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スミマセン!
しばらくサボっていました。
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アーリー80’sってちょっと気恥ずかしいけどいい塩梅ですね。
深夜に昔の片思いの相手に逢いました。
深夜TVボ〜と観ていたらミュージカル映画『ザナドゥ』やっていました。
『80年代ポップ』のいい見本です。
生まれて初めて観にいった洋画はオリビア&ジョン・トラボルタ主演のミュージカル『グリース』でした。
その時初めて白人の別嬪さんに恋しました。
『オリビア・ニュートン・ジョン』ってキレイだよね。。
透明感あるキラキラする高音ボイス、
かつてカントリーのスタンダード『カントリー・ロード』がヒットした野暮ったいおねえちゃん、
一皮剥けてデーヴァっちゃいまいた!
なんか怖いぐらいにキレイになっちゃっいました。
君の瞳に恋しちゃいますよ。。。。
映画紹介ページから引用します。
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“世界中の音楽が集まる殿堂を作ろう”という目標の元に人々が集まり繰り広げられる、ミュージカル・ファンタジー。
全編のほとんどが音楽、ダンス、そしてアニメーションや特撮との合成で構成されており、画面と音楽にひたるだけで楽しい作品。
O・ニュートン=ジョンを音楽の女神として登場させたり、当時ヒットメーカーだったELOに音楽を担当させたりと話題は多かったが、何といっても凄いのは、最晩年のG・ケリーのタップが見られる事。
ミュージカル・スターとして映画史に輝く彼の、これは遺作となった作品。
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最終電車前のディスコの煌き&朝方閉店前のけだるさを表現していた映画です。
「やはり映画って夢の世界なんだ・・・」って再確認。
でもそれでも皆夢が観たい。。。
キラメキ&トキメキ、そして「祭りの後の寂しさ」
あの「雨に唄えば」の名優、『ジーン・ケリー』の遺作ってのもいいですね。
これも夢と現実。
それでもELO&オリビアの主題歌いいです。
輝いています。
脳内で無限ループする曲です。
ディスコソングの最終兵器です。
ソウル少年の股間直撃でした。
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