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日本対パラグアイ!

延長戦になりました!

かなり押されてる感が強いですが。。。

でも、パラグアイ相手によくやってると思います。

もし少し、ガンバレ日本!!!

☆本田、松井らが先発 パラグアイ戦=サッカー日本代表

 サッカー日本代表は29日、2010年ワールドカップ・南アフリカ大会、決勝トーナメント1回戦のパラグアイ戦に臨む。
 試合に先立ってスターティングメンバーが発表され、本田圭佑、松井大輔、川島永嗣らグループリーグの3戦と同じメンバーが先発に名を連ねた。中村俊輔はベンチスタート。一方のパラグアイは、サンタクルスらがスタメン入りを果たした。

 試合は日本時間の23時00分キックオフ予定。
 日本代表の先発メンバーは以下の通り。

GK:21 川島永嗣
DF:3 駒野友一、4 田中マルクス闘莉王、5 長友佑都、22 中澤佑二
MF:2 阿部勇樹、7 遠藤保仁、8 松井大輔、17 長谷部誠(Cap)、16 大久保嘉人
FW:18 本田圭佑

サブ:1 楢崎正剛、23 川口能活、6 内田篤人、13 岩政大樹、15 今野泰幸、10 中村俊輔、14 中村憲剛、20 稲本潤一、9 岡崎慎司、11 玉田圭司、12 矢野貴章、19 森本貴幸



ついに運命の時がきました!

かつて岡ちゃんの「ベスト4」発言には正直驚きを通り越して

「頭だいじょうぶかなあ???」と心配したものですが、

まさかこうなるとは・・・

恐らく日本の誰もが想定外だったと思います。。。

ブラジル、アルゼンチン、ドイツ、オランダ、ウルグアイ、、、

いまや名だたる強豪国しか残っていない現状において

まだ日本の名前が消えていないことが驚きです。

ここまできたら、後は自分たちの力と気持ちの強さを信じるのみです。

勝つことが最高の結果ですが、悔いのない試合、悔いのないプレイを期待しています☆


ガンバレ!ニッポン!!

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<南アW杯>ポルトガルが7−0で北朝鮮に圧勝 G組

 サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会は第11日の21日、1次リーグG組1試合とH組2試合。G組のポルトガル対北朝鮮は、ポルトガル攻撃陣が爆発的な力を見せて7−0で北朝鮮に圧勝した。

 中盤にスペースのある状態で始まった試合は、立ち上がりから両チームが縦に速い展開を狙う目まぐるしい攻防となった。北朝鮮は10分過ぎから、FWチョン・テセのポストプレーを基点に畳み掛けるようにシュートを狙い、流れをつかみかけた。しかし、ポルトガルは29分、MFメイレレスが巧みな飛び出しからシュートを決め先制。以降は両サイドの崩しに北朝鮮が対応できず、ポルトガルが主導権を握り続けた。

 後半は、負ければ1次リーグ敗退が決まる北朝鮮が攻撃に人数をかけたことでチームバランスが崩れ、ポルトガルの一方的なペースとなった。ポルトガルは、北朝鮮が中盤でプレスがかからない状態で最終ラインを無用に押し上げたところを見逃さず、裏のスペースに的確にパスを通して好機を演出。8分、11分、15分とゴールを挙げ、試合を決めた。ポルトガルのスター、ロナルドは42分に6点目のゴール。

 北朝鮮はチョン・テセらが1点を目指して気迫のプレーを見せたが、ポルトガルの落ち着いた守備を前にゴール前に迫ることが出来なかった。


ポルトガル、強かったですね〜!

初戦で溜まっていて鬱屈していたものが一気に噴き出たような感じの大爆発でしたね。

同じアジアの国として北朝鮮には気の毒でしたが、これもサッカー。

これでブラジルとの対決が楽しみになりました!!

負けた・・・

★<南アW杯>日本、オランダに0−1惜敗 1勝1敗に

 サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会は第9日の19日、1次リーグ3試合。E組の日本(世界ランク45位)はダーバンでオランダ(同4位)と対戦し、0−1で敗れた。オランダは後半にスナイダーが決勝点を挙げた。日本は1勝1敗で勝ち点3のまま。オランダは勝ち点を6に積み上げた。日本は02年日韓大会以来の決勝トーナメント進出をかけ、24日午後8時半(日本時間25日午前3時半)にデンマークとの最終戦に臨む。

 オランダは後半8分、左クロスのこぼれ球がペナルティーエリア左手前にこぼれ、スナイダーが右足を鋭く振り抜いてシュート。GK川島の手をはじき飛ばした。

 日本はカメルーンとの初戦と同じメンバーで、本田をトップ、阿部をアンカーに置く4−1−4−1の布陣。前半は中盤で主導権を握ったオランダが支配し、日本は我慢の時間が続いたが、セットプレーなどからシュートを放ち、いい流れを作った。後半はロングパスと個人技での打開を仕掛けてきたオランダが再び流れをつかみ、8分、最も警戒していたスナイダーが豪快なシュートで先制点を奪った。

 日本は大久保が精力的な動きとシュートで攻撃を活性化させ、失点直後から猛攻。中村俊や岡崎を投入し、サイドバックの長友も相手ペナルティーエリアまで攻め上がるなど、全員攻撃でオランダを押し込んだ。オランダのカウンターに対してもGK川島が好セーブを連発して踏ん張りを見せたが、最後まで同点ゴールを挙げることは出来なかった。



終わってみれば実力通り、予想通りとはいえ

かなり悔しい試合でした。

オランダは派手に勝つサッカーではなく、確実に勝利するサッカースタイルできていたと思います。

ボールキープ率が前半29対71というとんでもなく差がついたのでわかるように

オランダはその気になればいくらでも攻めれたはずです。

しかし万が一のことを考えて辛抱強く守備陣にほころびができるのを待ちました。

最初から大量得点で圧勝するつもりはなく、

本当にリスクゼロで勝ち点3をしっかり取るサッカーをしましたね。。。

恐らく、スペインとドイツの負けた試合をかなり参考にしたのではないかと思います。

確かに日本も点を取る戦術も取れたでしょうが

もしそうしていたならアルゼンチン−韓国戦と同じ結果になったかもしれません。

せっかく投入した俊輔がまったく機能しなかったのも一因でしょう。

むしろ川島のスーパーセーブで2点は助かりましたね。

しかし、これが日本の実力、

いくらいい守りをしても、点が取れないと絶対に勝てません。

デンマーク戦が本当の勝負の試合になりました。

あとはマスコミが必要以上に煽らないのを願います。。。

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<南アW杯>イグアインがハット アルゼンチン4−1で韓国に完勝

 サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会は17日、1次リーグB組2試合とA組1試合が行われる。B組は韓国が、スーパースター、メッシを擁するアルゼンチンと対戦。アルゼンチンがイグアインのハットトリックの活躍などで4−1と完勝した。アルゼンチンは勝ち点6となり、ギリシャ・ナイジェリア戦で、ナイジェリアが勝つか引き分ければ決勝トーナメント一番乗りとなる。

 前半16分、アルゼンチンは左サイドで得たFKからメッシがゴール前にボールを送り、韓国のパク・チュヨンの足に当たったボールがゴールへ。アルゼンチンが先制。33分にはイグアインがヘッドで決めて2−0とした。韓国は前半ロスタイムに、相手最終ラインでボールを奪ったイ・チョンヨンがGKと1対1から落ち着いて決め、1点を返した。

 アルゼンチンは後半30分過ぎにイグアインが立て続けにゴールで4−1と韓国を突き放した。イグアインはハットトリックの活躍だった。


初戦の戦いぶりからは予想だにしない結果になりました。

アルゼンチンはナイジェリアに勝ったものの1−0の辛勝で、かなり攻めあぐねた印象だったのに対して

韓国はかつてのユーロ王者ギリシャ相手に2−0の完勝。

韓国史上最強ともいわれる現在のチームからすると

勢いも手伝ってかなりいい試合するかもと思っていたのですが、

なんと結末は4−1のワンサイドゲームになりました。

記録にはハットトリックのイグアインが残りますが

記憶に残ったのは明らかにメッシでした。


なるほど試合前のインタビューでマラドーナ監督が

「韓国は強いチームだけど勝つのはウチ。

 だって韓国にはメッシがいないから」

と言っていたのを見て、「大ゲサだなあ〜」と思っていましたが

試合後は彼のその言葉を思いっきり裏付ける結果となり感心しきりです。

メッシがいなければイグアインのハットもなかったし、こんな結果にはならなかったと思います。

それにしても超一流の選手はすごい!!!

ワールドクラスの選手の凄さを身に沁みて感じた試合でした☆


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