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俺のせい …… ?


過去に書いたことがあるが、私はめったにない経歴を持っている。いくつかの会社や職場を転職してきた私なので早い話が何度も退職を経験してきたわけで、たしかにその中には「自己都合」もあるのだが、「会社都合の退職を3回」という経歴を持つ人間って、この日本に何人くらい存在するものなのだろうか。つまり会社の倒産やその事業所の閉鎖による失業というものを、私は今まで3回も経験しているのだ。


だから、「俺が入ると会社はおかしくなるんじゃないか」と人に言うことが時々ある。もちろんそれは冗談として言っている。社長でも専務でも部長でもない、ただの一兵卒の社員の私に、会社の存続を左右できるわけがない。


しかし …… 私の職場でこの数か月の間に起こっている職員の大量退職のことについて最近このブログにも書いたんだが、それはそれでかなり危機的状況であり、会社は、来月の3月から実施する、ちょっと前まではそんなことを行うとは考えられなかったような「ある重大な変更」を決定したらしい。まあ、それは職場の閉鎖とかいうものとは違う種類の決定なので、それが職場の存続に直結する可能性はかなり小さいんだけれど。


そんな中、2日前、来月の半ばに辞めていくことが新たに判明した職員と短時間だが話す時間があったので、「新しい職場が良い職場ならいいね」とか「まあ、○○さんが辞めていくのは残念なんだが …… 」と当たり障りのないことを言いながら、「この職場は今後どうなるんだろうねぇ」と、前述の私の過去の経験も話しながら、「やっぱり俺が入ると会社はおかしくなるんじゃないか」ということを言ったら ……


「ほ、本当にそうかもしれませんね」


と、目を真ん丸にしながら、あたかも大発見をしたかのようなリアクションをとられてしまった。彼女は素直というか純粋というか、かなり「わかりやすい人間」で、思ったことがそのまま顔に出るタイプの女性なのだが、そんな女性がこの私の話を …… 。


いや、みんなが辞めていくのは、貴女を含めてその人たちの自分自身の意志であり、俺は全く関与していない (笑)。




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好青年の趣味


私の職場の男女の比率は 8:2 という感じで女性が多い。だから私が親しく話せる同僚というのも女性が多いのだが、男性にも気軽に話せる同僚は数人いる。そして私が最も親しい男性は30歳前後の男だ。


彼は、「好青年」の典型ともいうべき人物で、明るく明朗・爽やかという人物で、行動力もあり、仕事もできる。ジョークのセンスも悪くないし、常に笑顔を絶やさない。だからもちろん独身・既婚を問わず女性陣にもかなり人気が高い。ちなみに容姿も二枚目という感じではないが、けして悪くない。女性が多い職場といっても既婚者がかなり多い職場なので、今のところ職場に “彼女” はいないらしいが、もしも若い独身女性が多かったならば、女性たちで彼を取り合うという光景もあったのではないだろうか。


そんな男と、私と、30歳近い既婚女性と、まだ20代前半の独身女性 …… の合計4人で雑談をしていたら、彼が、「この前の休日、日帰りで撮影旅行に行ってきた」と、スマホに保存してあった写真を見せてくれた。そしてそれを見た彼以外の3人は …… 一瞬の沈黙と …… そのあとの大爆笑。


さらに彼が別の数枚の画像を見せながら、その画像の撮影時の苦労話やセッティング等について解説。やはり3人はウケまくってしまった。その被写体の購入にいくらかかったのかは誰も聞かない。「趣味が多い」と自分で言っている彼だが、まさかそんな趣味もあったとは …… さすがに想像もできなかった。


しばらくしてから、私と親しい既婚女性が笑いながら一言。
「●●君だから楽しいけど、これがcharryさんなら、絶対ひくよね」
それに対して私とは普通の独身女性が一言。
「いや、charryさんだって、アリですよ」
その言葉に私が独身女性に。
「いや、俺には絶対無理」


まあ、お互い好きなことを言い合っている既婚女性の言葉はたぶん「本音」で、そんなに親しくはない独身女性は私に遠慮しただけで、思いはたぶん既婚女性と同じだったと思う。 というか、私も自分自身でそんな趣味を持つ自分の姿は想像できないというか、彼には悪いが「ちょっと気色悪い」と正直に言ってしまった。彼の他の趣味は知らないが、とにかくその趣味に関しては、本当にびっくりした。




そこで、一言。

好青年は、どんな趣味でも女性からは笑って許される。
しかし、60過ぎのジジイは、そんな趣味があったら秘密にしよう。




だから ……

私がパソコンにグラビアアイドルの女性の写真をいっぱい入れていることは、職場内の誰にも言っていないし、もちろん今後も言うつもりはない (笑)。


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『 ビューティフル・デイ 』

    米英仏の3国合作映画。
    2017年公開作品。


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第70回カンヌ国際映画祭において「男優賞」と「脚本賞」を受賞した作品ということで期待しながら観始めた映画である。そしてその期待にたがわず、緊張感あふれる場面展開が続いたのだが …… 確かに緊張感はあるのだが …… 肝心のストーリーというか主人公の過去というか …… とにかく言いたいことががまったく頭に入ってこない。


それでも映画の批評家たちからはかなりの高評価を得ている映画だということで、我慢しながら鑑賞を続けたのだが、最後まで我慢し続けての感想は「この映画を理解できない私には映画を観る目が無いのだろうか」ということだった。


以前、スタンリー・キューブリック 監督の作品で、名作といわれている『時計じかけのオレンジ』について「私にはその良さがわからない(https://blogs.yahoo.co.jp/fumionatsukokomura/30576611.html)」という趣旨の映画レビュー記事を書いたことがあるが、それほどまでではないが、それでも私には理解不能な映画だ。



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私は結婚をしていないのでよくわからない(?)のだが …… 夫婦間でお互いを呼ぶときに何と呼び合うかということについて調べると、お子さんがいる家庭では「おとうさん、おかあさん」や「パパ、ママ」というのが割と主流のようですね。まあ「おい」や「ちょっと」と言う場合も多いのだろうが。


ちなみに、私の職場では既婚女性が多いのだが、ご主人のことについて何か言う場合には「旦那が」「うちの旦那は」というように、「旦那」という場合が圧倒的に多い。なお、既婚男性もそれなりにいるのだが、奥さんについての話は聞いたことが無いので、その点についてはよくわからない。


さて、私が何を書きたいのかというと ……
面白い話なのだが、誤解を避けるのが難しいので ……
ここでは書けないことです (笑)。


まあ、完全な「個人的忘備録」でした。 <(_ _)>



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『 ザ・プレデター 』


『 ザ・プレデター 』

   2018年のアメリカ映画
   俳優陣 …… 知らない人ばかり


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エイリアンシリーズと違って、私はプレデターのシリーズはあまり好きなほうの映画じゃない。まあ、強いて言えば2010年の『プレデターズ』は個人的には「70点」をつけられる映画だったけど。

…… と言いながらも、レンタルしてきて、観てしまいました (笑)。


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昔から思っていることだが …… 異星人と地球人が戦う場合、地球人にとっていろいろと都合の良いことが次々と起こるんだが …… この映画は、まさにそんなことのテンコ盛りですね。


たしかに命を懸けて戦うし、「R15+指定」らしくかなり残虐な殺され方もするんだが …… そういう場面が無かったら、「R15+指定」というよりは、完全なお子様向けのギャグ漫画というか、「R15-(マイナス)指定(大人は観ちゃいけないよ)」と言いたくなるような映画で …… 早い話が、古いテレビ番組の「秘密戦隊ゴレンジャー」から現在まで続く「スーパー戦隊シリーズ」のノリの映画という感じですね。人間側は変身はしないんだけど。


まあ、その「スーパー戦隊シリーズ」は、世界80ヵ国で放映されたというんだから馬鹿にするつもりはないし、私の職場で働くママさんからもお子さんが大好きな番組だと聞いたこともあるから …… お子さんたちのためにはこんな映画もあっても良いんじゃないかと思うんだが …… 「R15+指定」なんですよ。




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『去年の冬、きみと別れ』

   2018年の日本映画
   岩田剛典、山本美月、斎藤工、浅見れいな、他



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映画のタイトルが流された後、いきなり「第二章」から始まるという手法は、映画でも小説でも時々見かける。物語の真相というか、何がこの物語の出発点なのかということを教えないで物語を進めていくという手法。そしてそれは同時に、「重要な第一章があるんだよ」という予告でもある。


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ちなみに、他県の人にはどうでも良いことかもしれないが、金沢での出来事も重要な要素になるので、金沢駅や浅野川大橋も一瞬だが映ります。


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ただ、もちろん(?)「広岡新町」という町名は金沢市にはありません。
「広岡」はありますが。




さて、映画についてですが ……


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実は私は、岩田剛典、山本美月、斎藤工、浅見れいな という4人の主要な俳優陣の中で、顔と名前が一致する人は一人もいなかった。そして 岩田剛典 以外の3人については、顔は想像できないのだがその名前には何となく見覚えがあったのだが、岩田剛典 だけは本当に名前を見たことも聞いたことも無かった。調べてみると『三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE、および EXILE のメンバーである』ということらしいが、そのグループって、たしか「チュー チュー トレイン」という曲と何か関係があったような無かったような …… 。


まあ、その程度の無知な人間の私なのだが ……
彼って …… すごいハンサムなんですね (笑)。
私もこんな顔だったら、たぶん人生が変わっていたことでしょう。


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浅見れいな は、悪女が似合いますね (笑)。
というか、真っ赤な口紅の女性は、ちょっと怖い。


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この映画のキャッチフレーズが『観た人すべてが、騙される』というものらしいのだが、個人的には 浅見れいな の結末は「こうなっているのだろう」とだいたい予測できたし、岩田剛典 と 斎藤工 の役どころもだいたい物語の途中から予測した通りではあった。まあたしかに、山本美月 だけは「可哀想な女性」ということになるのかなとは思っていたのだが …… 。


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ただ、主人公の思惑通りに事が進んだから良かった(?)ようなものの、狂人と二人きりで長時間過ごすのだから、かなり危険にさらされていたことは間違いなく、そして映画ではそうは言っていないように思うが、もしかしたら計算通りにはいかずに「可哀想な女性」という方向に事態が展開したとしても、それはそれで主人公の目指す目的には大きな破綻は生じなかったであろうから、そこまで計算された設定だったとしたら …… 本当に『去年の冬、きみと別れ』のあとに続く言葉は、その通りですね。






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映画全体の感想としては、かなり面白いというか引き込まれる映画で、良かったと思います。ただ欲を言えば …… 斎藤工 と 浅見れいな がそういう人物となってしまった背景にはかなり重いものがあるので …… できることならば、復讐の相手は「生まれも育ちも完全な悪人」としてくれたほうが、復讐劇としては個人的には好きである。




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最も仲の良い人は ……


仕事に使うために、ある品物を買った。
職場にある既存のものより、はるかに使いやすいはずだ。
会社に買って欲しいと言ったが、既存のもので十分だと却下された。
価格は 600円 くらい。
まあ良いかと、自腹を切った。



まず、自分の仕事がしやすい。 
それが目的の第一。

次に、その職場の人もみんな使いやすいはずだ。
それが第二の目的。
みんなも喜んでくれてこそ、こちらも買ったかいがあるというものだ。



そして、本日 …… 。
最も話しやすく仲の良い(同僚として)女性の一言。

「あたし、左利きなんだけど … ? 」

目は笑っているが、睨みつけられた。



そ、そ、そうだった !!
彼女は、左利きだった。
左利きの人には、めちゃくちゃ使いづらいだけのものだった (笑)。





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『ヴァレリアン 千の惑星の救世主』
    リュック・ベッソン …… 監督、脚本
    デイン・デハーン …… 主人公 ヴァレリアン少佐
    カーラ・デルヴィーニュ …… ヒロイン ローレリーヌ軍曹


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レンタルビデオショップに入ったとき、最初からこの映画を観たいとかいうような思いはまったく無くて、10本 1,000円 でレンタルする際の本数合わせだけのために借りてきた映画だった。だから、パッケージからSF映画らしいという観賞前の予備知識以外は無かったし、だいたい「救世主」なんて映画のタイトルからしてちょっと陳腐で、低予算のB級駄作映画だろうなと思っていた。

だから、当然ながら リュック・ベッソン が監督だとも知らなかった。あの名作「レオン」の監督の リュック・ベッソン だとは。


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映画の出だしでまず思ったことは、異星人の造形が「アバター」に似ているということですね。そのCG画像の美しさはたしかに素晴らしいのだが、皮膚の質感や動きが激しい時の緻密さ等は少し「アバター」には劣るかなとも感じた。


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そして、次に思ったことは、女性はまあまあ可愛いのだが、登場した主人公らしき男がいかにもチャラい男で、こりゃ奥が深くて重厚な映画には成りようがないなということであり、「安っぽいB級映画だな」という観る前の予想は当たっているようだなということだ。

さらに言えば、そこに居住する人口が数百万人を超え、種族の種類が「千」にも上るという超巨大宇宙ステーションの未来がかかるような大問題に …… 他にもたしかにお偉いさんもいるのだが、この若者二人がその中心となって立ち向かうということを上層部が指示することからして …… すでに「お子様向け映画」じゃないか (笑)。


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だが、どうせ休日で暇なんだし、前述したように女性主人公の カーラ・デルヴィーニュ というファッションモデル兼女優が非常に可愛いしスタイルも抜群なので、そのまま観続けていたんだが ……


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意外なことに ……


かなり面白い映画だった。 (^^;





そしてついでに書いておくと ……
「低予算』なんかでもなく、その製作費は $177,200,000 で、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の $200,200,000 に少し劣るだけだというから、かなりの大作映画だったんですね。まったく知らなかった (笑)。



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まあ、それでも「お子様向け」というか「ストーリーのわかりやすい映画」であることは間違いない。主人公はまったく死にそうにないし、映画によくある「真の悪役は内部の偉い人」という設定も使われているのだが、物語の中盤過ぎにはもうその人物を観る側にちゃんと教えてくれる (笑)。


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しかし、単純なストーリーだとは言っても、CG技術のおかげもあるが、場面転換のテンポも良く、退屈せずに観ていられた映画です。映画の題名通り最後はめでたしめでたしとなるわけだが、ハッピーエンドも嫌いじゃない。




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今冬の金沢市の積雪


本日は1月30日。
この冬のど真ん中という時期なのに、金沢市での積雪深は 0 cm。


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上の2枚の画像は、前回の冬の豪雪時のもの。
私のブログも、とにかく大雪に関する記事が多かった。
それが今年は、本日段階での積雪が全く無く、昨年の同じ時期とは雲泥の差だ。
これは、通勤や日常生活には本当にありがたいことだ。


それで、ちょっと昨年と今年の気温や積雪深を比較してみた。
資料は日本気象協会のものを少しアレンジしたものです。



【 12月 】


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昨年の冬の異常な積雪は、その前の月の12月17日での『1日でいっきに30cm』という、ちょっとビックリの積雪からスタートした。その日の私の出勤時間(5時10分)には雪ではなく天気は小雨だった。道路にもまったく雪は無かった。それが、11時のお昼の休憩時間にタバコを吸いに駐車場に向かった時間には、すでに車の上には30cmを超えると思われる雪が乗っていた。しかし、降ったと言えたのはその1日だけのことで、12月の後半にはほとんど降らなかったので、「やはり今年も雪が少ない冬なのかな」と個人的には考えていた。

それに対し、今回の冬の場合はどうなのかというと …… 月末の頃はむしろ前年より積雪深は多いのだが …… 東京都心でならいざ知らず、金沢市ではこの程度の積雪は積もったうちに入らないというレベルだから。全く問題無い。気温も中旬ころまでは高めに推移していますね。



【 1月 】


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そして、昨年の1月。
12月の「雪の少ない冬」とは、事情が一変した。

知らない人は、北陸という名前から、金沢という地域は常に大雪の地域だと思うかもしれないが、富山県や新潟県に比べれば、実はかなり積雪が少ない地域なのだ。金沢で12月17日に 30cm を記録したということは6年ぶりのことであって、最近では最も深くなった時でも 10cm 〜 20cm 程度という冬が続いていた。 だから、昨年の積雪はかなり異常なのである。 1月11日から13日にかけての3日連続での降雪量10cm超えの急増は、最低気温が氷点下だから、前日の雪が少しも解けずに単に上に積み重なるだけという状態だったので、除雪が全く追い付かず、狭い生活道路は「通りにくい」どころか「まったく通れない」という状態の個所が続出した。 その後、データ上での積雪深は少し低下するのだが、道路の状態は最悪という状態が続いていた。車がくぼみにハマって出る、ハマって出るということを繰り返すと、路面はまるで『意図的に走り難くした』というような状態になってしまう。 だから、昨年は、1月10日以降はずっと “地獄” の状態が続いていた。

それに対し、今回の冬の場合はどうなのかというと …… 1月がどうのこうのと言うより、冬になってからまだ一度も最深積雪の値が10cmを超えていない。 あまりの積雪の少なさのためのドライバーの気の緩みなのか、27日の早朝、私が出勤のために車を走らせていると、狭い道路でスリップによる衝突事故があったようで、仕方なく50mほどバックして道を変えるということがあったのだが、それ以外では個人的にはまったく雪の影響による障害というものが無い。 このままこの状態が続いてほしいなあ。



【 魔の2月 】


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そして昨年の2月。 

あの福井県北部の国道8号線で、6日から9日にかけて、最大で1500台以上の車が最高で60時間以上も立ち往生した、あの2月です。 金沢での降雪量はわずか2日間で74cmに達し、私も6日の朝には人生で初めての大雪による欠勤を経験した。アパートから10mくらいは出ることができたとしても、そこから200m先の大通りまでは自動車では絶対に不可能だった。そして、欠勤は何とか1日だけで済んだのだが、とにかく市の除雪が遅々として進んでくれないから、20日くらいまでは地獄の状態が続いていたなぁ …… 。

それに対し、今回の冬の場合はどうなのかというと …… あっ、今年はまだ2月にはなっていなかった (笑)。




まあ、とにかく …… 言いたいことは ……

雪よ、このまま降らないでくれ







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インフルさん


昨日から発熱。仕事がきつかった。
平熱より2℃近く高い。
しかし、インフルではないと思う。
職場にインフル患者が出て、タミフルを予防投与されているから。
まあ、その予防効果は絶対的でもないけどね。
私は風邪をひくとすぐに高熱が出るが、インフル発症の経験は無い。


本日午後は、父を内科受診へ連れて行かなきゃならない。
明後日は、父を泌尿器科受診へ連れて行かなきゃならない。
心臓の薬が切れるから、特に本日の受診は絶対。
だけど、頼みたい姉は、インフルでダウン中。
ダウンしていなくても、インフルが父を連れて行ってもらっちゃ困る。


つらいなあ。


関係無いことだが、職場の美女もインフルで休んでいる。
これもつらい (笑)。



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