UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受ける

パラレル・ワールドに住む天使的な宇宙人、シリウス星人が知られるようになりました

全体表示

[ リスト ]

 
 
『アガルタ(虹の都)』 
 (R・E・ディクホフ)(密教科学社)  1961
 
 
 
8万年前、全人類を巻き込んだ大戦争が起こった。生き残ったわずかな人々は例の地下トンネルに逃げ込んだ。>
・「人間は200万年前に宇宙船で地球にやって来た火星人によって創造されたという火星人たちは高度の文明と超能力を持ち、南極に虹の都という7つの都を建設し、そこから世界中をつなぐ地下トンネルを掘った。人間はこの地下トンネルを利用して、南極からゴンドワナ大陸、レムリア大陸、アトランティス大陸へと居住範囲を広げていった。ところが地球の征服をたくらむ悪の化身、金星人は、テレパシーによって人間に邪悪な心を吹き込んだ。そしてついに8万年前、全人類を巻き込んだ大戦争が起こった。生き残ったわずかな人々は例の地下トンネルに逃げ込んだ。あらためて平和の大切さに気づいた彼らは、金星人の魔手に対抗するため、火星人の指導の下にアガルタを建設したのであるー」
 
・「金星人も火星人を追って地球に到来したが、彼らは身長14フィート、クロコダイルのような形態で直立し、手足には6本の指と水掻きを持つ。邪悪な金星蛇人は人間の精神を操作し、その結果アトランティスとレムリアの間で核戦争が起こり、高度に発達してきた文明は滅び、両大陸は沈没する。しかし、この時までに地下にはトンネルが縦横に走り、地下都市が出来ていたので、避難所となった。その一つが中国のサンポー渓谷の地下にあるアガルタである。チベットのラサの下にはシャンバラという地下都市があり、アガルタとトンネルで結ばれている」
 
 
 
『地球一切を救うヴイジョン』
白峰   徳間書店     2008/11/30
 
 
 
メーソン最大の秘伝は出口王仁三郎「大本」にあった!
・五木寛之さんの『風の王国』という小説にも、ちょっと近いことが書いてありますね。サンカの頭領の通称が大本というんです。そして世界政府の頭領の名前も日本語に翻訳すると大本になっちゃう。
 
地球は5万年遅れている
・中丸薫さんが、こんなことをいっていました。
「この間、面白い人に会いましたよ。アメリカで14歳のころからアンドロメダ星にずいぶん行ってきている人です。すごく大きい母船みたいなものが地球上にあって、そこへ行ったり来たりしている。アンドロメダの母船に連れていかれて見た世界は、その1階のフロアだけでも、もう想像を絶する広さだそうですよ。中に湖あり、山ありみたいな感じでね。アンドロメダの人々は、2メートルぐらいの背があって大きいそうです。
そのアメリカ人が言うには、地球というのは精神的なレベルにおいて、アンドロメダよりも5万年も遅れている世界なんだそうです。科学的には1万年遅れている
 
本来宇宙は、半霊半物質が基本
鳥インフルエンザを超える超生物兵器と中国分割案
中国の砂漠化は、アフリカの4倍のスピードで進んでいます。国土の26パーセント、約3割は完全に砂漠です。それから、砂漠に準ずる、すなわち野菜をつくれない農地が18パーセントだから、全部で44パーセント。この進行率がアフリカの4倍のスピード。アフリカでは7年かけて、砂漠になるものが、中国ではたった2年で同じになっちゃう。
 
2020年には中国の4割が砂漠になると予想されています。そうすると、中国は国として機能しなくなる。だから、その前に中国を全部ブロックに分けて、環境立国として再生させる方法がある。
 上海万博の後に、中国を5ブロックに分けて、アメリカみたいに連邦制にするというのが影の政府のプランです。
 
1、 ヨーロッパ・メーソンで3ブロック。
2、 そして完全な自由主義競争の3ブロック。これはアメリカとインド、ロシアも絡んでいます。
3、 あと、純粋な中国の3ブロック。
 
神様の最高表現とはスピード化!
・神様の最高表現に波長を合わせる為には、<スピード化する>ということが、大事な要点になるのです。高次元の番組は実現のスピードが速いのです。
 
・日常生活の中で、どんな仕事をするときも<スピード化>を心掛ける事が本心開発に大きく役立つのです。
 
1、限界を破ろうとする時に、本心は輝き出て来くるのです。
2、スピード化すればするほど高次元波動の番組に波長が合い、それが現実化して来るのです。
3、真剣な心に高級神霊が感応して来るのです。
4、能率的に・効率的にというのは神様の知恵・産物であって、神様の知恵に波長が合うのです。
5、全力を出した時に、神様の力が流れ入って来るのです。
6、働きが増大すれば、与える量が多くなるのです。即ち借りが減り、貸しが増えるのです。換言すれば、業想念の心が消え、本心の心が輝き出てくるのです。
 
 
<●●インターネット情報から●●>
 
エベレストの山頂からは、三葉虫など古代の海の生き物の化石が見つかっている
エベレストはヒマラヤ山脈という巨大な山の集まりの一部なんだ。富士山のようなひとつの大きな山ではない。この山脈は長さが2400キロメートルに達し、8000メートルを超す山が10もある。まさに「世界の屋根」だね。
 ヒマラヤ山脈ができたきっかけは、約5000万年前から4000万年前の間に、大陸どうしがぶつかったことだと考えられている。今から2億数千万年前、インドは「パンゲア」と呼ぶ巨大な大陸の一部だった。今あるすべての大陸が集まっていて「超(ちょう)大陸」とも呼ばれる。
 2億年ほど前に、パンゲアはバラバラになり始めた。インドはパンゲアから離れ、長い時間をかけて南極の近くから少しずつ北へ動いていった。赤道を越(こ)えて、とうとうユーラシア大陸とくっついた。
 陸地が押しよせてきたことで、インドとユーラシア大陸の間にあった海底が大きく押し上げられていった。こうしてヒマラヤの山々が生まれたんだ。エベレストの山頂からは、三葉虫など古代の海の生き物の化石が見つかっているよ。今もインドは年に5センチメートルほど北上し続けていて、エベレストは毎年数ミリメートルずつ高くなっている。
 大きな山脈は同じような仕組みで生まれたものが多い。たとえば、欧州(おうしゅう)のアルプス山脈もアフリカ大陸とユーラシア大陸(ヨーロッパ大陸)が衝突(しょうとつ)してできたんだ。
 
 
 

 ■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■
 
 
・「UFO研究団体CBA(宇宙友好協会)は、各地の民族伝承を調査する中で、アイヌの文化神オキクㇽミカムイの伝説に着目、オキクㇽミカムイは宇宙人であると結論づけた」といわれます。オキクルミは、生活の仕方を原住民たちに教えた「文化神」といわれます。「文化神」は、中南米のマヤの白人の神ケツァルコアトルのように伝説に残っているようです。
活動していた当時、CBAは北海道に施設を作ったこともあったようです。
 
ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)によると「リンゴ送れ、C」事件と、終末予言そのものが外れたことから、CBAは思想や活動の新たな主軸として古代宇宙飛行士説を唱えるようになる。
その象徴的な事業として、1964年(昭和39年)、彼らが宇宙人であったと考えるアイヌの神オキクルミを称えるモニュメントやピラミッド型祭壇を備えた記念公園「ハヨピラ」を北海道平取町に建設することを計画する」と報道されています。
 
北海道には、「ミントゥチ」といわれる「河童」も棲んでいた伝承もあり、異人が「空飛ぶ円盤」から降ろしていったUMA(未確認動物)なのかもしれません。異人や神人等の伝説が残っているようです。平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔といわれます。「異人」はオリオン星人だったのかもしれません。ネガティブなオリオン・グループは“闇の勢力”を形成しているのでしょうか。「オリオン人は宇宙連合に属していない。彼らは、彼らだけの連合を作っている」とされています。ネガティブなオリオンETグループが、アブダクション(誘拐)、生体実験やキャトルミューテレーション(動物虐殺)を行っているといわれます。エルダーとよばれる天使のような人間タイプのオリオン星人が小柄なグレイと共に飛来したそうです。「ルシファーもグレイ(ゼータ星人)を作り神に反抗したとも言われている」そうです。
 

・「義経=ジンギスカン説」という怪説もあるようです。義経が源氏のオリオン星人とコンタクトしておれば、転生や幽体の操作、憑依現象が自由にできる宇宙人種族ですので、「単なるトンデモ話」ではなくなるようです。「ニムロードは堕天使すなわちルシファーの子孫であり、強大な力を手にした。神への反逆者ということだ」といわれます。シャンバラの支配者(世界の王)のサナト・クマーラがルシファーであるそうです。「鞍馬寺の現在の本尊である魔王尊、または、サナート・クマラが降り立った地であると言い伝えられている」といわれます。また、牛若丸(後の源義経)の修行の地であり、「鞍馬天狗」で知られているといわれます。「第2次世界大戦は堕天使ルシファーと大天使ミカエルの代理戦争だった」という奇説もあったといわれます。「現代的な解釈ですと堕天使ルシファーとかリラ星人のサタン(悪魔)という言葉は、遺伝子科学者の研究集団の名前だ」と指摘されています。グレイ等のバイオロボットを創造したマッドサイエンエィストのグループが、太古から地球に飛来していたようです。神とルシファーの対立がその後、どうなったのか詳しくは分からないようです。

 
昔の世界の神々は、互いに照応するといわれます。神は多くの名前を持っているといわれます。「スサノオ命は絶対神ヤハウェにほかならない」という奇説もあります。西洋神界はスサノオ神とその系統の神々が1万年ほど前に拓いた地域で、シュメール族は「スサノオ神系」だといわれます。「ゲルマン神話の神々は日本の神々だった。まず、主神・オーディンは「須佐之男神」だった」という説もあります。「多次元同時存在の法則によればスサノオ命はギリシア神話のポセイドンである」という怪説もあるといわれます文化神のオキクㇽミカムイも金星系の神で、時空を超えているのかもしれません。北海道上空には、葉巻型宇宙船がよく目撃されているといわれます。オキクㇽミカムイも、葉巻型の宇宙船に今も乗ってたりして ⁉
 
・アヌンナキとかサナンダといわれる金星のマスター(長老)が活動の中心ともいわれます。「キリストの転生歴を持つ金星のマスター(長老)、サナンダと宇宙母船上で会見したという日本人がいた」そうです。シャンバラの支配者(世界の王)のサナト・クマーラがルシファーであることや、サナンダは神智学ではサナト・クマーラより上位の存在として「沈黙の監視者」と呼ばれています。「かってイエスであった存在は現在「サナンダ」と名乗っており、アシュタールとともに彼の宇宙船に住んでいる」と指摘されています。
 
・造物主が創った生物や動物以外のモンスターのようなものは、すべてルシファー一派のネガティブなオリオンETグループのマッドサイエンエィストが創造したのかは、超太古からの大きな謎だといわれます ⁉ ビッグフットのような「獣人」は、エイリアン・アニマルなのでしょうか  ⁉恐ろしい「異類混血」生体実験がすすめられているのでしょうか?
 
・「建築家・職人の擁護者であるメンフィスのプタハは、最も重要な神の一人に数えられる。彼に冠せられた「宇宙の建築家」という称号は明らかにフリーメーソンとの関連を示している。プタハは太陽系の外からやって来て、トトの指示に従って世界、太陽、惑星、すべての生き物を造ったとされる。となると当然、彼はオシリス一家よりも古い神々のカテゴリーに属することになる」と指摘されています。UFOはフリーメーソンの創作といわれます。「神は最初のフリーメーソンだ」そうです。「日本の知識人が欧米人を理解できないのはフリーメーソンを知らないからだ」そうです。
 『戦慄のUFO&宇宙人ミステリー99』悪魔の協定か?ダルシー人体実験 エリア51のエイリアン。地球内部の異星人基地 フリーメイソンとNASAの陰謀。(監修 南山宏  双葉社  2010/7/14)によると
米政府公認の生体実験施設!?  1954年〜
・基地で働いていたという内部告発者のカステロの『ダルシ―文書』は、さらなる恐怖をかきたてる。地下6階の遺伝子実験室では、さらなる恐怖をかきたてる。地下6階の遺伝子実験室では、人間を多肢化させたり、人間とグレイ族の混血種をつくったり、グレイ族のクローンを育てたりしていたという。そして地下7階には、特殊液で冷凍保存された人間と混血種が何千体も並んでいたとする
 造物主が作った宇宙人や生物や動物以外の、モンスタータイプの動物や生物は、ルシファー一派のオリオンETグループが創ったようなのです。オリオンETグループが「河童」「キジムナー」「ケンムン」等の異次元移動ができるUMA(未確認動物)を創ったようなのです。一種のマッドサイエンエィストのグループのようです。現代においても、おぞましい遺伝子実験を繰り返して、モンスターの生物を創っているようなのです。「妖怪」といわれるものは、マッドサイエンエィストたちの被造物なのかもしれません。現代においてもビッグフットやサスカッチのような「獣人」を「空飛ぶ円盤」からオリオンETグループが降ろしているといわれています。
 世界中にある、見えたり、見えなかったりする「妖怪」の実体も、オリオンETグループが実験生物として創ったのかもしれません。しかし、今なお、底層4次元にモンスター・タイプが生存しているともいわれます。神ではないオリオンETグループが創ったUMA(未確認動物)、妖怪に、現代でも人間は悩まされているのかもしれません。古代の伝説に登場する『蛇人』というのは、オリオン人の霊魂が地球に投影されたものと思われるといわれます。オリオンETグループの太古からの地球への関与は、分かりません。 「グレイ」は人間の無意識の中に入ってくるといわれます。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。そのような異次元移動のできる「幽体」を持つバイオロボットのグレイを創るエイリアン・エンジニアリングは、想像を絶する話です。「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ている」という説もあったといわれます。「神々は最高神「イ・アム」を頂点として7つの位階に分類されるという。 神々の総数は10億を超え、それぞれ位階に応じて宇宙の各所を支配している」といわれます。神々や大天使、天使や堕天使の現代の神話は、全く不明のようです。昔の「人さらい」や「神隠し」現象も、オリオンETグループが関係しているようです。現代では、アブダクション(誘拐)やキャトルミューテレーション(動物虐殺)にも関係しているといわれています。何かの生体実験をしているのでしょう。政府の中に政府があってアメリカ大統領といえどもコントロールできないといわれます。いざ就任すると、この話題には関与せずという概要が出されるのだ。こうした態度は“大統領の黙秘症候群”と呼ばれている」と指摘されています。
 ・「キムンアイヌ、訳すればそのまま「山の人」。里の住人の3倍の体格を誇り、特別に毛深く、口から牙がつき出している。着物は着ているが、何を素材にした布地か毛皮かはわからない」といわれます。巨人の交雑種だと思われますが、「異人」が空飛ぶ円盤で地上に降ろしていたのかもしれません。堕天使達が遺伝子実験で作った鬼のような者たちなのかもしれません。「細菌をばらまく堕天使もいる」といわれます。「ヨーロッパの人口が激減した中世の黒死病の流行は異星人の細菌兵器だった」という説もあります。悪質な堕天使も少なくないそうです。見えない堕天使の世界も私たち一般人には、理解不能です。

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事