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		<channel>
			<title>☆マラソンを楽に速く走るには</title>
			<description>= ようこそ =


主に趣味のランニングについて書いてます。

自分のカラダと対話し持てる力を出し切れたときの充実感は他では得られないような気がします。
狙うはフルマラソン自己ベスト。



==== ランニング経験 ====

・平成　７年　８月　ランニング開始
・平成　７年１０月　５ｋｍ市民大会デビュー（０：２１：１３）
・平成　８年　３月　１０ｋｍ市民大会デビュー（０：３７：５２）
・平成　８年１２月　初ハーフ（１：２０：５０）
・平成１０年　３月　初フル（３：１６：００）

・平成１８年１０月　日本山岳耐久レース参加（１３：０８：３８）
・平成１９年　３月　荒川マラソン参加（２：５０：５０）
・平成１９年　５月　ＯＳＪハコネ５０ｋｍ参加（８：４５：５７）
・平成１９年　８月　富士登山駅伝参加（６区）
・平成１９年１０月　日本山岳耐久レース参加（１１：３７：０８）
・平成２０年　２月　東京マラソン参加（２：４８：４０）
・平成２０年　６月　ＯＳＪ志賀野反トレイルレース参加
・平成２０年１０月　日本山岳耐久レース参加（１０：４１）

　===== 自己ベスト =====

　　　距離、タイム（記録した年月）、参加した回数

　・5000m　　　 ０：１６：４４（Ｈ１９．９）２０回（5kmロード含む）
　・10km　　　　０：３３：１６（Ｈ１６．２）２４回
　・21.0975km　 １：１５：１９（Ｈ１１．２）２８回
　・42.195km　　２：４１：５８（Ｈ１７．３）１２回　　　H21.2現在


H20.4.12　ゲスブ設定変更：書き込みはログインした方のみとさせていただきます。

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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>☆マラソンを楽に速く走るには</title>
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			<description>= ようこそ =


主に趣味のランニングについて書いてます。

自分のカラダと対話し持てる力を出し切れたときの充実感は他では得られないような気がします。
狙うはフルマラソン自己ベスト。



==== ランニング経験 ====

・平成　７年　８月　ランニング開始
・平成　７年１０月　５ｋｍ市民大会デビュー（０：２１：１３）
・平成　８年　３月　１０ｋｍ市民大会デビュー（０：３７：５２）
・平成　８年１２月　初ハーフ（１：２０：５０）
・平成１０年　３月　初フル（３：１６：００）

・平成１８年１０月　日本山岳耐久レース参加（１３：０８：３８）
・平成１９年　３月　荒川マラソン参加（２：５０：５０）
・平成１９年　５月　ＯＳＪハコネ５０ｋｍ参加（８：４５：５７）
・平成１９年　８月　富士登山駅伝参加（６区）
・平成１９年１０月　日本山岳耐久レース参加（１１：３７：０８）
・平成２０年　２月　東京マラソン参加（２：４８：４０）
・平成２０年　６月　ＯＳＪ志賀野反トレイルレース参加
・平成２０年１０月　日本山岳耐久レース参加（１０：４１）

　===== 自己ベスト =====

　　　距離、タイム（記録した年月）、参加した回数

　・5000m　　　 ０：１６：４４（Ｈ１９．９）２０回（5kmロード含む）
　・10km　　　　０：３３：１６（Ｈ１６．２）２４回
　・21.0975km　 １：１５：１９（Ｈ１１．２）２８回
　・42.195km　　２：４１：５８（Ｈ１７．３）１２回　　　H21.2現在


H20.4.12　ゲスブ設定変更：書き込みはログインした方のみとさせていただきます。

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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff</link>
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		<item>
			<title>第42回新春縄文マラソン大会に参加してきました。</title>
			<description>2012.1.10&lt;br /&gt;
富士見市で行われた「第42回新春縄文マラソン大会」に参加してきた。&lt;br /&gt;
先月の小川に続き絶好のスポーツ日和りだ。&lt;br /&gt;
部門100人ちょっとのローカル大会ですが、資生堂の選手が毎年ゲストランナーとして競技意識を高めてくれる。&lt;br /&gt;
とはいえ全般的にはちびっ子対象の縄文五種競技や小中学生部門には大勢参加するので市民の健康増進を目標としている大会だと思われる。&lt;br /&gt;
市外からも参加出来るのは一般5kmと10kmの何れかとなる。今年も10kmに参加、15日の埼玉駅伝に向けた練習の一環であり体調のチェックも兼ねている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5kmと同時ながら300m後方からスタート。練習不足の正月太りの丸めの身体ではあるが臆することなく前列からスイッチを入れる。500mも走ると5kmの選手を交わしつつ自分の流れを作る。速めだと分かっていながらイメージを先行させて食らいつく。急なスローダウンはしないよう力を小出しにするが、筋力不足は否めない現状に来る埼玉駅伝の本気度を照らしネガティブな考えが浮かんでは消える。下りでもスピードに乗っていけない。あんなに楽しく走った年末のトレラン32kmとは全く違い動かない。２周目はズルズルペースを落とし２人に抜かれたが、小川の時のようなスパートする余裕はなくスピードを維持するのがやっとの思いでフィニッシュゲートを通過した。&lt;br /&gt;
タイマーは36分46秒をめくっていた。&lt;br /&gt;
去年の40秒落ち6位から11位に後退という結果にもう一度奮起したい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/61066739.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 20:21:42 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>第19回小川和紙マラソン参加記</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5d-da/funakubo_buff/folder/30251/95/61010295/img_0?1323702865&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
2011.12.11　第19回小川和紙マラソン（ハーフ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
33kmで棄権した大田原フル、4.5kmを16分47秒でしか走れなかった黒山・鎌北湖駅伝に引き続き、小川和紙マラソン（ハーフ）に参加してきた。&lt;br /&gt;
このレースは自宅から一番近い事もあり１３回目の参加である。ハーフは１０回目となりエントリー時点では上位入賞を狙うべく練習しようという決心をしていた。&lt;br /&gt;
平日練習が出来なくなって以来、ラン日記をつけるのも嫌気がさし、仕事を走れない理由にして逃げている自分に更に嫌気がさしていく。悪循環を断ち切る事が出来ず、２年以上経過している。&lt;br /&gt;
それでも走る事が嫌いになったわけでもなく、走る仲間は素晴らしく前向きにさせてくれるし、頑張る姿を見ると応援したくなる。&lt;br /&gt;
想定どおり撃沈した大田原でも棄権することは残念だったがなぜかすがすがしかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年の小川マラソン当日は絶好の快晴で早朝こそ寒かったが、スタート直前には風もなく暖かくなっていた。&lt;br /&gt;
混乱無く綺麗にスタートし緩やかに登っていく。下りに入りリズムを整え今日の展開を占う。&lt;br /&gt;
周りには例年競う選手と位置取りをする。明らかに大田原の時よりは身体が動く。&lt;br /&gt;
リズムに乗るか抑えるか。リズムをとり行けるところまで行ってみようと決心する。&lt;br /&gt;
5km。１８分４３秒。タイムこそベストから２分近く遅いがここまでは順調に脚は動いている。苦しくもないし周りの選手とも同調している。&lt;br /&gt;
10km。２０分１３秒。前ラップより３０秒落としたが、アップダウンがあるため。最大の厳しい区間であるが、ここをうまく切り抜けたい。&lt;br /&gt;
が、中間点あたりでじりじりと前に離され、後ろから追われる。&lt;br /&gt;
15km。１９分３６秒。下り基調になるが思ったよりペースアップ出来ない。軽快に走る女子に抜かれる。為す術なし。&lt;br /&gt;
しかし、データをみるとそれほどペースダウンしている訳ではない。むしろ、心拍数は毎分１８０回越えを連発、ほぼマックス状態を維持しているのは驚異的である。自己コースベストの時よりも毎分１０回近く高い状態である。&lt;br /&gt;
20km。２０分１１秒。市街地に入り若干のペースダウン。更に２人に抜かれるが、とり着く事が出来ない。&lt;br /&gt;
ラスト500m。またも一人の足音が迫ってくる。一度前に出し、ラスト300mで一気に抜き返す。心拍数はなんと191。最大数値の更新をしてしまった。苦しいのは苦しかったが、これ以上苦しいときは何度もあった。フィニッシュしてみれば自己コースセカンドワーストを記録。ワーストではなかったのはせめてもの救い。平均心拍数毎分１８６回、ケイデンス９６と復活の兆し？というか練習すれば結果は出ると確信できた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/61010295.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 00:14:25 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>第36回富士登山駅伝競走大会参加記</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5d-da/funakubo_buff/folder/1503223/82/60719782/img_0?1313026391&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
第36回富士登山駅伝競走大会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011.08.07&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年も富士山登山の季節がやってきた。年々飽きるどころか更に深く富士山に惹かれていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
埼玉県比企丘陵という秩父外輪奥武蔵の山々をバックに控えた雑木林や田畑、まばらな住宅環境に育ち、山には安心感にこそ包まれてきたが誘いを感じた事は全くなかったので不思議なものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっかけは初登山にあるのではないかと思っている。&lt;br /&gt;
遡ること9年前、富士登山駅伝というものに初めて誘いを受けた。富士山はおろか堂平山さえ1度しか登った事はなかっが、ランの先輩達は6区を充てがってくれた。&lt;br /&gt;
初めての富士山登山。富士宮口五合目。既に雲の上であり、なるほど雲海という言葉を実感した。&lt;br /&gt;
酸素の薄い感じ、山小屋の窮屈さにショックを受けたのをいまだ脳裏に鮮明に焼き付いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年はほとんど平日に走れなくなってしまったが堂平に二回登り、越生から横瀬までの練習会にも参加し脚づくりを心がけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10回目の6区。前日の八合目までの登山では目まぐるしく変わる天候でレインウェアを脱いだり着たり忙しかった。でも姉妹チームのみんなと10時前から登り13時前には着いたので、その後の土砂降りにはやられずに済んだ。&lt;br /&gt;
赤岩八合館はここ数年賑わっている。プリンスルートを辿る人も多いのかも知れない。山室はくじ引きで皇太子殿下がお休みになられた場所の隣が割り当てられた。&lt;br /&gt;
山頂に行かずに缶ビールで監督と一杯。一万尺の高所でいただくビールは格別だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※　　※　　※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日は明け駅伝当日、雲が多いながらもご来光に安全を拝み徐々にくっきりとしてくる眼下のコースを辿りイメージトレーニングする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
麓ではスタートしてるはずの時間を過ぎ、高まりつつある緊張感は一位の滝ケ原自衛隊のリズムに乗った走りで最高潮になる。&lt;br /&gt;
我がチームの経過情報では、新人2人が苦戦している模様。山区間で何とか盛り返したい気持ちは強まってくる。だが、経験だけで何とかなるものでもなく、タスキを受けたら逆に冷静にゆっくりとソフトに序盤を戦わなければならない。&lt;br /&gt;
焦りはなかったが、トレーニング効果が出るまでに期間を要する心肺機能と早めに効果が出る筋力の能力発揮力にズレがあるようで、ペースを落としに落としても息が上がる。じゅわーっと腕が動かなくなり乳酸も使えてない模様。&lt;br /&gt;
ペースを更に落として様子を見ようにも身体がバラバラになったような不安定な動き。&lt;br /&gt;
考える間などなく、とにかく動く、動こう、動け！&lt;br /&gt;
赤岩八合館前。走れない。大きな階段は大股で四つ足のように押す。見晴館跡では貴重な平坦路を走らないのは勿体無いがヨタヨタジョグが精一杯。&lt;br /&gt;
息つく間もなく礫が増すみちを押す。鳥居をくぐり岩場を抜ければ浅間神社奥宮だ！38分40秒、我を取り戻しつつタスキに御朱印をいただき、下りモードに切り替える。&lt;br /&gt;
筋力に余裕はなかったが、岩場のダンスを演じなければタスキは締まらない。迫り来る岩、選手、登山者、十分の一秒だって気が抜けない。高める集中力、細かいステップ、ハードリング、急減速、ターンを繰り返し石を蹴散らしていく。斜度が弱まる後半も気を抜く事は出来ない。浮いた石、固着した岩を見分け、利用、無視して僅かな時を刻んでいく。&lt;br /&gt;
13分38秒。６つ順位を上げることが精一杯だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下山後、メンバー一同集結して来年に向けた方向性を確認一致でき駅伝の醍醐味に浸れたことは最高の時間だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※　　※　　※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記録一覧&lt;br /&gt;
2002/8/4 6区 52&amp;#039;33&amp;quot;&lt;br /&gt;
2003/8/3 6区 55&amp;#039;02&amp;quot;&lt;br /&gt;
2004/8/1 6区 48&amp;#039;55&amp;quot;&lt;br /&gt;
2005/8/7 6区 52&amp;#039;07&amp;quot;　&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/9203967.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/9203967.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2006/8/6 6区 51&amp;#039;34&amp;quot;　&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/39009355.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/39009355.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2007/8/5 6区 49&amp;#039;09&amp;quot;　&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/48699405.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/48699405.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2008/8/3 6区 51&amp;#039;35&amp;quot;　&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/54338363.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/54338363.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2009/8/2 6区 悪天候当区間のみ中止　&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/58319328.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/58319328.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2010/8/1 6区 52&amp;#039;20&amp;quot;　&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/59745380.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/59745380.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2011/8/7 6区 52&amp;#039;18&amp;quot;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/60719782.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 10:33:11 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年も小田原～箱根～芦ノ湖～山中湖</title>
			<description>今年も下記のイベントに参加します。&lt;br /&gt;
４人がひとつのチームになり&lt;br /&gt;
チャリティーと山道１００キロを&lt;br /&gt;
歩くというものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が所属するチームは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
No.139 PARI PASSU JP CATHAY PACIFIC&lt;br /&gt;
             （パリパス ＪＰ キャセイパシフィック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと気にかけていただけると&lt;br /&gt;
嬉しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
                 記（以下公式サイトからの引用です。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベント紹介テキスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====================================================&lt;br /&gt;
オックスファム・トレイルウォーカー・ジャパン2011&lt;br /&gt;
～めざせ100km、世界のために！～&lt;br /&gt;
------------------------------------------------&lt;br /&gt;
2011年5月13日（金）-15日（日）/小田原から山中湖まで&lt;br /&gt;
=====================================================&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【オックスファム・トレイルウォーカーは】&lt;br /&gt;
■100kmのコースを4人1組で、48時間以内に共にゴールすることを目指す世界的なウォーキング・イベントです。&lt;br /&gt;
■参加をきっかけに寄付金を集めて国際協力に貢献するというもうひとつの挑戦が用意された企画です。&lt;br /&gt;
■これまでに香港、オーストラリア、イギリス、ニュージーランド、ベルギーで行われており、2011年は12ヵ国、15ヵ所で開催予定です。&lt;br /&gt;
■日本では2007年から毎年開催されています。2010年には174チームが参加し、約5000万円の寄付金が集まりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは・・・&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.oxfam.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.oxfam.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スライドショーを見る&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=Hvqea34Eu-Q&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=Hvqea34Eu-Q&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【今すぐ参加登録】&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://oxfam.jp/forms/participants_form.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://oxfam.jp/forms/participants_form.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ボランティア募集中！】&lt;br /&gt;
毎年800名近くのボランティアの方に支えられています。&lt;br /&gt;
ボランティアとしてイベントを通じて国際協力しませんか?&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.trailwalker.jp/volun/cat62/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.trailwalker.jp/volun/cat62/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【オックスファム・ジャパン】&lt;br /&gt;
オックスファム・トレイルウォーカー・ジャパン2011はオックスファム・ジャパンが主催しています。&lt;br /&gt;
オックスファムは1942年にイギリスのオックスフォードで設立され、世界98カ国で活動する国際協力団体です。世界17の国・地域に拠点を置き、貧困を克服しようとする人びとを支援し、貧困を生み出す状況を変えるために活動しています。&lt;br /&gt;
オックスファム・ジャパンは2003年12月に設立され、アドボカシー（政策提言）・キャンペーン、長期開発支援、緊急人道支援、国内啓発事業を通して、貧困のない世界の実現を目指します。&lt;br /&gt;
日本の人びとが「貧困削減」を求めて声を上げるための様々な機会を提供し、世界の声へとつなげていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=======&lt;br /&gt;
お問い合わせ&lt;br /&gt;
特定非営利活動法人　オックスファム・ジャパン&lt;br /&gt;
E-mail : trailwalker@oxfam.jp &lt;br /&gt;
Tel : 03-3834-1940&lt;br /&gt;
Fax : 03-3834-1025（平日10時-18時） &lt;br /&gt;
=======</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/60495875.html</link>
			<pubDate>Thu, 12 May 2011 07:16:00 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>フルマラソンで2時間45分</title>
			<description>気ままに続けてきたランニング。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調子に波があるのは誰でも経験あり&lt;br /&gt;
ますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までは練習をあまり義務化せずに&lt;br /&gt;
ある程度時間を待てば自然にやる気&lt;br /&gt;
が盛り上がってきてましたが、今回&lt;br /&gt;
は根が深くて月間100キロに満たな&lt;br /&gt;
い練習量が続いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日のEKIDENカーニバルでは10キロ&lt;br /&gt;
区間を39分くらいかかり、5キロを目&lt;br /&gt;
いっぱい走っても18分を切れないかも&lt;br /&gt;
知れない状況になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今朝、久しぶりに体重を計ると半年の&lt;br /&gt;
3kg増しで愕然。タイムが出るはずが&lt;br /&gt;
ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気を取り直して義務的にでも練習量を&lt;br /&gt;
増やしていこうと思います。&lt;br /&gt;
そして、目標を掲げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆秋に5キロ16分50秒&lt;br /&gt;
☆初冬のフルマラソンで2時間45分</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/60490377.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 May 2011 07:45:15 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>第９回奥むさし駅伝参加記</title>
			<description>この駅伝は９回目としているが歴史は古く昭和27年（１９５２）に第１回目が開催され48回まで数えたところで交通事情により中止してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ファンの強い要望から４年後に復活し今年で９回目、中止していなければ60回目（開催57回）ということになる長い伝統を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飯能市内から国道２９９を秩父方面の西吾野で折り返しの６区間で競う。地元実業団、箱根駅伝を走るような大学生、走友会、愛好者チームまた、県外からも多くの支持を得ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回９回連続で参加する機会を得た。任された３区は吾野駅から西吾野駅近くの国道２９９のなだらかな登り坂４・２キロをゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15年も走っていると何人も顔見知りが出来、大会に出かければ会え近況を語ることができる。こんな時間も楽しみのひとつである。同区間を兄弟チームの顔馴染みの選手にいろな意味で助けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
底冷えのする法光寺で振舞われていたホットレモネードで暖まる。タスキが来るであろう時間のいつもよりギリギリまでウォームアップを待ち身体を冷やさないようこころがける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寒いが去年よりは暖かく感じ汗が滲んだところで再度ストレッチしながら戦闘服に着替え時を待った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1区、２区と強力な選手の勢いを借りて最悪でも去年並に走りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トップ選手が通過してから４分、なんとなく不安な表情でタスキを外してやってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緊張感と共に走り出す。序盤に２人抜かれ２人抜く。平日走ってないにもかかわらずイメージどおり動く。ただ、大腿部が見た目でも分かるほど成長してる事に愕然、後で計ってみると２キロも体重オーバーしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのネガティブな点は残り１・５キロあたりから出てきてしまった。呼吸は最大、腕は振れなくなるくらい痛くなっている。ポツポツと何人かに抜かれるが気持ちで負ける訳にはいかない。バネの弱りを補うためケイデンスを上げる。抜かれた高校生に食らいつくべくスパートをかける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、中継所の人並みの中にいつもなら見えるヒカリがみえない。４区選手がいない。ラインを越え、探す事10秒ほどだったであろうか。背中を見つけるまでの時間は急にスロー再生しているビデオを見ているかのように現実から離れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気を取り直し、エースとして育ってくれるよう背中を目で後押しした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、５区、６区選手と実力を発揮し、一般38位でフィニッシュした。私は区間62位15&amp;#039;19と不本意な結果に終わりチームに迷惑をかけてしまった。次回があるとすれば自己コースベストを出す勢いで望みたい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/60257995.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 13:04:12 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>雨中のLSD</title>
			<description>今日は昨日と打って変わって&lt;br /&gt;
寒い一日になったが、&lt;br /&gt;
予定していた長めの練習を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２時間走、強度は心拍数の上限を&lt;br /&gt;
１３０／分に決め、&lt;br /&gt;
２ｋｍの周回コースで実施した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタート時点では雨も弱く、&lt;br /&gt;
若干寒く感じた（２３度くらい）が&lt;br /&gt;
走り始めたら雨など気にならず快適、&lt;br /&gt;
終始安定した走りが出来、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平均心拍数１２４／分&lt;br /&gt;
距離３０ｋｍ&lt;br /&gt;
時間２時間３２分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を無理なく消化できた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少しずつではあるが、力が&lt;br /&gt;
ついてきているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとは平日の距離をどう延ばすかが鍵なのだが・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/59873653.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 16:59:01 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>富士登山駅伝はうまく走れたか？！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5d-da/funakubo_buff/folder/1503223/80/59745380/img_0?1281522487&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今年も富士登山駅伝に参加してきた。&lt;br /&gt;
この駅伝は御殿場市陸上競技場をスタートし御殿場登山道を伝い山頂を折り返し、競技場に戻る&lt;br /&gt;
往復コースという他に類のない過酷な場所を舞台としている。区間を１１に分け、１人の選手が&lt;br /&gt;
登ったところを下る（たとえば１区の選手は１１区、５区の選手は７区も担当）という規定も他&lt;br /&gt;
では経験したことがない。&lt;br /&gt;
距離は４５ｋｍ、標高差は３０００メートル、日本人は誰でもその山容の美しさにというだけで&lt;br /&gt;
なく特別な思いが宿っている。この大会に参加できると言うだけで感無量である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は今回２０度目の参加になる埼玉嵐山走友会から９回目の６区を担当する。７合５勺&lt;br /&gt;
（３１００ｍ）から山頂（３７２０ｍ）を往復するこの区間は特殊である。中継所に行くだけで&lt;br /&gt;
も数時間を要するし前泊が義務づけられている（高地に順応させるため）ので、全日に登るより&lt;br /&gt;
他はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その登山は車で行ける一番標高の高い場所、富士宮五合目から始まる。このルートはそこそこ混&lt;br /&gt;
雑はしているが、トレイルは歩きやすく丁度いい間隔に山小屋があるのでリズムが取りやすい。&lt;br /&gt;
速めに登れば２時間、ゆっくり登っても３０分も追加すればランナーの脚では楽に８合目まで到&lt;br /&gt;
達する。そこから、ブルドーザー道を水平に東へ進むと５分程度で御殿場ルートに合流できる。&lt;br /&gt;
１５分程度登って滞在場所である赤岩八合館に到着する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大会当日。去年は暴風雨で６区だけ中&lt;br /&gt;
止となったが、今年は暑いくらいの好天に包まれた。滝ヶ原自衛隊は淡々と行軍するように何の&lt;br /&gt;
躊躇もなく過ぎ去っていった。７０チーム以上過ぎたであろうか、ライバル走友会が先に来た。&lt;br /&gt;
この区間初参加のＹ選手はどこまで気持ちを盛り上げることができるか。滝ヶ原のタスキは７区&lt;br /&gt;
に渡った。出番が来た。ライバルから５分ほど遅れているが、レース展開は決めていた。春を過&lt;br /&gt;
ぎてシャープさを失った走力を全て引き出すために登りに重点を置いていた。出来れば赤岩八号&lt;br /&gt;
館まで走りたかったが、目標の廃小屋までは行けた。その後も「走ってる」と登山者に思われる&lt;br /&gt;
ような動きではなかったかも知れないが、極端に失速することなく一歩一歩上昇していった。心&lt;br /&gt;
肺機能は音を上げない。もう少しギリギリまで引っ張ろう。例年になく多い登山者の純粋な声援&lt;br /&gt;
も本当に嬉しく感じた。反応はほとんど出来なかったが・・・。３人抜き２人に抜かれ最後の急&lt;br /&gt;
勾配に差し掛かり上の方を見るとＹ選手が見える！ライバルが射程圏に入ったではないか！もう&lt;br /&gt;
一度ギアチェンジし焦らずじっくり上昇していき、鳥居をくぐる頃には左に折り返したところだっ&lt;br /&gt;
た。浅間神社奥宮まであと３０メートルほどだが、ルートの真ん中に鎮座している岩の左に入る&lt;br /&gt;
滑川（他１人）を右側を回り一気交わし、階段を駆け上って逆転を確信。外したタスキの皺を慎&lt;br /&gt;
重に延ばして御朱印を頂戴しすぐさま折り返すと、疲労困憊したＹ選手に目でエールを送った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここからの下りは本来得意というか好きな分野であるが、今年は慎重に下ると決めていた。ブレ&lt;br /&gt;
ーキに要すには不足した筋力と衝撃に耐えうる内蔵の筋力が備わっていないと認識していたため&lt;br /&gt;
だった。とは言え、ぎりぎりまで攻めた。岩を避けるようステップを踏みインを突いた走りは自&lt;br /&gt;
衛隊応援団の大きな声を誘った。結局、イメージスピードに乗れなかったが、７区の先輩に託し&lt;br /&gt;
た後には立っていられないくらい全身を使い切っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*　*　*　*　*&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実のところ、普段の行いと相まって前日のお鉢巡りが影響していたのは明らかだった。でも、筋&lt;br /&gt;
力へのマイナス面と心肺機能へのプラス面とで相殺されているようにも思えたが。&lt;br /&gt;
これまで10回以上山頂に行ってるのにちゃんと見たことがなかったので何となく登ってしまった。&lt;br /&gt;
登ってみれば嬉しさで一杯になり、駅伝のことはしばらく忘れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見事なまでに鍛え上げてきたアスリート１、11区、全日まで熱を出していたがパワフルさで勝負２、&lt;br /&gt;
10区、20回連続出場スピードスター３、９区、初参加の山男４、８区、５、７区パワフルヒルクラ&lt;br /&gt;
イマー。びっしりと重くなったタスキは汗だけではなかったはずで、全ての選手の思いを知ると同&lt;br /&gt;
時に万全でないことを悔いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下界（街の民宿に泊まる選手）の話を聞くと山組はなんと質素なんだろうと思う。それでも毎年楽&lt;br /&gt;
しみに思えるのは単に危険な６区を体験したいマゾヒストだからではない。透明な空気、ご来光、&lt;br /&gt;
雲海、山々、海など他では見られない美しさにという褒美がもられる（かも知れない）からだと思&lt;br /&gt;
う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来年も参加するとすれば山に戻ってくるに違いない。身体がそう言っている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/59745380.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 19:28:07 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ＭＲＩ初体験</title>
			<description>富士登山駅伝の筋肉痛もようやく和らいできた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんななか昨夜から急に体調が良くなく、早めに寝たのですが、今日起きてみると熱っぽい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそるおそる体温計を当ててみると３７．５度。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
う～ん、だるいけど仕事できなくもないからと出社の準備しているとどんどん調子が悪くなり、体温も３８.５度まで上がってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕方なく病院に行き診てもらう事に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熱以外には頭痛がすることから血液検査、尿検査、そしてＭＲＩで頭の中をみることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさかそんな大事になるとは・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果、全く問題なし！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の脳の輪切り映像で頭痛もどこかへいってしまった！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、熱は３６度台まで落ちて急に気分も良くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
走りに行っちゃおうかな！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/59726891.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 17:39:27 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>２０１０年８月１日富士山７合９勺からのご来光</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5d-da/funakubo_buff/folder/1503223/40/59721540/img_0?1280844985&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
第３５回富士登山駅伝当日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・・９回目の山頂区</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/funakubo_buff/59721540.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 23:16:25 +0900</pubDate>
			<category>その他スポーツ</category>
		</item>
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