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季節終了毎に更新
凡例 赤数字季節in、太字数字季節out
『夏』
北海道
3積丹半島、5雨竜沼湿原、7、8北日高国境稜線・・、10五色ヶ原・沼ノ原、17〜18東大雪・石狩岳
72夕張岳、78モケウニ・カムイト、120狩場山、124〜126カムイミンタラ、183賀老ヶ滝、185霧多布
188暑寒別岳、240ウエンシリ岳、246十勝幌尻岳、250トムラウシ、251大雪十勝縦走路、
299日高・幌尻岳、300七ッ沼カール、301戸蔦別岳、334羊蹄山、337狩場山(2)、340石狩岳(2)、
東日本
9陸中海岸(1)、11浅草岳、19尾瀬ヶ原、70会津駒ヶ岳、75〜77谷川連峰、122焼石岳、
184早池峰山、190石転ビ沢雪渓、191飯豊・大日岳、239田代山湿原、242会津朝日岳、
243石空川渓谷、245谷川岳北部、247月山、249海芝浦、291女峰山、335蓬峠、
336戸隠・高妻山(2)、341奥入瀬渓流、342月山、
中部山岳
4戸隠連峰・高妻山、6乗鞍岳、12〜16南ア南部、71雨飾山、73〜74大日三山、
79富士山が・・(南ア南部)、80荒川三山、81高山裏、82南ア静寂(小河内岳)、123剱・長次郎雪渓
182蟻ノ戸渡リ、186〜187薬師岳、189仙丈ヶ岳、192雲ノ平、193水晶岳、194徳本峠、
244池口岳、248剱・北方稜線、294針ノ木岳、295蓮華ノ大下リ、296烏帽子岳、
297〜298黒部源流の山々、338鹿島槍ヶ岳、339八峰キレット、
東海・北陸・近畿
1〜2世界遺産に潜む滝、121白山、241信楽の里、、
西日本・四国・九州
292〜293御来光ノ滝、
『晩夏』
北海道
20サロベツ原野、24雌阿寒岳、130天塩岳、1951839峰、257襟裳岬、303芦別岳、
東日本
21森吉山、23越後駒ヶ岳・中ノ岳、25鳥海山、88下北、131平ヶ岳、132雄国沼、197燧ヶ岳、
198苗場山、256浅間山、
中部山岳
22白馬岳(1)、84大岩下ノ岩小屋、85〜86鋸岳、127〜128塩見岳・蝙蝠岳、129後立山連峰(1)、
133中ア、196鳳凰三山(1)、252槍ヶ岳、253大キレット、254上河内岳、255光岳、302大無間山、
343甲斐駒ヶ岳、344鳳凰三山(2)、345宝剣岳岩稜、346中アいぶし銀(南駒ヶ岳)、
東海・北陸・近畿
83双門ノ滝、199紀勢国境の名瀑、304伊勢・参宮、
西日本・四国・九州
87千丈渓、
『秋』
北海道
206北に進む路線(白糠線)、
東日本
28巻機山(1)、32秋田駒ヶ岳、90白神岳、92荒沢岳、134蔵王、135巻機山(2)、137草津白根山、
139黒姫山、140朝日連峰、144谷川連峰、146松見ノ滝、201守門岳、204八甲田山、207雲取山、
208法体ノ滝、211巻機山初冠雪、258鳥甲山、259安ノ滝、264〜265夜明島渓谷、306蔵王・御釜、
307男体山、308八海山、313只見川橋梁、351磐梯山、353〜354谷川連峰・国境稜線、355浅草岳、
中部山岳
93〜95剱の谷、138黒部渓谷、142後立山・北部、147甲斐駒ヶ岳、202剱岳、203仙人池、
260立山連峰、261餓鬼岳、262〜263剱沢、309剱沢雪渓、310大タテガビン、
349〜350裏剱・仙人池、
東海・北陸・近畿
26伊勢志摩、30荒島岳、31大宇陀、33恵那山、143大塔渓谷、200白川郷、311南大峰の滝、
352田立ノ滝群、
西日本・四国・九州
29秘境駅の秋(坪尻)、34出雲坂根、89三往復の秋(芸備線)、91やまなみハイウェイ、
27五家荘・市房山、136宮原線、141開聞、145長崎、205御来光ノ滝、209佐多岬、210室戸岬、
266足摺海岸、267常清滝、268大田口俯瞰、305市房山、312スイッチバック(出雲坂根)、
347龍頭ヶ滝、348霧島、
『冬』 北海道
36常呂の丘、42タウシュベツ、46落石、48深名線、51オホーツク流氷(根室)、97野付半島、
99宗谷丘陵、101ちほく高原、103温根沼(1)、105根室標津、107天塩川、150江差、
151ウスタイペ千畳敷、155知床、157ちほく高原・境野、158節婦の浜、160釧路川、161納沙布岬、
162春国岱、164沙留・流氷の丘(1)、213厚内浜、218温根沼(2)、221沙留・流氷の丘、
224士幌大平原、271明日萌(留萌)、274金麦の丘(東追分)、276層雲峡、278日ノ出岬、
317クッチャロ湖、319名寄・智東、321別寒辺牛川、358北の鉄路(道南)、360北の鉄路(留萌)、
362夕張、364北の鉄路(石北)、365山彦ノ滝、367温根沼・オオハクチョウ、
東日本
37北山崎、45丹沢山、52津軽、108陸奥湾、153秋田内陸、159屏風ヶ浦、165秋山郷、
216湯瀬渓谷、269深浦、315巻機山、
中部山岳
38〜40北八ヶ岳、98中ア・厳冬期、219八ヶ岳・横岳、273縞枯山、279乙女ノ滝、
東海・北陸・近畿
41高見山、44美山の里、49六甲山夜景、53赤目四十八滝、106六甲全山縦走、163奈良公園、
215大峰・八剣山、222十津川郷、223南紀、277鞍馬・貴船、366大塔渓谷、
西日本・四国・九州
35四国カルスト、43藤河内渓谷、47北長門海岸、50剣山(1)、96宇佐三滝、100佐田岬、102匹見峡、
104祇園滝(1)、148矢岳越え、149室戸岬、152祇園滝(2)、154奥匹見峡、156鍋ヶ滝、212余ノ滝、
214川尻岬、217飯田高原、220鹿目ノ滝、270石鎚山、272乙原ノ滝、275傾山、314福貴野滝、
316行縢ノ滝、318八戸観音滝、320五ヶ瀬・白滝、322竜ヶ岩ノ滝、356加津佐・前浜、357岩瀧寺ノ滝、
359龍宮ノ潮吹、361観音滝、363剱山(2)、
『春』
北海道
113根釧原野、283利尻富士の見える丘、287クッチャロ湖、289タウシュベツ、
東日本
65妙高、67皇海山(1)、115鋸山(皇海山)、117妙高・火打、171竜飛崎、173天下見晴、
179〜180和名倉山、225只見川渓流、237皇海山(2)、280男鹿・入道崎、290石空川渓流、
327火打山、328常連ノ滝、332春国岱、
中部山岳
60燕岳(1)、61常念岳、109南八ヶ岳、168八ヶ岳・横岳、169八ヶ岳・赤岳、172毛勝山、
175〜176鹿島槍ヶ岳、227燕岳(2)、229徳本峠、232爺ヶ岳、233鹿島槍ヶ岳(3)、234鹿島槍・下山、
330〜331槍ヶ岳、
東海・北陸・近畿
54富山湾、55鈴鹿連山、56〜57奥能登、59鉄道情景(加西)、63〜64大峰・奥駈、68〜69奥香肌峡、
110阿弥陀ヶ滝、112比良連山、114法華口、116白滝(南伊勢)、118丹後半島、166東尋坊、
167那智ノ滝・潮岬、174仏御前ノ滝、178雲出川、226禄剛崎、230南伊勢、238大台ヶ原、
281越前海岸、282淡路島、284的矢湾・大王崎・英虞湾、323万博、325一条滝、326鳴門の渦潮、
333大台・滝見尾根、
西日本・四国・九州
58山陰海岸、62沖縄、66広島・宮島、111桂浜、119祖母・傾山、170阿蘇、177瓶ヶ森、181縄文杉、
228鳥取砂丘、231島原鉄道、235〜236御来光ノ滝、285石見・美郷、286最後の桜(三江線)、
288大船山(九重)、324三嶺、329沖縄の岬、
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『日本百景』 はじめに
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約1年半に渡って続けてきた『オホーツク縦貫鉄道の夢』が、38回の連載をもって終了した。
これを連載している間は、結構楽しかった。 この話題を続ける為に、2年連続で冬に旅した北海道(取材!?←いうほど大層ではない)旅行も楽しかった。
それと同時に、この地を列車が現役で走っていた時の情景を目にした幸運にも感謝したい。
この地に鉄道が走っていた事を映像として残していた事は、我が人生の宝物として誇れるものだとも思う。
でも、始まりがあれば、終わりは必ず来る。 いつまでも、それを先延ばしする訳にもいかない。
「ただがブロク」といっても、こういう事をおざなりにすると、きっとブロクを継続する事に違和感を感じてしまう様になるだろうから・・。
だから、次のネタを用意しました。 もちろん、メインサイトの転載という基本スタンスは変えずに、息長がぁ〜く、喜んで一度記した記事や写真を使いまわす・・。 この要件が適うのは、ずばりメインサイトのメインネタしかないなぁ・・という事で・・。
ちなみに、今回の企画である『日本百景』は、1つの景色(つまり一景)につき2〜3の項目があるし、補欠項目もあれば、別冊まであるし、そして撮影旅行記を加えれば・・、そして1つの項目でも、5000文字制限がある為に3記事や4記事に分けてアップする必要がある。 ・・という事は、裕に1000記事以上のネタとなるのだ。
まぁ、こういう事には真剣にアツくなる・・という、筆者のしょうもない性質がにじみ出ているのである。
それでは、『日本百景』一覧おば・・
『日本百景』・一覧表
メインサイトの“はじめに”(一部割愛)
今までに、日本各地を色々と旅をしてきた・・。 そして、春夏秋冬それぞれの情景をカメラに収めてきた。 膨大な数の写真を目にしていると、“その写真を何かに活かすことはできないものか”と考えるようになってきた。 そこで思いついたのが、この企画である。 日本各地の風光明媚な所を100ヶ所選び、その場所を写真付で解説する・・。 こうすれば、私のさして上手くもない写真でも利用できる。
・・『日本百景』の選定にあたっては疑問を抱かれる事だと思うが、人それぞれに選ぶ基準があると思うし、それに干渉するつもりはない。 この100の選定は、私の選んだ“私だけのオリジナル”のものである。 なお、探訪コースの選定にあたっては、私が実際に歩いたコースを基本に編成している。
これは、“私でも探訪できる所なら、一般の人も探訪可能である”という考え方からである。 この裏を返せば、“私が行けない所に一般の人が簡単に行ける訳がない”という事でもある。 ・・編集に当たっては、コースの重複を避ける為、数回に分けて歩いたコースを1つのコースとして解説している事もある。 コースデータに関しては、実際にかかった“私のタイム”を軸に、多少登山ガイト等の参考タイムで修正した。 これは、体の“山慣れ”度合によって、到達タイムが大いに違ってくる為である。 ・・まぁ、これは体力最盛期の頃に思った事を記しているので、今はかなり違和感がある。
そして、今までの『名峰百選』や『名峰次選』をアップする上で結構煩わしく感じた、背番号は記さないようにしよう。 また、地域別も煩わしいのでヤメにしよう。
となると、季節毎・・という選択肢となるなぁ・・。 ・・という事で、『日本百景』は春夏秋冬で記して行こうと思う。 こうすれば、季節外れの記事を記す困難から開放されるし・・。
・・という訳で、基本的には6・7・8月を『夏』、9・10・11月を『秋』、12・1・2月を『冬』、3・4・5月を『春』として記していこう・・と思う。 比較的に数の多い夏は、8月を『晩夏』とするかも・・。
それでは、6月よりさっそく『夏』を始めよう。 期待しないで待っていて頂ければ有り難い。
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