☆約束への日々は続く☆

愛すべき仲間や家族がいる 信念やプライドを曲げずに貫くべし!

J1でも輝け!サンフレッチェ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

☆<J2>広島は水戸破り、勝ち点45

 サッカーのJリーグ2部(J2)は21日、第21節の7試合が行なわれた。

 ○広島(勝ち点45)2−1水戸(勝ち点19)●

 △草津(勝ち点30)1−1岐阜(勝ち点24)△

 ○甲府(勝ち点22)1−0山形(勝ち点37)●

 ○仙台(勝ち点33)3−1徳島(勝ち点18)●

 △愛媛(勝ち点20)2−2横浜FC(勝ち点25)△

 ○セ大阪(勝ち点38)1−0福岡(勝ち点22)●

 ○鳥栖(勝ち点33)1−0熊本(勝ち点13)●


またまた悪癖の終了間際の失点がありましたけど、まあ勝てたのでヨシとします。

これで勝ち点45。

まずまず順調ですかね

イメージ 1

☆サンフレ佐藤寿が日本代表に

 Jリーグ2部(J2)広島のFW佐藤寿人が9カ月ぶりに日本代表へ呼ばれた。一報は16日の朝に届いた。安芸高田市の吉田サッカー公園で、軽いランニングの後、ペトロビッチ監督に握手で激励も受けた。笑顔で応えながらも、「(リーグ戦)1試合を戦えないのは申し訳ない」と、複雑な心境ものぞかせた。

 昨年9月のオーストリア遠征以来の選出で、岡田監督体制では1度も合宿に参加していない。「このタイミングとは…。合宿へ行ってないので、ないだろうと思っていた」と言う。日本代表戦は、すべてテレビで観戦。岡田ジャパンのイメージは、しっかりと頭にインプットされている。

 J2は日本代表のスケジュールがリーグ日程に配慮されない。21日には水戸戦がある。今季はここまで9得点。キャプテンマークも巻く。「今年の目標は広島がJ2で優勝して、J1に戻ること」と言い切り、「申し訳ない」と繰り返した。

【写真説明】日本代表に選出され、ペトロビッチ監督に激励される佐藤寿(左)


寿人選手、日本代表復帰おめでとう!

でも自分のことよりチームのことをまず心配するなんて

彼のフォワ・ザ・チームの精神と性格が現れてますね

今の日本代表のFW陣はほんと体たらくの状況なので

ぜひJ2魂というか、サンフレ魂を見せて得点して欲しいです

ガンバレ!寿人!

イメージ 1

イメージ 2

★痛恨ドロー ロスタイムに失点

広島広(広島1勝1分け)


広  島 1 0―0 1 福  岡
13勝3分   1―1   6勝4分
け2敗          け9敗 
(42)          (22) 

 ●…広島は、試合終了間際の失点で勝ち星を逃した。

 DF槙野やFW佐藤寿のシュートがポストをたたくなど、攻め込みながら無得点で前半を終えた。迎えた後半31分、MF高萩が相手のパスをカットし、ドリブルで持ち込んで先制点を挙げた。

 しかし、後半ロスタイムに、福岡のMF田中に左足で決められ、同点とされた。

 ▽コーナーフラッグ 安心感が落とし穴

 ボールの軌道を、あぜんと見るしかなかった。ロスタイムにまさかの失点で、負けに等しい引き分け。6連勝中で隠れていたが、ここ数戦、最後が引き締まらない。「勝ったんだけど…」と言いながら、どうも、すっきりせず、首をかしげてしまう試合が続いていた。恐れていたことが現実となり、勝ち点2を失った。

 「集中力」と選手たちは表現した。DFストヤノフの言葉が印象的だ。「1―0でリードし、勝ったと思った」。見ている方も、なんとなく「勝つだろう」と、変な安心感を持っていた。

 ホイッスルが鳴るまで、プレーは止めない。ボールを追いかける。体を張る。戦い抜く。走り抜く。勝負は試合終了を告げられるまで、何が起きるか分からない。基本的なことを忘れた時に、落とし穴にはまった。

 ペトロビッチ監督は「唯一、ゴールの枠に飛んだシュートが入ってしまった」と嘆いた。守りを崩されたわけでもない。しかも30メートルのロングシュートで、ドライブしたファインゴールでもある。しかし、仕方ないで済ませていては、J1復帰に向けて、苦しむ時期がやってくる。

 まだシーズンが折り返し地点に達していない。今だからこそ、この1失点をしっかりと反省して、修正しないと、大きな傷を生む。勝ち続けることは本当に難しい。

 ▽高萩先制弾「狙い通り」

 均衡を破る先制点を決めたのはMF高萩だった。相手DFのパスをカットしてからのゴールに、「狙っていた」。計算通りの得点だった。

 後半31分、ボールを奪うと、一気にドリブルで突破した。中央に切り込み、「前が、がら空きでゴールが見えた」。右足を振り抜いて、今季5得点目を挙げた。

 8日の湘南戦前に、長髪をばっさりと切ってから、3試合で2得点と好調が続く。甲府戦(11日)ではゴール前の粘りから相手オウンゴールも引き出した。「サッカーには関係ないです。でも髪形変えると、やっぱり気分転換になりますね」と、さっぱりとした表情だった。

 ▽布陣変更実らず 連勝6で止まる

 連勝は6で止まった。ロスタイムに福岡のMF田中にロングシュートを決められて同点。ペトロビッチ監督は「負けたわけではない」と、勝ち点1を前向きにとらえながらも、表情は落胆していた。

 福岡に前線の選手をマンツーマンで守られた上にゴール前を固められた。前半14分にDF槙野、25分にFW佐藤寿のシュートがそれぞれゴールポストをたたいた。佐藤寿は「アンラッキーではない。ぎりぎりのところだった」と、逃した好機を悔しがった。

 後半にMF柏木を投入し、布陣を「4―5―1」へと変えたものの、勝ちきれなかった。指揮官は「前半に決めていれば、また違った展開になっただろう」と、声のトーンは上がらなかった。

【写真説明】後半ロスタイム、福岡の田中に同点シュートを許し、肩を落とす広島守備陣。(21)木寺、(17)服部、右端は森崎和


ほんと、負けに等しい引き分けでした。。。

いまはロスタイムを含めた終了間際の数分がほんと鬼門になってます

まさかダントツの首位だから安心しているワケではないと思いますが

このまま修正できなければ

また足元をすくわれるゲームは増えるでしょう

体力、集中力を最初から最後まで持続するのは大変だとは思います

でも忘れてほしくないんですよね

それができなかったためにJ2に陥落したことを

来年失った場所に再び戻るためにも

もう一度、最後まで緩めないでほしいです。

☆首位広島は引き分ける J2第20節

 Jリーグ2部(J2)第20節(15日・長居陸上競技場ほか=7試合)首位広島が1−1で福岡と引き分けた。広島の連勝は6で止まり、勝ち点は42。山形は3−0で仙台を下し、6連勝で勝ち点を37に伸ばし2位を守った。
 C大阪は3−3で甲府と引き分け同35で3位。ワールドカップ(W杯)アジア3次予選のタイ戦(14日・バンコク)に先発して帰国したばかりの19歳の香川がゴールを挙げた。
 草津は2−0で徳島を下し、愛媛は2−0で水戸に快勝。鳥栖は湘南に、岐阜は横浜FCにそれぞれ1−0で競り勝った。


引き分けたかあ。。。

どうも最後の5分が鬼門になってますね

勝ち点3を失ったことは大きいなあ

ま、しかたない

次戦はキッチリ勝ちましょう。

イメージ 1

イメージ 2

☆難敵・甲府破る 6連勝で2位との勝ち点差7に


広  島 2 1―0 0 甲  府
13勝2分け  1―0   4勝6分け
  2敗           8敗 
 (41)          (18) 

 ●…広島は甲府に2―0で勝って6連勝で首位を守り、2位との勝ち点差を7に広げた。甲府は6戦勝ち星なし。

 前半31分、MF李漢宰のロングボールから相手DFのオウンゴールで先制。後半39分、左CKを短くつなぎMF高萩の左クロスにFW佐藤寿が頭で押し込み突き放した。

 広島は高い位置からプレッシャーをかけられながらも、うまくかわした。終盤に押し込まれる場面もあったが、決定機は許さず。DFストヤノフを中心に無失点で守り切った。

 ▽コーナーフラッグ ジンクス忘れ集中

 一度も白星を挙げたことのない敵地・小瀬で勝った。ペトロビッチ監督が就任して初めて甲府に勝った。試合終了の笛が響くと、広島イレブンはガッツポーズ。「今日は勝つためのサッカー。割り切った」。MF森崎和の落ち着いた言葉が頼もしい。冷や冷やしていたのは、こちらだけのようだ。

 ペトロビッチ監督が策を打った。DFストヤノフを守備ラインの後ろで余らせ、結城をその前に置いて、森脇、槙野と3人のDFで甲府の3トップに対応した。そして、先制点もうまい具合に入った。

 だが、順調にいかない。森脇が右ひざを痛め、故障明けのMF柏木を予定よりも早く投入。服部が左ストッパーに回り、途中から今季、リーグ戦初出場のMF桑田が「初めて」という右MFに入った。これまでの対戦のように、終盤に何かが起きるのではないかと、試合が終わるまで、はらはらしっぱなしだった。

 森崎和は明かす。「試合前にみんなで話した。きれいなサッカーでなくてもいい。球際を強く行こう。それだけを意思統一した」。槙野は笑顔で「僕はここでプレーするのは初めてですから」。DFの裏を突く走りで、オウンゴールの先制点を呼び込んだMF高萩も「甲府は初めて来ました」と涼しい顔。

 ジンクスなど気にしていられない。目の前の相手を倒すことに集中した結果、6連勝が生まれた。

 ▽佐藤寿、ダメ押しヘッド「やっと勝てた」

 1点リードで迎えた試合終了間際、FW佐藤寿が試合を決めるダメ押しのゴール。湘南戦(8日)に続く2試合連続得点を挙げ、アウェーでの甲府戦初勝利をつかんだ。「(選手もサポーターも)広島までの長い道のりを今日は勝って帰ることができる」と、痛快そうに笑った。

 後半39分、ショートコーナーからMF高萩がゴール前にクロスを上げた。「抜けてくるだろうと準備していた」。あえて、こぼれ球を待つと予想通りの展開に。後はがらんと空いたゴールに頭で押し込むだけだった。

 苦手としていた甲府戦。ペトロビッチ体制では4戦して1分け3敗。5戦目にしての初白星に「やっと勝てた。これから甲府戦の結果をいいものに変えていく」と、強い意志を見せる。

 会心の勝利。それでも笑顔ばかりではなかった。前半の26分と30分、立て続けに決定機を外し天を仰いだ。「ゴール前でもっと冷静に、もっとアイデアを持てるようにしないと」。このままJ1復帰へ独走態勢を築くために、エースは早くも気を引き締めた。

 ▽移籍初出場の結城が貢献 相手FW封じる

 J1千葉から移籍、合流して7日目のDF結城が、初の公式戦を勝利で飾った。フル出場し、「勝ちでスタートできてよかった」と、満足げだった。

 DFに入り、相手のFW前田をマンマークし、封じ込めた。「今日の彼のシュートは枠に行ってないと思う。うまく抑えられた」と、自信を深めていた。

 試合前、DFストヤノフに、「普段通りにやればいい」と声をかけられた。「そのおかげで平常心でやれた。一人ではなく、みんなで勝った試合」と、喜んでいた。

 ▽柏木、6戦ぶり出場 後半45分間

 5月6日の仙台戦で左脚を痛めたMF柏木が6試合ぶりに途中出場した。後半の45分間をプレーし「動けた。一つ一つのプレーのスピードも上がった」と明るい表情を見せた。

 遠征への帯同は9日夜に急きょ決まり、出場も突然だった。DF森脇が右ひざを痛め、ハーフタイムに指名された。「まさかの連続です」と苦笑い。

 ドリブルでボールを置き忘れる場面もあったが、後半39分、左CKを「相手がリスタートに集中していない」と、ショートコーナーを受けて、FW佐藤寿の2点目を呼び込んだ。「ミスしても思い切りやればいい」と、復帰への一歩を進めた。

【写真説明】後半39分、広島・佐藤寿(左手前)がヘディングシュートを決め、2―0とする


まあ何といっても一番の天敵だった甲府に勝ててよかったです

これをクリアしないことには後の展望も開けないですからね

柏木も無事復帰しましたし

激しい2位争いの中から完全に抜け出た感がありますが

まだまだ油断は禁物

このクールでの勝ち点70を目指して勝ち進んでいきましょう!


.
アバター
文雄
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

☆殿堂入りファンブログ☆

ただいまマイブームのブログ!

三国志大戦リターンズ☆

広島カープ&野球♪

★EXILE★

偉大なるブログ界の大先輩

標準グループ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事