NN日和!! (長澤奈央ちゃん応援日誌)

長澤奈央ちゃんを応援する日々の記録.........

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七瀬ふたたび

先日10月16日に放送されたNHKドラマ「七瀬ふたたび」に奈央ちゃんがちょこっと出演した模様です。

久々の地上波、さらにはゴールデンでのドラマ出演にもかかわらず、オフィシャル含めて事前情報がまったくなかったため、一部のファンの方からは不満の声が上がっております(^_^;
私もまったくマークしていませんでしたが、たまたま嫁さんがHDに録画していたので見ることができました(^^)

役名「赤い服の女」。
歩いてて、叫んで、逃げて、刺されて倒れてるところを塩谷君に大丈夫か?とされるといった役どころでした。
(トータル約50秒)

ハリケンの二人が久々の共演!。さらにはデカレッドがデカ役というところも一部の人の見所でありました。

最終回を見ました。

以下ネタバレ有り。

第一回冒頭のはちゅの涙の意味が分かりました。物語ののっけから台詞もなく延々とはちゅ顔のアップが続いた(約1分)ので最初見た時からかなり印象的でしたが、こういうことだったのかと。(はちゅのこの顔演技はなかなか好演!)友達を助けるための自己犠牲な願い。そして成就された時の安堵と不安の涙。
そして「母に会いたい」という自らの望みをかなえるべく、赤い本を開いてしまった次原さん。いったんは愛衣ちゃんに救われたかのようだったが、本の力が強く街角で偶然(または必然)に出会ってしまう・・・
そして・・・(続く)

全編を通して都市伝説という設定のせいか、あまり怖くは感じませんでしたねえ。さらには、途中のゲストの回がずーっとあった分、謎解きも(はちゅ死亡の理由を除いて)中途半端でいわゆる「ほおり投げ」で終わった感は否めません。カムイナオの存在も、愛衣ちゃんの憑依の理由と首の傷も、マンナさあや誕生のナゾも。
と言うことで、少々自分的な残念な作品でした。さらにいい作品に巡り会うことを願います。

奈央ちゃん率いる「SONIC MEGAPHONE」のデビュー曲「華恋~KAREN~」が10月8日に発売されることとなりました。この新曲って、毎週タイトルバックで聴いてたあの怖寂しいピアノメロの曲だったっんですね。もうこのメロにはマンナさんが焼き付けられてしまいました・・・・・呪われそうです(^^;

マンナさんDVD

イメージ 1連休中、オフィシャルサイトで予約していたマンナさんDVDが届きました。
ヤマト直払いで1万円超・・・なんとか現金ありました(^_^;
写真はイベント参加証変わりのポストカード。第一章、第二章の2本購入、整理番号は120番台、9/7のイベントは遠慮気味に参加します(^^)
肝心のDVDはまだ見ていません。本編はBS-iでばっちり見てますのでね。
このドラマ、何が怖いって、愛衣ちゃんの憑依シーンが怖い!!! マンナさんより(^_^;

出演するというので、たっぷりと2時間半ほど見てしまいました。
いつ来るか、アイドル役か?何役か? と思ってみてました。

終盤、日本レコード大賞が「ピンクレディ」か?「山口百恵」かという夜に、プロデューサー・ミッチーに群がる芸能記者として登場しました。でも、もう今日決定だという日に、「正直どちらにとってほしいですか?」っていう質問は、のせる媒体がないのでは?個人的な興味・・・??(^_^;

歳がばれますが、スタ誕は当時からよく見ていました。欠かさずというわけではないですが、出てくるアイドルもリアルタイムに知っております。
オーディション合格者(「素材」とか言ってましたが)を、スタッフが好きなようにイメージ付けして歌わせて・・・「アイドル(偶像)」とはよくいったもので、本当に作り上げられたものだったのですね。ここで取り上げられた人達は「勝ち組」ですが、それ以外の人たちも大勢いたんだよなあと思ってみたり。やっている本人達も最初はいいけど途中からは色々なことを考えるんじゃないかなあと思ったり。

でも時代は変わるものですね。サザンのようなバンドが出てきてこのような歌謡曲的な形態は変わっていきました。今は音楽自身もアーチストの表現としての色合いがどんどん強くなり多様化、そして個人の好みも様々。でも一方でPerfumeのようなケースも存在しています。

阿久悠さんが才能をもった偉大な人であることには変わりませんけどね。

大活躍でつね

気がついたら一ヶ月以上経ってました・・・・
引っ越したりいろいろとありまして・・・・

でも、ないねぇ・・・なにも・・・イベント・ライブ・ラジオその他。
毎年5月は祭りやシクレの後は沈黙って状況だとは思っていたけど・・・
みんな我慢できず新しい人方面に行ってしまいそうです(だれとはいいませんが(^_^;)

一方で女優活動はすこぶる順調・・・

ちゃんと見てますよ。ここに書いてないだけで。
「ケータイ捜査官7」も「呪いのマンナさん」も。ちょこっと出てくる感じだけどね。
「ケータイ捜査官7」は期待通りのできで毎週楽しみにしております。
「マンナさん」は今のところ意味不明ストーリー。

「レスキューフォース」は良かったね。キララちゃんいっぱい出番もあったし。
ついに竜巻まで起こしてしまいましたか・・・超災害!
でも「守られているキャラ」に違和感がありました(笑)
どうしてもクロちゃんにしか聞こえないアフレコにも触れておこう!

今も今後も「少林老女」「ロックンロールダイエット」「春琴抄」「猫ラーメン大将」と出演目白押し。
テレビドラマ「ヒットメーカー・阿久悠物語」は金子さんが監督なんですね。

考えてみるとこれって、空前の大活躍かも。
でも、イベントがないと、さびしいのよ。
このあたり、複雑。

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