、練習を見たい」。一流の調整法に興味があった。そして打者としても「肌で感じたい。打席でボールを見られるのは、それはそれで勉強になる」。球界最高峰の球質を体感した。

 打線は好機をつくるも盗塁死や併殺打でホームが遠い。内田打撃統括コーチは「チャンスは少ない。足を絡めて1点ずつ取りにいく」と機動力を駆使して攻める姿勢を打ち出した。六回には梵のバント安打や重盗で絶好機を作ったが、1点も奪えなかった。

 0−0のまま迎えた九回だった。日本ハムはダルビッシュから谷元にスイッチ。広島は一死から栗原が二塁打でチャンスメークすると、中東の内野ゴロで三塁に進塁。最後は赤松が2球目のスライダーを中前に弾き返してサヨナラ勝ちし、連敗を3で止めた。前田健は今季初完投初完封で6勝目を挙げた。


☆赤松真人選手

本当に最高ですね!!
決めるつもりでした。ああいう場面で回ってくるのはめったにないので、打ったらヒーローと思って打席に入りました。アドレナリンがすごく出てて、ボールも良く見えました。
チームメイトに手洗い祝福を受けるのは、ほんとに怖いですよ。あれ、スローでカメラ映したらみんなすごい顔してますからね。怖いです。

僕たちは絶対に諦めないので、ファンのみなさんも諦めないで応援よろしくお願いします。

☆前田健太投手

赤松さん、最高です!!
自分が投げててサヨナラ勝ちは初めての経験なんで、もう最高です。
なかなか点が取れない状況で、僕も1点もやらないつもりでマウンドに上がっていました。ダルビッシュさんに乗せられていいピッチングができました。
最後は、赤松さんが調子がいいんで、絶対に決めてくれると信じてました。今度おいしいご飯をおごります。
今日は野手のみなさんと赤松さんに感謝しています。

これからもがんばります。たくさんの応援よろしくお願いします。


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