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突然ですが、「赤サポ ふもむー」は移転させていただきました。 新しいレッズの旅立ちに私も新しくしようと思いまして。 皆さんのところに挨拶へ行けなくてスイマセン。
後日改めて伺わせていただきたいと思いますので、是非いらして下さい。 |
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勝利! 結局敗戦は無しでオフを締め括りました。 REDS WAVEにてフィンケのインタビューがあったそうですが、そこでの話によると「得点チャンスが多くあったのでもっと決めたかった。」と話していたそうです。 攻撃の質はなかなか良かったということでしょう。 来週いよいよ開幕となるわけですが、とにかく「今やれることを全力でやること」が大事だと思ってます。 負ける時は負けるものですが、そこで全力を出し切る事が大切なのではないかと。 まず、開幕ダッシュを決めるためにも、カシマでも何でも全力やってやらねばなりませんね! 今年も浦和と共に一喜一憂の日々、スタートです!
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【検査結果】
河合竜二選手 右内側側副靭帯損傷 (MRI検査 全治 4週)
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山田暢「開幕意識しない」浦和は27日、指宿合宿明けでオフとなったが、MF山田暢、三都主、梅崎らリハビリ組は休日返上。雪が舞う中、さいたま市内のグラウンドで1時間半、体を動かした。18日に右太もも裏を痛めた山田暢は「足元が緩かったから、気をつけて動いた。雪で逆によかった」と前向き。ただ「開幕を意識してない。じっくり治す」と慎重で、98年から開幕スタメンを張り続けてきたミスター・レッズの記録は11年連続で途切れそうだ。スポーツ報知 出れないのは残念ですね。
セルももう少し掛かると言いますし、今フルに動ける選手で開幕ダッシュを決めましょう! |
秋春移行に反対サポーターが協会に署名提出Jリーグの「秋開幕、翌春閉幕」(秋春)シーズン制移行に反対するサポーター有志の会代表らが26日、東京都文京区の日本サッカー協会を訪れ、田嶋幸三専務理事に5万5511人分の署名などを提出した。新潟市在住で代表者の山田剛弘さん(34)は「マイナス面はすぐに連想できるけど、これ(シーズン移行)をやって何が良くなるのか見えない。議論していること自体、理解できない」と述べた。 署名は積雪地帯である新潟、札幌のほか、大分や名古屋など全国各地から集まったという。山田代表は、日本協会の犬飼基昭会長に積雪地帯を訪れてもらい、サポーターの意見を直接聞いてほしいとの要望も伝えた。 田嶋専務理事は「内容を吟味して、一つの参考とさせていただきたい」と話した。スポーツ報知 失礼でしょうけど、「デメリットしか連想できずメリットを連想できない」というのはホントに日本人らしい考えなんですよね。 メリットはいくつもあります。 関東から西に位置するチームは真夏の猛暑から逃れて試合が出来ますし、特に大分など九州のチームの真夏のゲームは耐え難いものがあります。 それから何と言いましても、選手たちの体の負担を減らし、選手生命を延ばすことが出来ます。 真夏の暑い時期に90分間走り続けなくてはいけないわけですから、当然体調・体力の悪化が激しいでしょう。 数年前のように「HOT6」などと言って中2,3日の連戦で盛り上がってる場合ではないわけです。 選手が死んでしまいますよ。 他にも、欧州と移籍市場が合うとか代表の試合を組みやすくなるなど、メリットはいくつもあります。 ただ、反対署名を出した方達の考えを否定するつもりはありません。 東北やその他の地方のサポーターの方達やチーム・そのスタッフなどそこに関わる人達に対するメリットが減ってしまうという話も理解できますし、アクセス問題や極寒のスタンドでの観戦など、観客動員にも響いてしまいます。 簡単に移行するなんていきなりは無理でしょうし、このままで良いじゃないかという話も分かります。 しかし、自分たちのことばかり考えていては本当に良い結果は得られないものです。
今ではなく、先の事を考えたら悪いとは言えないと思います。 否定するだけではなく、それによって生まれるメリットを元に悪いところを改善していくという前向きな意見もあっては良いのではないでしょうか。 |



