|
そ〜いえば外国のACゲームってどんな仕組みなんでしょうね〜。
やっぱり、日本と同じワンコインワンクレジットなんでしょうか?
でも、それって国によって損得が激しそうですよね〜。
特に、1ユーロや1ポンド硬貨とかで一曲目に落ちたりしたら悔やみきれませんよ〜。
「あ〜、無理して選ばなきゃよかった〜}とか
「スティック飛んでいかないで〜」とか日本の方でも経済的にきついのに他の国じゃなおさらよね。
でもさ〜、実は一番怖いのってゲームで落ちる事よりゲーム中ポケットに1ユーロ硬貨を入れながらがプレイしてるとその汗によって硬貨からニッケルが溶け出しちゃうことなんですよね〜。
皆さん1ユーロ硬貨って人の汗で腐食しちゃうって知ってました〜?
なんだ、ニッケル位なら放射性物質でもないし、有機水銀みたいな有毒性もないからいいや。って考えてる人居るでしょ〜。
あま〜い!!
ニッケルって身近な金属の中ではかなり金属アレルギーの危険性が高いんですよ!!
(金属アレルギーがニッケルより高い水銀は最近は身近ではなくなってきたので)
さ・ら・に、一度金属アレルギーになると、その治癒はなかなか難しいんです。
(下手したら一生ものの病気ですよ)
さ・ら・に・さ・ら・にアレルギーっていきなり発病してしまうから怖いんですよ。
(体にいつ抗アレルギー物質が出来るか分からないから)
ですから皆さんがもしヨーロッパに行く時には不用意にポケットに1ユーロ硬貨を入れて長時間歩かない方が良いですよ。(特にアレルギー関係の病気を既に発病してる方は)
ヨーロッパのお土産に『接触皮膚炎』を持って帰ってくるのは嫌だもんね〜。
もっとも、日本の100円硬貨みたいに硬貨の中の成分にニッケルが含まれてる事自体はそんなに注意する必要は無いんですよ。
ただ、機能性とデザイン性を重視した1ユーロ硬貨の構造場合はちょっと問題がね〜。
ヨーロッパってニッケルの規制が厳しいって話があるのにこんなのってほんっと信じらんないよね。
では。
|
1ユーロコインの腐食、知りませんでした。私のブログでも紹介させてください。
2007/10/17(水) 午前 10:21
ja819061さん初めましてっ☆ハクなのでっす♪(・v・)
今はわかんないけど実はこのときのユーロ硬貨ってデザイン性を重視してたから両面の使用金属が違ってた筈なのよ(・o・)/
それで塩(えん)を含んでいる人の汗によって電池と同じ現象が起こってソレによって溶け出したイオン化傾向の小さいニッケルによって金属アレルギーを引き起こすって事だわさ★(>〜<)
こんな記事でも良かったら是非是非使ってやってくださいなのでぃす(-^▽^-)
2007/10/18(木) 午後 4:43