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			<title>Kid&#039;s_PhiloSophy</title>
			<description>4Ｇさん・ハク・藍猫みぃあさんの三人が気の向くままに書いてるのっ☆
(下手ながらハクがイラストっぽいのも描いてま～す)(≧▽≦)ノ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/furiefurie4g</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Kid&#039;s_PhiloSophy</title>
			<url>https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e9-f0/furiefurie4g/banner/banner.gif?1203514601</url>
			<description>4Ｇさん・ハク・藍猫みぃあさんの三人が気の向くままに書いてるのっ☆
(下手ながらハクがイラストっぽいのも描いてま～す)(≧▽≦)ノ</description>
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		<item>
			<title>短くも長く、長くも短く</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e9-f0/furiefurie4g/folder/726803/85/63629085/img_0?1415719989&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
本当にお久しぶりになるかしらね、ハクでっす(・ｖ・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう、かなり長い間此処に来てない様に感じられたものだけど、&lt;br /&gt;
改めて見てみるとたった２年半しか経ってなくて正直驚きを隠せない所もあるかしらね(＾＾；)&lt;br /&gt;
此処に投稿しているイラストを見てみるとこの時期はこう言うイラストを描いていて、&lt;br /&gt;
スキルもデザインもまだまだ甘さが見て分かるのと同時にある種の懐かしさも感じる限りね(＞ｖ＜)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ。明確に記録しているお陰でこの時はこう言う事を感じてたのねとか、&lt;br /&gt;
こう言う事を考え発想しながら色々と描いてたのが見て取れて&lt;br /&gt;
改めて自分の軌跡を見られて嬉しいやら恥ずかしいやら&lt;br /&gt;
複雑な気持ちもあったりするかも…(ノ▽＜；)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、久々に此処に戻ってきたのには多少理由があって、&lt;br /&gt;
私自身色々なSNS等にイラストを投稿をしてたりはするのだけど&lt;br /&gt;
何処に行ってもどうやっても目にする『萌え系』が生理的に受け付けなくて&lt;br /&gt;
苛々が募るからのんびりとした気持ちで色々と発表出来る場所に戻ってきたと言うのもあるのよ(￣口￣)ﾉ&lt;br /&gt;
あの手の物は見たくなくても見せられる事が多いから本当に辛いものがあるわね…(ノへ＜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
始めから愚痴が多くなったけどそれとは逆の良い内容も結構あって、&lt;br /&gt;
昔に比べイラストとデザインのスキルが大幅にあがった事かしらねっ♪(￣▽￣)ゝ&lt;br /&gt;
イラレスキルは勿論の事DTP・WEBに関しても勉強をしたから、&lt;br /&gt;
プロを名乗っても問題無い位の出来栄えね、知名度以外は…(つ￣３￣)つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、言う事でやっぱり論より証拠とも言うしやっぱりイラストの実物提示かしらね☆(ﾉ＞▽＜)ﾉ⌒□&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、今回の内容は『天使の子と猫の子』のイラストで&lt;br /&gt;
タイの『コムローイ』をベースに描いたイラストになるのよ(・o・)/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このイラストの技術的な部分に関してはぼかしなどを用いず&lt;br /&gt;
単純な図形を用いて擬似グラデーションを作っている所と、&lt;br /&gt;
配色で暖かい雰囲気と下から上に段々と暗くなっていく所も&lt;br /&gt;
しっかり表現した所がポイントかしらね(・▽・)&lt;br /&gt;
天燈だけで明るさを表現しようとするとどうしてもゴタゴタした感じになるので、&lt;br /&gt;
程ほどに配置して残りは背景の色変化に任せて抜きを行ったのは&lt;br /&gt;
良い判断だったかも自画自賛してみるのだわさっ☆(＞ｖ＜)ｂ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内面の表現に関しては『天に昇る燈篭』と言うのも相まって、&lt;br /&gt;
猫ちゃんが昔に亡くなったお友達の事を思い天燈に&lt;br /&gt;
『もしよければ、天国の○○が怖がって居るかも知れないし&lt;br /&gt;
　もしかしたら迷ってるかも知れないからその時は&lt;br /&gt;
　どうかその光で道を照らしてあげて欲しい』とお願いするイメージで&lt;br /&gt;
『亡くなった人を想う』と言うテーマになってるのよ(・口・)&lt;br /&gt;
その分背景を少し神秘的で幻想的な雰囲気が出る様にと心がけてみた感じかしらね(≧▽≦)ﾉ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、反省点としては&lt;br /&gt;
背景とキャラの合わせに難があってそこそこ浮いてる様に見えてしまった事と、&lt;br /&gt;
燈篭がブラシを用いたせいもあってしっかり見ると雑に見えてしまう事が問題だったわね～★(つ＝△＝)つ&lt;br /&gt;
浮きに関しては背景に緩衝となる何かを入れる事で若干緩和されるかもと感じたのと、&lt;br /&gt;
燈篭の雑さに関しては普通にやったら膨大な作業時間になるので、&lt;br /&gt;
自由変形等で変化をもたせるのが良いかもと思ったわね(・～・)ゝ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２年半経っても詰めの甘い部分は未だに健在なので、&lt;br /&gt;
これからもただひたすらに精進あるのみと改めて考えさせられるわね～(＞ｖ＜；)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではでは～(＾ｖ＾)ｖ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/furiefurie4g/63629085.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 00:33:09 +0900</pubDate>
			<category>イラストレーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>ま、ごゆっくり</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e9-f0/furiefurie4g/folder/1478096/81/61969981/img_0?1340031117&quot; width=&quot;533&quot;&gt;&lt;br /&gt;
お久しぶり～♪&lt;br /&gt;
少し更新が滞ったから振り返ってみたら&lt;br /&gt;
イラストストックがまた２倍に増えてたハクなのでっす(つへＴ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の更新分で３月に描いてたイラストのストックは無くなるわね(-＾ｖ＾-)&lt;br /&gt;
本当ならもう少し早めに更新できれば良いんだけど、&lt;br /&gt;
中々そうは行かなくってごめんね★(≧人≦)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、今回のイラストは色々と忙しい時期だったり、&lt;br /&gt;
何か訳も分からずに何かをしなくてはだけで生き急いでる人達を見て&lt;br /&gt;
「長い人生、急いでも結局行き詰って何一つ良い事は無いから、&lt;br /&gt;
急ぎ過ぎて疲れた足を炬燵に入れて&lt;br /&gt;
お茶でも飲みながら好きな物についてゆっくり語ってみる&lt;br /&gt;
そんな時間があっても良いんじゃない？」&lt;br /&gt;
と言う発想から描いたイラストだったりするのよ(・o・)/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生き急いでその場凌ぎで取り繕っただけの結果が&lt;br /&gt;
後から見て何の価値の無い物だったらやっぱし寂しいし、&lt;br /&gt;
実は自分が満足行く一歩を踏み出す為なら&lt;br /&gt;
何日・何ヶ月・何年かかったとしても良いんじゃない？&lt;br /&gt;
と言う私なりの意見を込めたイラストになってる訳なのだわさ(＞ｖ＜)&lt;br /&gt;
ま～、意見と言うよりも寧ろ今みたいな時だからこそ&lt;br /&gt;
そうする事が必要って意味合いの方が強いかも知れないけどね～(￣O￣)/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
技術面での拘り点と言うのは今回は少なめで、&lt;br /&gt;
背景に照明のグラデと明るさの段階的グラデと半透明の●の密度で&lt;br /&gt;
照明の柔らかさとくつろいでる雰囲気を出そうとした事と、&lt;br /&gt;
いつもはライン無しの双子ちゃんが&lt;br /&gt;
今回はラインありになってる事位かしらね☆(・ｖ・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
此処を見てる人達の中にも&lt;br /&gt;
苦しさから逃れる為や何かの変化を求める余り&lt;br /&gt;
本来急ぐべき所では無い所で何かを急いでしまったり、&lt;br /&gt;
ゆっくりする事に罪悪感を感じて無い物を取り繕ってでも良いから&lt;br /&gt;
常に何かをしなくてはと言う気持ちに駆られたりしてないかしら？(・～・)&lt;br /&gt;
そう言う時だからこそゆっくりしてみるって言うのは&lt;br /&gt;
今後の為を考える意味でも一番冷静で重要な判断なのかも知れ無いわね(・３・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではでは～(⌒ｖ⌒)v&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BGM:Pursuing My True Self (form PERSONA4)&lt;br /&gt;
この楽曲はアニメ版で見た人よりも&lt;br /&gt;
ゲームをプレイした人の方が印象深い曲かも知れ無いわね♪(-＾O＾-)&lt;br /&gt;
『Reach Out To The Truth』がOP曲では無い衝撃に隠れてた曲だけど、&lt;br /&gt;
この曲自体もノリが良くってかなり都会っぽい&lt;br /&gt;
ハイカラなハウス楽曲になってるから興味がある人は是非是非だわさっvV(＞ｖ＜)ﾉ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/furiefurie4g/61969981.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 23:51:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>1stコンタクトでありワーストコンタクト</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e9-f0/furiefurie4g/folder/1478096/03/61912403/img_0?1337514238&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
おこんばんは～(￣▽￣)ﾉ&lt;br /&gt;
今日は珍しくメインにアニメのお話をする予定のハクなのでっす(＞ｖ＜)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日紹介する予定の作品は上のイラストを見て分かる人は分かるかもだけど、&lt;br /&gt;
『四畳半神話大系 (英題「The Tatami Galaxy」)』なのだわさ♪(＞▽＜)ｖ&lt;br /&gt;
このアニメに関しては私の中では今迄で一番面白かった作品ではあるわね(￣～￣)ゝ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このアニメの物語は基本的に大学に入学から&lt;br /&gt;
３回生の五山の送り火辺りまでが物語のメインとなっていて、&lt;br /&gt;
その其々の話がもし私がこのサークルに入ってたらとか、&lt;br /&gt;
私がこの決断をして居たらと言う物がテーマになってるのよ☆(-＾ｖ＾-)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的に言えば、大学に入学した時に&lt;br /&gt;
『私』がもし○○のサークルに入ってたら薔薇色の学園生活を過ごせたのではないか？&lt;br /&gt;
もしこの時に○○の選択をして居たら違った結末になっているのではないか？&lt;br /&gt;
そんな誰しもが考え得る今の自分とは違う自分は一体どう過ごしているか&lt;br /&gt;
それぞれの可能性と結末を全11話で描いて纏めた物が&lt;br /&gt;
この『四畳半神話大系』と言うアニメなのよ(・o・)/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この作品の面白い所は１話を見ただけでは人の一面しか見れないけど、&lt;br /&gt;
話数が進む(違う可能性の物語に変わる)につれて&lt;br /&gt;
その人物の多面的な物が見えたりするって所かしらね(・□・)ﾉ&lt;br /&gt;
例えば、城ヶ崎先輩に置いては２話では忌々しい相手にも関わらず、&lt;br /&gt;
立場や状況が変わればトレーニングを手伝ってくれるとても良い人だったり、&lt;br /&gt;
代理戦争で樋口師匠の相手として不毛な争いを繰り広げてたり、&lt;br /&gt;
昔からの友人をかなり思いやる一面があったり、&lt;br /&gt;
対象は一般的にはあれだけど香織さんに底抜けの純愛だったりするのよ(＞ｖ＜)ｂ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう言う１つの物語をみただけでは分からない人物像や伏線や様々な事柄の理由が&lt;br /&gt;
物語を見るにつれて紐解けて行く所はかなり楽しくあり、&lt;br /&gt;
この物語を見た人達は総じて全11と言う全１話と言う言い方をするのだわさ(￣□￣)ﾉ&lt;br /&gt;
好きな人は１週目が終わったら２週目を楽しみだすと言う位に&lt;br /&gt;
作りこみが上手い作品なのも特記すべき他のアニメにない特徴かしらね(・～・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、イラストの方は萌え系好きは余り好きになれないかもしれないけど、&lt;br /&gt;
『中村佑介さん』がデザインをしてるから、&lt;br /&gt;
『アジカン』や『夜は短し』イラストが好きな人には結構たまらないかもわねっ♪(-＾▽＾-)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後にこの作品は何か漠然とした物に悩んでる人や、&lt;br /&gt;
何かをしたいけど色々な理由からその決断を迷ってる人には&lt;br /&gt;
是非とも見て欲しい作品ではあるの☆(・ｖ・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではでは～(⌒⌒)ｖ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BGM:『迷子犬と雨のビート (ASIAN KUNG-FU GENERATION)』&lt;br /&gt;
↑元々の楽曲も普通に聴いても良いと思える楽曲なんだけど、&lt;br /&gt;
　この物語を全部見た上で聴いたら本当に感慨深い楽曲になってるわ(つへ＜)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/furiefurie4g/61912403.html</link>
			<pubDate>Sun, 20 May 2012 20:43:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>『鈴蘭』</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e9-f0/furiefurie4g/folder/1478096/48/61901948/img_0?1337014003&quot; width=&quot;493&quot;&gt;&lt;br /&gt;
こんばんはっ☆&lt;br /&gt;
更新停滞でイラストストックが12枚以上あるので&lt;br /&gt;
2.5日に一回更新しても一ヶ月以上掛かっちゃうハクなのでっす(￣▽￣；)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は久々のオリキャラの『幽霊の子』のイラストなのだわさっ☆(-＾ｖ＾-)&lt;br /&gt;
今回は早速イラストの説明をさせて貰っちゃうけど、&lt;br /&gt;
このイラストは題名の『鈴蘭』の花言葉をベースに&lt;br /&gt;
残された人から『貴方にまた幸せが訪れます様に』&lt;br /&gt;
と言う意味を込めたイラストになってるのよ(・o・)/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもならこの手の役割は『天使の子』が引き受ける事が多いんだけど、&lt;br /&gt;
今回は『本来の流れから残された者』と是から『旅立つ者』&lt;br /&gt;
と言う対比を強調させる意味でも『幽霊の子』が適任だと判断して&lt;br /&gt;
この子に登場して貰ったって訳なのだわさ(・□・)ﾉ&lt;br /&gt;
全体的には『幽霊の子』が笑顔で見送ると言うイメージが強いんだけど&lt;br /&gt;
鹿ちゃんの座ってる姿や視線等に&lt;br /&gt;
何か感じて貰えると表現としては上手くいってるかも知れ無いわね(・ｖ・)&lt;br /&gt;
それならお互いに涙を描いた方がと言う意見もあるかもだけど、&lt;br /&gt;
単調に表現するだけじゃ無くって汲み取ってもらいたいって意図と&lt;br /&gt;
鈴蘭自体に『聖母の涙』と比喩されてる事から、&lt;br /&gt;
其処から花弁が舞い散ってる部分で分かり辛い暗喩と言う意味合いで&lt;br /&gt;
描かないって判断にしてみたのよ(＞へ＜)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
技術的な部分を言えば私にしては珍しくぼかしやグラデを使った事かしらね(￣□￣)&lt;br /&gt;
使ったのは鈴蘭と背景だけなんだけど、近くで舞ってる場合はピンとがあってない&lt;br /&gt;
って感じにした方が臨場感が出るかもって事で試しに効果をつけてみたのだわさ☆(・▽・)&lt;br /&gt;
それと、奥になるにつれて鈴蘭が暗くなっていくというのも&lt;br /&gt;
よく見て貰うと単純に全体にグラデをかけたのではなく、&lt;br /&gt;
一応鈴蘭の階層毎になってたりするのよ(-＾～＾-)&lt;br /&gt;
その他にも鈴蘭に関してはそれなりに書き込んであったりするから&lt;br /&gt;
良かったら『幽霊の子』と同じ位見てやってねっ(・ｖ＜)ｂ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後にこのイラストを描いた理由だけど、&lt;br /&gt;
１つは私自身色々とあった事に素直な気持ちで区切りをつける意味合いで、&lt;br /&gt;
もう１つはブログでもリアルでも&lt;br /&gt;
何処かへ旅立つ人を見送る事が多くなってきたからかしらね★(・～・)ゝ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではでは～(＾O＾)/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お勧め：自主制作アニメーション「 Anemone 」&lt;br /&gt;
(ttp://www.youtube.com/watch?v=U7g4kG4qlhI&amp;feature=related)&lt;br /&gt;
本当に凄く言い出来で何を伝えたいのかと言うテーマが&lt;br /&gt;
非常にしっかりしてる非常にお勧めのアニメなのだわさ☆(≧ｖ≦)ﾉ&lt;br /&gt;
このテーマに関して言えば私自身も色々と思う所もあるし、&lt;br /&gt;
何か思いつめる事のある人には是非とも見て欲しいアニメではあるわね(・□・)ﾉ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/furiefurie4g/61901948.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 May 2012 01:46:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>『Dopamine』</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e9-f0/furiefurie4g/folder/1478096/63/61898863/img_0?1336884066&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
お久しぶり～♪&lt;br /&gt;
最近、余計にイラストの文化圏が日本以外になってきてる気がするハクなのでっす(￣▽￣；)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のイラストはそこそこ前に描いたねぎの人のイラストなのだわさ(・ｖ・)&lt;br /&gt;
この手の画風が続くと画風が変わったの？って思うかも知れないけど、&lt;br /&gt;
この前の『青い子』と『ねぎの人』の画風は表現で勢いをより一層つけたい&lt;br /&gt;
って事で選んだ画風だから基本的な部分に変更は無いから安心してねっ☆(￣ｖ￣)ｂ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、このイラストに関してだけど、&lt;br /&gt;
このイラストは少し前にあったピアプロコカコーラコラボのイラストなのよ(・o・)/&lt;br /&gt;
この記事のタイトルの『Dopamine』と言うのは&lt;br /&gt;
このイラストに付けた題名だったりする訳なのだわさ(≧▽≦)ｖ&lt;br /&gt;
案の定落選はしちゃったけど、個人的には結構気に入ってるイラストなの♪(＞ｖ＜)&lt;br /&gt;
元々、この手のイラストが広く認められる事は無いと割り切ってたから、&lt;br /&gt;
楽しんでくれた人が居た事自体が結構意外だけど嬉しくもあったわねvV(-＾ｖ＾-)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表現としてはコカコーラカラーをベースに元気の良い配色と&lt;br /&gt;
髪の毛を違和感が無い程度に他のカラーの対比カラーに近い物にしたわね(・▽・)&lt;br /&gt;
後は、『泡』を球技の球に見立ててスポーツ的なデザインにしたのよ(≧ｖ≦)&lt;br /&gt;
ま～、今だから言えるけど『ブリッツボール』がイメージの根底にあったわね☆(￣O￣)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
服装に関しては私らしく動きやすさに重点を置いたデザインになってるのよ(＞▽＜)ﾉ&lt;br /&gt;
確かに、『萌え』向けのデザインとかにすれば&lt;br /&gt;
そっちの今のデザインよりは幾分か人気は出たのかも知れないけど、&lt;br /&gt;
そんなテンプレートに満ちて発想力も対して使わないのは『つまらない』のと、&lt;br /&gt;
テーマに沿って幾らか『クラブより』にしたかったって発想から、&lt;br /&gt;
結局、『選考』とは関係なく描きたい物でアグレッシブに攻めた感じかしらね～(ノ≧▽≦)ﾉ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラインの引き方や絵の描き方も&lt;br /&gt;
いつも以上にパースよりも表現に重点を置いた描き方になってるわね(・□・)ﾉ&lt;br /&gt;
その分ラインの引き方はかなり強弱が強調されてて&lt;br /&gt;
イラレを使ってないと地獄を見る作業になる事は必至の描き方かもだわさ…(＾＾；)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色の塗り方は光と影を珍しく用いて階調になってて、&lt;br /&gt;
パスファインダをフルに用いた描き方と&lt;br /&gt;
色の部分に其々微妙に複合パスを応用したグラデーションを用いる事で&lt;br /&gt;
落ち着きと柔らかさを出してみたのよっ☆(⌒ｖ⌒)&lt;br /&gt;
肌の塗り方は上記にある影の描き方とグラデーションに加えて&lt;br /&gt;
紅部分は円形パスを２種ブレンドしたものを&lt;br /&gt;
乗算で重ねてマスクをしたものになってるのvV(-＾▽＾-)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見た目では判らない細かい部分に結構技術を込めたイラストだったりするから、&lt;br /&gt;
良かったらじっくり見てやって楽しんでみてねっ♪(・ｖ＜)ｂ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではでは～(⌒O⌒)/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BGM:『Hello (Capsule)』&lt;br /&gt;
この楽曲はかなりセンスを感じるお洒落な楽曲で好きなのよねっ♪(＞ｖ＜人)&lt;br /&gt;
それに、此処までの完成度がありながら&lt;br /&gt;
此処までアレンジしたいと思える楽曲と言うのは中々珍しくもあり、&lt;br /&gt;
本当の意味で相手の想像力に楽しみを持たせる楽曲って感じがするわね☆(-＾ｖ＾-)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アレンジで言えば、&lt;br /&gt;
『Capsule - Hello (The Hair Kid Bootleg Remix)』&lt;br /&gt;
ttp://www.youtube.com/watch?v=CimvwbFjAOo&lt;br /&gt;
『Capsule - Hello Remix』&lt;br /&gt;
ttp://www.youtube.com/watch?v=AXvkoqGS1dw&amp;feature=related&lt;br /&gt;
この２つは中々面白い感じだわさ☆(≧ｖ≦)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/furiefurie4g/61898863.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 May 2012 13:41:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>胸キュン☆ドット</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e9-f0/furiefurie4g/folder/1478096/40/61844740/img_0?1334163792&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_360_228&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お久しぶりっ♪&lt;br /&gt;
上のひとこめでどん×▲ぅ薀好肇好肇奪の数が増えていってたハクなのでっす(＾＾；)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;本来なら先月の末頃には色々と終わったから記事がかけてたんだけど、&lt;br /&gt;
描けなかった分どうしても描きたかったイラストを描いてると&lt;br /&gt;
数珠続きみたいにどん×△班舛たいイラストの発想が出てきて&lt;br /&gt;
上にイラストストックがスタックする事になっちゃったのよね…(ノ△＜；)&lt;br /&gt;
元々、制作時間がかなり掛かっちゃうから余計にね～★(￣～￣)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://mp.i-revo.jp/user.php/ckjzlhar/attach/341/charamove.gif&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://mp.i-revo.jp/user.php/ckjzlhar/attach/341/charamove.gif&quot;&gt;http://mp.i-revo.jp/user.php/ckjzlhar/attach/341/charamove.gif&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
↑ポップン20のリカちゃんのドット絵&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、今回のイラストは久々のドット絵なのだわさっ♪(-＾ｖ＾-)&lt;br /&gt;
このキャラは『ポップン20』で『ぶきように恋してる』の&lt;br /&gt;
担当キャラ『リカちゃん』なの☆(・ｖ・)&lt;br /&gt;
この動き自体は公式サイトの楽曲ページを見て貰えたら分かるんだけど、&lt;br /&gt;
↓この動きをそのままドット絵として作ってるって感じなのよ(＞ｖ＜)&lt;br /&gt;
ttp://www.konami.jp/bemani/popn/music20/mc/03/03_03.html&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;動きの方はFWやIRで公式版にあわせた速度にする事も出来たんだけど、&lt;br /&gt;
公式自体が動作としては若干違和感を感じる速度だったから、&lt;br /&gt;
見易く可愛らしさがしっかり出る位の程々の再生速度にしてみたのっ☆(・▽・)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;細かい部分のこだわり場所としては、&lt;br /&gt;
まずは基本的なドット絵らしい16色制限と画像のピクセル数の少なさ、&lt;br /&gt;
次に回転の時の細かいコマ割もそうなんだけど&lt;br /&gt;
それ以上に省略されそうな細かい動きも&lt;br /&gt;
しっかりドット絵として描き落とした事かしら♪(-＾▽＾-)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;特に回転前動作の手と足の１ピクセル単位での動きは&lt;br /&gt;
結構楽しみながらも重心の移動を意識しながら拘って作った部分だから&lt;br /&gt;
気が向いたらじっくり見てやって欲しいのだわさっ☆(＞▽＜)ｂ&lt;br /&gt;
他にも回転動作の時の目の位置とかも回転の始めの時は少し高めになって&lt;br /&gt;
回転の終わりの時は少し低めになってるって言った感じで&lt;br /&gt;
細かく高さが変わってたりするわね(￣ｖ￣)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ではでは～(⌒⌒)ｖ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;BGM:L. O. T. (Love Or Truth)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/furiefurie4g/61844740.html</link>
			<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 01:30:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Perish</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e9-f0/furiefurie4g/folder/1478096/60/61770360/img_0?1330529275&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
こんばんは～☆&lt;br /&gt;
このイラストを描いてる時に頭の中に&lt;br /&gt;
『私ってほんとGABBA「H」』とか考えてたハクなのでっす(￣▽￣；)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は、前に『まどかちゃん』のイラストを描いた時に描いてた&lt;br /&gt;
『さやかちゃん』がもやしもんみたいになってて余りにも手抜きだったから、&lt;br /&gt;
イラストのメインに置いてしっかり描いてみたのだわさっ♪(-＾ｖ＾-)&lt;br /&gt;
ただ、普通に描くのも面白く無いからこのアニメにちなんで&lt;br /&gt;
私も涙のある『ハートフル』なイラストに仕上げてみたのよ☆(￣ー￣)ゝ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に此処を見てる人達からしたら意外かも知れないし、&lt;br /&gt;
私自身も普段はこう言うイラストは余り描かないんだけど、&lt;br /&gt;
いつもの書き方を応用でそれなりに描いてみたって感じかしらね(・ｖ・)&lt;br /&gt;
最も、ライン１つ１つを調整する書き方だから手間は掛かっちゃうんだけど、&lt;br /&gt;
その分イラスト自体の勢いや線からの遠近感はそれなりにでてると思うのだわさ(＞ｖ＜)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
因みに、このイラストで技術的な部分で工夫した所と言えば、&lt;br /&gt;
ポップ画風と言われる分野のイラストで可愛さの要素以外の強調するって事かしらね(・o・)/&lt;br /&gt;
この手の画風ってどうしても可愛い・手抜きって印象が必然的に強くなっちゃうから、&lt;br /&gt;
その雰囲気に伝えたい事が負けない様にラインの強弱を強くしてみたのよ♪(・▽・)&lt;br /&gt;
それと、何かと戦ってる感じを出したかった半面&lt;br /&gt;
その対象を描いてしまうとイラストの本質自体が弱まっちゃうから、&lt;br /&gt;
何かと戦ってるけどそれが具体的に分からない様に&lt;br /&gt;
その対象を剣先と目線をイラストの左下で画面の手前になる様にした事かしらね☆(＞▽＜)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表現の部分では、兎にも角にもまず表情には気をつけたのよ(・□・)ﾉ&lt;br /&gt;
アニメ版では具合的な表情は分からない形になってたけど、&lt;br /&gt;
あのシーンだったらこうかもと想像しながら描いてみたの(⌒ｖ⌒)&lt;br /&gt;
目は何か目標や希望を失った様相で光が無い&lt;br /&gt;
表情は何が可笑しいかも分からないのに変に引きつった笑い方&lt;br /&gt;
ただただ理由も無く涙が溢れてくる&lt;br /&gt;
本来なら普通の日常生活では一緒になるはずの無い表情を一緒にして&lt;br /&gt;
感情の複雑さとかみ合わない不気味さや怖さを表現してみようと思ったのよ★(￣～￣)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に題名の『Perish』と言う意味なんだけど、&lt;br /&gt;
勿論その言葉が本来持つ色々な意味合いからつけたって言う意味合いもあるんだけど、&lt;br /&gt;
こう言う心理も何処かにあってそれに自己嫌悪してた部分もあるんじゃないかしらと言う&lt;br /&gt;
『一部の趣味の人』ならではのネタな裏の意味合いもあったりするのだわさ(－～－)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではでは～(⌒⌒)ｖ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/furiefurie4g/61770360.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 00:27:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>全国の彼氏・彼女の皆様へ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e9-f0/furiefurie4g/folder/1478096/06/61741606/img_0?1329230284&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
こんばんは～♪&lt;br /&gt;
バレンタインにギリギリ投稿のハクなのでっす(≧□≦)ノ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日はあるお友達に昔に頼まれてたリクイラストの公開なのだわさっ☆(-＾▽＾-)&lt;br /&gt;
リクエストのキャラは『ラブプラス』の『姉ヶ崎寧々さん』なのよ(・ｖ・)&lt;br /&gt;
私は『ラブプラス』に関しては殆んど知識は無いんだけど、&lt;br /&gt;
少し前に芸能界にもしてる人が居る位に一世風靡したみたいなのよね(・▽・)&lt;br /&gt;
初めて見た時は『ときめも』会社がまた二番煎じで&lt;br /&gt;
同じ様な物をとも思ったりしたものだけど、&lt;br /&gt;
実際にプレイした事がある人の話を聞いたり色々な説明を見てる限りでは、&lt;br /&gt;
ハーレムとか言う物では無くって１対１での向き合った恋愛を体感できるって言う&lt;br /&gt;
ある意味ありそうだけど今までとは少し方向性が違ったものになってるみたいね♪(-＾ｖ＾-)&lt;br /&gt;
それに『彼女』って呼ばれている３人の女の子は其々ベースとなってる&lt;br /&gt;
性格や設定がボンヤリとあるみたいだけど、&lt;br /&gt;
絶対にその設定って言う訳でも無くってプレイヤーの対応によって&lt;br /&gt;
性格が段々と変化して行くって言う感じみたいだわさ(・□・)ﾉ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほんっとに最近の恋愛ゲームって言うのは凄いわよね…(￣□￣；)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、今回のイラストはぽぷ風をベースにしてみたんだけど、&lt;br /&gt;
余りにも画風が違いすぎると色々と苦戦をしいらされるわね…(＾＾；)&lt;br /&gt;
本当はもう少し時間をかけてじっくりと配色やバランスに頭を捻りたかったんだけど、&lt;br /&gt;
ポップな感じであの雰囲気を残そうとする方に&lt;br /&gt;
多少時間を取られすぎたって感じが否めないわね～★(￣～￣)ゝ&lt;br /&gt;
その分キャラっぽさ(性格の設定が明確ではないけど)が&lt;br /&gt;
それなりに出たのではないかしら？とは自負してたり…(ノ▽＜；)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後、久々に描いてて思った事としては&lt;br /&gt;
この手の描き方はシンプルな分目と手に性格の大半が出るかも知れ無いわね(・o・)/&lt;br /&gt;
変化が乏しい画風な分其々にどう個性を持たせて&lt;br /&gt;
そのキャラの性格や奥行きを出せるかって部分が腕の見せ所になりそうだわさ(￣へ￣)&lt;br /&gt;
これからも頑張ってこの描き方もどん×突き詰めていきたいわねっ☆(・ｖ＜)ｂ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと、このイラストを送る誰かさんへ&lt;br /&gt;
遅くなっちゃってごめんね☆(≧人≦)&lt;br /&gt;
私なりに頑張ってはみたんだけど、&lt;br /&gt;
もしもう少しこうして欲しいって部分があったら遠慮なく言ってね(＾O＾)/&lt;br /&gt;
それと今回のイラストはバレンタインの友チョコ代わりって事で♪(￣ｖ￣)ﾉ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではではっ(⌒⌒)ｖ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/furiefurie4g/61741606.html</link>
			<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 23:38:04 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>mtg雑記</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e9-f0/furiefurie4g/folder/726803/31/61721431/img_0?1328364247&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
こんばんは～♪&lt;br /&gt;
mtgの下環境に復帰して気が付いたらもう手遅れのハクなのでっす(ノ▽＜；)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日はじっくりと趣味のmtgについて話していこうと思ってるのだわさ(-＾ｖ＾-)&lt;br /&gt;
最近の1.5では、色々な情報を見てみたんだけど&lt;br /&gt;
石鍛冶・瞬唱・神ジェイスが中心に居るって感じみたいね(・ｖ・)&lt;br /&gt;
あのデッキって確かに&lt;br /&gt;
ビートに対しては 瞬唱→剣鍬等の除去&lt;br /&gt;
クロパに対しては 石鍛冶→殴打頭蓋・神ジェイス&lt;br /&gt;
コンボに対しては Will・ピアス&lt;br /&gt;
って形で大体満遍なく戦える形を取っているのよね～(・３・)&lt;br /&gt;
あの環境自体が色々なデッキが居て非常に混沌としてる部分があるから、&lt;br /&gt;
こう言う形の優等生デッキだったら&lt;br /&gt;
大会は比較的勝ち進みやすい部分はあるかも知れ無いわね(-＾ｖ＾-)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、このデッキの場合勝ち筋までの持って行き方が&lt;br /&gt;
神・三人衆・頭蓋辺りで比較的時間の掛かる構成になっちゃうから&lt;br /&gt;
一回テンポを崩すと大幅に不利になっちゃう気がするのよね(・～・)&lt;br /&gt;
確かに、『ベルチャー』『SnT』『ANT』『魚』『Zoo』の様なデッキには比較的有利な構成だけど&lt;br /&gt;
『親和 (noテゼ型)』『バーン』みたいに何処を切っても殆んど同じ様なデッキには&lt;br /&gt;
テンポを取る為のWillが無駄玉になりやすい上に&lt;br /&gt;
初動が早いのに躓かせられない分相手に削られる機会が多い気がするのよね(＞へ＜)&lt;br /&gt;
それに挨拶の囲いで一気にテンポを失ったりしないのかしらね？(・３・)&lt;br /&gt;
どうしても丸いデッキだけど暫定的優等生って感じで&lt;br /&gt;
メタ外には意外な脆さがありそうな気がするのだわさ(￣～￣)ゝ&lt;br /&gt;
後は、『白うに』『デスタク』と言った比較的小回り(薬瓶・除去・ルーンの母)の利く&lt;br /&gt;
下火のアーキにこそ押し切られそうな印象も拭えないわね(・へ・)&lt;br /&gt;
最も、そう言ったタイプは『SnT・集団意識』の犠牲なるから、&lt;br /&gt;
心配する必要はないんだと思うけど(￣△￣)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう言えば、『ベルチャー』って言うデッキの華々しさと潔さは凄いわよね(￣～￣；)&lt;br /&gt;
『キタクシア派の調査』で自分で見て置きながら&lt;br /&gt;
『Will』見て投了した時には言葉を失ったわ★(≧へ≦)&lt;br /&gt;
でも、あのデッキに関して『巣窟』経由なら『will』は利き辛いって内容を見た事あるんだけど、&lt;br /&gt;
『ベルチャー』や『巣窟』が出るまで待ってくれる事は限りなく少ないわよね(・o・)/&lt;br /&gt;
『魚』を使ってる場合なら基本的に『煮えたぎる歌』を対象にすれば、&lt;br /&gt;
相手が立て直すまでに削りきる事・次の打ち消しを構える事は可能だし、&lt;br /&gt;
『魔力変』が飛んで来たら『巣窟』経由の可能性が高いから、&lt;br /&gt;
コレも十分打消し所な気がするのよね～(・３・)&lt;br /&gt;
ま～、私はベルチャーと当たる機会が殆んど無いから自信は余り無いんだけど、&lt;br /&gt;
魚がメインデッキのお友達もその２つを狙いたいって言ってたわね(・□・)ﾉ&lt;br /&gt;
実際の所はどうなのかしら？(￣３￣)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後、レガシーを始めた頃は『某万札生物』を見たら理不尽な強さ&lt;br /&gt;
って不平不満を色々と言ってたけど、&lt;br /&gt;
気が付いたら普通のバニラ程度にしか感じてないのが怖い所よね(＾＾；)&lt;br /&gt;
『滅殺』も無いし、『ロード３体だけだけど14点』って言われる事も無いし、&lt;br /&gt;
『攻撃が通ったから５マナ生物』とも言われないし、&lt;br /&gt;
『生け贄で+1/+1カウンターとライフルーズで10何点』を叩き込まれる事も無いし、&lt;br /&gt;
『自分で落とした土地でも大きくなるビッグママ』でもないし、&lt;br /&gt;
『装備品と言う生物を呼んで来る上にコストを２マナで踏み倒す』訳でも無いし、&lt;br /&gt;
気が付いたら実はかなり平和な生物だった事に気付かされちゃうのよね…(￣～￣)ゝ&lt;br /&gt;
個人的にはZooに入ってる『Pridemage』に泣かされるデッキの方が多い気がするわね(￣へ￣)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、私自身も第一線の物からマイナーな物まで色々とコンボを使ったりするんだけど、&lt;br /&gt;
その中でも『Sensei,Sensei』は回してて結構苦痛になるデッキだったわね★(・へ・)&lt;br /&gt;
『ANT』は頭を使う事もあるけど使ってても使われても基本的に楽しいデッキだし、&lt;br /&gt;
『ハイタイド』も時間が掛かるもののマナとドローの兼ね合いを考えるのも結構楽しいし、&lt;br /&gt;
『緑頂点型エンチャントレス』は『大祖始』や『鳩散らし』が普通に楽しいし、&lt;br /&gt;
『Snt・集団意識・ドリームホール』はどれも楽しいデッキだし、&lt;br /&gt;
(SnT…実物提示から『江村さん』出てきても返しにロードが大量に出てきて魚に殴り倒される)&lt;br /&gt;
(集団意識…契約したら釣ったと思ってたdazeと薬瓶から連続の呪い捕らえ…)&lt;br /&gt;
(ドリーム・ホール…対戦相手から『ショーテル』としか呼ばれないデッキタイプ)&lt;br /&gt;
『垣間見る自然』『ヘルム』『アルーレン』『ソプター』『絵描き』も普通に楽しかったんだけど、&lt;br /&gt;
『Sensei,Sensei』はコンボに入るのも遅いし入ってからもかなり苦痛になるわねっ(＞□＜)&lt;br /&gt;
他のデッキと違って頭を捻らなくってもコンボが止まる事が無いのは分かりきってる事だし、&lt;br /&gt;
する事は延々と同じ事(独楽起動・一枚ドロー・トップに戻す・公開・０マナプレイ)だもの★(￣３￣)&lt;br /&gt;
やっぱし、弱さもそうだけどそれ以上に使われないのには理由があるのかしらね…(＞へ＜；)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、『感染バーサーク』で一撃で仕留めるのも楽しいんだけど、&lt;br /&gt;
個人的には打ち消しを使ったコントロールを使いたいのよね(・～・)ゝ&lt;br /&gt;
昔に使った事がある『スタックス』も確かにコントロールだけど、&lt;br /&gt;
それとはまた違ったゆっくり楽しめるコントロールデッキを作りたいわね(￣O￣)/&lt;br /&gt;
『オアリム』もあるし(ANT・ベルチャー対策)、&lt;br /&gt;
いっそメタ関係なく『セプターチャント』でも組んでみたいわ♪(￣ｖ￣)&lt;br /&gt;
今組んだらどう言う形になるかは分からないから結構楽しみではあるわね(≧ｖ≦)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上のイラストは趣味を全面に押し出して&lt;br /&gt;
ネタと願望を込めて描いた『クロノア君』だわさvV(-＾ｖ＾-)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではではっ(⌒⌒)ｖ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/furiefurie4g/61721431.html</link>
			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 23:04:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>victory!!</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e9-f0/furiefurie4g/folder/726803/92/61694592/img_0?1327240018&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
こんにちはっ☆&lt;br /&gt;
前期・今期のアニメは『P4』で決定のハクなのでっす♪(≧▽≦)ﾉ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、原作組の私としては内容は外れる事が無い内容だったから&lt;br /&gt;
注目作品として他のメンバーにもお勧めして置いたんだけど、&lt;br /&gt;
案の定良い作品で良かった良かったなのっ☆(-＾ｖ＾-)&lt;br /&gt;
ただ、個人的にはもう少し予算(人件費・制作費)をかけて&lt;br /&gt;
作画班が十分にしっかりとした質で作業が出来る環境を整えた上で、&lt;br /&gt;
４クール物として今の内容をベースにコミュ等を組み込み脚本を練り上げたなら&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムに殴りこみしても良かった気がするんだけどね～★(￣３￣)&lt;br /&gt;
まあ、今の世の中では夢物語かしらね(＞へ＜)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはそうと、今日は久々にオリキャライラストの更新なのだわさっ♪(-＾ｖ＾-)&lt;br /&gt;
本当はオリキャラを重視して描きたい気持ちもあるんだけど、&lt;br /&gt;
オリキャラを描く時って色々と拘って描いたりするから&lt;br /&gt;
版権キャラ程は気軽には描けなかったりするのよね～(￣～￣)&lt;br /&gt;
やっぱし、自分にしか描けない世界は思いっきり描きたいって思っちゃうのよ(・o・)/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、そのイラストについて語らせて貰っちゃうわね(・ｖ・)&lt;br /&gt;
今回は色々とあって色々な人にとっても私にとっても去年は辛い年だったけど、&lt;br /&gt;
それがこのイラストみたいに満面の笑顔になる時が来る様に&lt;br /&gt;
って意味を込めたイラストだったりするの☆(≧ｖ≦)&lt;br /&gt;
それと、夏って季節が好きだから季節を先取りして&lt;br /&gt;
夏な雰囲気のイラストに仕上げてみたのだわさっ♪(・ｖ＜)ｂ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
技術的な部分に関しては、ちょっと色々と捻ってネタに走ってみたのよ(￣ー￣)&lt;br /&gt;
まず、構成は遠近法を少しヘンテコにして色々と詰め込んでみた感じなの☆(＞ｖ＜)&lt;br /&gt;
具体的にはアイライン(水平線)を設けて&lt;br /&gt;
それを元に３点透視と２点透視を１点を軸に混在させて消失点を３点以上設けてみたり、&lt;br /&gt;
１点透視を思いっきりゆがめてみたり(本当は双曲線や放物線を用いたかったけど)&lt;br /&gt;
いつもの０点透視の絵も最前面(キャラ)と最背面(雲背景)に設けてみたり、&lt;br /&gt;
キャラを押し出した感じにしたいから全体的に遠近法は強くかけてみたりしたのだわさ♪(-＾▽＾-)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、２点の方は少し試みたけど取り方を間違えてるのよね～(￣～￣)&lt;br /&gt;
本来ならカーブにある家を考えた場合その面に応じて消失点を変えるべきだったのに、&lt;br /&gt;
その試みはあるものの計算をしなかったせいでとる部分を間違えてるのよ★(・３・)&lt;br /&gt;
今度描く時には角度から消失点を計算した方が良いのかも知れ無いわね(ノへ≦)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に背景部分の雲と木に関しては&lt;br /&gt;
イラレで出来る事を色々と考えてる時に背景部分を描くのに&lt;br /&gt;
もっと気軽に使える方法を色々と考えてみて思いついた方法を使ってみたの(・▽・)&lt;br /&gt;
１つ１つパスで描くのもたしかに悪くは無いんだけど&lt;br /&gt;
それだとどうしても綺麗なラインを描きたがって機械的な感じになっちゃうから、&lt;br /&gt;
ブラシツールを使って描いた太線をアウトライン化するって手段を使ってみたのよvV(⌒ｖ⌒)&lt;br /&gt;
多少、乱雑な感じが目に付くのは今後の課題になるけど、&lt;br /&gt;
全体的に自然な感じがより強くなったんじゃないかしら？と思ってるのっ♪(＞▽＜)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道路の模様はスウォッチの応用で一定の模様を沢山並べた後で分割して、&lt;br /&gt;
それらに対してランダムで回転と縮尺をかけ、&lt;br /&gt;
最後に複合パスに変換した後で道路の形に切り抜いた感じかしらね(・ｖ・)&lt;br /&gt;
マスクでも良かったのかも知れないけど、&lt;br /&gt;
後々にグラデを描ける可能性もある事を考えると&lt;br /&gt;
複合パスにして置いた方が何かと都合が良いかもって事でこうしたのよ☆(＞ｖ＜)ﾉ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
背景の空に関しては、グラデーションを複数かけただけの単純な構成なの(-＾O＾-)&lt;br /&gt;
メッシュは確かに精密なんだけど、後の修整が面倒だから使いたくないのよ(￣３￣)&lt;br /&gt;
だから、ここのグラデーションは複合パスのグラデと&lt;br /&gt;
線型レイヤーを重ねただけのものになってるわね♪(＾▽＾)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々と試してみたい方法があったからかなり長文になっちゃったわね…(＾＾；)&lt;br /&gt;
そろそろ、ここら辺でお話も打ち止めにして置こうかしらね(ノ▽＜；)&lt;br /&gt;
後、あの記事に関しては色々と考えながら書いてる関係で&lt;br /&gt;
更新は少し遅めになっちゃうから待ってる人はごめんね～★(＞人＜)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではではっ(⌒⌒)ｖ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BGM:能動的三分間 (東京事変)&lt;br /&gt;
　　この楽曲は事変の中でもかなりお気に入りの楽曲なのだわさっ(人＞ｖ＜)&lt;br /&gt;
　　３分間を此処まで堪能できて終わるのが惜しい楽曲も中々無い気がするわね☆(￣ー￣)&lt;br /&gt;
　　でも、個人的にお気に入りなアーティストだっただけに解散なんて…(ノへ＜。&lt;br /&gt;
　　TV番組も音楽も良い所が段々と無くなって行くのかしらね(・～・)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/furiefurie4g/61694592.html</link>
			<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 22:46:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>